『海の底』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど
海の底
ポタッと落ちた雀蜂は、
何処となく虚しかった
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海の底と聞くと
暗くて、怖いイメージ。
疲れ果てた今日。
誰もいない海の底で
ぐっすり眠りたい気分。
明日は休み。
海ではなく布団に潜って過ごします。
《海の底》
「ばいばい」
またな、と手を振って別れた幼馴染に向けてそっと呟く。
俺は今日、死ぬことにした。
これ以上ここにいたら、いつかあなたを殺してしまう気がしたから。
ある日、ふと気がついたら手から血の匂いがした。
そして、目の前にはバラバラになった血だらけの金魚。
手には鋏が握られていて、それも血だらけ。
俺が犯人としか考えられなかった。
それから、そんな出来事はどんどん多くなった。
最初は金魚だったものの、段々小鳥や犬など大きなものになっていた。
それから、生き物を襲いたいという衝動を感じるようになった。
その衝動はどんどん強くなって段々抑えるのが難しくなった。
それでも、この生活が、幼馴染と笑って馬鹿やる日々が好きだったから。
なんとかここまで頑張ってきたんだ、けど。
もうそろそろ限界みたいだ。
彼といる時にも衝動を感じるようになって、さっき一瞬手を彼の首に回しかけた。
彼は気配に敏いから「なんだよ」とすぐ振り返って笑って聞かれた。
なんでもない、と俺はちゃんと笑えただろうか。
彼が声を掛けてこなかったら、俺は彼の首を絞めていた。
どれだけ大きな衝動も彼といたなら抑えることが出来たのに。
その衝動が彼に向かってしまったら。
俺はもう衝動を抑えられる気がしなかった。
彼にだけは、危害を加えたくなかったのに。
最初から決めていた。
少しでも、彼に衝動が向けられたなら俺は死ぬ。
だから、俺は彼と一緒に今最期だと確定した彼の家との分かれ道へと歩いて、別れを告げて。
彼が曲がり角を曲がったところで家に帰らずに駅へ向かう。
最期に海で死にたかった。
海ならば、俺が死んだことを周りから隠してくれる気がして。
彼に、
「また、放浪癖か」
と呆れながらぼんやりとずっと覚えていて欲しかったから。
飽きるまでは俺を待ってくれるかもしれないと思ったから。
どんな風に待ってくれるのかな、もしかしたら探してくれちゃうかもしれない。
海に着くまでの間、俺が居なくなった後の彼を想像する。
そうしているうちに海に着いてしまった。
学生証など俺だとバレそうなものは駅までの道にある寂れた神社に隠してきた。
万が一にでも死体が浮かばないように、漁師の道具である重りのついた網を今持っている。
もう少しだけ、彼と過ごしてみたかった。
ずっと彼と一緒の日々を過ごしていたけど、どれだけ過ごしても飽きることはなくて、しあわせってこんな感じなんだろうなぁって思う。
そうもう過ごせない日々を思い出しながらどんどん海の底へ沈んでいく。
最期まで彼のことしか思い浮かばない。
俺の人生の全ては本当に彼で出来上がっていたみたいだ。
暗く冷たい場所で、一人横たわっていた。
何も見えない。何も聞こえない。自身の姿すら曖昧だ。
ここはどこなのだろう。込み上げる疑問は、けれどすぐに解けて消えていく。
何も感じない。穏やかさに似た微睡みが、何もかもを沈めていく。
底にいるのに、これ以上沈むのか。
浮かぶ思いに、口元が笑む。けれどそれもすぐに沈んで、静かに目を閉じた。
