溢れる気持ち』の作文集

Open App

溢れる気持ち』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど

2/5/2026, 11:59:51 AM

ねぇ!
やっとさ、違いが分かったんだ。
この気持ちをどう表現すべきか。

良かったじゃない。
どう違ったんだい?
君の生き長らえる理由が
また1つ消えてしまったけど。
それほどの対価があったのかな。

そう、あるんだよ。
小説家はね、物語を創る人だ。
世界を創ってるのさ。
そして文豪はね、避難した人だ。
この人達も世界を創ってる。
けど、生き様なんだよ。
そうだな、この溢れる連帯感
そして友愛──

あー、はいはい。
くだらないな、その動機。
それで、君の理由は見つかったのかい。

いいや。
理由は消えただけさ。

2/5/2026, 11:52:18 AM

どうしようどうしよう今気持ちがドッバドバ溢れてきてヤバイんだけど!かんしゃとかそういうのじゃないからッッッ!!!!ねぇ、ずっとうつ伏せだと心臓病になっちゃうよ!?あれ、ならなっかったっけ!?じゃなくて、ねえいい加減早く起きてよ!?ふざけないで!!部屋こんな汚したの誰なの!?鉄臭いよッッ!!ほら、服にケッチャップのシミついてんじゃん!!お迎え呼ぶから早く起きてッッッ!!!!























・----------------------------------------------------------------------------------------------・
 お久しぶりです。最近、受験に向けて忙しくてですね、、、(言い訳)
 ちょっとありきたりなものを書くのもなぁって思ったんで本来期待される
 ルートから180度曲げてます。すみませんねぇ。
 そういうことで、今更ですが今年もよろしくお願いします。
/-------------------------------------------------------------------------------------------------・

2/5/2026, 11:48:09 AM

お題:溢れる気持ち
後日あげるのでお題とスペース保存しておきます。

2/5/2026, 11:47:12 AM

この気持ちをどうしてくれようか?
もう溢れそうなこの気持ちを
あなたを好きというこの溢れる気持ち
あなたは受け取ってくれますか?

2/5/2026, 11:47:09 AM

ちょうど昨日。

いつもなら既読がついて終わるようなメッセージに
カレが『はい』って返信してきて、私はそれにスタンプで返した。

小さなキャラクターが、抱えたいっぱいのハートを
ぽろぽろこぼしながら歩いているスタンプ。

『可愛いな』
「大好きだからね?笑」
「好きがこぼれたんだよ」

『こぼれた好き、拾いに行くよ』

会いたくて会いたくて会いたくて。
溢れていくのが目に見えてわかる。
《好き》の気持ち。

会いに来たカレが、両手広げて
私ごとぜんぶ受け止めてくれた。

【溢れる気持ち】



お誕生日が近づいて、欲しいものを尋ねたら
甘いものなんて好きじゃないのに
『チョコが欲しい』ってカレが答えた。

女の子たちはみんな
2月のチョコにわかりやすい『好き』を込めるから。

好きをこぼしたのは、わざとだよ。笑
あなたが、私の《好き》を欲しがったから。

2/5/2026, 11:39:04 AM

言葉が追いつかないんだけど、ちゃんと言うから聞いてほしいんだよ。

2/5/2026, 11:38:14 AM

ずっと分かってた 、
貴方に私は釣り合わない 。

だけど 、それでも どんなに自分の気持ちを押し殺しても 数分後には溢れ出しまうほど
私は貴方を愛しているの 。


でも そんな想いも虚しく
貴方は私の幼馴染と付き合った 。
"もう諦めなきゃいけない"
分かってる 分かってるけど

この"溢れる気持ち"の説得法は
いつになっても分からないんだ 。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
うん うん(
お久しぶりです
気づいたらいっぱい♡貰っててびっくりです‼️
アプリ消してました૮( ̳ т ̫ т ̳ )ა
多分復帰します‼️
これからも♡を押してくれたら嬉しいです^ ̳ට ̫ ට ̳^

