色とりどり』の作文集

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色とりどり』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど

1/9/2026, 9:13:03 AM

「はあ」

私は気づかぬうちにため息を吐いていた。

私は大勢の前で何度も歌ってきた。しかし、本番前はいつも緊張してしまう。

失敗したらどうしよう。いつもそう思って緊張してしまう。

マネージャーやスタッフの人たちはいい人たちばかりだから「緊張しなくていい」と言ってくれる。

大人しく安心できればどんなに楽だろう。

私はカバンの中から長年使ってきたスマホを取り出し、イヤホンを付ける。

緊張してるときは大好きで憧れの曲を聴いていれば少しはましになる。……そんな気がするだけなのだが。

耳のなかに色とりどりの音が流れ込んでくる。





ああ、やっぱり好きだ。

「本番そろそろ始まります」

スタッフの声を聞き私はステージに向かう。

ついに、、始まる。

ステージに立ったとき私は見ていた。

大切な時間を割くことで灯る
色とりどりの光を。

1/9/2026, 9:06:57 AM

もしも君の人生に
足跡一つ残せるなら
喜びを知り怒りを知り
哀しみを知り楽しさを知り
勝利を敗北を才覚を努力を
道理を理不尽を優しさを
献身を痛みを絶望を希望を
刹那を永遠を夢を愛を
知って知って生きてきた君の
人生に一つ残せるなら

‹色とりどり›


雪が沢山降ったから
雪が沢山積もったから
二階の窓から足踏み出して
高く高くの空中散歩
雪が沢山降ったから
雪が沢山積もったから
一階の窓から穴掘って
深く深くトンネルを
雪が沢山降ったから
酷く脆くて重いから
気付いて気付いて気付いてね
扉を開けてしまう前に

‹雪›


例えば君にゆるされるなら
地を踏みしめる感動を
例えば君にゆるされるなら
出会いの奇跡に祝福を
例えば君にゆるされるなら
挑戦の意思に歓楽を
例えば君にゆるされるなら
悲嘆の別れに労りを
例えば君にゆるされるなら
目指す先への尽力を
例えば君にゆるされるなら
栄誉なる死に同行を

‹君と一緒に›

1/9/2026, 8:42:52 AM

色とりどり

自分の歩く道の周りには
色とりどりの花が咲く

明るい色から暗い色まで
形は同じ、けれど色だけは違う

どんな色でもいい
摘んで花束を作ってと言われたとき
どんな色の花束ができるだろうか

自ら摘む花は色鮮やかでも
無意識に摘む花は暗い色かも

摘んだときは暗い色でも
時間が経って明るい色になるかも

そしてその花束を最後に渡すのは
今は知り得ない大切な人

1/9/2026, 8:40:55 AM

#色とりどり

なにかけばいいかわかんないけどー、、
自分の色は赤かな?
いつでも心に太陽です^^
占い師さんに貴方のラッキーカラーは赤って言われたし

人間は最初っから優しさをもって生まれないと同じ考えです。最初は透明のまま出てきて色んな人に会ったり見たり話したりするうちにその人の性格にあったカラーがついていくんだとおもってます!!

1/9/2026, 8:29:21 AM

万華鏡をのぞくと、光に彩られたたくさんの色を見ることができる。普段見えているものより、複雑な色たちが現れる。

 現実の世界も、本当はもっと多くの色があるのかもしれない。もし、心で色を見ているのだとしたら、一人一人見える色は違う。

 もし、あまり色を感じられないとしたら、今いるところから視点をずらす時かもしれない。世の中は、色であふれている。たくさんの色が見えるところへ、移っていこう。


「色とりどり」

1/9/2026, 8:20:46 AM

赤、黄色、青、緑、紫、橙、黒、白、黄緑、桃色、

色なんてたくさんあるはずなのに
君に似合う色が思い出せないのはどうして?

君の笑った顔も、声も、少しずつ消えて、
最後には、君がいたことすらも消えてしまうのかな?