「どうしたの?」
急に顔を覗き込まれ、ひゅっと息を呑んだ。
「驚かさないでよ」
「驚かしたつもりはないけど、ごめん」
眉を下げて謝る彼女に、何も言えなくなってしまう。
自分も謝るべきだろうか。そんなことを思いながらも黙っていれば、彼女はへらりと笑ってみせた。
「ごめんね。なんか悩んでいるみたいだったから気になって……大丈夫そうだし、私帰るね」
ばいばい、と手を振り、彼女は止めるまもなく去っていく。
作った笑顔だった。彼女がいなくなった後で、気が付いた。
追いかけるべきだろうか。心配してくれただろうに、ありがとうの一言も言えなかった。自分の態度も悪かった気がする。謝って、心配してくれてありがとうと言うべきではないだろうか。
色々なことが思い浮かぶも、結局動けない。いつもそうだ。忙しなく動く周りに、自分一人だけがついていけない。
彼女がいた場所に視線を向ける。誰もいないその場所が、とても冷たく感じられた。
「ごめんなさい」
今更な謝罪が虚しく響く。
気づけばとっくに下校時間は過ぎている。誰もいない教室で一人、のろのろと帰る準備をし始めた。
暗い場所で、一人佇んでいた。
辺りに灯りはなく、何も見えない。空を見上げるも月も星も見えなかった。
一人きり。けれど酷く心地の良い場所だ。当てもなく歩きながら、ぼんやりと思う。
とても静かだ。小さく吐く息の音すら聞こえない。温かくはないが寒くもないこの場所は、どこなのだろう。
浮かぶ疑問は、吐息と共に上へと浮かんでいく。
届かない場所。そんなことを思いながら上へと視線を向けて、ふと気づく。
ここは、外ではないのだろう。そもそも地上ですらない。
ほぅ、と吐息を溢す。目を凝らせば、微かに気泡が浮かんでいく。
ここは、海の底だ。
かつての故郷に帰ってきているのだ。
気づいて、途端に心細くなった。
何故帰ってきてしまったのか。どうやって戻ってきたのかも思い出せない。
手を伸ばす。けれど水面は遠く、手は届かない。
寂しいと呟く声は、音の代わりに気泡となって浮かんでいく。溢れた涙は海に混じり、残らない。
これでいいのかもしれない。自分の中の何かが囁いた。
憧れた地上は忙しない。行き交う人々。目まぐるしく変わる空の色。
立ち止まることのない自分以外に、ついていくのだ大変だろう。
確かにそうだ。囁く声に頷いた。認めた途端心が酷く痛んだが、仕方がないことなんだと力なく笑う。
彼女の側にいたいけれど、彼女を悲しませるだけなら側にいない方がいい。
涙は海に混じると分かっていても、唇を噛んで泣くのを堪える。目を伏せて、伸ばしたままの手をゆっくりと下ろしていく。
その手が何かに掴まれた気がした。驚いて顔を上げれば、暗闇に白銀のような白の翼が煌めく。
声も出せず、逃げ出すこともできずに、体が浮かび上がっていく。瞬きの間に周囲が明るくなり、水面越しに青い空が見えてきた。
あぁ、そう言えば。
近づく水面を、その向こう側の空を見ながら思い出す。
初めて地上に出た時も、こうして手を掴まれ連れて行かれたのだった。
ばしゃん、と水音がした。
鳥のなく声が、波の音がする。煌めく陽の光が眩しい。思わず目を閉じれば、一際高く鳥の鳴く声がした。
「大丈夫?」
彼女の声がして、目を開けた。
「あれ?」
辺りを見回す。そこは海の上ではなく、夕暮れに染まる教室の中だった。
夢でも見ていたのだろうか。困惑しながらも彼女を見る。
「どうしたの?」
首を傾げて彼女は問いかける。
なんでもないと首を振ろうとし、ふと彼女の髪に絡まる白を認めて、目を瞬いた。
