溢れる気持ち』の作文集

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溢れる気持ち』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど

2/5/2026, 1:02:45 PM

目を覚ますと温かくて、もう一度眠りそうになる。
 夢を見ることもなく深くしっかり眠ることができた、と思う。
 暖房つけて寝ている訳じゃないし、なんでだろう?
 
 不思議に思いながら寝返りを打つと愛しい彼がそばにいてくれていた。
 ああ、彼の温もりと彼の愛しい匂いが安心させてくれたんだ。
 
 眠る時には彼はそばにいてくれなくて。
 それは仕事だから仕方がないんだけど、それでもちょっと寂しかったんだよ。
 
 それを言葉にするのは困らせることも知っているから、胸の奥にしまっておく、
 
 その分、一緒にいられる時に私なりの甘えをするんだ。
 
 そんなことを思いながら身体を起こそうとすると、それが出来なかった。
 重さを感じなかったから抱きしめられていないなーと思ったらパジャマをしっかり掴んでいた。
 
 恋人になって、一緒に住んでそれなりに経つのに、私を想ってくれる些細な優しさに〝大好き〟って思う気持ちが溢れてしまう。
 
 手が外せるか、パジャマを脱いだ方が早いか、考えながらも愛おしい彼の頬に唇を乗せた。
 
 
 
おわり
 
 
 
六三〇、溢れる気持ち

2/5/2026, 12:59:43 PM

“ 溢れる気持ち”


今日も恋愛話の惚気話になってしまって申し訳ないけれど、


わたしがちょっと前に、“ 気持ちが溢れた”時のお話。

まずは、わたしの過去の
報われない恋をしていた時のお話から。

わたしは今まで、追いかける恋をすることが多くて
1年間くらい追い続けてた人が2人いた。
時期は一瞬重なったけど、会ってたりやりとりしてた
時期は被ってなくて、ズレてた。
(つまり、実らない人に2年時間を溶かしたってこと。笑)

その2人は性格とか、mbtiとか、
LINEの口調とか癖とかが何故かそっくり似てた。

‪好きだった当時は、その2人を比較して
似てる部分があればあるほど
ねぇ、待って…ここも似てる…ここも、ここも…って
自分のタイプがことごとくその2人みたいな人なんだなーって
思ってた。

でも今思えば全く違くて、似てたんじゃなくて
沼らせてくる行動パターンが同じだっただけ。
つまり、都合のいいように女の子を下に見てる人達
だったってこと。。

LINEの返信も気まぐれだったし、会う時も
向こうからの連絡で会ってたし
自分の思いじゃなくて、相手に言われるがままに
してたんだよね。
そりゃ向こうからしたら、都合のいい時に会えて
自分のこと好いてくれてて、そりゃ大切には扱わないよね

当時は好きって気持ちに支配されてたのかもなぁーって思う

だから、自分がどうしたいとか、今の関係の不満とか
言うこともしなかった。
相手に合わせることで、自分はそれだけ相手のことを
思ってるんだよってことを
わかって欲しかったのかもしれない。
まぁ、伝わるわけないんですけどね^^


そんなような、自分からしたら好きなのに
なぜか実らない…なぜだ…ってなる
人を好きになってそんな恋愛ばかりしてた訳なんだけど、

いまの彼氏、、全く違うんだよね。。

会うために予定調整してくれたり、
体調も気にかけてくれたり、
心配にならないように、不安にさせないために
飲みとか行く時は、写真送ってくれたりとか

毎朝おはようLINEしてくれたりとか、、
わたしの返信する時間がバラバラでも
変わらずだいたい同じ時間に送ってくれるんだよね。。

少し話の方向性が変わるんだけど、
スキンシップとかって、相手の欲と自分の欲
同じではないじゃん??
例えば、今日したいな…とか、今日は体調優れないな、
疲れてるな…とかそういうのって
気持ちの問題だから聞いてみないとわかんないじゃん??