僕の中での君は、もうイメージのぼんやりとした塊でしかなくて。
でも、その塊は何色とも言い難い。

君と過ごした時間はそれなりにあったはずなのに、
居なくなった日から、今を必死に生き抜いた僕の中には、
気付けば、君の記憶も体温も、何も残ってないみたい。

だから僕は、ぼんやりとした塊の君に、
思いつく限りの色をつけて、

君と出会えてよかったことだけを覚えておくね。

1/9/2026, 8:16:17 AM

【色とりどり】


ビュッフェランチ


サラダ用の器

平たい取り皿

9マスに区切られたお皿


まずはサラダ

レタスに玉ねぎ

海藻にきゅうり

ポテサラに豆腐サラダ

トマトにヤングコーン

小さめの器に華やかてんこ盛り

まだまだあるけどもう器が限界

また後で


平たいお皿に2種類のパスタ

そして焼きそば

上海風らしい


9マス皿にはそれぞれ

揚げ物や焼き物

おひたしや麻婆豆腐なんかもある

これも乗り切れない


おっとスープ類もある


2回目は

1回目に乗り切れなかったもの

3回目は2回目にも乗り切れなかったものと

もう1回食べたいもの


9‪×3+α


流石に食べ過ぎだ

最後にスイーツも

結局9種類

だって9マスあるんですもの


ホントはアイスも食べたけど

1/9/2026, 7:33:39 AM

最近よく見かける『推し活』のコーナー。
色とりどりのアイテムの中から、自分の好きな推しの色を選んで楽しそうにしてる子たちを見て、にっこりしてしまう。
楽しそうなオタクを見るとこっちまで楽しくなるオタクなのであった。

それはそれとして、私も自創作やTRPGのPCのイメージカラーのアイテムを買って、趣味に彩りを与えたいと思う今日この頃である。

1/9/2026, 7:30:45 AM

『色とりどり』

「ん〜...自分の色かぁ...そう言われてもなぁ」
こんな作文意味わかんない
正直言って色なんてどれも一緒だと思う
名前が違うだけ
色になんて愛着なんてわかない
そう
不思議な妖精と出会う前の自分はそう思ってた
----------------------------------------------------------------------------
「色なんてどれも一緒だって!?馬鹿げてるねぇ」
どうしてこうなった?なんで?
はてなマークが頭の中いっぱいに浮かび上がる
けど今はそんなこと言ってられない
なんでこの世界に変な生き物がいるの?
この本題についてまず一言
ここは夢だと思う
「色っていうのはねぇ〜」
挙句の果てには独り言を言ってるし
「あのさ、色それぞれ違うっていうのは分かったから!出てって!ここから!」
「君にも色はあるよ」
「えっ...」
「人それぞれ色はあるんだ。君も自身と向き合って色を探そうよ!なりたい色、自分っぽい色などを探すのって楽しいよ」
「ちょっ、あんた一体何者なの!?」
「ぼく?ぼくはねぇ...色の妖精だよ」
そういいながらあいつ、色の妖精は消えてった
再び作文用紙とにらめっこしながら書き進めてゆく
私の
私のなりたい色は
あの妖精のまとった色のような
空色のような人になりたい

1/9/2026, 7:21:51 AM

俺の世界は、基本的に無彩色でできていた。
無論、ただの比喩表現である。俺は別に色盲でもないし、空の青も、炎の赤も見えている。
けれど、どうにも無味乾燥で、いまいち皆の言うような色の美しさが分からない。夕焼けに染まる空を見たって、色が変わったとしか思わない。色褪せていく花を見たって、片付けなくてはとしか思わない。情緒の無い人間だと、よく言われた。色なんてカラーコードで形成されている、数字と英字の羅列でしか無いと、そう信じていた。
さて、そんな俺であるが、出会ってしまったのだ。美しいと、本気でずっと見ていたいと思えるほど見惚れてしまうような色に。
学校帰り、何気なく歩いていた、普段はあまり通らない道。少し細く、まだ舗装もされていないような道だ。そこに、昔ながらの長屋が並んでいて、ぽつりぽつりと店の暖簾が出ている。一昔前にトリップしたような、なんとも言えない不思議な光景だった。
そこで俺は、白黒と茶色、暖簾の紺や臙脂ばかりが並ぶ地味な街並みの中、場違いなほど鮮やかで、よく目立つ暖簾を見かけた。
喩えるならば、網膜を直で照らすような黄色と、瞼の裏で滾る血を滲ませたような赤。それを、絶妙に混ぜ合わせてできたような茜色。
俺は吸い込まれるように、その店に入った。中は、ケミカルなような、油っぽいような、独特な匂いが漂っていた。しかし、不快ではない。
店をぐるりと見回すと、どうやら画材店らしかった。几帳面に壁の棚に並べられた、小さなチューブの絵の具達。固形絵の具は丁寧に積み重ねられ、上に飾られたサンプルは虹をそのまま切り取ってきたようだった。
俺の知らなかった色が、鮮やかさが、ここに詰まっていた。小さい頃、まだ俺が捻くれる前の頃、玩具屋のショーケースいっぱいに詰まった玩具を見ていた時のような、そんな高揚感が胸を満たしていく。
目の前にパチパチと、プリズムのような虹色の光が爆ぜて見える。気付けば俺は、これまでほとんど使い道も無くて中身が増える一方だった財布を手に取っていた。
家に帰って、がさりと紙袋の中を覗き込む。俺の部屋は相変わらず無味乾燥な無彩色だが、この紙袋の中だけ、あの眩しいほどの鮮やかな色に満ちている。
その日、不慣れな震える線で、しかし確かに楽しげに描かれた1枚の虹が、モノクロの部屋に不格好に浮かんでいた。

