もしも未来を見れるなら』の作文集

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もしも未来を見れるなら』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど

4/20/2026, 4:58:09 AM

もしも未来を見れるなら

もしも未来を見れるなら一瞬だって構わない。
ただ目に焼き付けたい。
そこにいると言うことを。
僕の隣に君がいると。
僕の隣には未来がいる。

4/20/2026, 4:15:41 AM

ガチャのすり抜け、馬券の想定外、等々等々。
もしも未来が見れるなら、こうした、ああしたは、多々あろうかと思います。
某□Φ貴金属工業さん配布のパンフレットによれば、平成1年の金のグラム最低価格が1568円だったり、令和1年でも4521円だったり。

もしも未来が見えたなら、●●年前の初任給は、ゴールドに全ブッパしてたな云々。
と、いうハナシは置いといて、今回のおはなしのはじまりはじまり。

「ここ」ではないどこか、別の世界に、世界線管理局なる厨二ファンタジー組織がありまして、
ここの環境整備部の空間管理課に、テキサストルネードなるゴーレム使いが勤務しております。

なぜテキサストルネードなんて名前なのでしょう?
管理局が動物の名前をモチーフにしたビジネスネーム制を敷いているからです。
なぜテキサストルネードなのでしょう?
環境整備部(偶蹄目)空間管理課(ウシ科)の局員だからです。
なんかプロレスの技名っぽいですが、本人はとっても優しくて温厚なボクっこなのです。

ビジネスネームが長いので複数の局員からはトルネと呼ばれてるとかそうでもないとか。

で、そんなトルネです。
その日は管理局に整備された難民シェルターの山奥で、夜間キャンプの基礎訓練。
経理部のボクっこマンチカンが、ヘタレっこな自分を鍛え直したくて、強い自分になりたくて、
法務部執行課・実動班特殊即応部門の副部門長、ツバメと一緒に経験を積んでおるのです。

同じボクっこ(男女不問)のトルネとマンチは、演習の中でボクっこ同士の絆が生まれた模様。
自然の中で突発的な発想力と、ひとつの道具に対する応用力、それから危機管理能力等々を、
少しずつ、身につけてゆきました。

「トルネ、今日はきみに、焚き火の番を頼みます」
持ち込んだ食材と調味料と、それから山のスパイスを少々使って、美味しい晩ごはんを食べて、
軽くテントの周囲を確認してから、ツバメがトルネに言いました。
「焚き火の世話は、簡単なようにみえて、それに慣れてる私でもよく気をつける作業です。
何かあれば必ず、私に知らせてください」

はい。頑張ります。
トルネが自信たっぷりに言いますと、
ツバメは小さく頷いて、ひとり、テント周辺の見回りに向かいます。
マンチは疲れてヘトヘトで、イチバン先にテントで就寝。薪を一生懸命割ったのです。

そんな状況からどうお題回収するかといいますと。

「うぅ、 うー、 ねむい」
パチ、ぱちん、 パキ、ばちん。
ひとりっきりで焚き火の世話をしているトルネは、
段々、だんだん、眠くなってきたのでした。
「ちょっとくらい、寝ても、良いかなぁ」
パチ、ぱちん、 パキ、ばちん。
焚き火の静かにはぜる音は、トルネの心の緊張を解いて、リラックスさせてくれます。

薪はあります。
着火剤もあります。
焚き火は、静かに燃えています。
「ごふん、5分、だけ……」
こっくり、こっくり、カクン。
トルネは静かな薪の音を聞きながら、目を閉じて頭を下げて、深くゆっくり呼吸して––

ジャーーッ!!じゅうううう!!

