』の作文集

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』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど

3/6/2026, 12:26:06 PM

見えない糸が
いつでも繋いでくれている


どこに行っても、そうだよね?

空を仰ぐ瞳が、少しだけ揺れる


離れても、もう会えなくても



3/6/2026, 12:25:39 PM

絆、あと数日で東日本大震災の日が来る。あの時から日本中、世界中が絆で結ばれたことはないと思う。震災当日は仕事が終わって、家で昼ごはんを食べている最中だった。東北から離れていたのに、ちょっと揺れていたのを覚えている。

 津波が押し寄せている映像は、ショッキングで恐怖という言葉しか思い浮かばない。もう二度と起きてほしくないと思う。

 瓦礫の映像は絶望を植え付け、私の心を凍らせた。あの時は復興なんて無理なんじゃないかと思ってしまった。でもあれから15年、世界中の援助でここまで復興できたと思う。

 でも今は、一部の人のエゴでたくさんの人が悲しんでいる。アメリカやロシアは、この時のことを思い出して今すぐ戦争をやめてほしい。

 誰も子供が死んでいくのを喜ぶ人はいない。こんな狂気を見たいとも思わないはず。

 このことは歴史に汚点として、残る行為だと思う。忘れてはいけない恥ずべき行為だ。

3/6/2026, 12:25:18 PM

「絆」


たった一文字なのに、貴方を、君を、皆を。
支えてくれる、本当に大切な物。
「愛」も「絆」も「心」も。

本当に大切な物は、きっとシンプルで、飾らないもの。

3/6/2026, 12:20:49 PM



絆とは
声にしなくても伝わる
あたたかな糸のようなもの。

離れていても
触れられなくても
ふとした瞬間に
胸の奥でそっと結び直される。

強く引けば切れてしまうけれど
ゆるやかに寄り添えば
どこまでも続いていく。

涙の夜にも
笑った朝にも
その糸は静かに揺れて
私たちをつないでいる。

絆とは
約束ではなく
義務でもなく
ただ「あなたがいる」という
確かな気配のこと。

そして今日も
見えないその糸が
私をそっと支えている。



眞白あげは

3/6/2026, 12:18:22 PM

『絆』

「俺とお前の絆はあってないようなものだ。まず、お前は女にだらしない。だから、俺はお前に対して呆れてしまう。次にお前は直ぐに嘘をつく。だから、俺はお前に猜疑心がある。さらに、お前は少しでも嫌なことがあれば逃げようとする。俺はお前に失望してしまう。そういえば、この前、自分の弟がからかわれているところを、お前は助けずヘラヘラしていたな。俺はお前が不甲斐なくて情けない気持ちになったよ。あっ、貸した金返せよ。俺はお前に憤怒に駆られている。言いたくなかったけど、お前は服装がダサい。だからお前を見下してしまう。だから、俺はお前が苦手なうえに、嫌悪感があり、不快に感じ、疎ましく、憎くて、憎悪と軽蔑の気持ちがあり、毛嫌いしている。顔を見るのも嫌だ。だけど、まあ・・・・・・あいつを一緒に殺っちまった以上は切っても切れない縁なわけだ」

3/6/2026, 12:18:20 PM

繋がり、それは最優先するもの。

吾が家では、そう教わる。

吾が家を揶揄するのなら、こう言えるに違いない。

汝、恩を忘するるな。と。

代々、そうだった。

吾が家は、実力で登用された事は一度も無い。

全てては、繋がりが吾が家を名門にしたのだ。

だから、吾が家は言う。

繋がりとは、縁。

縁とは、吾が家の礎にして、最も後世へ伝えるべきものだと。

3/6/2026, 12:17:31 PM

家族の絆。
友達の絆。
恋人の絆。
七草はナズナ。
イザムはシャズナ。
ホヤホヤの新妻。
幹久は東。

今日も1日おつかれさま。

3/6/2026, 12:14:40 PM

大丈夫。ここまで一緒にやってこれたんだ。後は魔法使いに会ってお願いするだけ。

と思っていたのに、魔法使いはインチキ詐欺師の偽物だった。
ライオンも木こりも案山子も落ち込んでいる。

でも、詐欺師の言った一言はあながち間違っていないのだろう。
『ここまで助け合って来た絆でこれからも助け合って行けば願いは叶わずとも上手くやっていける』

そう、絆はある。まだ大丈夫。それぞれを補っていけばいいだけなんだ。
(絆)