テーマ:色とりどり

1/9/2026, 6:37:53 AM

とりどりの
種抱きかかえ
雪化粧
春を待つ頬
染まり美し

〖春を待つ〗

1/9/2026, 6:25:08 AM

十人十色。
八十億人八十億色。
大好きな娘と交際して、僕の色に染めたかった。
大好きな娘と交際出来るなら、その娘の色に染まりたかった。
それすら無理だった。
異性を惹きつける鮮明な赤になりたかった。
低い能力ながら一所懸命努力して、色々な職場で気を使い頼れる存在になったが、地味な色にしか成れなかった。
彼女の色は優しいピンク。
中身の色は謎。
仮に結ばれたとしてもおしゃれなデザインにならなかったのかも知れない…。
こうなったら自分の色を極めるだけさ…。
ところで幸せって何色ですか?

1/9/2026, 6:22:21 AM

段染めの毛糸がこの冬も誘う
 その先の快楽を味わえと



#色とりどり

1/9/2026, 6:08:53 AM

"色とりどり"

先生の趣味は独特だった。
作業台の上に散らばる色とりどりのかたまりをジーッと眺めていると、"君は逃げないんだね"と言われたので首を傾げた。
"やってみるかい?"と道具を手渡されたけど、重すぎて取り落としてしまった。
"そりゃそうか、ごめんごめん"と苦笑して道具を拾い上げる先生の手は細くしなやかで、どこにあの無骨な道具を扱う力があるんだろうと不思議に思った。

色のかたまりから、少しずつ表面が削ぎ落とされていく。完全にバラけた所で、ようやく写真と同じものが見えた。まじまじと見つめていると、覚えなさい、と言われた。
逆算して、想像できるように。
形を、輪郭を、骨格を肉を神経を全てのピースを視界に焼き付けて忘れないように、と。
"君はぼくと同じ類いの人間だろうからね。これからも生き続けるというのなら覚えておいて損はないよ"と、先生は赤く染まった手を拭いながら僕に笑いかけた。

1/9/2026, 5:41:19 AM

「はっはっは!
どーよ、花束に負けないくらい綺麗なもんだろっ」


 患者さんがずら〜と並べたのは
 処方された薬の数々

 どーよ、じゃない
 人生の方が色とりどりで綺麗なんだから
 早く治して退院しなって

 点滴を交換しながら隠れて溜息を吐く


#色とりどり

1/9/2026, 5:33:28 AM

『色とりどり』


好きな色があるんだから
きらいな色だってあるよ

自分が好きだからって
相手も好きとは限らない

好きは押し付けるものじゃなくて
好きは推し進めるものだから

押し付けちゃうのもちょいわかる
自分の好きが正しいか
自信が無いって証拠だから
周りも好きだということが
自分の好きは正しいんだと
ちょっとした証明みたいになるもんね

好きは変わる、変化する
昨日までの好きな色
明日になったら変わってる
昨日までダメだった色が
明日突然好きになることもある

自分の中の色だって
日に日に変化するものさ
昨日の自分の色だって
今日の自分の色だって
まるっきり同じじゃないからさ

気にしなくていいのにさ
好きも苦手も言いづらい
変化したっていいはずなのに
変化が怖い時もある
そのままが好きなのに
そのままでいられない時もある
好きや苦手の反応さえ
敏感な時代な気がしてならない

どちらもほんのちょっとずつ
言える世界になれたなら
私は今よりもう少し
私らしく、なれただろうか……?

今からだって、なれるだろうか―――?


〜シロツメ ナナシ〜

1/9/2026, 5:30:59 AM

「色とりどり」

違うって悪い事ではない

一人一人の違いは個性

背が高い低いとか

ちょっとふくよかとか

顔が皆違うように

その人の個性はある

今日の私は

昨日の私と違うように

私でさえ

毎日が違うのだから

色とりどりの色鉛筆みたいに

一人一人が違ってていい

1/9/2026, 5:12:07 AM

最初に惹かれたのは、彼女の額から迸る汗だった。
 無色透明の雫の中に、彼女の色彩が映り込む。

 当時は知るよしもなかったが、染められた黒い髪の毛はキラキラと光を乗せていた。
 白帯の中を小さな体で自在に飛び回り、なびく白い体育着。
 小さなスニーカーが摩擦音を鳴らすたび、紫色の靴紐が激しく踊った。

 おとなしそうな顔をしておいて、ギラギラと黒い瞳に闘志を宿す。
 獣のように闘争心むき出しの彼女の光彩陸離たる姿に、俺は心を奪われた。

 うだるような暑さにまいっていた高校2年の夏休み。
 彼女を中心に、なんでもない体育館のあらゆる色がきらめいた。

 彼女に恋をし続けて10年。
 ともに生涯を誓った今となっても、この思いが色褪せることはなかった。

   *

 懐かしい緑色のキャンディ缶をスーパーで見かけて手に取った。
 缶の中には、赤色や黄色といったカラフルなフルーツキャンディが入っている。
 口寂しくなったら食べるつもりでリビングのローテーブルに置いていたら、走り込みから帰宅した彼女が目ざとく見つけてきた。

