『愛を叫ぶ。』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど
久々に、書いてみる。
「愛を叫ぶ。」
別に大したことを書くわけではないんだけど。
好きな人、女性(現実に身近にいる人物)
が2回にわたって別の男性、2人いてそれぞれ、別の男性。に取られる…。
現在進行系の二度目の失恋は、まだ私の好きな女の子、女性が。その男性と付き合っているという確証はないにしろ。
私の先入観と見た光景による。出勤中私が、
駅で見かけた好きな女の子が、その男性とやけに仲良く話している様に見えて、まさか…付き合っているのか…?この二人は。と思いこむ。恋人同士にも見えた。正直。潜在意識がそういっている。デートしているようにも見えた。同じ方角に行くバスだった。
私は、GWで祝日出勤で仕事場へ行くバスで正反対の方向へ。
胸が嫉妬心で、焦がれる様に熱くなる。
ジュワッ。ドクン。ドクン…。
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このこと。まさか二度目があろう。二度目の失恋で
昨日、2026年5/10の夜。スマホでイヤホンつけて音楽アプリでJ◯l◯e◯さんというモ◯カ◯という曲を聴くに聴き入っていて。曲の妖艶な酔うメロディーとベース。伸びやかなメロディーと歌声で。
私は脳内が炎上🫀❤️🔥🔥🧠をお起こし、夕方だったが西日が入る自室のベッドのなかで、暑い中。
脳内炎上❤️🔥🔥🧠と、恋焦がれる想いが交錯し、大炎上🔥❤️🔥を起こし。思わずたまらず好きな女の子の名前を脳内で何回も叫び呼んだ。
「◯◯…!! ◯◯…!!
◯◯…!! ◯…!!」
そんななかで気がつくと疲れ果てたのか。
想いが熱く、強すぎて。
気がつくと、普段以上に眠っていて夕方から2〜3時間ぐらいたった19:00の夜になっていた。
普段は、連続して意識を知らない間に失ったりはしないが。熱も恋熱で、微熱の36.9℃まででたが。
普段の私の平熱は36.4℃くらい。そう、
よっぽど。仕事で疲れていても、36.7〜8℃までしか出ない。
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こんな私も私を好きになってくれている女の子があと1〜2名ほどいて二股はかけていないが、
あゝ、複数の女性。女の子を好きになってしまう
私は、このご時世。【罪】なのかな。と。
詩的に締める。私である。
【愛を叫ぶ。】
kizaki.t
ーばかー(愛を叫ぶ。)
多分、知っていた。
たぶん。
私が嫌われる理由を。
それでも、嫌がられるほど近づいてしまうのだ。
……。
じめじめとした空気が、
体にまとわりつく。
汗が額に、前髪を貼り付けた。
湿度をもったそれは、襲いかかってくる。
捕まったら最後。
汗ばんだ体で、私を締め上げるのだ。
鼻息を荒くし迫るそれを、私は拒めない。
……。
クラスの人間が嫌い。
家族といたい。
知らない人と関わりたくない。
……。
「あんたって子は!!」
衝撃が走って、視界が揺れた。
頬がびりびりと痛い。
「何にもできないじゃない!部屋に戻ってなさい!!」
怒号が響く。
頬の痛みが頭蓋骨に穴を開けて、私の脳ミソを引きずり出した。
でろでろと穴から漏れている。
「……お母さんなんか、死んじゃえばいいんだ!」
次に走った衝撃が、頭蓋骨を越えて、脳ミソを潰した。
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おやすみなさい。20:21
愛を叫ぶ。
真夜中。車で山道を登り、誰もいない山の頂上の展望台へ来た女が1人いた。
彼女はタバコを取り出し、火をつける。穏やかな風が吹いていて、彼女の口から漏れる煙はふわっと広がる。
そんな彼女はタバコのパッケージをなんとも言えない顔で見つめた。
競馬に興味無い彼女は、タバコ入れに着いている競馬のぬいぐるみを優しく撫でる。その仕草に、思い入れがあることが伺える。
