『沈む夕日』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど
私は悲しくなる
夜空が急に老け気分が落ち込み
ふと死にたくなる
明るいは正義
私も明るくなりたい
だれもが羨む人間に
沈む夕日が街や山の木々、そして空を燃やす時間が一等好きになったのは確か俺が小学生の頃だった。日が沈む間際の一時、夕日が燃やした見渡す限りの強烈な銀朱に目も心も奪われたのを覚えている。
今はもう季節すらも覚えてない程に遠い記憶。それでも見慣れたオレンジ色とは全く違う、いっそ怖いくらいの唐紅とも思える朱に染まったあの景色は今尚鮮明に焼き付いている。
結局、あの景色を見ることが叶ったのは片手の指で事足りる程度だったように思う。上京してからも数回そういう時間を見たはずだが、当時のように琴線に触れる事は無かった。畏怖や憧憬を抱くようなあの時間の景色は、バスさえも通らない山の上から見たからこそなのか、はたまた幼い心であったからこそ揺らされたのか。大人になって故郷へ帰ることが減った俺はまだ知る事が出来ずにいる。
願わくは、もう一度。沈む夕日が燃やす数瞬の景色に心を震わせることが出来たなら、と。
2024.04.08昼 『沈む夕日』♯1
沈む夕日
夕日なんてひきこもりの俺には縁のない話だと思っていたけれど、薄いカーテンがオレンジ色に染まるのを見て思い出される景色があった。
小さい頃夢中になった「ぼくのなつやすみ2」。プレステのゴツいコントローラーを握りしめ、テレビ画面に齧り付くようにしていた。やっとの思いでグレートオオキングを倒して辿り着いたトッテン山からは夕日が沈むのが見えて、ぼくがとても小さく見えたのを覚えている。
押入れをあさっていたら、カーテンもすっかり夜の色に染まっていて少し寂しかった。
残り時間(テーマ 沈む夕日)
朝起きて、仕事のことを考えて胃が痛くなる。
片付かない仕事。
もう若くなく、体も、段々と無理がきかなくなっている。
毎年求められるものは増え、体はボロボロになっていく。
得られたものは何だろう。
と最近考える。
結婚もせず、子もいない。
両親は老い、自分も老い。
白髪は、数えるのが無意味なくらいにはある。
万能感と、有り余る時間と、世の中の不条理への不満に満ちていた学生時代。
『あの時ああしていれば、全く違う人生があった』
それは単なる空想だが、確度の高い予想で。
あそこで仲違いしなければ、あそこでキチンと勉強していれば、あそこで我慢せず、自分の思うがままに生きていれば・・・。
思ったところで、時間に戻らない。
沈む夕日を扇で戻す、などという芸当はできないのだ。
できることは、ただ残りの時間を大切に過ごすことだけだ。
そのまま沈むか、沈む際にひときわ明るく輝くか、は選ぶことができる。
まだ沈んでいないから、まだ選べる。
沈みきったら、『日が出ているうちにやっておけばよかった』と後悔することすらできないから。
ほら。
もう、恥ずかしがって何もできないほど幼くもないでしょう?
