Kiss』の作文集

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Kiss』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど

2/4/2026, 11:06:13 AM

【Kiss】

Kissねぇ…

不意打ちだと…ドキドキヤバかった…かな

ずっとジャレるようにしてられる
心地良いのもアリ

そんな雰囲気なんだけど、みたいな状況で
あえてしない距離感を楽しむ…のもアリ

たまにの強引なのも…よき

状況や雰囲気も大事だけど
相性…かもなぁ

感情が隠せないほどのKiss…しちゃいますか♡

2/4/2026, 11:03:57 AM

笑ってはぐらかしたり、顔を背けたり、手で押しのけたりした夜があった。
純粋に気持ちが悪かった。
上に立ちたいのか、思い上がったのか理由は様々だけど、皆それぞれに気持ちが悪かった。

君はそこだけ違ったね。
変にもだもだしたことを言うくせに、そういう勘違いだけはしまいと必死なようだった。
必死で必死で、可愛かったんだ。
ちょっと目も当てられないくらいに。
絆されただけなんだよ。
自覚症状もあやふやなまま、口からぽろんとまろびでた。

「キスしてくんないの?」

2/4/2026, 11:02:02 AM

Kiss

どうだったかな

ある意味のゴール
その先はあるんだけど
それからでも別れたりするから

恋愛はさておき
行為が至る所から始まる
行為を致す事で終わる
それからどの様に関係を継続が出来るか?

不利が過ぎるし
有利にもならない
しかし人類の継続には必須
幻想ばかりで教えられはしないけど
各々だし様々だから
だけどそれでも同じ結果

実際は場当たり的で
人類の永続とか望んでいない
ただの欲なのです

理由とか意味などは後付けに過ぎない
その事前行為の一つ

そんな事よりも
その距離まで持っていけるかが最大の鍵
遊びでも本気でも結局
行われた結果に覚悟が出来るかかも

私は選ばれる立場にいないので
あまり気にしてない
恋愛にしてもある種の自然現象ではないかと
幻想とか理想はある意味で障害かも

異性を意識しない生命はいない
容姿端麗でも燃えない相手は数知れずいる

関係がないと
そもそも起こらない

2/4/2026, 11:00:35 AM

きみがスキというから
           
  キスでかえした
  
             『キス』

2/4/2026, 10:59:50 AM

Kiss
したことないな…つか、これからできんのか…
しばし休業中

2/4/2026, 10:57:22 AM

まぁるいパーツを組み合わせて出来たようなふっくら小っちゃな女の子🎶

仰け反るようにわたしを見上げて

kiss.ミー🎶

だから、わたしは腰をかがめて
彼女のほっぺに

チュッ🎶

満面に笑みが返ってきた🎶💓🎶

2/4/2026, 10:54:03 AM

そこは、地獄だった。
比喩ではなく、言葉の通り。
蘇ることができなかった者達が、最終的に辿り着くこの世の果て。
血のような川が流れ、怨嗟の声が延々と聞こえる。

一人の女性が、そんな川のほとりを歩いていた。
裸足で、服がボロボロで、髪はパサパサで。
女性はうわごとのように、何かを呟き続けている。

「あなた、あなた、あなた、あなた」
「あなたあなたあなたあなたあなたあなたあなたあな」

それは呪言となって、川をさらに汚していた。
口が止まることはなく、永遠に続く川のように、永遠とその口から言葉が放り出されていた。

もしかしたら、真実のキス。なんてロマンチックなことをしたら、この未練は消えるのかもしれない。
だが、後ろからそんな人は追いかけてこなかった。

お題『Kiss』

2/4/2026, 10:53:37 AM

Kiss

幼なじみは同い歳だけど嫌に大人びた子だった。特に女の子の扱いが上手くて、みんなあいつのことが好きになる。

私だって、好きだった。
幼なじみだからこそ余計に近くて、遠く感じる。

高校生になった頃、あまりにもモテるから
「ねぇ、そろそろ彼女でも作って落ち着いたら?…めぼしい子いないなら、私の事、盾に使ってもいいし。……な、なーんて。」
ついついこぼれてしまった。
私は恥ずかしくてあいつの顔を見れなくて俯いた。
「そうだな。…でも、お前を盾に使うなんてできないよ。」
やっぱり、気になってる子はいるんだな。嫌なのに目から涙がこぼれそうになって上を向いた。
あいつが私の目の前に立って上から眺めていてバチッと目が合ってしまった。
「盾とか冗談とかじゃなくて…正式に付き合うのはどう?」
「え!えぇ!あ、え!?いいの!?え!」
あいつはクスリと笑って私の頬を優しく包むと額にキスした。

2/4/2026, 10:46:14 AM

すうすうと むぼうびだ
きみがしんでいたら
どんなにうれしいだろう
このままとなりにいてくれよ
ぼくをけいべつしためでみないでよ
ちゅ、ごめんなさい
みまわりのせんせいが きた
しずかにねたふりをした

「kiss」

2/4/2026, 10:42:56 AM

僕の彼女には自殺願望がある。
死にたい、と外でも突然言うことがある。
映画館、コンビニのなか、バスの車内。
「さびしい。くるしい。しにたい」
ねぇ、と彼女が言ってきた。
わたしが死にたくなったらキスをして
いいよ
彼女が「死にたい」というたび僕はキスをする。

