『君の目を見つめると』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど
→抗いがたい衝動
君の目は、とても硬くて、
その頑なさに魅力が詰まっている。
だから……、
君の目を見つめると、
どうしてもほじくり返したくなるんだよ……。
ウオノメくん!
テーマ; 君の目を見つめると
「夏夜の残骸」 余白
君の目を見つめた先で思う
多分、会うのはこれが最期だろう
「夏は嫌いだけれど、夏の夜が好きだ」と言ったことがあった。
けれども今、嫌いになってしまうと感じていた。
上がったり、ギュッとつぐまれたりする君の口の端を見ていた。だから退屈はしなかった。
沈黙があったような気もするが、虫たちの声のおかげで気にならなかった。
会うのは、今日が最期だろう。
「ありがとう」
君はいつもの「ごめんね」ではなくありがとうと僕に言い、僕の前から消えてしまった。
好きな季節なんてとくにないけれど、嫌いな季節ならある、夏だ。僕はとにかく暑いのが嫌いで、紫外線にも弱い。汗をかくのも嫌いだ。とにもかくにも、僕は心底夏が嫌いであった。
一方の君は、よく夏が好きだと話していた。へんてこりんな生き物だ、隣で僕は思っていた。
「夏になったら死ぬほどアイスを食べてやる」
という僕の宣言を覚えていたのか、君の家の冷凍庫にはアイスの箱が二つ以上常に用意されていた。
コンビニやスーパーで待ち合わせるたび、「これは買わなくていいの?買っちゃう?三個買っちゃう?」と、アイスをくるくる回しながらはしゃぐ君。僕と付き合う以前は、アイスコーナーなんてまるで見たこともなかったという事実が信じがたい。店に入るなり君が真っ先に向かう場所は、決まってアイスコーナーだった。
「次の夏が来たら二人で夜の散歩をしながらアイスを食べよう」
そう言ったいつかの夏の夜を、僕たちが過ごすことはないのだろう。
君の苦しみの元にはなにがあって、君の不安のもとには何があったのか。僕はそれを、ゆっくりと聞いてあげることができなかった。自分が可愛くて仕方ないのだろう、所詮僕は、自分中心の薄情ものであった。
僕の苦しみの先の先には何が見えていて、悲しみの根元には一体何があったのか。君はそれに、届くことができなかったのだろう。君の興味の先は、結局は君自身でしかなかったのかもしれない。
すれ違う二人の毎日はぬるくあたたかく幸せで、ふわふわとした終わりのない愛情に溢れていた。君が僕を見る、あの目が本当に好きだった。愛おしそうなものを見る時の目。僕はあの眼差しを見たことがある。それは母と、それから初めて恋をした人からしか向けられたことのない、純白の愛情に満ちた目であった。
僕らは未熟で不完全であった。
愛情があるだけでは共にはいられないという事実にもがき苦しみ、それでも最後は離れなければならなくなった。君がこの先の人生をどのように過ごすのか、僕には知る術も権利も、何もかもがないらしい。
何度も季節は巡り
何度も夏の夜がやってくる
僕はその度に、あの道とあの会話とあの温度を思い出すのだろう
君の人生が幸福でありますように
ぬるく、夏の夜の香りのする夜に思う
僕らの過ごした日々が過去になっていく
記憶になるくらいなら、現在進行形で苦しんだ方がましだという想いと、やっと解放されたという平穏との狭間で僕はひそかに息をし続けている
君に会うことはあるのだろうか
この先の人生、二度と君には会えないのだろうか
君の目は今何を捉えてるのだろうか
一人、夏の夜にアイスを頬張りながら、ゆっくりと歩く
夏の夜はふけずに、まだここに眠っている
「君の目を見つめると」
恥ずかしくなって
目を逸らしたくなるけど
正直見られているのが嬉しくて
この瞬間が大切だと思ってしまって
今日もがんばって
見つめているんだよ