手に入らなくなったものをうらやましがるより、まだ手には入るかもしれないものに尽力する方が、人生はきっと楽しいから。
沈む夕日は、まだ沈んでいない。
沈む夕日
メレメレ、夕日嫌い。
メレメレはブルベだからオレンジ似合わないんだもん。
だからメレメレ、夕日が沈んでいくのが好き。
メレメレはブルベ冬だから夜が似合うんだもん。
「あーあ。わたし、心配だなぁ」
私の幼馴染が、いたずらっぽい声色で言った。
自転車を押しながら歩く彼女の大人びた横顔が、沈む夕日に照らされて、燃えるようなオレンジ色に染まっていた。
「わたしがいなくなっても、ちゃんとひとりでおうちに帰れる?」
「なっ?! あ、当たり前でしょ! もう中学二年生だよ? 小学生の時とは違うんだから」
彼女は、私の憧れだ。
同い年なのに私なんかよりずっとずっと大人っぽくて、面倒見の良さから慕われているみんなのお姉さん。
身長だってすらりと高くて、私と同じセーラー服を着ていても全然印象が違って見える。
私の反論を聞いた幼馴染は、ほっとしたようにくすくす笑った。
「……そうだよね。よかった」
彼女はまもなくこの町を出ていく。
よくある『家庭の事情』のせいだ。
『あの子なら、どこでもやっていけるよ』
信頼から、みんな口々にそう言った。
「……会いに行くよ」
ずっと前を向いていた彼女が、こちらを向いた。
「ひとりで帰れるけど、あなたがいないと、私がさみしい」
「……うん」
幼馴染の笑顔が、沈む夕日に照らされて綺麗だった。
『沈む夕日』
沈む夕日
この村では昔からの言い伝えにより、今でも生贄という事を続けている。
言い伝えによると、毎年決まった日時に1人若い娘を生贄として神に渡さないと、その日の夜には村が滅ぶというものらしい。
1度どけ、生贄を神に受け渡すところをこっそりと見たことがある。
滝が流れているところに大勢の大人が並び、先頭に立っている白い服を着た生贄がたっている。笛の音が鳴ったと思ったら、生贄の女の人が滝に飛び降りていった。
それを見た瞬間、僕は悟った。
(生贄なんかじゃない。殺されるんだ。)
幼い頃見た光景が走馬灯のように蘇る。
今、僕は今年の生贄として選ばれた幼なじみの手をひき、ひたすら逃げている。
この先、どうなってもいい。ただ彼女さえ救えたら。
「はぁ、はぁ、ここが村の端だ、、。」
彼女はまだ不安げな表情をし、村の方をちらちらと見ている。
「大丈夫。僕が絶対君を守るから。」
そういうと彼女は糸が切れたように泣き始めた。
沈む夕日を見ながら、村へは振り返らず2人歩き始めた。
断崖絶壁でおこった断罪劇は誰一人失うことなくその幕を閉じた。
幼い頃から苦しめられてきたが、健気に生きてきた少年。
その少年を守ろうとして密かに手を貸していたが、ついに悪事に手を染めてしまった老人。
その老人の悪事を紆余曲折ありながらも解決に導いた余所者の青年。
自らの罪を認め少年の足枷になるまいと断崖から身を投げようとした老人を間一髪で助けた刑事。
全てが怒涛の連続であったが、なんと助けられた老人が急に狂ったように笑い出したのだ。
何事かとどよめく周囲をものともせずに、刑事を振り払った老人はどういう技術なのか全く分からない早業で身につけていたものを脱ぎ払うと全くの別人となって自らを怪盗と名乗った。
怪盗は先程までの老人のものとは違う若々しい声で余所者の青年を褒めたかと思えば不適な忠告をしたあと、少年へ意味ありげな優しげな視線をやる。
そしてそのまま怪盗は素早い動きで沈む夕日の向こうへ飛び立っていったのだ。文字通り、飛び立っていったのだ。
いや、怪盗がちょっと長めに話しているその間に刑事も止めに入ればいいのだが、何故か目を見開いて怪盗の名前らしきものを叫ぶだけだ。どうやら有名な怪盗らしい。