「わ!わぁ!?」
何分経過したでしょう、とてつもなく大きな音と、暗闇の中で目がさめました。
文字どおり、飛び起きたのです。

心臓がドッドッドと高鳴って、舌から血が引き、
トルネは一気に全部が怖くなりました。

「間に合って良かった」
優しい照明のランタンをつけて、ツバメがトルネの近くに立っていました。
「どうやら風の影響で、トルネ、きみが寝ている間に焚き火が大きくなり過ぎたようです」
完全に手がつけられなくなっていたので、焚き火は私が消火しましたよ。
ツバメがそう言って、厚手の手袋で焚き火の近くの、火に当てられて完全にススけた箱を掴みます。

それは間違いなく、トルネのお気に入りのステンレス調理器具、メスティンでした。

「ごめんなさい」
「良いのです」
「ホントに、本当に、ごめんなさい、
もし未来を見れるなら、ボク、居眠りなんてゼッタイにしなかったのに」
「良いのですトルネ。まず、落ち着きましょう。
ハナシはそれからです」

ドッドッド、どっどっど。
トルネの緊張はそれから数十分続きまして、
ツバメと話をして、反省をして、少し空が明るくなった頃、ようやく寝付きましたとさ。

4/20/2026, 4:05:52 AM

「ところで」
「ところで?」

「それはおかしい」
「なにが?」

「観測者効果を考えていない」
「んー、どんなの?」

「観測することそのものが介入になることだけど、知った未来が望まぬものではなかったらどうするのかという問題がある」
「あー、どんな結果でも知ってると知らないでは行動が変わっちゃうよねー」

「つまり無限の分岐が無限に続く。そんなのに脳が耐えられるのか?という疑問はあるね」
「なるほどー?難しいね」

「それと見えてるものを理解するだけの認知能力もいる。誰かが解説してくれるわけではないからね」
「どんどん難しくなってる!」

「なので、今日のおやつが雪見だいふくぐらいなら予想できる程度で良いんじゃないかな」
「あー、買ってきたんだ」


お題『もしも未来を見れるなら』

4/20/2026, 3:59:37 AM

もしも未来を見れるなら、貴方は何を見たい───?

そんな風に問いかけてきた女がいた。
場所は確か、街角の裏路地。
占い師でも気取ってるのか、顔を隠すヴェールをつけてやがった。

だが、俺はオカルトは信じねぇ。

だから。
未来ってのはいずれ来るもんだ。
なら、来たその瞬間に、全力で生きれば何の問題もねぇ。と、そう返したわけだ。

その返しが気にいったのか、それとも意趣返しか。
あの女、「二年後、貴方。死ぬよ」と言い捨てて消えやがった。
ひでぇ占いもあったもんだろ?

あぁ…なんで今、そんな話をしたのかって───?

ハハ!見事二年経ったからに決まってんだろ?
終わりが見えてるってのは良いなぁ、おかげで何も気にせず無茶ができた。

後悔───?あると思うか?