この気持ち
わからないだろうけど
もしわかられたりしたら
もう見つめることが出来なくなってしまうので
鈍感なままでいてください
「君の目を見つめると」
ふわふわとした春の陽光で踊るかのように湯気が立ち昇る。
そのうちウサギとかウマの形になるんじゃないの。
そう思っているうちに、だんだんと上を向いて羽を広げた鶴のように見えてきた。
そういえば、雪景色と鶴ってイメージがあるけど、春はどこに行くんだろう。
考えていると、鶴は消えて、次は植物のゼンマイが見えてきた。
ゼンマイは確かに春だな…
「ねえ、聞いてるの?」
少し薄くなった湯気越しに彼女がぼんやりと映る。
頷く代わりに、コーヒーに口をつけた。
あまりの熱さに目が覚めて、現実が流れ込んでくる。
火傷した舌を庇うように丸めつつ、彼女の目を見つめた。
これで最後なのかとため息をついた。
同時に彼女を失いたくないと、その時初めて思ったが、盤面はすでに王手をかけられていて、僕は彼女の申し出に頷くことしかできない。
「連絡先は消してね」
まるで、なかなか言うことを聞かない子供に怒鳴る寸前の母親のような圧だ。
その迫力に負けてつい、目を逸らしてしまった。
しかしすぐに勿体無いと思い、視線を戻す。
いつにも増して星が輝いていた。
店の外はスコンと抜けるような晴天なのに。
出会った頃は、なかなか目が合わなかった。
女子校育ちらしく、男性に慣れてないから、と恥ずかしそうに言い訳をする彼女が初々しくてたまらなかった。
彼女の目が美しいと気付いたのは初めて喧嘩した時だ。
怒っている彼女の目は、まるで星が埋め込まれたかのように煌めいていた。思わず見惚れてしまって「聞いてるの!?」と余計に怒らせてしまったこともある。
正直、喧嘩の時間も嫌いではなかった。
その時だけ、僕は星を見ることができたのだから。
いや一度だけ、喧嘩ではないときに星を見た。
彼女の誕生日を初めて祝ったときだ。
柄にもなく、サプライズを計画し、ホテルに泊まった。
誕生日プレートが運ばれてきた時も、ベッドの上の花束を見つけた時も、明かりを消したあとも、彼女の目はずっときらめいていた。
視線は合っていないのに星が見える、と不思議に思ったのを覚えている。
いや、待てよ。そういえば彼女の涙を見たことがない。
「じゃあね」
いつのまにか、彼女のカップは空だった。
伝票を持って足早に去っていく。
そうか。
僕はぬるくなったコーヒーを一口飲み、ソファに沈み込んだ。
そうか。
自分の鈍感さはある程度自覚していたが、これほどまでに恨めしく思ったことはない。
せめて春でよかった。
きみの瞳越しに雨は観れない。
直接、外を見ることにするよ。
天気予報のようなモノ。
観たいときに観て、
必要に応じて判断する。
湿気が高いと感じたある日、
ぼくは雨を映す瞳を知った。
その時、はじめて見つめたんだ。
もう少しわきまえた人になりたい
食べ方だったり話し方だったり姿勢だったり
どうしても気が緩んでしまう
それほど楽な子とご飯を食べれてるってこと
でも今年の目標はこれ
わきまえる
誰にいつ見られてもいいように
どのタイミングも綺麗でいれるように
線香花火の句読点。
すごい、ファンサだー💝と、思わず、言葉にした。
何時もの推しの所の食事会だった。が、私は、何時もありがとうございまーす🌟と、メッセージと投げて、みなさんもありがとうございまーす🌟と。だけ、残した。何時もの、私です。😓
私は、先輩の歌枠を楽しく閲覧をしていた。大好きなアドさんの、ギラギラ✨️や、金曜日のおはよう🌄や、バレリーコなど、歌われた。
ギラギラは、私は、ご年前のオペを記憶いだす。
でも、麻琴先輩の後輩さんは、繰り返し歌われた。まるで、通りゃんせのセカイのようだった。後輩さんなりの私へのメッセージだったのかな??
