Love you』の作文集

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Love you』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど

2/24/2024, 6:41:03 AM

Love you 2/24 (土).

「LOVE」

愛を示す単語。

私は、この言葉を口にしてみたい。
いや、口にしようと思えば出来るんだけど、本当に愛しい人に伝えたい。

だけど、生憎、私には大切な人がいない。
いるっちゃいるけど、なんか「エモくない」というのか。

沢山の友達の中のひとり、みたいな。
そんな感じで、大切とはなんか違う気がする。ステータス、そんな感じ。

Love you.そんな単語を使ったイタいポエムを作りたくなるくらいに
大切な人がほしい。あ゛ー、愛されたいんじゃなくて愛したい。
だけど愛するにはまず愛されないと愛せない。

私ってめんどくさ。

2/24/2024, 6:32:16 AM

貴方を愛していると、言いたかった。

降ってくる雨水が1万円札になるのは妄想の世界での話で、恋が叶うとかそういうのは同じように妄想の世界での話である。
本当は今すぐにこの飽和している想いを伝えたいのだが、貴方には大切な大切な恋人がいると聞いている。
ある程度の常識はわきまえているつもりなので、到底伝える予定は無いが、明日隕石が落ちてきて皆木っ端微塵になりますと言われれば伝えなくもない。だけどこれも妄想の世界での話なので、伝える日はきっと来ない。



私だけが知っていればいい。
私の中にだけ、ゆらゆらと煌めく蝋燭の火のように灯しておけばいい。
皆に内緒のこの気持ちは、たまに屑で、たまに宝物。


「Love you」

2/24/2024, 6:31:26 AM

二つのI love you
 昨日は、ある深夜帯のドラマを見た。マキと部長とのハルたん巡る愛にも、漸く終止符が討たれるようだ。
部長のはるたんへの一途な愛、素敵だな~。マキには、到底敵わないから、諦めたんですねぇ~。ちょっと、ジェラシーをしつつも、部長は、近くで遠く
暖かく、ん🤔、見守る部長。病気なのかな〜🤔ゾン100みたいに、部長は、はるたんとのやりたいことのリストをノート_φ(・_・に、ギッシリと書かれていた。
死ぬということは、こういうことでもあるんだ……。はるたんも、部長の愛に、はじめは戸惑っていたが信頼していた。はるたんが、黒沢部長の病気をビデオレターで知り、まっすぐに、部長への元へ駆けつけたんだ。はるは、部長に抱きつくと『これからも!!!…と、』泣きながら言葉にならない声で、はるたんは言った。その度に、黒沢部長は、はるたんを突き放した。
本当は、はるたんのことが大好きだから嬉しいのに、(;_;)故意に突き放した部長。部長としての示しかな〜🤔うわぁ~、これも愛何んだ。😍マキと部長の小さなバトル、毎回、楽しみにしていたの。(笑)来週、最終回なんだ……。寂しいなぁ〜(。>﹏<。)
母は、BLは、ちょっとダメ🙅なんだ(^_^;)そんな、母も、20代の頃は、あるビジュアル系のバンドに夢中だったみたい🤭(´∀`*)ウフフ
ファンクラブにも。入っていたたのことです☺若き💚その方の歌をサブスクで、聴いてみた🎶🎶🎶『I love you』ラブレター💌みたい名歌詞だった💞
画像を見たら、お父さんとは違ってイケメンだぁ~💞こんだけ、好きとか愛しているとか、この容姿の方に言われたら堕ちるだろうなぁ〜💞おまけに、波の音と、『あなたを見つめさせてーー』だって(*ノェノ)キャーエモいなぁ〜。ドキドキ💗するなぁ〜(。>﹏<。)
 今、あんずがハマっているユーチューバーさんは、(Vチューバーさん)蒼さんと言って、歌声は、すご〜くカッコイイ〜😍のに、トークの時の声は、カワイイ〜んだヨ(*^^*)🎶
ギャップが素敵です☺✨でも、リスナーさんをちゃんと大切に、されている姿勢も好きだな〜。『あんず、ありがとう〜☺』と、返事をもらったのもこのユーチューバーさんなの。嬉しくて、(@_@)、舞い上がっちゃったけれども、(空回り(^_^;))地に足を着いてちゃんと応援したいなぁ〜(。>﹏<。)
その方の歌声は、I love youの尾崎豊さんの声に似ているなぁ〜(。>﹏<。)
 愛って、いっぱいあってイイんだよネ〜🐱
やっぱり、あんずはweloveyouかな〜(。>﹏<。)その方が言っていたの。誰でも大好きは、D,D,と、言うらしい(^_^;)それとは、ちと違います🙏(^_^;)
マイペースに私らしいスタイルがイイなぁ〜(。>﹏<。)💐でも、母の好き歌手の『ああ〜、見詰めさせて〜』も、ドキッとして素敵だな〜(。>﹏<。)
 また、夏音ちゃんや陽葵ちゃんや木田太一君わ高橋悟や苺さんやれいん君や天使見習いのリハトやかすみさんや斉藤しのぶさんの、物語も書きますネ🐱
もうすぐ、三月ですネ🎎🌸🌸🌸🌸🌸終わり