「羽根……?」
「ん?……あぁ、絡まっちゃってたんだ」
苦笑しながら彼女は絡まる羽根を取る。白く、美しい羽根。
何かを思い出しかけて、けれどその前にくすくす笑う彼女に頭を撫でられ、消えてしまう。
「ごめんね」
突然謝られ、困惑する。彼女が謝る理由が分からない。
「今度はちゃんと合わせるから。もう少しここにいてね……海の底よりずっと鮮やかで、楽しい所なんだよ」
羽根を髪に差され、彼女は言う。訳が分からないけれども頷いた。
彼女が言うのだから、悪いことではないのだろう。
「そろそろ帰ろうよ」
そう言われ、慌てて鞄を取る。いつの間にか帰る準備ができていたことに驚くが、彼女は気にする様子はない。
手を繋いで、彼女と共に教室の外に出る。廊下を歩きながら、浮かび出した思いを気づけば口にしていた。
「忙しないけど、いい所だって私も思う。迷惑じゃないなら、これからも一緒にいたい。後、もう少し、浮かび上がる間分、立ち止まってほしい。置いて行かれるのは嫌だ」
「うん。ごめんね。ちゃんと気をつける」
不思議な感覚だ。気泡のように次々に浮かぶ言葉は止まらない。自分は言葉の意味を正しく理解できていないのに、彼女はすべて分かっているように頷いてくれる。
「静かなのも、一人なのも好きだったけど、今は少し違うから、こうして手を繋いでてほしい……私を食べようとしたことは忘れるから、海から出した責任はちゃんと取って」
「分かってます。だからもう、それは完全に忘れて!……ほら、帰りに美味しいもの、食べに行こう!」
慌てて話題を変えようとする彼女に、何故か楽しくなって小さく笑う。
彼女も笑い、繋いだ手を揺らしながら外に出た。
見上げた空は、段々と紺色に染まっていく。すぐに辺りは暗くなり、月や星が煌めくのだろう。
とても綺麗だ。見慣れているはずなのに初めて見る気がして、胸が高鳴る。
「今、とっても楽しいから、帰りたくない。だから帰らせないで。帰ったらきっと、もっと深く沈んで、底の底まで行くから」
「じゃあ、ちゃんと手を繋いでないとね」
きゅっと手を握られ、同じように手を握り返す。
世界はとても綺麗だ。憧れた地上は、想像など比べ物にならないくらいにきらきらと煌めいている。
ふと、そんなことを思う。不思議には思わない。
その内、忘れてしまうのだろう。
そんな予感がした。
繋いだ手から伝わる熱が、忘れさせると答えているみたいだった。
20260120 『海の底』
「海の底」
なんていうんだろ。
雨の雫を触っているような、スベスベで柔らかい石を触っているような。
手のひらを柔らかく滑ってパッと海面に昇っていく。
いるかはそうやって泡を楽しむ私に合わせて息をしてくれている。
ぼんやりとゆらめく光に照らされた泡を見つめながら私は眠気に頑張って打ち勝とうとしていた。
もう遠くへ行ける力も術もないのだ。
人生の全てを賭けてしまった自分のせい
もう突き刺すような太陽も拝むこともできない。
しゅわしゅわといつか飲んだ炭酸のような感覚が足の先に広がる。
いや、泡になってしまえば昇れるのか。
このいるかの泡のようにまるくてふわふわしたものになれば私もまた光のもとへ行けるかもしれない。
心地よい炭酸に包まれる。
いるかは泡を追いかけて海面に飛び出した。
揺ら揺らといつの間にやらこんなところへ
もう疲れたんだよ、体は重いし
気力はとうの前にカラカラに尽きた
うるさいな
分かった
分かったよ
けどもうここは海の底なんだ
そこまで戻るには時間がかかる
分かるだろ?