泣くんじゃねぇよ。
お前が居るんなら、安心して任せられる。

…計画性なんざ。カケラもない人生だったが…

悪くなかったぜ───。

4/20/2026, 3:49:25 AM

もしも未来を見れるなら

あの人の未来を見てみたい

3年、5年、10年

あの人のそばにいる人を見て

先回りできるように

私がそばにいられるように

4/20/2026, 3:47:09 AM

もしも未来を見れるなら


このまま自分はどうなってしまうんだろう
仰向けで寝転がりながら思う

田舎から出てきて違う生活を始める前に
失敗するとわかっていたら
どうしただろう

今こうして苦しみを抱えることも
途方にくれる日々もなかっただろうか

もしも
これから
自分がもっと動けば
なんとかなるという未来

見れたらいいな、とちょっぴり思う
けど

それはつまらない気がする
自分の選択が奪われたような
そんな気がする

冷蔵庫の炭酸水を取って
ぐいと飲み干した
多分自分で選んだから
年をとった今も
悔いは無いよな、と思った

4/20/2026, 3:43:04 AM

もしも未来が見えるなら

 株で大儲けできるのにね。

 金がないというのは惨めなものだ。未来が見えるというお題にこんなことしか考えられないのだから。

 株価を気にして金がないことを気にして、最近はただそれだけで一日が終わる。金がないというストレスは人生の大半をなくすほどの重荷だ。

 鎖でつながれたかのような人生。金に困らないということが人生においてどれだけ有利なのか。それを理解しようともしない人間が妬ましくてしかたがない。

 もうすべてが嫌になる。すべてが滅んでほしい。全部消えてしまえばいいのに。

4/20/2026, 3:30:13 AM

『もしも未来を見れるなら』

もしも未来を見れるなら、もっと心構えができたと思うんだ。

年度末&年度初めは忙しいのが常だけど、今回はそれとぶつかるようにいろいろあって、なんかもう頭パーン!になるなんて……

とりあえずゴールデンウィークまで頑張ろう。

4/20/2026, 3:12:24 AM

【もしも未来を見れるなら】

「あー! おかぁさん、こんなところにいたー!」
 子供の声で目が覚める。
 春の麗らかな日。私は心地よい日差しに当たりながら、昼寝をしていたらしかった。

 周囲にあるのは、短い丈に整えられた青々とした芝生。風が吹けば青い香りが鼻をくすぐった。
 軽く服についた草を払っていると、他にもたんぽぽや青く小さい花なども近くに咲いているのに気づく。
 うん。
 なんて言うか……のどかだ。

「もー探したんだからねぇ」
 なんて、スカートをはためかせた小さな女の子が両手を腰に当てている。
 ぷくっと膨らんだほっぺは、桜みたいに淡い赤色で染まっていた。
 ぷにっと押したくなるくらい可愛い。
「ん? 探してたの?」
 私が首を傾げると、彼女は「もちろんよ!」って胸を張る。
「きょーのお昼ごはんは、わたしとおとーさんの、とっておきサンドイッチだもん!」
「作ってくれたんだ? 楽しみだなぁ」
「うん! いっしょに食べよ!」
 拗ねた顔は満面の笑みへ。
 うん、いいね。
 きっと君にはその笑顔がよく似合う。
「レジャーシートを引いて、ここで食べるのもいいね」
「すてき! ピクニックよね! おとーさんよんでくる!」
 ぱっと駆け出す彼女の、小さな影に微笑むと。私はもう一度、自分が寝ていた草原を眺めた。

 花が咲き、草は風で揺れ。
 少し遠くには似たような親子連れが川の土手を歩いたり、何か楽し気げにおしゃべりしたりする。
 白い鳥は風に乗って空を滑り。
 猫はあくびをして二度寝をはじめた。
 遠くに見える街からも、人が楽しげに暮らす気配がする。
 なんだか嬉しい気持ちになって、私はゆっくり目を閉じた。



 次に目が覚めたとき。
 視界は灰色に淀み、埃と瓦礫に塗れた世界が広がっていた。
 口の中がジャリジャリする。
 体がひどく痛い。
 重たい身体を起こすと、ぼろぼろの帽子がずれ落ちる。ズキリと痛む額から何かが垂れた。
 私の血だ。
 きっと空襲爆撃の爆発に巻き込まれて、気を失っていたんだなって。後から気がついた。
 独りで夢を見ていたんだ。
 
 子供たちによって作られた、後方支援部隊。
 全戦で負傷した兵士を、衛生兵とは名ばかりの私たちが無理やり手当てする。
 数ヶ月前まで、中学生だったのに。何度も死体を眺めるたびに、もう血を見ても驚かなくなってしまった。
 口の中の血と砂利を唾にくるんで吐き出すと、生存者を探す。
 半壊した野戦病院は、もう建物の形をほとんど残していなかった。
 同級生は患者もろとも瓦礫に潰された子ばかり。
 頭が綺麗に潰され、確認せずとも死亡してるとわかるのがわずかな救いだ。

 私達、まだ結婚も、恋もしたことないのにね。

 呟いた途端。急に目頭が熱くなる。
 遠くで空襲警報が鳴る。
 赤く焼けた空の彼方から、黒い鳥の群れみたいな戦闘機がやって来るのだろう。潤んだ視界では、その死の鳥がどこを飛ぶかすら見ることができない。
 脳の欠けたラジオからは、壊れたかのように戦争を止めるなと叫ぶ声が聞こえてくる。
 もう、いいじゃないか。
 永遠じみた地獄は、もう、うんざりだ。

「さっき見た夢が、私の未来なら良かったのに」

 熱いものが頬を伝う。
 嗅ぎ慣れた血の香りが、わずかに遠かった。
 やっと見えた死の鳥は、こちらへは来ない。代わりに、逃げ場のない人々が住む街に、ゆっくりとたくさんの爆弾を落としていくところだった。

4/20/2026, 2:44:13 AM

「もしも未来を見れるなら」

未来視をするなら迷わず競輪と競馬の結果をがっつり記録!