ふぅ。とタバコを吸いきった彼女は、手すりに捕まり、身を乗り出した。
すうっと大きく息を吸うと、
「....お誕生日おめでとー!」
誰もいない山で、広い空に向かって叫んだ。
そして下を向き、潤んだ目でぽつりと呟く。
「隣で1番に言いたかった....。」
愛を叫ぶ
君にはけして届かない
僕はそれでも愛を叫ぶ
(愛を叫ぶ。)🦜
あのね
僕は、まだ幼過ぎて・・・
愛を叫んだ事が無いんだね。🦜
✣ですから、此の文章。は
とても 難しいんだよ。
でも 頑張って
書いてみるね。🦜
✣愛を象徴する 鳥なら。
・オシドリ、 しゃん。
・コウノトリ、しゃん。
・後は、青い鳥。が一般的
なんだね。🦜
(でもね)
【愛を叫ぶ、凄い鳥は。】
✣アマゾン。に生息する、
[スズドリ]しゃん。🦜
・スズメ目カザリドリ科の
鳥で
愛を叫ぶ。と云う表現に
最も相応しい鳥なんだね。🦜
「スズドリ、しゃん。の声は
世界一の爆音で125dBに達し
削岩機。や 8車線の幹線道路の
騒音を上回る音量で、愛を叫ぶ。
スズドリ。の雄は雌に向かって
此の大音量を発し、余りの
うるささに 雌は後退り、
する事も有るんだって。」
❣愛の重さを物理的な デシベル数
で表された 最も愛を叫ぶ
鳥なんだね。🦜
❣もしも、僕が 娘すずめ、しゃん。
に此の音量で 愛を叫んだら
想像絶する。事態に
成るから、想像しない事に
決めたんだよ。🦜🦜🦜
🦜🦜🦜
私は大好きパパとママの娘に産まれて来れて
本当に良かったと心から思えるから
パパとママの娘に産まれて来れて良かったと
心から両親への愛を叫ぶ様な気持ちが強くあります
ほのか
愛を叫ぶ。
この世は理不尽だ。
僕はそう思う。好きな人を見つけても周りから
非難される。弄られる。他の人を見つけなと言われる。
だけど僕は、諦めない。好きな人に一途で居たいから。
何回振られようが何されようが君に今日も愛を叫ぶ。
愛を叫ぶ
なんにも関係ないって
ただ好きだって伝え合えたあの頃
ほんとに幸せな時間だったって
今でもそう思えるよ
もう、そんなふうな時間はないって
諦めてる
愛なんてもう知らない
愛を叫ぶ。
あの頃はとにかく青臭いガキだった。
胸にしまいきれないほど、ドデカい感情があった。でも恥ずかしさとか周りの目とか色々気になって言葉にできなくて爆発寸前だった。
放課後、隣に並んで歩いた帰り道。
俺の足は立ち止まったまま動かなくなった。
俺はついに爆発した。
「…好きだ。」無意識に口からボソッと出た言葉は次第に大きくなっていく。
「好きだ。…好きだ!好きだ!!…好きだ─!!!」消え入りそうだったその声はついに叫び声に変わった。
隣を歩く君は目を丸くして驚いていたが、次の瞬間には、夕日よりも真っ赤に頬を染めて笑顔になってくれた。
俺は君を直視できなくて、そっぽ向いてまた歩き出した。
愛を叫ぶ。
叫べるものなら叫びたい。
貴方が応えてくれるなら。
でもきっと釣り合わないって。
生憎、自信がなさすぎて。
いっそ、この関係のままであれば、
そんなこと、思う必要もないから。
《愛を叫ぶ。》
『大好きだ!!』届かないのは知ってるさ。だけど叫ぶよ、君への愛を。
2026.5.11《愛を叫ぶ。》
「愛を叫ぶ。」
手帳の裏、コートのポケット、旅行雑誌の隙間から、
帰らぬ人の愛の残響がぽろぽろと。
きっとあなたは、私を選ばない。
私と話す時、あなたはいつも少し違うところを見ている。
懐かしそうに、柔らかく微笑むその瞳の先。
そこにいるのは、私じゃない。
何度もあなたに愛を叫んでも、
返ってくる答えは"ごめん"の3文字。
誰よりもあなたが好きだという自信があっても、
それではあなたの唯一にはなれない。
どんなに尽くそうとしても、
"必要ない"で一蹴された。
"いい加減諦めて"
諦めないよ。だって、だってあなたの想い人は
____7年前に、亡くなっているじゃない。
あなたはいつまで、彼女に縛られるの?