君は海面までなんて簡単に言うが
そう簡単に行けないよ
君の場所は僕から見れば0じゃなくて100
皆常に自分の物差しではかる
分かってるがそんなこと言われても困る
相手の立場に立つのが難しいことも知ってる
だからほっといてくれないか
僕のペースで行くから
海の底から海面に
海の底を-100なんて言わせない
こっちは0からのスタートなんだから
海の底に足がつく頃には
わたしはもうそこにはいない
暗闇の中
海の一部となっていることだろう
1/20『海の底』
君に会いたくて
でも会えなくて
どうしても会えなくて
会う方法すらなくて
だから僕は諦めた
でも思いついたんだ
君に唯一会う方法
会えるかもしれない方法
僕も『星』になればいいんだ
だから僕は
抜けられない輪っかくぐりを
しようとした
1/19『君に会いたくて』
【海の底】
あるところに、船乗りと恋をする人魚がいました。
彼女は船乗りと、瓶を使った文通をしていたのです。
ある日、彼女は重りと手紙が入った瓶がいつもの場所に落ちているのを発見しました。
「来週は七夕だよ。星を見る日なんだ。あいにく今年は天気が悪そうだけど、来年晴れたら君と一緒に星を見たいなぁ 船乗りより」
手紙を読んだ人魚は、急いで手紙を書いて、空気と一緒に瓶に入れて海面へ送りました。
「あら、海の底でも星が見えるのよ。小魚やクラゲがキラキラ光って綺麗なの!ダイビングスーツを持ってきてくださらない?今年は本物の天の川を一緒に見ましょう!」
海の底、 あ〜、 ここは、 どこ?
海の底
珊瑚の生息する温かい砂の海底からは数千キロ離れ、
黒くて重くて苦しい岩場に住んでいる。
光や熱はなんにも無い。
人間の理想とは正反対の環境が僕らの安住の地。
先祖がはるばる海溝まで逃げてきたのさ。
だのに最近は海底も騒がしくなってきた。
もし追われたら…もう地球上に居場所はないかも。
といっても、所詮僕ら魚ごときの独り言だ。
毎日毎日同じ流れの繰り返し
足のつかない深いところで必死に踠いてるような そんな感覚。自力で浮き上がる気力もない
助けてくれる人もいない ただ沈んでいくだけ
こんな生活になんの意味が、どうしたら生きやすく 呼吸しやすい日々になるんだろう。友達が
たくさんほしいわけでも裕福な暮らしを望んでるわけでもない。ただみんながいるところに一緒にいたいだけ、ひとりでいるのがどうしようもなく怖い…そんな言葉にならない気持ちを、深いため息と一緒にまた海に沈めた
「海の底」
『海の底』
海の底
行ってみたい、海底都市
その昔に人が住んでいたと言われる
伝説の都―アトランティス―
どんな生活をしてたのかな?
その場所には、何があったのかな?
海の底
見てみたい、海から見る空
海の中の晴れの日は
海の底ではどんなふうに見えるのか
まだ見ぬ景色に心が踊る
海の底
潜って見たい、海底生物
その子たちは独特の進化をした
不思議がいっぱいの生態系
世界一平和な場所だと思ってる
私も人魚みたいに進化できるかな?
海の底
探しに行きたい、海のソコに
私が落とした無くし物
誰も手の届かないような
ソコにたどり着いてるかもしれないから
1度でいいから、探しに行きたいな
海の底―――
私たちの、現実と幻想が
まだまだ眠ってる不思議な場所
〜シロツメ ナナシ〜
人魚姫に会いたくて、静かな海に飛び込んだ。
底知れない青に手を伸ばして
潜って、潜って、潜って。
家族の泣く声も、少しずつ遠くなっていく。
ハッと視界に意識を向けると、太陽の透ける水面を認識した。はたして私は潜っているのか、沈んでいるのか。
身体が溶けていく。やっと、終わりを実感する。
そして、太陽すらも目の届かない海の底。
暗くて冷たい、私たちの墓場。
海の底
海が青いのは
空が青いから
じゃあ光なんて届かない
海の底は何色なのだろう
きっと暗くて色もなにもわからない
それを人は「黒」と呼ぶ
海は青いと誰もが信じているから