オズの魔法使いのオマージュ、同じ困難に立ち向かった者同士だもの。

3/6/2026, 12:14:00 PM

《絆》

絆そんなものないって思ってた
小学・中学といじめられて
同じハブられたもの同士での
1人になりたくないと言うお互いの利用関係
あって無いようなものだった
私はずっと心許せる友達は出来ないと諦めてた
次第に私には友達なんてできないと思い込んだ
高校生になった
いじめられることは無くなった
休み時間で話したり遊んだりする友達が出来た
けれど、私は高校3年間の関わりだと思ってた
3年間楽しく過ごせればそれで良かった

高校卒業後
私は路頭に迷った
進学した大学で心が壊れて辞めた事で
その先の未来が真っ暗になった

そんな時に携帯がなった
高校の友達だった子が噂を聞いて
電話をかけてきてくれた
嬉しくて泣きたがら話した

私は気づくのが遅かった
勝手に思い込んでた
けれど、私には
私が望んでいた友達が出来た

これが絆だよね

3/6/2026, 12:04:51 PM

俺がマスクを外すと、いつだって思い詰めたような顔をする。けれども決して目を逸らさない。
 たいていの人間は、肉色の生々しい傷跡と、引き攣れた頬の皮膚を見れば、顔に嫌悪をにじませて視線を逸らす。もしくは好奇の目で、じろじろと観察してくるのが常だ。
 この傷を前にして、まるで自分の痛みのようにひどく苦しげに眉を寄せるのは、この男だけである。いっちょまえに罪を引き受けたような顔をするから、つい笑ってしまいそうになる。

 馬鹿なやつだと、つくづく思う。もう十数年も前の出来事に、いつまでも囚われている。まあ、逃げられないように足枷を嵌めているのは、ほかでもない俺なんだけど。

 あれは事故だった。咄嗟に庇ったのは俺の判断なのだから、べつにお前が気に病む必要はない。そう言ってやればいいんだろうが、あいにく俺はそこまでお人好しじゃない。
 むしろ、ちょうどいいと思った。お前がだれかのものになるくらいなら、俺はお前の傷になる。骨の髄まで抉るような、とびきり深い傷痕に。

 なんでもよかった、お前の心を繋ぎ止めることができるなら。いびつな形の絆でもかまわない。一生消えない傷を抱えるように、一生俺の隣にいてね。

【テーマ:絆】

3/6/2026, 12:02:58 PM



 銃声が響いた。日常が終わった。
 普段なら耳を澄まさずとも聞こえるはずの喧騒もなく、全てを上から塗り潰したそれは、空砲だった。
 緊張で静まり返った大地に銃声が波紋状に広がり、周りで行く末を見守っていた観客は、皆にそれが伝播したかのように思い思いに叫んでいた。
 銃の持ち主からできるだけ遠ざかろうと走る。我先にと駆け抜ける何者かを横目に、悲鳴を横切って、砂を蹴った。地面は硬く、柔らかかった。風は微妙に向かい風だった。
 手に持った赤い筒を、仲間に手渡すまで止まれない。
 汗が右目に入った。
 風で砂が舞っている。
 実況席の前を駆け抜けて、並んだスピーカーを追い抜いて。まだ銃声が反響している熱暴走を握りつぶして。
体を打ちつける何かを掻き分けた先で、友人が手を後ろに出して待っていた。
 ああ、今のところは三位か。
 自分の息遣いが聞こえた。
 無責任に、これなら大丈夫だろうと思った。
 テイクオーバーゾーンを抜けた後、観客になって、叫ぶ。