"自分が望んでいることだから"?
死んだ人は2度と戻ってこないの!
あなたがどんなにたくさん愛をその子に伝えたって、その言葉が届いているかなんて、誰にもわからないじゃない!
前を向いてよ!
立ち上がってよ!
今を見てよ!
いつまでも彼女を見つめていないで、今あなたを大切に想っている人の目を見てよ!
「…君が勝手に想っているだけだろう」
「私は一度も、君に大切にしてほしいなど思ったことはない」
「君の今の発言…なんて言うかわかるか?」
やっと彼の瞳の中に、私の姿が映った。
髪は乱れて、涙で化粧も落ちたぼろぼろの姿だ。
ああ…なんて醜いものか。
「余計なお世話だと、言うんだよ」
そして2度と、彼の瞳は私を映さなかった。
言葉にしないと分からないって言うけど、言葉にせずとも伝わる気持ちの方が高尚なものだなんて、イキがってたの。
触れる指先やキスの味。
お弁当に入れる卵焼きは甘めで、ご飯は硬め。
あなたに関わる全てに、愛してるを散りばめた。
明日も明後日も、この先ずっと。
目が覚めてから眠るまで、あなたと一緒に居られる。
そんな当たり前で当たり前じゃなかったことに、今気付くなんて。
心電図の波形が弱々しくなっていく病室では、医者と看護師が、黙って私と彼を見つめていた。
止めてよ。死を待たないで。
何で、どうして。
彼の唇はもう開かない。
私に何度も愛を伝えてくれた声も、聞こえない。
待って、置いていかないで。
最初で最期の愛してるを、こんな形で言わせないで。
彼の鼓動の波が凪ぐ。
私は、愛を泣き叫ぶ。
君に会えれば
それでもいいと
くだらなすぎた
愛しき毎日
赤ちゃんをあやしながら俺の横を通り過ぎる愛しい家族たち。
天使も、奥さんもとにかく可愛い。
きゃっきゃと笑う甘い声に幸せを感じて仕方がないんだ。
先日SNSで見かけた恋愛小説のタイトルが頭によぎる。
多分、今の俺には一番あっている感情だと思う。
『好き好き大好き超愛してる』
ってね。
おわり
七二五、愛を叫ぶ
愛を叫びたい時もあるよ?
あるけど、
今じゃない。
もし、今、叫ぶとしたら、
恋愛の「愛」じゃないな
無事に手術を終えたってポストしたら、
「おかえり!」「おつかれさま!」
「無事で何より」「良かったね!」って
リプくれたみんなに
(」´□`)」 あ り が と う ー !
って感謝の「愛」を叫ぶ。
難しいオペしてくれた執刀医にも、
安心感をくれた麻酔医にも、
水を汲んできてくれた看護師にも、
「ありがとう!
みんなのおかげで、俺
まだ生きていられる!」
って叫ぶかな。
愛を叫ぶという行動は、人間だけがするかと思いがちだが、わたしは恋愛感情欠落者なので分からない。
ただ、うちの子(猫ども)の中で、愛情豊かな母猫が、病死した子猫を冷たくなるまで抱いて舐めて、聴いたこともないような悲痛な声で、愛を叫んでいたことはあった。おおん、おおん、という感じだったと思う。子猫の亡骸は、母猫が存分に愛を叫び終えて死を受け入れるまで、触らせてもらえなかった。布に包んで庭に埋めた(当時はペット葬儀なんてなかった)後は、母猫は死んだ子のことなんて忘れたように過ごしていたけれど。
【愛を叫ぶ。】
#愛を叫ぶ。
―――
君の偉大さを、改めて知った
一つ外に出れば
嬉しそうに君は僕の手を引くのに
家で腰を下ろしたら
今度は君が僕に寄りかかってきて
そんな君の存在が、どれだけ大きかったのか
君が居なければ
外に出ないし、寒いままだし
身体が言う事を聞かないのだから
よっぽどである
だからね、だから
僕は今日も、愛を叫ぶ。
君に、僕の声が届くまで
君に、また逢えるまで
「愛を叫ぶ」
ORASのSwitch移植を何卒