「俗物ね」そう言い呆れる君ならばどんな未来を覗き見するかな?

4/20/2026, 2:40:15 AM

1人で未来に向けて歩いていた

僕1人だけど歩いていた

誰かに頼ろうとしなかった

その気持ちは心身を強くした

誰かを守れる僕に変わって行った

黙々と1人で歩いていた

がむしゃらに腕を振り反動をつけて

ただ黙々と黙々と前を見て歩いていた

誰かを他者に頼らなかったのは

信頼を寄せるきっかけよりも1秒でも速く

その先に歩いて行きたかった

悔しさの乗り越え方は答えを明日に求めず

その時に向き合う事として

痛くても悲しくても

現実現状にやりきれなくても

眼の前と向きあい続けてきた

誰かに頼られる信頼を寄せる自分今在るようで

スキルなんてものが上がっていたようで

誰かに付けて貰う採点でなくて

今の自分に自分の採点をしてきた

赤点も満点も花丸も自分にあげてきた


昨日の夜 ハブステーションにて不快を感じた

暴力事件に巻き込まれそうに…

暴力事件未遂の事そのものよりも…

加害者と被害者側の私含め数名を離れて録画し

逃走した加害者をカメラを向け追いかけ行った


周りを見ずレンズの向こう側に自分だけを見てる

それは強さでなくて傲慢な現れだと思う

裁きを下すのは法であって君等でない


此処は日本国 法治国家

ジャーナリストの様な行為に進むなら

先ずは… 

法と道徳と行き過ぎた行為からの結果を

貴方自身の歴史から未来を学んでほしいものです

……

誰かさんと誰かさんが麦畑

隠れてイチャイチャしているよ

僕の可愛い美佐子ちゃんは

パッパァァァヤァァァ…!!

オマケにチャーシュー2枚、3枚…

ズンズンズンズンズンズンズンドコ

ズンズンズンズンズンズンズンドコ

ドリフの歌の3曲から

4/20/2026, 2:08:53 AM

もしも未来を見れるなら

この年齢になると、「未来」を見るとは
「いつ、どのような死に方をするのか」「あと何年 生きられるのか?」となってしまう

この先、「どんなビッグイベントが起こるか」「それは明るく楽しいことなのか」、はたまた「悩まされるのか」よりは
「残った時間で どれだけのことを経験し、楽しめる?」を知りたい
そう、「悩まされる、悲しむ、困る」などは不要
「楽しい、幸せを感じる」が、重要

最近、「何かを習い始めるのに、遅すぎることは全くない」と言われた

「そうそう、そうだ!」と思う自分と「これから、また新しい世界に飛び込むパワーがあるかな」と思う自分

やってみたいことはある

新しいことを始めて、楽しんでいる、失敗したり失望していない自分を見るからことができたら、躊躇なく飛び込めるけどな

4/20/2026, 1:56:22 AM

【もしも未来を見れるなら】

自分の最後の時が
いつなのか知りたい

そしたら
覚悟も準備も出来るから

突然
この世を去る人生だけはしたくない



あれも
これも
あんな物
こんな物
見られたくないもの、あるよね?

それらを捨てていきたい

4/20/2026, 1:50:43 AM

書く習慣:本日のお題「もしも未来を見れるなら」

もしも未来を見れるなら、見ないという選択肢もあるといいなと思う。

もしも未来を見れたとして、その結果が「90歳まで生きて、ようやくいい感じの老人ホームに入居が決まった矢先、地球が滅亡することになったので世の中全てのサービスが終了して社会が崩壊します」だったら?

そんな世界崩壊エンドを若いうちに知ってしまったら、そこから数十年間頑張って生きていくモチベーションがなくなってしまうだろう。

未来というのが、どこまでを指すのかもわからない。

今から1000年後を見られるのだとしたら、自分はどう感じるだろう。試しに自分が「見られる側の未来人」だったとして、1000年前の人のリアクションを想像してみる。

平安時代の人が令和の時代を見たら、現代人には絶対思いつかない比喩などを使った和歌を詠みそうだ。そして、その和歌は長らく「異世界へ行って戻ってきた人の作品だ」などと都市伝説紹介チャンネルで解説され続け、ふと誰かが「これって令和のこと予言してるんじゃね?」と気づき、一部界隈で大騒ぎになる。