2/24/2024, 6:20:02 AM

今日は付き合って4年目の記念日になる、はずだった。
1週間前に彼は交通事故で帰らぬ人となった。

「ばーか、なんで置いてったんだよ」
「しかも最後の言葉がごめんって」

そんなこと呟いても何も変わらないが。

「おねーさん!」

「?、誰ですかあなた」

ある男性が話しかけてきた。
彼と同じくらいの歳だろうか。

「いいから、ちょっとだけ窓の外見てて!」

私が今いるのは、彼が生前4周年のディナーとして予約しておいてくれたレストランだ。

「外?」

たまたま窓際の席だから他の人を気にする事はないが。

「何があるっていうのよ」
「、、!」

花火が上がった。

L・O・V・E・Y・O・U

1文字ずつ繋げると、、

「Love you、、」

「、、君の彼氏から」
「本当は指輪を渡そうとしてたんだけどね」

「、、、」

窓際の席なのも、そういう事か。

ほんとバカだよ。
私だって、プロポーズされたりしないかなぁなんて、ちょっと期待してたんだから。

直接聞きたかったな。

私も愛してるよ。

彼からの最後の言葉は、、





──────────────────────────

『Love you』

2/24/2024, 6:15:59 AM

桜が咲く季節。
私の幼なじみで大切な彼は、オーストラリアへ旅立つ。
オーストラリアの大学で医療を学ぶらしい。
寂しいようで、時はあっという間に過ぎていく。
この場所に来ると想い出す。

一緒に歩いた桜並木。
修学旅行でこっそりデートしたこと。
先生の目を盗んで立ち入り禁止の教室に入ったこと。
タイムカプセルを植えたこと。
文化祭ではしゃいで先生に怒られたよね。

3年という瞬間の中での想い出が蘇る。

この世界の誰よりも恋をして幸せだよって胸を張って言えるから。

Love you . . . 愛してる。

2/24/2024, 6:08:33 AM

Love you

「アイラブユー」
「なんだよいきなり」
「だからアイラブユーだって」
「はあ?俺に向かってアイラブユーってなんだよ」
「アイラブユー」
「お前はそれしか言えないのかよ」
「アイラブユー。ドキドキした?」
「何言ってんだよ、男同士なんだからドキドキもなにもねえだろ」
「チッ。アーイーラーブーユー」
「舌打ちしたな!マジで、冗談きついからやめろ」
「、、、、、、きだ。」
「え?」
「大好きだ」
「言い方変えてもなにしても響かねえぞ?やめろよ、友達なんだから。そういう冗談は好きじゃない」
 「へーい」
 なんだよ、好きだって言ってんじゃん。俺は友達だって思えてないんだよ。いい加減気づけよ。

