「ここで待ってて」
ママさんが言うのでここで待ってる。
ぼくはそこに行けないから。
早く来ないかな。
まだかな。
……寝ちゃってた。
ママさん、まだ来ない。
まだかな、またかな。
「ごめんね、レジが混んでたの」
ママさんの持ってる袋から、おいしい匂いがする。
「そんなに尻尾振るとちぎれちゃうよ」
ママさんが笑う。
帰りましょう、帰りましょう。
みんなが待ってるおうちに帰りましょう。
──────
スミマセン、こんな感じばっかになりそう(´・ω・`)
メンタル疲弊してるから起承転結まとめられんのよ……(´・ω・`)
じゃ(´・ω・`)
(´・ω:;.:...
やあ(´・ω・`)
今日も枠だけ確保だよ(´・ω・`)
朝メール見たら今日締め切り案件が来てたよ(´・ω・`)
元々の依頼メールは2ヵ月前とかだよ(´・ω・`)
「伝えたい」って気持ちは何だろうね(´・ω・`)
……泣いていい?(´・ω・`)
じゃ(´・ω・`)
(´・ω:;.:...
「ようやく深呼吸してもいいんだと思ったよ、この場所で」
彼はそう言いながら、目を瞑る。やがて静かに寝息をたてる彼の頬を、私はそっと撫でる。
どんな苦悩があったのか想像できない。ただ、うっすら涙が滲んでいる彼の眦を見、彼が安心できる場所として私を選んでくれたことにほっとする半面、私でいいんだろうかという想いも湧き上がる。
……なんてシーン浮かぶんですけどね(´・ω・`)
とりあえず書き残しておくですよ(´・ω・`)
じゃ(´・ω・`)
(´・ω:;.:...
やあ(´・ω・`)
休日出勤だよ(´・ω・`)
「誰もがみんな」と聞くと、えーゆーのCMが脳内で流れるよ(´・ω・`)
つか、ネタに困るな(´・ω・`)
じゃ(´・ω・`)
(´・ω:;.:...
やあ(´・ω・`)
また枠だけ確保なんだ、すまない(´・ω・`)
花束、と聞いて思い浮かぶのは宇多田ヒカル嬢の「花束を君に」だよ(´・ω・`)
大切な人に向けての鎮魂の歌と知った時に、こんな思いになれない自分はつくづく冷たいなぁと思うよ(´・ω・`)
その辺振り返ったお話にする予定だよ(´・ω・`)
じゃ(´・ω・`)
(´・ω:;.:...