遠くサイレンの音が聞こえ、刑事の部下らしい人が老人を連れてきた。
この老人はどうやら本物らしい。少年が潤んだ瞳で老人の胸に飛びつき、老人は訳がわからないようではあるがとりあえず少年を抱き締めて宥めてやっている。そりゃそうだ。急に連れてこられて理解できるわけないものな。
見ていたはずのこちらも訳が分からない。
余所者の青年は夕日に消えた怪盗の方向を向いていたかと思えば、踵を返してどこかへと向かっていく。
刑事は怪盗の登場を何処かへと伝えたあと、捜索に力を入れるようで部下たちに指示を出している。
結局、暴かれた悪事は老人が行ったのか怪盗が行ったのか有耶無耶なような気がするが、自分もまた捜索を指示された警察官の姿なので言われた事に従う事にした。
さっさと消えてしまう算段もとらなければ。いつまでもここに居たらこちらの気が狂いそうな気がしてくるのだから困ったものだ。
確かに頂くものは頂いたが、今回の仕事は割に合わない気がしてならない。
“沈む夕日”
[沈む夕日]
もう昼が終わり夜になる。
もうすぐ1日が終わる。
「沈む夕日」
生まれ育った街のはずれにあるこの丘で、何度見たことだろう。
家族と、友達と、そして君と。
美しく沈む夕日を。
「明日は晴れそうだなぁ」って父さんは言ってたっけ。
あいつは「またここで遊ぼう」って。
君は「目玉焼きの黄身みたいでおいしそう」なんて言って。
ここでたくさん笑って、たくさんいい思い出ができた。
なのに、なのに。
壊された。故郷が、思い出が、家族が、友達が、君が。
壊されたんだ。
なんでもこの辺り一帯には、兵器を開発するのに役立つ鉱物が大量に眠っているらしい。
だからここが戦場になるかもなんていう噂があった。
でも僕は、みんなはそんなはずないだろう。そう思っていつもと変わらない日常を過ごしていたんだ。
だからみんな逃げ遅れた。
突如としてどこかの国の軍隊がこの街に侵略して、街を焼き滅ぼした。
この街は、住民たちのために綺麗に整備されていた。
それが仇となりあっという間にこの街は火の海と化したんだ。
僕の家も、大好きな街並みも、時計台も。
全部ぜんぶ。
灰になった。
生きている住民は、たまたまこの丘に来ていた僕だけになってしまった。
僕はただ、焼けた街と沈む夕日を見つめることしかできなかった。己の無力さを呪うことしかできなかった。
僕は絶対、絶対に許さない。
沈む夕日の色は絶望の色。
そして決意の色。
僕は一番星に誓った。
この街を滅ぼした奴らに、必ず復讐すると。
沈む夕日
また今日が終わってしまう。
そう思いながら夕日を眺める日々。
沈む夕日を見ながら、いつもため息を漏らす。
明日こそ上手く生きられますように。
いつもそう願いながら、夕日を眺める日々。
薄明に渡り鳥を旅立たせ
寝床から無情に引き離し
新たな出発も渋る一歩も促す朝の光
それぞれの一日を
くり返し くり返す わたしたちを
天高くから見守る太陽が
今日も水平線の彼方に沈む
さようなら また明日
#沈む夕日
どこか懐かしいような
赤い世界の向こう側
さようなら さようならと
明日を約束する声が聞こえてくる
帰ろう 帰ろう
隘路の影が手招く前に
笑い声は遠ざかる
ああ 沈む夕日が綺麗ね
赤い世界が溶けていく
帰ろう 帰ろう 烏も鳴くのに
なんだか名残惜しくって
沈む夕日(お題)
「夜のお題は7例程度あるけど、『朝』と『夕』が付くお題って1〜3例くらいしか無かった記憶」
なんならたしか、「昼」に関してはゼロだったと思う。某所在住物書きはスマホのミュージックライブラリから「沈む夕陽」の曲名を選び出し、リピート再生に耐えている。
某探偵アニメのBGMである。推理曲だったか。