2/24/2024, 6:02:44 AM

まただ。またキミのこと考えてる。
昨日はサッカー部休みなのにどうして居残ってたのかなとか。
さっき、廊下で一緒に喋ってた女の子誰なのかなとか。
いいなぁ、あたしも喋りたいな。話そうよって気軽に言えたらどんなにいいことか。それができないから、今日も暇さえあればキミのことばかり。
最近のあたしの頭の中の中心はほとんどキミ。
考えない日なんて存在ない。

それって、もしかして……そゆこと?

2/24/2024, 6:01:41 AM

男友達Love you
世界のみんなたちLOVE you
I LOVE愛してあげよう

色んな情報を許して受け取ろう
失敗経験も受け止めてあげて

2/24/2024, 5:36:56 AM

三、Love you
「ワルツを踊れるか」
窓から差し込む月明かりがぼんやり書斎を照らす夜。走らせていたペンの動きを止め、この部屋の主であるアルバートはふと思い出したようにすぐ傍に控えていたハウスメイドの少女に問いかけた。
「わるつ」
聞き慣れぬ三文字にミアは首を傾げる。
「ダンスだ」
「おどれません」
「だろうな」
今の流れでこの少女が踊れぬことを想像するのはアルバートにとって容易かった。
「近々公爵家主催の晩餐会がある」
主人のその言葉に、ミアは今朝方、この国有数の公爵家から速達で届いた一通の書簡を思い出した。
「招待状のやつですか」
自ずと答えを導き出したミアに、アルバートは小さく頷く。
「そうだ。先日十六を迎えた娘のデビュタントを祝うものらしい」
アルバートの口から自然とため息が漏れる。
「その娘のエスコート役を頼まれた。……公爵直々の頼みだからな。断ろうにもまず無理な話だ」
「それは素敵ですね」
「今の俺の顔を見てもう一度同じことが言えるのか、お前は」
「……お疲れですか? そろそろお休みになられてはいかがでしょう。夜も遅いです」
ズレた気遣いを働かせるミアに、そうじゃないとアルバートは苦虫を噛み潰したような顔で睨みつけた。
「晩餐会の余興としてダンスがある。エスコート役を買うということは初回のダンス相手も務めなければならないんだ。……考えるだけで気が滅入る。お前と話している方がまだマシだと思うくらいにはな」
またもため息を零す主人に何と声を掛けるべきかミアが逡巡していると、アルバートはそんな彼女を他所におもむろに立ち上がった。
「手を貸せ」
「えっ」
アルバートがミアに近付いたのもつかの間、気付けば二人は部屋の中でステップを踏んでいた。
「……あの、ご主人様」
自分の置かれている今の状況が理解出来ずに困惑するミアは、おずおずと己のダンスパートナーに声を掛ける。
「なんだ」
「私、踊れません」
「踊れてるだろ」
「それはご主人様がリードして下さっているからです」
「それがダンスだ。お前は何もせず、そのまま俺に体を預けていればいい」
そう言われてしまえばミアは口を噤むしかない。二人はそのまま、音のない部屋の中でワルツのステップを踏み続ける。ワン、ツー、スリー。ワン、ツー、スリー。
「……上手いな。踊るのは初めてなのか?」
「はい。初めてです。……わっ」
アルバートの問いにミアは答えるや否や、片足を踏み外してバランスを崩した。倒れ込むミアをアルバートは優しく抱きとめる。
「ご、ごめんなさい……」
せっかく上手に踊れていたのに。
自分の片目が見えないことを悔やんだのは、果たしてこれで何回目だろうか。ミアは俯いた。
「気にしなくていい。寧ろ、どこぞの令嬢と踊るより先にお前と踊りたかった俺の我儘を聞いて貰えて助かったくらいだ」
「えっ?」
それは、どういう。
顔を上げるとアルバートと目が合う。
「……その昔、 "I love you"の一文を『愛してる』ではなく『月が綺麗ですね』と訳した男がどこかの国にいたらしい」
アルバートの口から唐突に紡がれた台詞に、ミアは窓から覗く白金色の月を見上げる。夜の空に静かに佇むそれは、いっとう美しく輝いていた。
「ご主人様は物知りですね」
「……もういい」
相変わらずズレた返答をするミアにアルバートはたまらずそっぽを向く。気持ちを切り替えるべく軽く咳払いをすると、アルバートは再び目の前の少女に向き合った。
「もう一度、私と踊って下さいますか。レディ」
差し出された手に自分の手を重ねる。言葉はなかったが、それがミアの答えだということは明白だった。