だから、自分と相手の思いが同じとは
限らないわけなんだけど

わたしの彼氏は、ちょうどいい具合に
わたしの気持ちを聞いてくれるんだよね。。

わたしの表情とか、声のトーンとかから感じとって
いやだ…??ってさりげなく聞いてくれる。

恥ずかしがって嫌だ…って言っちゃう時もあって
そんな自分まじで嫌だな…かわいくないなぁー、と
反省もしてるんだけど、
わたしがそんな性格なこともだいたいわかってくれてて

本当に嫌な時は、
「本当に嫌そう…やめとこうかな…(わたし)が
嫌がることはしたくないし…傷つけたくない…」
って言ってくれるの、。。。

これ初めて言われた時に、わたしびっくりしちゃって、
この時“ 気持ちが溢れた”。。

いままで相手に合わせてばかりだった自分、
合わせることが自然と当たり前になってたことが
その固定概念が覆された瞬間だったと思う。

自分が、どれだけ大切にされてるのか…
わたしの思いを尊重してくれてることが伝わって
思わず涙が溢れて、止まらなかった。。

急に泣きじゃくって彼はびっくりしてたけど、

なんで泣いてるのか説明するまでも時間かかっちゃったけど
ゆっくり待ってくれて、優しく話を聞いてくれた。。

泣きながら、「ありがとう…ありがとう…
本当にやさしいね…いい人だね…だいすき…ありがとう…」
って必死に訴えてた私に対して、
「全然いい人でもないし、優しいとかでもないよ。
当然のことをしてるだけだよ」って少し照れながら
言ってくれた彼の優しい言葉。。


この時に、
これだけ自分のことを大切に、わたしの思いを大切に尊重
してくれる人は初めてだ…初めて出会った…
これからも、一緒にいたい。彼が辛い時、
わたしが支えたい。って心から思った瞬間だった。


なんか、しんみりしちゃったけど、
今思ったら今までの私男運無さすぎ^^っていう話だね 笑

モテなかったと言うよりは、
男運が無さすぎた^^

まぁ、でもそんな過去があるからこそ今があります^^

感謝が溢れて、自分の存在が認められたような、
気持ちになった時のお話でした^^


今日もお疲れ様でした(^^)♡

2/5/2026, 12:57:22 PM

『溢れる気持ち』

ある日、僕は限界を迎えた。
ずっと貴方を愛し続けて5年が経った。

初めて出会ったのは中学生の時。貴女は塾の先生で大学生だった。優しい瞳が印象的で、柔らかい髪に触れたいと密かに思っていた。
穏やかな話し方に反して、貴女は自身の考えを明確に持っている人だった。そして、貴女は僕を否定しなかった唯一の大人だった。

僕はすぐに恋に落ちた。
それでもやはり、立場の違いと年齢を気にして何もできなかった。それに彼女はどうにも、僕ら他人に線を引いていた。何かを隠して、それでも何を隠されているのかは分からなくて、ただ僕は想い続けるしかできなかった。

高校生になる時、僕は貴女への気持ちを封印した。
誰もに平等な貴女の優しさを勘違いしないように。
貴方にとって僕はただの生徒でしかなくて、それら全ては役割からの温かさだと理解するために。
恋という名を尊敬という言葉で塗り替えた。

そして今、貴女と再会して僕は揺らいでいる。
タバコもお酒も合法な年齢になった僕に貴女は全てを委ねてくれる。ずるいひと。
これじゃあ振り出しに戻ってしまうじゃないか。
せっかく好きという気持ちを閉じ込めて、名前さえも書き換えたのに。
この溢れる気持ちになんて名前をつけようか。
自覚してしまったら、認めてしまったら、
もう戻れない。


2026.02.05
48

2/5/2026, 12:56:28 PM

シャアとアムロみたいにさ
ガンダムに乗っていても
気持ちを共有出来ればおもしろいのに
アムロとララァのように
気持ちを共鳴させられればいいのに
スマホなんかなくても通じ合えて
思うことがわかっちゃえばいいのに
ニュータイプになりたいなあ