私の左めの傷……。私が、泣くときは、何時も決まって…左眼から、落ちる💧私の好きな言葉は、無我夢中です。それでも、私は、自分のことをカワイイー💝と思っています🌟✨️エール?!それとも、悪口?!風刺という言葉もありますね。でも、私だって好きになったりしますョ。
蒼さんの言葉をかりるなら、エグい😱でも、私なりに強くなれ‼️とも、聴こえます🌠✨️今に、みてろ!!と、なんて想いません💦
新しい推しの先輩は、何処か、〚金曜日のおはよう🌄〛を封印されていたようですが。私は、先輩が金曜日のおはよう🌄を歌って下さったことがとてもうれしかった……。
私は、ありがとう🌸✨️🌸✨️🌸✨️💫と、言葉すると自然涙がついてきます。胸いっぱいになります。
先輩の歌枠は、すごく明るく楽しかった…。私のように、先輩のリスナーさんの私が尊敬している、古参のお姉さんのコメントが読まれなかった。
え!?私は、何時もだから、痛いほど古参のお姉さんの気持ち理解ります。でも、古参のお姉さんは、私とは、違うーー!!
だから、古参のお姉さんは、夜空高くにあるお月さまのように、変化自在に、光りの角度で、センスが光る古参なお姉さんでいて下さい!!
古参のお姉さんのような高い所にいる、お月さまの悪口を言うヤツがいたら、古参のお姉さんのセンスあるワードでやっつけて下さい‼️
だから、古参のお姉さんは高い所で凛としていて下さい‼️
私は、下から、キレイなお月さんだなー。、私にはなれないヨ💝
と、憧れていますから、ネ。🌕️✨️
お食事会がそろそろ、終わるかな??と、🤔、なんとなく、計算していて戻った。そしたら、風景は、お外でした。
トパーズに似たお兄さんが、小さな花火大会をされていた。
色々な色彩な色が、すごーくキレイだった。アピールや、おしゃべりしながら、花火🎇をされていた。私は、エモい!!と、言った。
手持ち花火🎇だった。いろんな花火を見れたよ!!🎇✨️
4、5人ぐらいだったかな。
アドさんのパンチのある、ギラギラ✨️を聴いた後の花火🎇とてもキレイだった✨️最後に、線香花火だった。💧誰が、最初に落ちるかな??と、かも、言われた。
先輩が、ヒロアカのアイを先程言われたな。
私は、その時の気分と、重なって、爆豪くんがデクくんに言ったセリフのように〚ーー出久!!〛の用に、〚落ちるなーー!!〛と、叫んでいたの!!夏だ!!!
先輩何時も素敵な歌と、楽しい時間をありがとうございます💚
また、底辺の私のコメントも読んで下さいネ🌸
古参のお姉さんは、すごいんだからネ!!