「日」と「陽」の違いこそあれど、去年発見して再生した夜は、開幕1秒で崩れ落ちた。
事件モノでも書くかと。参考文献なら有るぞと。
「『夕日』っていえば、某『環状線と夕日と爆弾』の第一作目とか思い出すな」
物書きは呟いた。
「アレの爆弾処理と列車減速させてくシーン、実際はツッコミどころ満載で全然リアルじゃねぇらしいが、いかんせん鉄道知らねぇ俺としては、あそこカッコイイから、カッコイイからさぁ……」
――――――
呟きックスに「春休み終わった」がトレンド入りして、くもり空の東京の月曜日が始まった。
こちとら春休みなんて数年前に終わっちゃって、
今は「合計で◯週間と△日、休めます!」の有給休暇を半分も使い切れないまま、眼前でピラピラ、権利だけを見せびらかされて仕事をしてる。
仕事仕事仕事。私の休みは一体いつ始まるんだろう。
そういえばTLで社会人に「春休み羨ましいだろ」って噛みついてる高校生がいた。
「休みなのに補習補講と部活で休みの7割登校してたから社会人も学生も変わらん」って反論されてた。
言われてみれば確かにと思う(+αとしてバイト)
「ちなみに付烏月さんって、春休みの思い出とか、バイトでも補講でも何かあったりする?」
「附子山だよ後輩ちゃん。俺、ブシヤマ」
「個人的に警察関係とか探偵とかのバイトしてそうなイメージだけど、どうなのツウキさん」
「なんで俺ケーサツ?」
「事情聴取とかバチクソ正確そうだから。『君の目を見つめると、全部心が分かる』みたいな」
「昨日のハナシ?」
「うん。沈む夕日をバックに、悪い人に『俺の目を見ろ』、『どうやって◯◯さんを?』みたいな」
月曜の職場、昼休憩数分前。
春休み終了にせよ、新年度2週間目突入にせよ、
今年の3月から異動してきた支店はただただチルい。
1時間に1人来るか来ないかも分からないお客さん、支店長とお話するために茶菓子持参で来る常連さん。
ここは優しいお客さんが多い。
本店だと週1でエンカウントしてたモンスターカスタマー様に関しては、まだ1度も会ったことがない。
ただチルい。
あと3月から一緒に仕事してる同僚さん、付烏月さんが持ってくる自家製お菓子が美味しい。
ストレス過多、心労過剰の東京、特に平日において、3月からお世話になってるこの支店は、私にとって心の保健室だった。
「まぁ、表情とか仕草とかを見て犯人の聴取をしたとか、スパイをいっぱい見つけ出したとかってひとは、実際に居るからねー。そのひと本も書いてるし」
「へぇ」
「ちなみにそのひとの本によると、快適なときとか、出会った人や物なんかが好きなとき、人の瞳孔は大きく広がるらしいんだけどね、
これを応用して好きな人とのデートは、明るい朝昼より沈む夕日の時間帯とか、少し薄暗いレストランとかが適してるらしいよん」
「はぁ」
「稲荷神社の近所の茶っ葉屋さんの常連用飲食スペース、個室で明る過ぎない、落ち着いた照明でしょ」
「うん」
「藤森が後輩ちゃんをあそこに誘うの、それが理由」
「マジ?!」
「ウソだよん。多分あいつの場合、あそこの料理とお茶が大好きで気に入ってるってだけだよん」
「……はぁ」
なお夕暮れ時は事故も多いって聞く気がするよ。
安全確認大事だよん。ヒヒヒ。
付烏月さんはイタズラに、無邪気に笑った。
「『好き』に会うと瞳孔が大きくなるってのと、適度に薄暗い方がデートにオススメなのは事実だよ」
付烏月さんは言った。
「それを踏まえて、日も沈んでないし完全真っ昼間だけど、ごはん食べに行かない?バチクソ美味しい米粉ベーグルのお店、昨日見つけちゃってさ」
「俺は身体が丈夫なのが取り柄やからな」
そんなことを言っていた男が今、高熱で寝込んでいる。
元より薬が効きにくい体質とは聞いていたが、解熱剤もあまり効かず体温計は40度を示している。