そうして始まる軽やかなステップ。いつまでもワルツを踊り続ける二人を、夜の空に浮かぶ月だけが、優しく見守っていた。

2/24/2024, 5:24:57 AM

昼休みのことだった。購買で買ったリーズナブルな弁当を食べ終えて市立図書館から借りた文庫本を読み進めていると、本の真ん中辺りに、栞程度の大きさに切り取られたルーズリーフが挟まっているのを発見した。手に取ってみると、見えなかった裏側に文字が書かれている。
"Love you."
ルーズリーフの螺線をベースラインに見立てて、その一文だけが短く、しかし丁寧に書かれていた。
前の借り主が挟んだまま忘れてしまったのだろうか、ルーズリーフは比較的新しいもので、まだ白さを保っていた。何となく光にかざしてみたけれど、秘密の暗号が浮き出したりは、当然ながらしなかった。
「何見てるの?」
ルーズリーフを落としそうになるのをなんとか堪えて、声の方へ振り向く。
そこには、クラスメイトの鈴原が立っていた。
「何見てるの?」
重ねて訊ねる鈴原に「別に、なんでもない」と答えてから、ルーズリーフを元の頁へと挟み直す。
「何か用か?」
「なんか、ルーズリーフを熱心に眺めてるなーと思って」
「借りた本に挟まってたんだよ」
鈴原は気のない相槌を打って「何か書いてあったの?」と続けた。
机に置かれた文庫本に一瞬、視線を落とす。
「書かれてはいた。でも内容は言えない」
「なんで?」
「もしかしたら、前の借り主の忘れ物かもしれないし、一応な」
見てしまった後では説得力はないけれど、あんまりぺらぺらと話すものでもないだろう。
「そっか」
「悪いな」
なんで君が謝るの。と鈴原はくすぐったい感じで微笑んだ。
「でもそれ、前の人のやつかは分からないんじゃない?」
文庫本を指さしながら、鈴原はそう言った。
「というと?」
「例えばさ、君の机にある文庫本に、誰かが挟んだ可能性もあるんじゃない?」
なるほど。今朝、高校に持ってきてから文庫本を常に持ち歩いていたわけではないし、可能性としては一理ある。
「でも、それはない気がする」
「どうして?」
「わざわざ文庫本を選ぶ理由がない。万が一そのまま読まずに返してしまったら、台無しだからな」
個人的な心情としても、あれが自分宛だと考えるのは、変に自惚れているようであまり感じいいものではない。
「その手紙を入れた人は、君が読書を好む人だと知ってたのかも」
「いや、仮にそうだったとしても、」
言いかけて、違和感に気づく。
「何で、手紙だと分かった?」
鈴原は悪戯のバレた子供のような表情を浮かべた。心当たりがあるようだ。
「何かが書かれているとは言ったけど、それが文章だとは言ってないぞ」
そうやって一つ思い当たってみれば、鈴原は最初から、栞程度の大きさの紙切れをルーズリーフだと言っていた。まぁ、それはよく観察すれば分かることだから、考えすぎかもしれないけれど。
「お前が入れたのか?」
「だとしたらどうする?」
だとしたら、どうするだろう。
「理由を聞くかな」
鈴原は「そっか」と呟いて、頬をかいた。
「放課後さ、その本返しに行こうよ」
「まだ読んでないんだけど」
「理由、聞きたくないの?」
文庫本を手に取って、おそらくは鈴原が挟んだであろうルーズリーフを確認する。頁は残り半分程度残っている。
「放課後までに、読んでおくよ」
「うん、じゃあ放課後ね」
頁を捲る手を少しだけ早めながら、文庫本を読む。主語も宛名もない手紙が、風になびいて小気味良い音を立てた。