人はきっと青黒い「夜空色」を思うだろう
正解は…
海の底にいる
クリオネが知ってるかもね――
『海の底』
「ねぇ、空ってなんで青いと思う?僕、分かったんだ。」
声変わりが始まって気持ち低くなったような、でもほとんどかすれ声の貴方が、出し抜けに尋ねてきた。
「えー、太陽の光がなんとかで〜って話じゃなかったっけ。」
貴方が求めている答えとは違うだろうと思ったけれど、私は一般的な回答を言う。
案の定、貴方は少し落胆したような顔をする。
貴方が心臓の当たりのシャツをギュッと握るのは、何か言いたいのに躊躇している時のクセ。
「で、何?なんで空は青いの。」
ぶっきらぼうな言い方になってしまったが、貴方にはこれくらい雑でも背中を押す1歩になる。
「……え、えっとね。」
掠れた声。
ジワジワと蝉の泣く声に、汗ばんだ額。
早く言ってくれないかなと僅かな苛立ちを覚えてしまう。
「もしかしたら、ここは海の底なんじゃないかって……そう、思っただけ。」
貴方はいつもトンチキな事を言ってくる。
でもそれは適当な出まかせではなくて、貴方なりに考えた結果なのは分かるから、私は学校のいじめっ子達みたいにバカにしたりはしない。
「なんで?なんでそう思ったの?」
ホッと貴方があからさまに脱力したのが分かった。
私がバカにしたり笑ったりすると思ったのだろうか、この幼なじみは。
何年経っても私のことを信じてくれないんだな、なんて無駄な感傷が一瞬頭を過ぎって心臓を焦がす。
「えっと、ほら、ここって凄く息苦しいじゃん?だからもしかして僕たちが理解していないだけで、ここが海の底で、空気が海水で、空が海面なんじゃないかって……ごめん、変なこと言った。」
ごめんね、貴方は私が何か言う前に先に予防線を張る。
そういうところに傷ついてるなんて、自分の傷に精一杯の貴方は気づきもしないのだろう。
「ううん、そう思ったんだったら奏太くん的にはそうなんじゃない?私は別にここを海だとは思わないけど。」
ウソ。
本当はちょっと納得してしまった。
だからこんなにこんなに呼吸が大変なのかって。
ただの比喩だって分かってるけれど、貴方がそういった時自分の吐息がボコボコと音を立てたように錯覚した。
「……そっか、ごめん、忘れて。」
「ううん、忘れないよ。なんで忘れなきゃいけないの?」
忘れるものか。
ここが海の底だとした時、腑に落ちることが多すぎたから。
私達は海面から上がることも出来なくて、ずっと苦しいままなんだ。
「海の底」(一行詩)
深海の闇底に姿無し光無きの地に未知の主は悠々と泳ぐ
今日は海に来た。大好きな彼と。
「もっと奥行こうぜ!!」
「えー!怖いよー!!」
「大丈夫だって!!」
「もぅー仕方ないな...!」
私は泳げないが大好きな彼の為ならと足が
付かない所まで行ったのに...彼に見捨てられた。
案の定泳げない奴が足の付かない所まで調子にのって
行っても泳げるはずが無い溺れるに決まってる。
溺れても彼が助けてくれると思ったから
奥まで...行ったのに...なんで?私の事嫌いだったの...?
大きく息を吸って
深く潜る
緊張した身体は、空気を拒絶する
苦しい
息が続かない
なぜこんな事をしているのかって
君に近づきたいからだよ。
君の心は
あまりに深く
近づくことを許してくれない
僕の夢はたった一つ
君の心の海を一緒に泳ぎたい
『海の底』
いつもありがとうございます。
ほかサイト様用の作品を執筆しておりますゆえ(頓挫する予感がぷんぷんしており、形になるかは未定です)、本日はスペースのみ残させてください。
昨日のお題『君に会いたくて』を更新いたしました。
ご興味がありましたら目を通してくださるとうれしいです。
今日は寒かったです……🥶
みなさま体調など崩されぬようご自愛してお過ごしくださいませ。
Mr.Childrenのアルバム「深海」に収録されている♪花 Mémento−Mori という曲が好き。
#海の底