トパーズに似た配信者さんのお兄さん、すごく花火🎇大会ありがとうございました🌟✨️花火大会が終わったらミセス🍏の点描の唄が聴きたくなりましあた🌟
やっぱり、ありがとうは涙がついてくる私てす🌸✨️
左の眼から、やっぱり涙が溢れます。苦笑
終わり
そういえばこれまでに
一番見つめあった時間が長いのは猫かもしれない。
でも知ってる、猫がジッと見つめるのは警戒の印。
私のそれは親愛なのに。
だから悲しい。
君の目を見つめる。
すると、ぼくが、小さく、小さく、映っていた。
君が瞬きするたびに消えるぼく。
その間、瞳の中のぼくは一体どこへいくのだろう。
君の中に入り、君の一部になっているのだろうか。
うん、それはいい。
君の一部になれるならずっとずっと瞳の中に閉じ込めていてほしい。
それでも君は、ぼくを見てはいないのだろうけど。
お題 君の目を見つめると
夜景の綺麗な高層ビル。
君の髪が静かになびく。
愛しい君の硝子に焦点を合わせる。
自然と笑みがこぼれた。
いつもと変わらない、透き通っていて綺麗な瞳。
でも、なぜかそこには泣いている僕が映っていた。
そんなわけないのに。
自分でも何が起きているのかわからなかった。
でも、君の瞳の中の僕は確かに泣いていた。
「全部嘘だった」
「助けてほしかった」
「本当は苦しかった」
「君に気づいてほしかった」
そう言いながら貴方は夜景に溶けていった。
貴方が初めて涙を流したその日、
私は貴方の手を取れなかった。
貴方が風を切る音だけが小さくこだました。
私が最期に見た貴方は笑っていた。
「星空の下で」
「星が綺麗ですね」
隣に立つ君が夜空を見上げながら呟く。つられるように顔を上げると、真っ暗な空に星が海のように広がり輝いていた。
「確かに綺麗だけど、こういう時って星じゃなくて月じゃない?」
私が聞くと、君は肩を落とし、視線を空から私に移した。
「そりゃ俺だってせっかくなら『月が綺麗ですね』って言いたかったよ。なのになんでこんな日に限って新月なんだ…」
だんだんと声のトーンが低くなっていく君の姿が面白くて、何だか可愛らしく思えてきて思わず笑みが溢れた。
「そんなに落ち込まないでよ。月も好きだけど、私は星の方が好きだよ?君の名前にも入ってるし」
君はまだ少し残念そうにしていたけれど、私は、こんなに綺麗な星空の下で二人でいられることがいちばんの幸せだと感じてるんだよ。
「君の目を見つめると」
君の本心がわからなくて君の目を見つめると、逆に僕の方が心を見透かされているような気持ちになる。吸い込まれそうなほど透き通り輝くその目には、いつだって不思議な魔力がある。
昨日あげ忘れたので二日分一緒に書きました!
長くなりましたが読んでいただけると嬉しいです!
君の目を見つめると
一枚の硝子の向こうには椅子に拘束された癒月がいた。
手足にはベルトが巻かれ、癒月の自由を奪っている。さっきまで不自由になった身を捩っていたが、今は肢体をぐったりさせ、気絶した。
「やりすぎたか?」
側にいた白衣を着た男が隣にいた女に話しかけた。
「いいえ、このくらいの大きさなら、もっと注入させてもいいくらいよ」
「だよな。意外と弱いんだなコイツ」
「ちょっとこずかないで。さっき呑ませた薬液が出るかもしれないじゃない」
「そんなわけないだろ。呑み込むまでちゃんと見てただろ」
男は、モニターを眺める。
「ほら、なんの異常もない。一応は成功だぜ」
「なら、いいわ。ようやく許可が下りたんだから、貴重なサンプルを手に入れたんだから。しかもこんな美しい 子供」
「んだよ。結局は顔か」
「不細工より美人よ。私は美人が好き」
女は言いながら、癒月の頬をそっと撫でる。
「普通に過ごしていたら、花に蝶が群がるような子になっていたかもね。眠っているだけなのにそそるわ」
「子供に発情してんのか? 今のお前、大分なキチガイだぜ」
「冗談よ」
「冗談ねぇ……お、目覚めたな」
徐々に瞼を上げていく癒月を見て、二人は更に規定の量の薬を投与するために再び器具やらの準備を再開した。
「さあ、坊や。お薬の時間よ」
ふと、女が言葉を切る。じいっと癒月の瞳を眺め始めた。