水分はしっかり摂っているが、ほとんどが汗となっているようで、それなのに解熱しない。
眠りに逃避できれば回復も早いだろうに、節々の痛みで眠るのもしんどいようで。
意識がしっかりしているのが安心と言えば安心だが、そのせいで節々の痛みや苦しみからも逃れられず。
見守ることしかできない自分が歯痒い。
解熱鎮痛剤が効かないとなると、やはり再度病院に連れて行った方がいい気がする。そう伝えると「そうやな、そうする」と。
いつも太陽のように明るく笑うこの男の弱々しい姿に動揺する。
病院に連れて行き、解熱剤は未だ効かないが眠剤によって深く眠る男を見て、早く治ってくれ、と月並みな言葉しか浮かばない自分に辟易する。
窓から見える沈む夕日が、男の体力に比例しているような気がしてしまい、その考えを慌てて払拭する。
新しい太陽が昇る頃には、状況がよくなっていることを強く願った。
【お題:沈む夕日】
作品No.8【2024/04/08 テーマ:沈む夕日】
昼と夜の境目の時間
丸く輝く太陽が
沈んでゆく
その時間の景色が
たまらなくすきだ
沈みゆく夕陽は、どこか切ない。
穏やかな日常の終わりを告げる煌々とした赤は、私たちを毎日のように染めている。
また明日。
もしかしたら明日は来ないかもしれないけど、また明るい朝日に会えたらいいな。
沈む夕日
夕日か。夕方に出かけることってあんまりないから夕日って意識したことないな。そんなことよりジャンプの感想を書こう。
最初は呪術。ネットじゃ色々言われてるけどやっぱり面白い。細かい粗なんて気にならないくらいの熱がこの漫画にはあるよ。多分。
今回のひきで主人公覚醒のあおりあったし次回は盛り上がりそう。来週休載みたいだけど。
色々飛ばしてままゆう。結局打ち切りだったね。清々しいまでの打ち切りエンド。この漫画が好きな俺でもちょっとあれだと思う終わり方。
本当かどうか知らないけどネウロの作者だかがいつ打ち切りになってもいいように打ち切り用の終わり方を考えてあるってのを見た覚えあるけどそういうの用意してなかったんだろうな。
負けること考えて戦う奴がいるか的なことをどっかの格闘家が言ってたけど漫画の場合は打ち切られた場合のことを考えて連載したほうがいいんじゃないかなって思った。
長くなったし最後はカグラバチで終わりにしよう。最初はダーク寄りの復讐ものってことで期待してなかったけど今はトップクラスに面白い。画力もそうだけど話もキャラもいい。流石はジャンプだなって思える作品だ。
今日はちょっと嫌なことがあったからメンタルがぼろぼろだ。やっぱり接客業はくそだな。こういう日はやけ食いするしかないな。メンタルを回復せねば。
沈む夕陽
関空近くのビーチから見る“沈む夕陽”が、日本一美しいとか宣伝してたみたいだけど?
世界中の“沈む夕陽”の名所を巡ってみたいですね。
それも恋人を連れて!
まあ無理でしょうけれど!
本当は何処が日本一か!せめて日本の“沈む夕陽”とやらを、自分ひとりでも、何カ所か観光雑誌とかで事前に調べて見比べてみたいですね。
巡りめぐって、やっぱり地元の“沈む夕陽”が一番だなとか思ったりして!
本州最南端の和歌山の串本から、ちょっと東に上がった磯場の、初日の出(昇る朝日)は拝んだことが有りましたが!
朝霧が磯釣り師を包み、朝日の逆光が作るシルエットは幻想的でした。
地磯伝いの道路脇には、多くのカメラマン(20~30人程)が早朝からいました。日本一美しい“昇る朝日”かも?
通算93作目
もっと読みたい♡1033♡突破記念号
最近忙しくてお久しぶりの 徳仁🤩
部屋から見える
言葉では言い表せられない空の色
沈む夕日に
今日もありがとうを言うよ!