2025/2:5/(木)
「溢れる気持ち」

2/5/2026, 11:35:56 AM

溢れる気持ち

苦しくて溢れる気持ち
嬉しくて溢れる気持ち

どっちの気持ちも溢れる。
どっちが多いのが幸せか。
人による考えだ。

私はもちろん嬉しさを選ぶ。
苦しさが溢れた人こそ、嬉しさで溢れて欲しい。

この世界が、そうなることを願って……

2/5/2026, 11:35:32 AM

もう貴方を

 好きにならないと決めたのにね。

 貴方と別れて

 貴方は運命ではなかったんだなって

 最初は悲しかったけれど

 だんだんと気持ちは落ち着いていった。

 それなのに

 用があってまた貴方と話し始めたら

 楽しくて

 閉じ込めていた気持ちが

 溢れ出ていくような気がした。

 でも報われることはきっとない。

 どんどん「好き」が分からなくなって

 ただ苦しくて

 それを自覚した時には

 これは辞めた方がいい思いだと気づいた。

 人としてだとしても

 恋愛的にだとしても

 この人と関わったら自分はダメになるなって

 そう思った時に恋が終わった気がした。

 いくら好きでも

 自分が自分でいられなくなる人とは

 一緒にいてはいけないのだと思う。

2/5/2026, 11:32:53 AM

また「ばけばけ」の話でごめんなさい。
最近、私の中でこのドラマが面白いです。
特に毎日、ヘブンを時間通りに送り迎えをしている車屋の人が気に入って、元々は武士だったみたいでどういう経緯で人力車を引くことになったのか分からないけど、心がサムライだな~、と思って。今でいうヘブンの家族に中傷誹謗があっても何も言わずに時間通りに迎えに来るし、今日なんかヘブンとトキが手を取り合って喜んでいる所を見て、車屋の人が嬉し涙を流しているのを見て私も感激しました。このドラマを家族で一緒に見るようになりました。それと、まだ小学生なのに寺尾聡さんのファンだったのを父に怒られていましたが、今では寺尾さんがドラマに出たりすると、一緒に見ています。そういう嬉しい気持ちが今、溢れています。

2/5/2026, 11:32:29 AM

言葉じゃ言い表せない高揚感
動きじゃ収まらない罪悪感
それでも溢れ、高ぶる想い。

僕は、何をしているのだろうか。
あの子に告白して、振られたから?
それで夜の街に繰り出して…誰かに話しかけられて…
思い出せない。いや、思い出さなくてもいいか。
今はこの気持ちに浸っていたい。幸せなんだ、とても。
だから、邪魔をしないでくれ!


「こちらα、現場に到着。
目標の狂者を発見。駆除を開始する」
無機質な音と共に、複数の天使達が武器を構える。
そこは左右に、ネオン輝くビルが立ち並んでいた。
ビルにはたくさんの光る看板がかけられ、綺麗なドレスをきた者達が、心配そうに覗いている。
その道のど真ん中で、往来を邪魔するように、ビルの半分ぐらいの大きさをした、獣が立っていた。

巨大な羊が、二足歩行をしたような姿だった。
口から涎を垂らし、服は千切れ、全身の赤い羊毛が刺々しく生えている。
戦隊モノの悪役のように、赤黒いオーラを放っている。
目は焦点が定まっておらず、天使達の忠告が、耳に入っていないようだった。

「あーあ、あれは助からないね」
真の黒幕のように、嘲笑うかのように。
ビルの上で、騒動を見下ろす誰かが、そう言った。


お題『溢れる気持ち』

2/5/2026, 11:29:26 AM

題名:溢れる気持ち

涙を流す時。
それはこらえられなくなった時。

人を殴った時。
それは感情的になった時。

吹き出した時。
それはこらえられなくなった時。

人に暴言吐いた時。
それは感情的になった時。

全部、溢れた気持ちだった。
そうやって、溝ができていくんだね。

2/5/2026, 11:28:45 AM

【題:溢れる気持ち】

――もう、休みたい

 他の人よりなんにも努力してないのに、強くそう思ってしまいます。

 学校には週の半分ぐらい行けてません。
 いけたとしても三時間目からとか、午後の授業からです。

 課題もほとんど手につきません。やりたくないことが、何でか一つもできないんです。
 ここ一ヶ月で提出した課題は、学校に着いてから急いでやった、歴史のプリント一枚だけです。