3/6/2026, 11:51:51 AM




一緒に働いている同僚がいる。

かれこれ10年以上になる。

ずっと二人で協力して働いてきた。

最近では、いろいろな状況下で、同じことを考えて共感することが増えた。

阿吽の呼吸で仕事ができる、この状況になるまでに10年以上の月日が経っている。

お互いが、自由に言いあえることが良いとは思わない。

お互いが相手の気持ちを考えて尊重できる、そんな仲だ。

そこに絆を感じているのは、私だけではないと思いたい。

3/6/2026, 11:50:03 AM

🌿‬みなさん、こんばんは🌿‬

まずは、更新がなかなかできず申し訳ございません。そして、お久しぶりでございます✨
日中は暖かくなってまいりましたね。ですが、やはり朝晩や雨の日はまだまだ寒さが肌を冷たく撫で、身震いします。皆様は体調はいかがでしょうか。風邪をひいてはいないでしょうか。どうか、あたたかくしてお過ごしくださいね͛.*🍃

さてさて、立て続けにお届けしてきた詩は私が得意とする詩のひとつである「存在詩」です。本日も存在詩からひとつを皆様にお届けいたしますので、自由な解釈、自由な想像で森羅万象を描いて見てくださいませ🍊

ーーでは、どうぞ📖


(無題)

広げた白布に
抱かれ静む
寡黙な山巓

木小屋から昇る
燻しの残煙が
山風に揺れて
虚ろにとける

風道に吹かれて
朽ち進む縁台に
岳人が息ついて
山行のあわいに夢うつつ

錆色の木草が
淡くかすみ
深緑の指先は
土道に滲む

熏ぶる余韻は
尾根を流れて
山稜を舐める





私が得意とする詩は「叙景詩」「抒情詩」「心象詩」「存在詩」「融合詩」です。これらは、現代詩の中でも深い層にあるもので、SNSやnoteに投稿されている詩とはまるで異なるものであり、それを詠む詩人も多くはありません。そして、受けもよくありません。なぜなら、難しいからですね。
SNSやnote、或いはその他の媒体。そして、ここ「書く週間」においても例外はなく、言葉のインパクトや、分かりやすく読みやすい詩が好まれます。そして、コンテストなどでもそのような詩が評価されます。

読み易く分かりやすい言葉を選んでいるか。想像に難くなく、いかに感情移入しやすいか。その中で紡がれる言葉の重さや繊細さはどうか、などの評価の軸が、私が詠むような詩には合わないのです。そして、私もまたそれで良いと思っています。詩も時代と共に変わっていくのですから。私がやっていることは、言わば逆行。読者を選ぶ詩は受け入れがたく、感情の移入も簡単ではないため仕方がありません。

現在、多く評価される詩。そして、人の心を引きつける詩というのは「私」や「叫び」「こころ」などといった詩人の主観が重要です。現代人はそこに魅了され、惚れ、思いを馳せる。
しかし、私の詩には「私」は存在せず人の存在すらありません。全ては森羅万象の現象のひとつとして詠んでいることから、読み手が息詰まるのです。
恐らくは、私の作品を読んでくださる皆様も「もう少し分かりやすい詩を詠まないのかな」とお思いの方もおられると思います。そして、それは至って当然の感想なのです。ですが、これは私が信じ、敬い歩み続ける詩学であり詩道なのです。

詩や俳句、短歌はもともと祈りや願い、想いを詠むものであり、故に言葉が精錬され一つ一つがとても重要とされ、美しさにも繋がりました。現在、言葉がとても早い速度で消費されています。SNSやYouTubeなどの環境がその土台にあります。言葉の美しさや尊さが薄れゆくなか、私はこれを守り続けたいと思っているのです。

Xのフォロワー様の中には熱心な方がおられ、検索しながら読み解いてくださる方もいます。それでも分からないことは、私がそっとお伝えしているのですが、意味はわからなくても良いのです。

ただ、「自然が美しい」それを感じてくださるだけで私の詩が呼吸を続けるのですから。ですから、皆様もどうか、硬くならず肩の力を抜いて「こういうことかな?」程度に受け取って頂けたら嬉しく思います🍊