でも
それでも戦うしかないんだから
思いは溢れるほどに厄介だな

2/5/2026, 12:56:24 PM

カートにカゴを乗せて
野菜売り場からスタート

何処で間違えちゃったかな?
何処まで覚えてたのかな😓

今日こそは、と決めてたのに💢

デザートは最後にカゴに入れる
そう決めてたのに~😓

溢れるてくるこの思い💦
あ〰️〰️
モンブランが…食べた~い🙌

2/5/2026, 12:53:50 PM

「溢れる気持ち」

羽毛布団を切り裂いたことはあるだろうか。
私はかつて絵を描いていたときにそれを見た。
絵を描くことは私の人生だった。まだ10代だ。私の人生すべてをそれに集約するのは安直すぎると思われるかもしれない。
しかし文字通り絵を描くことは私の全てだったのだ。上手く流せない涙も昂った怒りも、言葉だけでは心の隅々まで表現できなかったことを絵なら形にできたのだ。
それを大人たちが「素晴らしい」とか「ダメだ」と点数をつけて評価するのも当時の私は受け止めてくれていると感じてさえいた。
しかしある時から私の感情に筆が追いつかなくなった。心の濃淡が絵の具の種類を上回り、筆の動きが感情の荒さや細やかさを表せなくなった。
出来上がったものは解像度の荒いコピー用紙でしかなかった。
言葉より私を分かっていたはずの絵がなくなれば私はどうやって気持ちを伝えればいいのか。
私は初めて拳でものを殴った。それでも絶望を埋めるには力が足りなくてハサミで布団を切り裂いた。
途端に視界を覆う白い世界。
決して再現できない羽根の舞。美しく冷たくどうすることもできない。
初めて私は美しいという感情で涙を流した。

2/5/2026, 12:52:08 PM

《溢れる気持ち》

あなたに伝えたかった
あなたともっと話したかった
あなたの隣にいたかった
あなたともっと同じ時を過ごしたかった

あなたはもういない
溢れる涙は
あなたへの思い
いつまで泣けば
この涙は止まるのだろう

2/5/2026, 12:51:56 PM

一杯のガラスコップの淵までも
 溢れるならば叩き壊せよ
               (260205 溢れる気持ち)

2/5/2026, 12:42:09 PM

『溢れる気持ち』
涙のカケラ
君の器はもういっぱいだから
ずっとぽろぽろ溢れてる
僕に分けてくれてもいいかな?

代わりと言ってはなんだけど
ピンクのカケラ
これを君の器に

…零さないでね

2/5/2026, 12:41:45 PM

溢れる気持ちのやり場がなくて。
この気持ちを受け止めてくれる人がいなくて。

こんな弱い僕はこれから、どうすればいい?

2/5/2026, 12:33:57 PM

溢れる気持ち(オリジナル)(秘密の手紙続編)(昨日お題「Kiss」の間の話)(腐)

僕と幽霊のかずやは同居している。
憑かれているわけではないので、お互いの行動に制限はなく、別行動も自由にできる。
僕が就職してからは特に、すれ違いの多い毎日だった。

最近、かずやの様子が変だ。
目が合う時に、ちょっとドキッとするような表情を浮かべる時がある。
(あれはどういう感情の表情なんだろうなぁ)
僕は喫茶店内でアイスティを啜りながら、ぼんやりと考えていた。
道ゆく人を眺めていると、近い表情を浮かべた女性を発見する。
(あ!あんな感じ)
手を大きく振った彼女は、恋人だろう男性と待ち合わせていたらしい。合流すると、人波に消えて行った。
(….いや、やっぱりちょっと違うかな)
続けて、また、近い表情をした男性を見つける。
彼は、駆け寄ってきた幼い少女、おそらく娘と手を繋ぎ、やはり人波に消えていった。
僕は思わず赤面する。
(どうしよう)
かずやの表情が、愛しいものを見るような表情に思えてきた。
(いやいや、自意識過剰だろ、僕!)
心の機微に疎い自分が、他人の表情から正確に感情を読み解けるとは思えない。きっと気のせいだと己に言い聞かせてみるも、そもそもかずやは単純で素直。気分がすぐ顔に出る人なので、誰でもかなりの精度で感情を把握できるとも思っている。
彼は元々スポーツマンで背も高く、モテモテイケメンだった。さらに最近はハードな仕事を経験しているせいか、より大人な雰囲気も加わって、色気マシマシなのである。
その彼にあんな風に見つめられたら、女性はイチコロだろう。
(僕だってクラクラするのに!!)
オタク特有の表現で言うならば「抱いて」である。
「………いや、ダメだろそれは」
「何が?」
耳元で急にかずやの声がして、僕は飛び上がった。
椅子から転げ落ちそうになって、なんとか踏みとどまる。
「おっとあぶね、聡どした?」
「どしたじゃないよ!急にびっくりしたよ」
僕は周囲に怪しまれないよう小声で文句を言った。
かずやはニコニコして、
「ごめんごめん。遅くなって悪かった。すっげー急いで飛んできた。映画、間に合う?」
そう、今日は二人で映画を観に行く約束をしていたのだ。スマホの時刻を確認するに、ちょうど良い時間である。
「30分前だから映画館に向かおうか」
「了解」
僕らは連れ立って映画館に向かった。