 人ともほとんど話せません。学校で話す言葉は、一日で10言にも満たないです。
 班活動では、一人だけなんにも話せないから、邪魔なだけでしょう。

 夜は、寝たくありません。夜は楽で、日中より楽しいからです。
 朝は起きられません。夜に寝ないからです。

 みんな優しいから苛められたり不満を言われてないだけで、きっとみんなから要らないやつ、って見られてます。
 それか、存在すら認知されてないかもしれません。

 だからもう、ずっと休んでしまいたいです。

 家で毎日、ゲームとか、SNSとか、自分がやりたいことだけしてたいんです。




 でも、やっぱり、怖いんです。完全に止まってしまうってことが。

 完全に止まってしまえば、それからずっと、もう歩き出せなくなってしまいそうだからです。
 なんにもできない、ゴミみたいな人間になってしまいそうだからです。

 だから、学校にいかなきゃって、いっつも言い聞かせてます。

 でも、すぐに楽したいって気持ちにまけて、結局行けません。


 今日は、お母さんに『どうしてほしいの?』って聞かれました。


 休んでいいよ、って言ってほしい気持ち。
 ダメな人間になりたくないから、無理やりでも学校に行かせてほしい気持ち。
 もうほうっておいてほしい気持ち。

 いろんな気持ちが一気に溢れてきて、ぐちゃぐちゃに混ざりました。

 だから素直に、『分かんない』って答えました。

 お母さんは寂しそうで、ちょっと怒ったような表情になりました。

 喉がきゅっとしまりました。痛かったです。

 もう部屋にいっていいよ、って言われたから、逃げるように自室へ入り、扉を閉じました。

 その瞬間、『自分は弱いな』って気持ちがどばっと溢れてきて、体内を埋めていきました。

 それは今、涙とうめき声という形で、外に出ていっています。

 でも出ていったそばからまた気持ちが貯まっていきます。

 いつになったら、溢れなくなるんでしょうか。

2/5/2026, 11:26:56 AM

「ぐふふふ」

横にいる彼女は変な笑い方をする。

「その笑い方やめてくれる?正直鬱陶しいよ」

僕は優しいので素直に彼女に教えてあげる。

「だって高橋くんに勉強教えてもらえるほどレアなことはないんだよ?で、私にいつもの笑い方に戻ってほしいとでも?」

「正解だよ」

彼女は諦めていつもと同じようにふふっと笑う。

「ていうか毎回毎回なんで僕なの?水族館だって友達が沢山いる君は他の人誘えるし、今日だって一番頭いい榊くんとやらに教えてもらえばよかったじゃん」

疑問をすらすら言いすぎて息が切れた。

すると彼女はいつもの明るい笑顔でこう言った。

「だって…私にとって高橋くんはかけがえのない存在だから…ね」

僕は今日まで恋心を密かに抱いてきたけど、もしかしたらもう隠さなくてもいいのかもしれない。

やっぱり、僕は。

君に恋してる。

『溢れる気持ち』#高橋くんシリーズ

2/5/2026, 11:24:08 AM

・・·・・· 溢れる気持ち ・・·・・·・・· ·・・ ·・・·・・·・・· ・・·・・ · ・・·・・





·・・·・・·・・·・・·・・· ・ Je suis en train d'écrire. ・·・・· ·・・·・・·・・・・·

2/5/2026, 11:23:50 AM

止めることが難しいと思うほど
心を奪われている。


お題:溢れる気持ち

2/5/2026, 11:21:38 AM

"溢れる気持ち"

ずっと我慢をしていた。
我慢というには烏滸がましいのかもしれない。

嫌われることが怖くて、情けないと蔑まれるのが怖くて
ずっと自らをひた隠しにして来た

ある日、浴び慣れたはずの言葉を聴いて
感情を適切に処理する器が音もなく崩れ去る

溢れた感情が私を濡らす


そんなものは私ではないと律し続けた 涙の結界 が

張り続けて緩むことを知ることができなかった 緊張の糸 が

喉の奥に長い間、漂い燻り続けた 惨めな本心 が


壊れて、崩れて、嘆き始める
留まるところなど知らずに、ずっと

今までちゃんと出来たのに
崩れたそれらは中々治らずに、私の中に居座っている

そんな哀れで無様で醜いことをしても、状況のひとつも変えることができない私が


大嫌いで、たまらない。

2/5/2026, 11:21:19 AM


 待
 つ
 柱
 の
 影
 の
 余
 寒
 か
 な


--34--

2/5/2026, 11:19:28 AM

(溢れる気持ち。)🦜

   あのね
     今日は、人間、しゃん。に
       雀。が 溢れる気持ち。を
        持って居るか、居ないか。
            僕が お尋ねします。🦜

