ひとりごと
どこに何の沼が落ちているかなんてわからない。
あまりにも私の携帯に流れてくるM!LKさんにハマって、流れてくる分で過ごしてたけど、とうとうYouTubeも、過去のライブ映像も見るようになるなんて思わないじゃんか。
でも推し活してる余裕ないし、私は現地に足を運ぶの足が重いタイプなので眺めとくだけなんだろうけども。なんだかんだアイドル好きになったの初だな?
🤍にメロがりながら💛が好きな三十路より。
これはただの吐き出し
働いている中で、どうしても対人関係の仕事なので、スタッフにも入院患者にも好き嫌い・関わりにくいという問題は出てきてしまうとは思う。
特に看護師をしていて、ナースコールが多かったり、こだわりが強くて訴えも多い患者さんは嫌煙しがちだし、部屋担当じゃなかったらちょっと嬉しかったりはあるんだけども。
それでも、そんな人にこそ寄り添って話がしたいなぁと思って仕事したりすると、自分が間違ってるのかな?って周りの目で感じる場面もたしかにある。それでも患者さんが喜んだり、感謝してもらえるのが嬉しいし、甘やかす看護師が1人いてもいいんじゃないのかなって思ってます。
優しさ
君は誰にでも優しい。私だけじゃない、みんなに優しい君は、特別を作らない。君の優しさはとても残酷だ。
逆光
君の隣を歩く。太陽の光を反射した水面が眩しい。ただ他愛もない話をしていた。ただそれだけだった。隣を歩いていた君はふいと足を止めた。気付くのが遅れた私が振り向いた先にいた、君の表情は見えなかった。
その言葉の先、君はどんな表情で話したのだろうか。
海の底
有川浩さんの海の底が1番に浮かびました。自衛隊三部作の一つで、学生の頃に読んで今でも大好きな作品です。
ここから私のコテコテ恋愛観は育っていったと言っても過言ではないんだろうな。
普段から仕事の中で記録というものをする反面、小説と言えるような文章をこの一年ほどほぼほぼ書けていなくって。一次創作はおろか、二次創作すら手につけないほど文章から離れてしまっています。そんな時期なんだろうなぁって少し悲しい気持ち。きっかけがあればと思ってまたこのアプリに戻ってきた次第でした。