小さな命』の作文集

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小さな命』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど

2/24/2024, 10:42:43 AM

小さな命



小さい虫も頑張って生きている

どんな小さな生き物でも、命を守りながら

生きている。私たちもそうだ、


命は、大切に...

2/24/2024, 10:39:45 AM

#小さな命

ヒトも動物も植物も何もかも
生まれてやがて土に還る

どんな成功も名誉も
今ここにある居場所も
何ひとつ持ったままではいられない

宇宙の時間からすれば
私たちの生涯はきっと流れ星より儚い

もう来ないかもしれない明日を信じて
小さな命を燃やして生きている

2/24/2024, 10:37:17 AM

こういうの、いかにも感動を誘導するようなお題だなと感じてげんなりしてしまった小さな命こと、わたし

それでもそんなひねくれ者の自分を励ましたりなだめたりたまにはご褒美あげたりしてなんとか愛してやらないと冬はコタツから出てくれないし、夏は冷房の効いた部屋から出てくれないの

自己受容って中々むずかしい

2/24/2024, 10:33:11 AM

その時マリーは自分の下腹部に手を当てる。
小さな命が自分の中に芽生えているよろこb


カタカタとキーボードを使っていた手が止まる

私が産み出した、小説の中の女性、マリー

本当に、喜びを感じているだけなのだろうか
彼女は23歳で、カレッジを卒業し希望の職種に就いた所である
今、出産育児休暇を取れば、彼女のキャリアは同期と大きく差が開くだろう

何故、気をつけなかったんだマリー!
一時の情熱に身を任せたばかりに!

いや、私が書いたんだけど!


ふぅ、と息を吐き席を立つと
コーヒーを淹れ一息つきながら考える

マリーの相手、ケビンはきっと喜んで彼女と家庭を築こうとするだろう
もちろんマリーも嬉しいはず
しかし、困惑や迷いも生じている
ケビンはそれを理解出来ない
そして、2人の間に溝が、、、

いや、違う
ケビンにも覚悟が出来ておらず、、、

いや、それも、、、、


私が産み出した小さな命が
どんな風に迷い、選択して、生きていくのか

決めるのは私じゃない
彼らは私が産み出した瞬間から、文字の世界で生きている
私はそれを代筆しているだけなのだ

彼らの物語を形にするため
私はまたキーボードに向かった

2/24/2024, 10:32:33 AM

#小さな命

最近、アニメやマンガのキャラクターのぬいぐるみを生き物として扱う人たちをよく見る。
みんな、小さき命とか言って大事に大事にしていて、少しだけ羨ましい。
僕もお迎えしたいな。小さな命

2/24/2024, 10:32:22 AM

ちっちゃな頃から悪かきで15で不良と呼ばれたよ
それは、ギザギザハートの子守唄じゃあーってかあε=(ノ・∀・)ツ
違うわーってかあε=(ノ・∀・)ツ
お題は小さな命じゃあーってかあε=(ノ・∀・)ツ
にゃ~ん(ФωФ)小さな命
意味が違うわーってかあε=(ノ・∀・)ツ

2/24/2024, 10:30:43 AM

大きくても、小さくても、心が小さかったら小さな命って言うんだと思うな( ˊᵕˋ )💭
(アクマでも個人の意見です)
というかSimejiアプリ凄いですね(๑°ㅁ°๑)‼✧

「小さな命」

2/24/2024, 10:30:30 AM

小さな命
それは
たった一つの命
儚い命
脆い命
軽い命
だから
人間が守らなければならないのに
人間が生み出さなければならないのに
人間が育てければならないのに
人間が分からなければならないのに
なのに
たった一つの命を守れやしない
儚い命を注意深く見ることさえできない
脆い命を優先することさえできない
軽い命の上の重いものをどかすことさえできない
けれど
たった一つの命を隠すことができる
儚い命を見捨てることができる
脆い命を粉々にすることができる
軽い命の上にずっしりと重いものをのせることができる
なぜか?
簡単だ
自分のことでは無いから
責任なんて、最初から取る気なんてないから
きっとそういう奴らはな
人の重みを知らない
その人が居なくなって困ること
その人が辛くなったらどうなるかということ
その人が被害者になったら危うい立場になること
その人が感じた苦しみや悲しみの全て
知らないんだ
そんな馬鹿な人間が
この世にいるなんて、悔しいことだよ
でもな、そういうことをできるのが
人間なんだ
それができない人間なんて居ない
被疑者が容疑者になるとき
容疑者が被疑者になるとき
きっと、その全貌が見える
その時まで大人しく待つことしか
私たちにはできない

2/24/2024, 10:29:45 AM

命について考えたのは、幼稚園の時
(私は大人びた、可愛げのない子だったと思う)

その時は生きるとは、命とはどういうことなのかではなく
死ぬってどういう事なのかと考えていた
自分が死んだらどうなるのかと
怖くなって泣いて、親を困らせた記憶がある

それも命について考えたと言えると思う

命について考えた、(世間一般でよく言われる)小さな命

でも、そもそも小さなって何?
子供?赤ちゃん?動物?植物?物理的にミジンコ?