    ・たぶん 科学的観察。と
        行動から答えを出すと
              思うので。

    「結論から云うと 人間、しゃん。
       の様に溢れる気持ち。を
          言語化出来無ません。」

   【本能的に基づく感情や仲間と
      繋がりを感じる能力は
              有ります。】
     ✣具体的に。
       ・豊かな感情表現。
       ・強い警戒心と
        安心の追求。
       ・子育て、と絆。

    ❞雀。は 人に懐きにくい野鳥
      ですから 人間の感情を
        其のまま投影する事無く
      僕ら、独自の・安心。・不安。
           と云う
      [生きる為の、溢れる気持ち。]
              が有るんです。❝

 ❣ちなみに、
  [燕雀安んぞ鴻鵠の溢れる気持を知らんや。]は                   
         僕にとっては
      鼻の先で笑う、言葉なんだよ。🦜🦜🦜
           🦜🦜🦜

2/5/2026, 11:16:28 AM

132.『街へ』『I love…』『あなたに届けたい』



 今年もバレンタインがやってくる。

 近年ではあまり特別視されない一日だけど、私のなかでは依然として勝負の日。
 恥ずかしがり屋の私にとって、愛を言葉にするのは至難の業。
 だからこそ『チョコを渡す=愛してる』の図式が成り立つこの日は、非常にありがたい。
 気持ちを伝えられない私が、『彼』に愛を届けるために、毎年チョコを渡している。

 けれど、上手くいっているとは言い難い。
 これだけチョコを渡しているのに、気持ちが伝わっている実感がない。
 『三分の一も伝わらない』という歌詞があるけれど、それすらも怪しい。

 例えば一年前のバレンタイン。
 奮発して海外ブランドの超高級チョコを用意してみたものの、結果は惨憺たるもの。
 いつもと全く変わらない反応をされた時は、正直殺意を覚えた。

 だから、今年はお安く済ませることにした。
 街へ出て、手ごろな有名ブランドのチョコをいくつか買った。
 今年のコンセプトは『質より量』である。

 だが適当な物を出して手抜きと思われたくない。
 渡すチョコと一緒にメッセージカードを付けることにした。

 とはいえ大したことを書くつもりはない。
 こういうのはシンプルにいくべき。
 バレンタインでは、定番の『I love you』。
 あの朴念仁も、さすがに私の気持ちに気づくだろう。
 そう思い立ち、さっそくペンを取った。

「I love……」
 と、途中まで書いたところで手が止まる。
 急に顔が熱くなり、呼吸も激しくなってきた。
 ああ、なんなんてことだ。
 今更とんでもない事に気づいてしまった。

「これ、めちゃくちゃ恥ずかしくない?」
 そう言えば私、恥ずかしがり屋だった。

 直接愛を伝えるのが無理だからチョコに頼ったのに、メッセージカードで愛を伝えるのは本末転倒。
 私はいったい何を考えていたのか。
 さっき食べたウイスキーボンボンのせいだと思いたい。

 違うメッセージにする?
 『この愛を、あなたに届けたい』。
 うん、無理。
 さっきよりも恥ずかしい。

「これどうしよう……」
 こうして三日間、悶々と悩み抜いた末、結局メッセージは付けないことにした。
 『どうせ、付けても付けなくても同じ反応をするだろう』という結論にたどり着いたからである。
 言い訳ではない、決して。

 ともかく、書かないと決めて気持ちが楽になったのは事実。
 あとは、さり気なく渡せば任務完了だ。
 

 そしてバレンタイン当日。
 私は『彼』の元に近寄り、チョコの入った袋を差し出す。

「ん」 
 素っ気なく差し出される紙袋に、『彼』は一瞬呆気に取られていた。
 しかし袋の中に何があるかが分かると、すぐに顔を綻ばせた。

「やった!
 娘からのチョコだ」
 まるで宝くじでもあたったかのように喜ぶ父。
 毎年のことだが、よくまあ、あんなにも喜べるものである。
 それにしても……

「明治の板チョコ(200円)であんなに喜ぶなんて……
 来年からはあれにするか」

 私の愛も、最近ではめっきりコスパ重視だ。

Next