 今日は気温も低く風も強い。
 彼女は鼻っ柱を真っ赤にしていた。
 外の寒さも甘味には勝てないのか、彼女は瑠璃色の瞳をキラキラと輝かせる。

「ねえ、一個食べていい?」
「ええ。かまいませんよ」

 うなずけば、彼女は上機嫌に缶を振って甘やかな音を鳴らした。
 めったに食べないせいか、飴玉ひとつで目を輝かせる彼女がかわいい。
 心地いい缶の音を耳にしながら、俺は夕飯の下準備を進めた。

「れーじくん」

 トコトコとイタズラっ子のような含んだ笑みを浮かべて、彼女が俺の背後にくっつく。

「なんですか?」

 俺の様子をうかがいながら、ワザとらしく甘えてきた。

「あーん♡ して?」

 彼女は俺を見上げ、猫撫で声で頼み込む。

 かわいいっ!!!!

 かわいい彼女がかわいく取り繕ったらかわいいが爆発した。

「あーん♡」

 彼女の意図など考えずに無条件に口を開けば、ポンッと口の中になにを突っ込まれる。
 コロンと歯に当たりながら口内に転がった感触から、キャンディを差し込まれたことは想像に難くない。
 ツンとした爽やかな香りが口の中に広がった。

「ハッカって苦手でした?」
「別に。気分じゃなかっただけ」

 苦手ならまだしも、気分ひとつで押しつけられたのか。
 彼女もずいぶんとワガママになったものだ。

 丹精込めて愛情を注いできた甲斐がある。

「イチゴとかメロンとかがよかったの」
「なるほど」

 もう一度、彼女は缶を振って中身を取り出す。
 小さな手のひらに乗ったのは四角い形をしたオレンジ色だった。

「むぅ」

 希望の味が出なかったことに、彼女はふてくされる。
 手のひらに乗せるまで、なにが出てくるかわからないのも醍醐味だ。

「フルーツには変わりませんよ?」
「確かに」

 軽く宥めると、あっさり納得した彼女はひょいっと飴玉を頬張る。
 コロコロと口の中で飴玉を転がし、目元を綻ばせた。

「おいしい」
「それはなによりです」

 彼女から缶を取り上げて、蓋を閉める。
 あとから彼女が取り出しやすいように、戸棚の一番低い場所にしまった。

「あとで好きに食っていいですから、まずは風呂行ってきてください」
「はーい」

 風呂に向かうため、彼女はくるりと体を翻す。
 その背中を見送ったあと、俺も夕食の準備をすすめたのだった。

1/9/2026, 5:00:11 AM

色とりどり

音楽では生きられない。そんなことを考えていた

僕は展示会へと足を運んだ
さまざまな展示品が立ち並ぶ中、僕にとって一際目立って見えたのはそれだった

【自分】
人は孤独を愛する。しかし孤独を嫌う。
誰もが一度は思ったことがあると思う。
何者かになりたいと。
自分勝手とも錯覚してしまうその感情は自分本来の正常な反応
この世の中は人が多すぎる。関わりが無限に広がる。
そんな大勢のなかにいれば誰しもがそこから出たくなる
自分が横並びで、埋もれていることに嫌悪を抱くのは当たり前なのだ
そしてその横並びから出た時、人は孤独となる
やっと唯一無二の頂点となったのに。いや、唯一無二になったからこそ孤独なのだ
そしてその孤独を嫌うのも同じ人間
この矛盾こそが人間の美しいところ
そこの狭間で思い悩む
そんな君を見ていると、私は胸が苦しくなる
だから最後に一言
「君を愛している人がここにいます」

この説明文と共に飾られていた絵には、ピアノを弾く少年の後ろ姿が描かれていた
どこか思い悩むように頭を抱える少年

僕は、ここにはもういない彼女を奏でる

1/9/2026, 4:58:55 AM

『色とりどり』

普通ってなんだろう

言葉で気持ちを伝えるのが得意なひと
文字で気持ちを伝えるのが得意なひと 
いろいろなことに挑戦するひと
がんばる人をささえ応援するひと
自分の考えで行動できるひと
周りの意見に耳を傾けることができるひと
成功体験のあるひと
失敗から学ぶことができるひと
物事をポジティブにとらえることができるひと
冷静に行動ができるひと
人に寄り添うことができるひと
自分を大切にするひと
感謝の気持ちを忘れないひと
わたしは…

この世界はカラフルですばらしい
たくさんの色があふれ
そのすべてが美しい

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