2/24/2024, 5:20:00 AM

濃いブラウンのバーカウンター。
片側のコーナー部分は丸くカットされており木目調のデザインが光沢を放っている。
このバーカウンターは、シラギが自宅の隅に設置したもので、せいぜい2人、もしくは3人が横並びに座るのが限度の小さめのサイズのものだった。
シラギが立つ後ろの壁には、趣味で集めた酒が綺麗に整頓されていて、遊びに来た友人に振る舞ったり、時には自分で楽しんだりもしている。


「でもさ、なんだかこう...うまく逃げ道を作られてるような気がしてさ」

シラギの正面に座りカクテルが入ったグラスを上から下へとつぅっと人差し指でなぞりながら、ふぅと一つ溜め息をついてモモセはそう言った。

「ズルいよなぁ、なんか。別れの際に、愛してるなんてさ」

俺何も言い返せなかったよ、とバーカウンターに突っ伏してモモセが呟いた。

確かに、とシラギはそんなモモセを見ながら思った。
愛しているけど一緒にはいられない、と言われ別れを告げられたらしい。そんな都合のいい文言を言う女だ。きっと他所に男がいるのだろう。そして今までもそうやって男女関係を終わらせてこれからもそうして続けていくのであろう。

「まぁ、そんな女だったってことじゃない?」

到底慰めにはならない言葉がシラギの口から紡いで出た。

「まぁ、そう思うしかないというかなんというか…」

モモセはすっかり酒が回ったのか目が虚だ。
そしてはぁ、と大きなため息をつき、愛してたのにな、とボソリと呟いた。

愛というのは不思議だ。人は愛という言葉にひどく惑わされて生きているように思う。
何が愛なのかは分からないままに、いつからかそれを知った気で生きている。そしてまた、誰かに愛を求め、そして与えようとする。
それはシラギ自身も同じで、目の前のこの男に、もう随分前から愛を奪われているのだ。


”愛している“

シラギはその言葉を、カクテルグラスを傾けてグッと飲み込んだ。

窓の外を見やれば、冬の夜の冷たさが闇に溶け込んでいる。
遠くに見えるネオンの極彩色が、ひどくうるさく感じた。

2/24/2024, 5:11:17 AM

あなたは世界を愛していた。人を愛していた。
 自分を犠牲にしても誰かの為にできることをする。
 本人曰く、みんなが喜んでくれることが自分の喜びだと。一度、無理をしないよう言ってみたが、無理なんてしていないと。それに、誰かの為じゃなく、自分がしたいからしているだけだと、心からそう言っていた。
 そんなあなたが死んでしまった。悪い人間の餌食にされて。ずっと心配だった。あなただけが損をして、酷い目に遭いやしないかと。そして、それが現実になってしまった。
 あなたは世界を愛していたけど、私はあなたが犠牲になる世界が嫌いだった。この世界を滅ぼしたいとすら思っていた。

 あなたが夢に出てきた。
 いつも通りに笑っていた。いつも通りに笑って、いつも通りに誰かを助けていた。
 わかっていた。
 あなたはきっと自分の選択を後悔していないことを。そして、私がこの世界を恨むのを望まないことも。

 あなたは世界を愛していた。
 だから、私は愛するあなたが愛していた世界を愛することに決めた。


『Love you』

2/24/2024, 5:10:32 AM

Love you

Hello Hello
愛しい人元気にしていますか?
こちらは、今 夜です。
夜空に星々がまんべんなく降り注いで
います。

日本は、朝かな?