3/6/2026, 11:48:18 AM

"絆"。2011年の今年の漢字に選ばれ、「人と人との強いつながり」という意味で広く使われる漢字である。

しかし調べてみると、"絆"という漢字は、古くは馬や犬、鷹などの家畜を逃げないように立木などにつないでおくための「綱」や「縄」のことであり、元々は動物を束縛する道具を意味していたものが、転じて人間関係における「離れがたい結びつき」や「逃れられない縁」を指すようになったという。

つまり、元々は束縛の意味を持つ、ネガティヴな言葉なのである。

誤用が定着し、本来の意味とは異なる用法で広まることは珍しいことではない。現在で使われているポジティヴな意味の"絆"は、"結びつき"という意味だけが一人歩きした結果なのかもしれない。或いは、その「束縛じみた縁」を「非常に良いもの」として見出した業の深い人間の仕業か。

今後とも誤用や人間の業によって、言葉の意味が葉脈のように広がっていくのかもしれない。

3/6/2026, 11:47:42 AM

お題『絆』

拝啓 親友へ。

元気にしてるかな?
最近、なかなか会えてないよね

せっかく手紙を書くのだから
ずっと思ってた事を書いてみるね
実を言うとさ、君の私への態度が少し雑じゃない?って思う時があるんだ

飲み会のあとで公園いったこと覚えてるかな?
背中合わせに座ってさ
終電まで他愛もないこと話して、笑って
そんな時、ふいに君が立ち上がって伸びをしたよね
私は見事に後ろに倒れちゃって
それ見た君が爆笑して、つられて私も転がったまま笑いが止まらなくなったよね

あとさ、美術館行ったのは忘れてないよね?
初めて行った場所だったから迷っちゃって
しかも、雨まで降ってきたから
私が折りたたみ傘渡してさ
行き方を調べてる最中に君が傘持って
すーっと歩いて行っちゃって
私は雨に濡れたよね
やっと美術館着いたら、私のメガネより何故か君のメガネのが濡れてて
「傘さしてたじゃん!」ってお腹痛くなるまで笑ったよね

不思議だよね
他にもたくさんあるんだけど
雑じゃない?って時って必ず楽しかった思い出があるんだよ

それにね
私が事故に遭った時
1番に飛んできてずっと側に居てくれて
リハビリにも丁寧に付き合ってくれたよね
あの時は本当にありがとう
感謝してもしきれないよ

本当はさ、気づいてるんだ
『雑』な時って気を許して甘えてくれてる時だって
他の人には凄く気遣いしてたものね
そんなことに気づいてから
君が『雑』な事が少し嬉しいって思うんだ

そうだ、そろそろお花見の季節だね
あの公園にまた、行ってみない?
私たちはもう大人だから
背中合わせはこそばゆいけど
隣り合わせでのんびりと
桜見ながら思い出話に花咲かせて
あー、なんだか凄く会いたいよ

忙しい毎日だけど、おかげさまで元気してるよ
まだ、寒いから気をつけて

君の幸せと手紙の返事を願って 敬具

3/6/2026, 11:47:15 AM

【3/6】
いつも唸るワンコだけど、仕事が終わると尻尾フリフリ
あの子はツンデレ
きっと絆はあるはず‥‥

3/6/2026, 11:45:34 AM

自分の気持ち
東日本大震災から今年で15年目を迎える
自分はあの日、地元で被災し津波や家が流されたり、壊れたり、電柱が倒れたり、沢山の人達が大事な人を亡くして悲しむ姿や、悲しみや自分のやり場のない気持ちをぶつけられなくて、避難所で夜中、毎日のように喧嘩があったり、お年寄りの盗みがあったりを見てきて、自分の中でこれから、自分が何をするべきなのかを色々、考えてあの日をさかいに今までの自分は死んだと思い込んで新しい自分になったことで考え方が色々変わった。
震災から何年経とうと大事な人を亡くして生まれ育った場所から離れないといけなくなった人達の辛さ、悲しみは、消えることはけしてないし、癒えることもないけど、自分達は、生きていくしかない。