なにか明確な意識思考を持って考えなければ
小さい、大きいは出てないと思う

死ぬことを怖くて泣いた私は
命の大小は考えなかったし
自分が小さな命であるという自覚もない

生きるもの自身に、大小は関係ない
自分と別の生きる物が、そう評価するだけ

【小さな命】

2/24/2024, 10:28:56 AM

小さな命

揺ら揺らと揺蕩う
眼の前にあるのは得体の知れない
でも、庇護するべき生物。

なんとなく「守らなければはいけない」という
思いに駆られる。

目も開けず、声も出さず、ただ揺ら揺らと。

ほんのり光るだけの
意志のない生命体

──意思がないのに生命体と言えるのか?
  今目の前にあるのは息もしないし
  植物と言うにも無理がある。

──その答えは研究者に問うと良い。
  ロボットにも人権を与えようといった革命家にも
  問い合わせると良い。

──その答えは我々研究者では答えかねます。
  なので提唱し始めた聖職者に聞きなさい。

──ロボットとソイツはちょっと違う。
  どうしても知りたいってんなら
  霊媒師かなんかに聞いてみな。
  きっと望む答えがあるはずさ、多分な。

これは天に昇った者たちが遺した小さな命。
目の前で揺られているのは
紛れもない生命体と呼べるでしょう。

意思がなくとも
考えることができているならば
それは生きている証です。

2/24/2024, 10:27:47 AM

Theme.小さな命

みんなそうだよ
体が大きかろうが、
頭が良かろうが、
社会をよく知ってろうが、
感情をコントロールしていろうが、

みんな、小さな命。
みんな、同じ命

2/24/2024, 10:27:21 AM

小さな命

「ふぅ…」

家庭環境が劣悪の中、中学生の私はまともに育つ訳でもなく、今日もタバコを楽しく吸う。

そこには小さな命のガキだって、私をキラキラとした目で見つめている。

「ん…、何。お前もこれ、気になるの?」

「お姉ちゃん、なーに?それ。」

片手にくまのぬいぐるみを抱えながら、小さな手で私の手を掴む。

「わぁっ……、危ないぞ?これ、火だから。」

「ひ?危ないの?」

そっか。こいつ、親にまともに教育されなかったのか。

このぬいぐるみだって、私がクレーンゲームで誕生日プレゼントとしてあげたやつ。

私とこいつの親は喧嘩か、浮気をするだけ。

「お前、親は好きか?」

私は優しく、こいつの目線と合わせて聞いてみた。

「んー?大好きだよ!おかーさん、優しいもん!」

無邪気なこいつの笑顔に私は何か気付かされたような感じがした。

「小さい命の目は盲目なんだな。」

2/24/2024, 10:26:03 AM

いや、生命に大きいとか小さいなんてない。
終わってしまえば半永久的に無、それは一寸の虫も自分も一緒。
そこを忘れてはいけない。

2/24/2024, 10:24:35 AM

道を歩きながらロボットがあるものを抱えて考えている。
服もボロボロでほとんど裸の生命はまだ息をしている。
ニンゲンの言葉ではアカチャンというその生命体をロボットは不思議そうに眺める。

心優しいロボットは楽にしてあげようと考えた。














それから3時間後、「人か動物かわからない死体が道に散乱している」という通報が警察署に届いた。


小さな命が消えた。

2/24/2024, 10:24:24 AM

まだ小さな命だけど

見た目がどれだけ違ったって

大きな命と重みは変わらない

2/24/2024, 10:23:21 AM

小さな命

子供の頃、仔猫がダンボールに
捨てられていた
私の家では飼うことができない
だから、一件一件飼ってくれる人を
探しつづけた
ある家に「一匹なら」と
引き受けてくれた学生がいた
その夜に、その学生の親から苦情がきた
「お宅の娘さんに猫を押しつけられました明日引き取りにきてください」
私は母に平手打ちされた
飼ってくれるって言ってたのに、、、
次の朝猫を引き取り、公園のダンボールに
戻しに行った
遠ざかる仔猫が小さくなってく
まっすぐ私のほうをみて
小さな命を守れなかった
あの仔猫のまなざしを忘れられずに
今も思い出してる

2/24/2024, 10:22:25 AM

私は今、あかちゃんを授かった。



「おめでとうございます。〇〇さん、お腹には新たな命が宿っていますよ。」

私は一度、中絶をしたことがある。若気の至りだ。
今は、私を愛してくれる旦那さんと幸せに暮らしている。

結婚して1年目、彼との初めてのあかちゃん。
不安と歓喜、さまざまな感情が私の中で渦巻いている。

前みたいな絶望はもう味わいたくない。
前以上に幸せになりたい。私のような人間でも子供を幸せにできることを証明したい。もっともっと…

私はこれから期待と不安を抱えて、今度は旦那さんと共に歩いていく

2/24/2024, 10:22:23 AM

尊く、儚い生が、

今、この瞬間も

この世界に、芽吹いている。

けれど、芽吹いた数だけ

何処かで、誰かが枯れてしまっているのかもしれない

---二作目---

この腕に収まってしまう
風に吹かれて、消えてしまいそうな程

小さな小さな、可愛い命。

今日もこの手で、守っていくよ。

#小さな命
221作目

2/24/2024, 10:18:08 AM

地面にはタバコが捨てられて、部屋は散らかって、仕事場では愚痴を言って、この世界は汚い。酷い。醜い。小さな命たちの目にはどう映っているのだろうか。

2/24/2024, 10:17:46 AM

兄は結婚して、赤ちゃんができていて、その小さな命をもった赤ちゃんはすごく可愛くて、自分が赤ちゃんの時はたけのこの里みたいだったのに、兄の赤ちゃんは、マルボーロ(良い意味)みたいだった。なぜ、こんなに違うんだ、、。

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