街路樹の側、駅のホーム、小学校の前。
通りすぎる人たち。立ち止まっている人たち。
みんなが僕たちのことをじっと見つめてくる。

「あー、キスしてるー!」
「わぁー、いいなぁ」
下校中の、小学生たちの声。


へへ、うらやましいだろ

2/4/2026, 10:41:05 AM

君の息が触れる距離では、
僕の虚勢はもう役に立たない。
「ねえ」と呼ぶ代わりに、
君はわざと視線を外し、
子どもみたいな顔のまま、
ひどく大人びた沈黙を差し出した。
これは恋なのか、
互いにまだ名前を決めきれないまま。
ただ、友達という言葉にも
どこか収まりきらず、
笑って誤魔化したあと、
行き場をなくした鼓動だけが
妙に正直な足取りで近づいてくる。
背徳は、思ったより静かだった。
似合わない大人のふりを、
ふたりでそっと真似しているみたいに。
ただ呼吸だけが
わずかに速さを変え、
触れていい理由を探しはじめる。
「ねえ……
これ、あとで困るやつだよね
…やめる?」
そう言って、
君は境界線に片足を乗せる。
名前も、関係も、役割も、
まだ保留のまま。
言葉の代わりに
体温だけがゆっくり流れ込む。
それは誓いでも未来でもない。
終電のない夜に生まれた、
明日へ持ち越せない衝動。
少し息が詰まりそうで、
それでも確かに
生きていると知るための距離。
唇が離れると、
何も決まっていない関係は
また曖昧な輪郭へ戻っていく。
けれど、ほんのさっき確かに
君と僕は、名前のないまま
同じ温度を悟ってしまった。
だから、もう一度だけ。
ラベルのないまま、
境界線の上で、
そっと — Kiss.

題 Kiss

2/4/2026, 10:38:09 AM

Kiss

Kiss
ってさ若い時はドキドキするよね

私はもうドキドキもしない
なんならする意味もわかんない

なんでドキドキしてたんだっけ?
ってぐらい覚えてない

ドラマのキスシーンみても
キャー!
ってなってたけど
今は全くない

なんなら恋愛ドラマみてられない
そんな時間あるなら寝る

あぁ、独身の時は自分に余裕あったからだ
今はないからかな?

んーでもトキメキはもういらないんだよなぁ
たとえ今独身になってもどうでもいいかも

2/4/2026, 10:37:56 AM

Kiss Again…

甘えていたつもり…

ほしいと思った貴方を…

偽りのNoを…

許してほしい……

貴方の宇宙を飛びたい

誰より高く飛びたい

貴方の宇宙を飛びたい

抱きしめて…

高橋真梨子 あなたの空を飛びたい

……

恋すると…どうして…ボケ倒すのか…?

永久の悩みかも…(笑)🍀




恋をした夜は…

すべてがうまくいきそうで…

悩みの欠片も吹き飛ばす…(笑)🍀

恋をした夜は… 江口洋介

2/4/2026, 10:31:55 AM

Kissが全ての始まり

身体と身体、
心と心の繋がり

【Kiss】

2/4/2026, 10:31:51 AM

Kiss


重ねてはいけない唇に
救われてしまった弱い心

あなただけが良かったなんて
伝えてしまったらきっと
重いよなって言葉にできなくて

あたしだけが良かったなんて
伝えてしまったらきっと
終わってしまうって怯えてた

溺れるように息苦しい
世界はくるくる回ってる

溺れるように愛してる
あなたもそうでしょ
きっと、そう

2/4/2026, 10:30:31 AM

Kiss

静かに眠る彼女の額に、1つのキスを捧げた。
彼女は微笑んでいて、僕の胸は苦しくなる。

今朝、いってきますとキスをした。
彼女は可愛い笑顔でキスに答えながら、いってらっしゃいと笑っていた。
少し体温の高めな彼女の唇が好きだった。
その唇が、今はもう温かくないことを知っている。それに耐えられる自信がなくて、額へキスを落とした。

翌日、多くの人が彼女に別れを告げにやってきた。
最後の1人を見送り、僕もこの場を離れようと思うが、どうしても彼女のそばを離れたくない。
そろそろお時間です。と、係の人に部屋の外へ押し出された。
「すみません。」
僕は係の人の静止を押し切って、彼女の元へ駆けた。

彼女の顔をもう一度見て、唇にキスをした。
「ただいま。....いってらっしゃい。」
最後のキスは、冷たくて、ほんのり塩の味がした。

2/4/2026, 10:30:19 AM

接吻ひとつで誰かのすべてを知れるなら
どんなに楽だっただろう

俺の身体ひとつで誰かを掌握できるなら
どんなに楽しかっただろう

差し出したものに対価がつくと分かっていたら
きっと俺は、今頃ここには居なくて
きみと話すことなんかひとつもなかっただろうけど


▶︎Kiss #18

2/4/2026, 10:19:52 AM

題名:Kiss

無責任!それは
無責任!だから
無責任、なんだ。

奪われたファーストキス。
頬は真っ赤っかに照らされる。

無責任!それは
無責任!だから
無責任、なんだ。

口角上がる君の顔。
無邪気な顔に目が離せない。

頬を膨らませて、もう一回してみせる。

2/4/2026, 10:18:11 AM

唇だけじゃないんだ

愛と信頼もなんだ

Kiss

2/4/2026, 10:17:02 AM

初めてのキスは
どんな感じなのかな

まだ
わからないけど

気持ち悪くないのかな
と思う  

人とくっついたり
なんか歯磨きとかしてるのかな
とか、
唇カサカサだったらどうしよ
とあ
息の匂いとか

うー

まだわからないままで
いいや

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