僕の好きなアメコミ風トンデモ洋画だった。
すごく面白かったので、最寄駅から家まで歩く道すがら、興奮してずっとかずやに感想をまくしたてていたのだが、ふと気がつくと、かずやが例のあの表情をしていた。
空気が柔らかくて、なんかちょっとくすぐったい。
(…やっぱり愛しいは違うよなぁ…ただのオタクの早口だしなぁ…微笑ましい、うん、これだ)
僕はなんとか納得いく答えを見出して、ひとりホッと胸を撫で下ろした。

2/5/2026, 12:32:13 PM

本物を目の前にすると、溢れる気持ちを止めることができなかった。
声が震える。
息もままならない。

大丈夫かと背に手を添えてくれる相方に感謝すら伝えられないまま、どうにか深呼吸。
嘘だろ、信じられない、いいのかこんなこと、内心で飛び交う言葉を何とか集約して、やっと一言。


「久し振りの焼き肉バンザーイ!」

「おまえ、本当に大丈夫か?」



お題『溢れる気持ち』

2/5/2026, 12:30:13 PM

※閲覧注意※
幼馴染シリーズ

【溢れる気持ち】

好きって何だろう。
愛って何だろう。
許すって何だろう。
形の無いものに名前を付けるのは、なかなかに難しい。

「ここは?許してくれる?」
尋ねられて、初めて頭を捻った。
「嫌われたくないから、辞めておきます。」
どういう事だろう。大好きな人を目の前にして、首を傾げてしまったのが、悪かったのだろうか。
「カズ、気にしないで。」
額やら頬やら手の甲に唇が触れて、大好きなあなたが離れていくのを茫然と見詰めていた。

「大丈夫、だと思う。試してみても良い?」
少しだけ考えてから、背中を向けて距離を置いたあなたに近付く。
背中に額をくっつけて、祈るような気持ちで声を掛けてみた。
「無理しないで。大丈夫、待てるから。」
優しい声が額から聴こえて来るみたいに錯覚する。
「無理してない!かっちゃんの事、好きだもん!愛してるって伝えたい。」
大きな深呼吸をひとつ。あなたが振り向いた。
「嫌だったら、押し退けて。力いっぱい。」
約束して、って熱の籠った視線がこちらを見下ろしている。
「かっちゃん、大丈夫だよ。きっと、おんなじだから。」
溢れる想いを載せて、2人は重なる様にして口付けを交わした。

2/5/2026, 12:15:54 PM

溢れる気持ち。

ここはどこか。分かっている人は、どれだけ居るのか。
私は声が聴こえる。眼鏡をかければ目も見えるし、鼻も効き、味覚もある。痛覚もあるし、感情も無感情も持っている。そんな私が今生きているのは何故で、なんの理由があるのか。分からない。
僕はいつも伝える。親への鬱陶しさも、友への嫉妬も、異性への期待も。憧れの人なんていなくても、声を大にして叫べる。けど、持てる権利を全て行使しても尚、持っていない物への渇望がある。いつも飢えている。
人間は不思議だ。きっと比べられるはずもない存在と、よく価値を比べたがる。空を飛べる鳥とも、海に沈める魚とも、地中を這えるモグラとも、個体の違う他人とも。比較対象にすら上がれない自分を主軸に、妄想し期待し落胆する。
分からない。これはとても大きな不安だ。
飢え。これはとても大きな欲だ。
分からない事に興味を持った今日日、それは大きな飢えになる。
ただ足りない事への飢えもあるだろう。
だけど、幾ら祈っても願っても縋っても辿り着けない只の未知は、どれ程美味なのだろうか。
今生きているという事実だけが全てで、その複雑化させた理由に足元を掬われないように。
壊れないでいよう。

2/5/2026, 12:15:00 PM

ほろほろとほころび薫る金木犀 何度あなたを好きになるのか

題-溢れる気持ち

2/5/2026, 12:14:11 PM

中学を卒業して
隣の市の高校に通う毎日
中学生の頃が恋しい

高校生になって思い知った
普通じゃない
自分が 𝐚𝐛𝐧𝐨𝐫𝐦𝐚𝐥ってことに

人と違うって格好良い、個性とか大事な時代だけど

周りから浮くって、結構しんどい

私は針の長いハリネズミ
出会ったばっかりの人と仲良くなるのは簡単だけど
ある程度、仲良くなると距離感が分からずに
壁を作ってしまう
そうしないと 傷つけてしまうから 私が傷ついてしまうから
そんな過ごし方していると、周りから気味悪がられてしまう
基本的に頼まれた事はなんでも引き受けるタイプなのに
自分から周りを遠さける