……私の平安時代への解像度の低さとYouTubeの趣味がバレただけだった。

めちゃくちゃ自分に都合のよい未来を好きなだけ見られるのなら、この先に起こる災害や戦争などの発生日時を把握したい。

しかし、その災害が起こることを誰にも「知られていない」世界線ではその日時に起こるけれど、誰かに「知られた」世界に分岐した先では全く別のタイミングで発生するかもしれない。

それならば、真面目に災害に備えておくのが最も手堅い対策である。
まずは防災リュックを通販で探すところから始めることにする。

4/20/2026, 1:41:51 AM

わたしはどのくらいまで
いるのであろうか
一難去ってまた一難
はて?
この気持ちをどうしたら
いいか

4/20/2026, 1:26:51 AM

予言は当たらないものだから私
 地球は壊れると書いておく



#もしも未来が見られるなら

4/20/2026, 1:26:45 AM

【人は過去を今から知り、未来を今から予測する】

もしも今、未来をみれるなら。
そう願わずにはいられない。
この世界はもう終わりだ。
だったら、遠い未来に自然に還ったこの世界を見てみたいと願うのはおかしくないだろう。
娘は初めて見る都市の外と、人口植物では無い荒れ果てた大地にか細く残る自然に目を輝かせている。
子供のその澄んだ心は、現実を突きつけながらも夢を見させてくれる。

娘の手を離し、乗組員へと任せる。
私も共に行けたらと思わずにはいられないが、それは高望みというものだろう。
せめて娘には、私の様な男よりもいい人間と結ばれて欲しいと願う。

私の他にも、子を見送る親がいる。
だが、それも数える程だ。
この船に乗れるのは、政府の高官などといった上流階級だ。
子供が乗れるのは、次世代の世話係の繋ぎ。
そうと分かっていても、このままこの世界にいるよりも長く生きれるのだから。
時間が許す限り、娘が乗る船を見送る。


⸺今、未来を知っていたなら。
私は娘を船へ乗せなかった。
出立して数時間後、船を建造出来なかった国の攻撃により撃ち落とされた事を知っていたのなら。

4/20/2026, 1:22:13 AM

死してのち

成仏をしないことで

『もしも未来を見れるなら』

などという考えに至るほど

この世界に

興味などない



──ああ、でも

いくつかの

続きが気になるマンガが

もしかしたら

あるかもしれない

どうしよう



(でもねーきっと肉体がないと、マンガ読んでも面白くないんじゃないかなー…たぶんね!)

4/20/2026, 1:16:22 AM

もしも未来を見れるなら

車がいつ空を飛ぶのかだけ知りたい…!

万博でお披露目されてたのはどっちかっていうとドローンみたい?
ああいうんじゃなくて、タイヤとかなくてさ、ナウシカのメーベみたいな感じで浮いたり飛んだり加速したり着陸したりするようなやつ。

どうやって空間を分けて事故らないようなルール整備するのかなとか、道の概念がすごく変わるな、とか、歩行者ももういなくなるのかな、とか。
台風の時とかに備えて既存の道は塞がないし、車も残していくかなー。
まーでも維持も大変だし道自体は大幅に減らすか。

ひとつ懸念していることはどこでもドアが先にできてしまうこと。
そうなると多分この空飛ぶ乗り物はスキップされてしまう。
レジャーとしては出来るかもしれないけど、生活の一部みたいな段階はやってこなそう。ぴえん。

小さい頃は人間の進歩をものすごく信じてて、2020なんてもう当たり前に車飛んでると思ってた。
そんな甘くないんだなー。
重力とか資金調達とかインフラとか人員とか実験のこととか色々大変かと察しますがどうかどうか研究者の皆様におかれましては何卒よろしくお願い申し上げたい。
諦めないでー。
メーベ乗り回してから死にたい。

4/20/2026, 1:11:15 AM

もしも〜なら…は起きる可能性が低いから想像して楽しめる  未来を見れないのは皆んな平等だし、見れてもいい未来ばかりじゃなくてがっかりするんじゃないかな  想像で喜んだり悲しんだりしてる方が気が楽でいいな…              
           ポポヤ

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