君は、朝が弱いからまだ寝てるかな?
スマホで星空を撮ったので送ります
本格的なカメラではないのであまり
写りは、良くないかもしれないけど
君にこの景色を伝えたくて
ついスマホを翳してシャッターを
切ってしまいました。

あともう一つ報告があります。
もうすぐ長期で 進ませた
プロジェクトが終わります。

あともう少しで帰国出来ると思います。
早く君に会いたいです。

愛しい人... Love....you!!

2/24/2024, 4:59:59 AM

《Loveyou》
すきです
これを言うのにどれだけ掛かるか
喉に言葉がつまり、言葉が出てこない
息ができない、焦る

それならかっこ悪いけど手紙で伝えよう✉️
手紙でかっこ悪い分すこしカッコつけたくなった
ならば……
《𝐼 "𝑙𝑜𝑣𝑒 𝑦𝑜𝑢"》

こっちの方がダサいかもな…(笑)

2/24/2024, 4:52:13 AM

「すきだよ」

どういう意味で?

恋的に。
愛的に。
性的に。
人間的に。

ぜんぶ。

でもそれだけなのかな。

今のこの体温。上がる心拍数。あなたの潤んだ目。
そのすべてを、私の腕の中に抱きしめていたいの。

2/24/2024, 4:49:04 AM

Loveyou (愛している)

と言ったら君は

『me too』(私も)

なんて言ってくれるのかな。

2/24/2024, 4:36:54 AM

○○ちゃんらぶー⸜❤︎⸝‍
ネット上の人からのコメントだ。
それって本当に私の事好きで言ってる?
疑うのは良くないと思うけど「ワロタwww」というLINEの返信をしていても実際には笑って居ないのと同じなんじゃないかと思う。

『Love you』

2/24/2024, 4:32:13 AM

Love you

 愛してるって言えるはずもない
 私はあなたと敵対している
 そうでなければ私は心を保てない
 ほんとうよ、心は惹かれているけど
 あなたは私を滅ぼすものだから
 心を許すのは死への近道
 私を殺すのはあなた
 だから、「だいきらいよ」

2/24/2024, 4:10:13 AM

【Love you】

もう嫌
何もしたくない、考えたくない
消えたい、死にたい
もう全て終わりにしたい
そんな気持ちから救ってよ、貴方の愛で

2/24/2024, 4:04:38 AM

【LOVE you】

 心置き無く胸いっぱいに、私は愛を吸い込んだ。

 ふー、と一息つくと、今度は愛する相手を角度を変えて抱きしめる。ふわっとする柔らかさの先にある温もりに、いつも私は絆されるのを感じていた。
 お腹の触り心地がたまらない。
 本当に大好きだ。
 彼の手も好きで思わずモミモミしていると、少し怒ったのか彼は不機嫌な視線を投げてきた。

「にゃーーっ」
「あはは、ごめんごめん」

 けどそんな顔も好き。
 猫バカでごめんね。
 君の喜ぶ顔を見たくて、猫用お菓子でご機嫌取り。私の指まで一緒に舐められたら、ざらつく感覚に思わずにやけちゃう。
 今日も、明日も、君のために仕事を頑張れる。
 そこに見返りはないけど。
 君は行ってらっしゃいの一言も言ってくれないけど。

「にゃーん」
「うん、気遣ってはくれてるんだよね。ちゃんと休憩もしてるよ、ありがとう」
「にゃうん」

 君のために成長したいと思える日々は、私にとっての愛なのだ。

 愛する君へ。

「にゃおーん」
「うん! 私も大好き!」

 今日もありがとう。

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