ひとり好きな癖に寂しがり屋
年下や年上とは上手く出来るのに
不思議だ

色々あった後は涙が突然溢れる
そんな時は思いっきり泣いて寝る

そうやって何とかやり過ごしてる...

#溢れる気持ち

2/5/2026, 12:07:35 PM

お題:「溢れる気持ち」
 
「誰も見てないのにカッコつけてバカだね」

 タイトルは今回これにしてみました。MOROHAさんの「うぬぼれ」からサンプリングという形でね。今回にはもってこいなタイトルではないでしょうか。いずれ自分の引き出しを増やし、こんなタイトルをつけたいなぁ。
 溢れる気持ちといえば、なんだろう。喜怒哀楽や葛藤や悔しさ、恥ずかしさ、愛といったことでしょうか。
 印象に残る大きな喜びはないですね。私しがんは15歳、現役受験生ということですが、失敗の日々です。第一志望は譲れない某塾の生徒は第一志望を譲り、それ以外にも不合格の日々を見ました。感情の動きが激しく、常にネガティブマインドを抜きにした私の人生でも今の所大きな喜びはないなぁ。でも喜びは小さな喜びが集まって幸せになるんだろうなぁ。ポップコーンや星の夜空みたいに(?)。次は怒りか…。あんまりないなぁ。その感情は無駄だと個人的には思う。イラっとはするけど別にいいやってなりますね。めんどくさいんです。さぁ続いて哀しさですか。これはやっぱり人との別れなのかな。亡くなった近しい存在の葬式の時や、友人の引っ越しこれぐらいかなぁ。楽しさはありますね。音楽が好きなので音楽関連のことをしてる時は楽しいですよ。あとは野球とか見るのも好きです。カープ優勝しねぇかなぁ。(羽月なにしとんねん…)葛藤は僕の人生の15年間を多くともにしたものじゃないかな。今も抱えてますよ。勉強のこととか言いたいけど、言葉にすると軽くなるのでしまっておこう。悔しさか、個人的には今年の体育祭かなぁ。応援団長をやってスピーチのときにカッコつけたのに思いっきし負けたなぁ。悔しさと恥ずかしさはそこかな。あと受験もそうかな。愛は今日の「kiss」と同じで縁がないのでまとめてゴミ箱にポイ。でも乃木坂のさくたんとアルルがずっと1,2年前から推しです。可愛くて好き。彼氏は居てもおかしくないけどさ。。。
 真面目に溢れ出る気持ちは自分への怒りや悔しさ。負けることになれちまって悔しさも徐々に消えたことかな。悔しがることが恥ずかしく見えた自分がいたのも情けなく感じる。
 感情に関しては言いたいことはたくさんありますし、感情の動きは激しくマイナス思考の僕ですし、1作品目より描けることはたくさんありますが、引き出しの少ない僕が書くと安く見え過去の自分に申し訳ないので、これから先また話す機会があるとお思うのでそこで話すことにします。インフル流行ってるので気をつけて。では。。。
                  2026/02/05 -しがん-

2/5/2026, 12:07:17 PM

最近は「カレーライス」にヤラれてる…

「KAN」さんの「カレーライス」だ

好きな辛口でもなくて

だからと言って甘くもなく

時おり切なく胸を打って

聴き終えては…

誰か思う事に胸を張りたくなる

不思議な歌と思う。

2/5/2026, 12:05:12 PM

溢れる気持ちは
今宵の月に照らされて
あなたのもとに
届けと
ねがう…。

2/5/2026, 12:04:07 PM

『嘘をつくとお前の鼻が』
「伸びるとか言うんか?」
『いいえ、鼻水が溢れ出ます』
「溢れ出る?なんかキモい…うっわ溢れ出てきた!!」
『嘘の気持ちが溢れ出ましたね』
「ちょっとこの呪い厳しいって!うわまた出てきた!!」
(溢れる気持ち)

ピノキオのオマージュ、ティッシュが足りません。

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