3/6/2026, 11:43:07 AM


春の芽吹く今の時期
花粉もあるけれど
ほんのりとした暖かさが好き

春は出逢いと別れの季節
先輩と離れ離れになるのが悲しくて
卒業について考えていると少し涙が出てくる

優しいふんわりとした笑顔や
みんなをまとめ上げる姿、
勉強やサーブを教えてくれた事に
憧れだった
私もこうなりたい
こう思って貰える様な先輩になってみたい
って心の底から思えた

引退した時に
「これからも頑張ってね!応援してるから!」
何て笑顔で先輩達は言った
全員が同じ言葉ではなかったけど
その全てに私達を応援してくれていると分かった

「私達の絆は永遠だから!」
って言って貰ったミサンガ
辛い事はあってもお陰で乗り越えられたんです
今も昔もずっと宝物です

「私も先輩達みたいになる為に努力します。」
貰ったミサンガを撫でながら誰に話す訳でもないが
自然と口から漏れた言葉に
改めて決意する

やっぱりこの時期が好きだ
暖かさが歓迎してくれている様で
怖くても踏み出せる勇気を貰えるから
今までは無理だと決めつけていたけど
今なら何故かいける気がするの

3/6/2026, 11:40:26 AM

ZEROBASEONE Running to Future 歌詞 日本語訳

いつの間にか変わったこの空気は

僕たちにとってどんな意味なんだろう

最初から決まっていた挨拶

「また明日」

もしかしたら永遠の夜なのかな

Oh

僕たちの最後のページも

もしかしたら新しい物語になるのかもしれない

君と僕

まぶしかった僕たちの季節の終わりまで走ってきた

「いい夢を見たよ」って

目を覚ませるように

もう一度

「さよなら」って言葉を交わせるように

奇跡みたいだった僕たちを

覚えていてくれる?

目を覚ましたくないんだ

どうしても僕は

ぎゅっと握ったこの手を

離せない気がする

時間を飛び越えて

約束したあの場所で

必ずまた会おう

You are stunning, stunning

永遠の中で

幾重にも積み重なった季節の上で

静かに目を閉じて

微笑みながら待っているよ

どんな姿でも

君を見つけられるように

I'm running, running to future

未来へ走っていく

ゆっくりでも遅れないように

また愛し合えるその日まで

Yeah

偶然と偶然が重なって

僕たちは「僕たち」になった

不安なときでも

君は僕の部屋みたいに安心できる

いつか別れる日が来ても

悲しまないでいようって

永遠だったから

すべてが幸せなんだ

そして今

僕たちは一人じゃない

あの頃の僕たちは

漠然とした未来の向こうで

僕が先に挨拶するんだ

「Hello」って

目の前の君を見ると

バカみたいだけど

君に会いたくなる

「いい夢を見たよ」って

目を覚ませるように

もう一度

「さよなら」って言えるように

奇跡みたいだった僕たちを

覚えていてくれる?

でも終わりじゃない

いつか僕たちは

時間を越えて

永遠に一緒にいられる

あの場所で会おう

You are stunning, stunning

永遠の中で

幾重にも積み重なった季節の上で

静かに目を閉じて

微笑みながら待っているよ

どんな姿でも

君を見つけられるように

I'm running, running to future

未来へ走っていく

ゆっくりでも遅れないように

また愛し合える日まで

今も輝いている君

(my heart)

君も同じ気持ちだって

(your heart)

I know you know

僕たちは一緒に輝き続ける

僕の瞳に映っていた時間は

どれほど

美しかったのか

何にも代えられない

I'm coming, coming around you, babe

君のもとへ行くよ

いつも君のそばを

守り続ける

また会えるその日まで

君の笑顔を守れるように

どんな姿でも

君を見つけられるように

Oh

僕は君のもとへ走っていく

ゆっくりでも遅れないように

また愛し合えるその日まで

Oh oh

目を覚ましたとき

君のそばにいるよ

3/6/2026, 11:37:36 AM

お題「絆」(雑記・途中投稿)
金の切れ目が縁の切れ目って言うし、同人はジャンルの切れ目が縁の切れ目。

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