「おい、何してんだ?」
男が訝しげに女に問いかける。しかし聞こえてないのか、女はまだ目を離さない。
男が癒月を見る。既に目を覚ましていた彼の表情は虚ろで何処も見ていなかった。
だが、男は違和感を感じる。
「おい、こいつ……」
「成功よ」
被せるように女が言う。
「観察経過を見なきゃ、確定はしきれないけどね? でも、これはあるかもしれない。目よ、目を見てわかったわ」
「この子は此処でも花だったわね」
女は歌うように男に話しかけた。
「君の目を見つめると」
エアーズロックのように
古代からそこにあるかのように
動けなくなる
魔法
「君の目を見つめると」
ずっと
ずっと
見つめていたかったよ。
君の目を見つめると
馬鹿なことをしたと思う。
突然現れた白馬の王子様に身を委ねてしまえば、幸福な未来は約束されていたはずなのに。
間男を呼び、行為を見せつけるという最悪な方法で裏切ったこと。
死刑は確定されただろう。運が良ければ、国外追放か。
それでも、後悔はない。
王子の目を見つめた瞬間、わかってしまった。
この人は汚いものを見たことがない。
母親の死を、継母の冷遇を、父の放置を、継姉の嫌がらせを知った私と違う。
キレイなものに囲まれて育ち、その世界は悲しみはあれど恨むべきものはないと信じている。
汚してやりたいと思った。
好意を向ける者には、必ず同じように返してくれると信じている貴方。
その慈悲に満ちた目を汚したい。
愛に溢れる目を黒く染めたい。
キレイなものしか映さなかった目を、キタナイもので染め上げたい。
私の手で。私の身体で。
そして、私を見つめて欲しいの。
顔や見てくれだけじゃない、私のキタナイ部分まで。
表面だけ見ないで。
感情を向けて。
怒りでいい。憎しみでいい。
貴方の真っ直ぐな感情を、私だけに向けて。
あの家族達みたいに。
『私』をここにいない者ように、
見ないでください。
【書く練習】
今日の書く練習はお休みします。
静かな日
人と接したのが少ない日
ほっとしたような
寂しいような
君の目を見つめても、きっと、
今更、都合のいいものは見えやしない。
それでも、そこに意味を探す。
愛が形を変えるように、
支えも、依存も、救いも、
混ざり合って、
どこからどこまでが何なのか、
もう引き剥がせない。
祈りのように触れる日あれば、
ただ、調子をきくために覗き込むこともある。
崩れ落ちないための、
仮の足場として縋る時もある。
同じ「目」を見ているのに、
そこに込めているものは、ひとつじゃない。
たぶん、最初から——
何かが映っているわけじゃないんだ。
僕らは、いつも、
他者の瞳に幻想を流し込んでいる。
欠けたままの自分を、
埋めるように。
その目の奥に、深さはある。
けれど、隠しきれない弱さも、
光に触れて、揺れている。
それだけで、
目の置き場は奪われる。
題 君の目をみつめると
くやしいいいいいいいいいいいいいいい
人の大事な時間を奪っておいて何にもできない
なになの!!!!
ごめんなさい!!!!
人の心を勝手に決めつけてごめんなさい!!!!!!
すごく失礼だった
すごく、すごく失礼だった。
素直になりたい、ごめんなさい
がんばろう。
時間がない
君の目を見つめると
君の瞳に私が映るから
綺麗だと思われていたい
可愛いと頭を撫でられたい
だからいつでも整えていたい
それは外見だけの話ではなくて
真っ直ぐに見つめる目は
心まで見通せる気がするから
君の前では素直でいたい
隠さない気持ちを伝えていたい
その目には私だけを住まわせてほしい
だからそれに相応しい私でいたい
君の目はきっとそうありたい私を
いつも静かに教えてくれている
【君の目を見つめると】
君の目を見つめると何百年の君の思いが僕に落ちてく
彫刻のように動かない君の目見つめればただ思い出ばかり
君の目を見ると自然と笑えるのだから頂戴僕だけの光
「目ってくり抜けるのかな」と言ってたの聞いてからは君を見れない
濁った世界を見てないからか何も映さない君の目は綺麗
吸われてくような怠さまさか君がメデューサだったとはびっくりだ