I LOVE...』の作文集

Open App

I LOVE...』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど

1/29/2026, 3:19:59 PM

みなさんこんにちは夜桜です

今日はお題ではないものを書こうと思います。

最近思うのですが、人に対してどう接して行けばいいかわからないんです…

例えば、自分はいいことをしたと思っていても相手にとっては良いことだと思ってないかもしれないとか…最近そう言うことがあって何て言うか…他人に対してはそう言うことはしない方がいいのかなぁって思ってます…まぁ人によりますよね…

最近はそう言うことで悩んでます
あと最近、気を使い過ぎてしんどいです。
親に相談したら、あまり気を使わなくていいって行ってくれてるんですが…どうしてもできないって…義務みたいになっちゃってるのも最近の悩みです😞

みなさんにもいろいろな悩みがあると思いますが、お互い頑張りましょうね🤗

1/29/2026, 3:18:42 PM

I LOVE……

その先が言えないのだ。


あ、別の言語で言えばいけるんじゃね?

そう思って「I LOVE YOU 外国語」と検索


しようとしてやめた。


相手に意味が通じなければ、意味をなさないことに気づいたからである。



【I LOVE…】

1/29/2026, 3:16:12 PM

I LOVE...

苦手で7歳からココアを飲まなくなってたのに
今日あっさり飲めた

部活帰りで疲れて
ココアを飲んでる人から良い香りが漂い

いつもなら絶対飲まなかったのに
何故か自販機で購入し
気づけば手に取っていた

今日は色々あったからかな、、

また私の世界から苦手が減った
Loveが増えた
世界が私の好きしかない世界になるまで

1/29/2026, 3:09:04 PM

I LOVE


あなたは最後の恋人で
あなたは私が愛した最後の人
付き合い始めた頃
そんなことをなんとなく思ってた

あれから9年
もう恋はいいかなぁって思う
今は自分の時間が楽しいし
充実してる
やりたいことも沢山ある
あの頃の私は
ただ誰かに支えて欲しかった
ただ愛されたかった
私が私でいるための何かが
恋だったのかもしれない

あなたとの時間は楽しかったし
幸せだった
そして苦しくて辛かった
今でもその傷は癒える事なく
薬を飲まなければ
日常生活が送れない
だからもう恋はしない

色んな意味であなたは
私の最後の人になった

私の命が尽きる時
あなたが最後の人で良かったと
そう思えたなら
きっとあなたと出会えと幸せだったと
旅立てるのかもしれない

1/29/2026, 3:08:35 PM

I Love You
返す言葉を
Me tooと
間違え恥ずい
三十の夜

1/29/2026, 2:58:22 PM

I LOVE…。
その続きを
私は想像できない。
誰ともピースが合わなくて
昔から一苦労してきた。
何かを続けるということも
何かに夢中になることも
何かを好きでいることも
私には難しかった。
みんなは遊ぶこと、
本を読むこと、
ゲームをすることが好きだった。
私はずっと
ぼーっとしていて
時間がすぐに経ってしまう。
寝ているのと起きているのとで
あまり変わらないような生活に
飽きてきた頃だった。
人を
殺してしまった。
ずっとずーっと
怒ってばっかりの
私のお母さん。
その甲高い怒鳴り声が
いつもより耳障りだった。
だらだらと生きていて
恥ずかしくないのか、
なぜ周りの子達のように
得意なことがないのか、
何故もっと上手くできないのか。
家に帰ってきてすぐ、
玄関で声を上げられるものだから
すぐそこにあった花瓶を
ちょっと投げたら
死んじゃった。
動かなくなっちゃった。
真っ白だったパンジーが
真っ赤に染まっていった。
その時私は恋をした。
"Good Midnight!"
そしてドアを開け
外へ出た。
風が強くて
今にも吹き飛ばされそうだったけど
足取りは軽くて
でも鼓動は早かった。
I LOVEに続くのは
MEだ。
私は私に恋をした。
誰ともピースが合わないのなら
私と私でピースを埋めたらいい。
何にも本気になれないなら
全てぶち壊してしまえばいい。
今までのことが全て吹っ切れた。
今の私は
私が1番好きな私だ。

1/29/2026, 2:54:53 PM

真の淑女。

彼女は

「i love you」

と冗談交じりに言う。
私は正直に受け取ってしまった。

「i love...」

私も彼女に返そうとしたが、
言葉が詰まり、黙り込んだ。

瞬きをするごとに彼女は離れていった
ついには後ろ姿すら見えず



「ここからが浮かばんのさ。
続きをどうするのか。
長編は苦手だ。」

「複雑に考える必要はない。
まずはタイトルだ。それすら決まってないだろ。」

「あぁ、シンプルに"I love you"かな。」

そして二人は、




「全く、浮かばない。
そもそも小説の中で小説を書かせるという
のが良くなかった。バカなことをしたもんだ。
I love.... 頭が痛くなってきた。
あぁ、i love I love I love...」

1/29/2026, 2:50:58 PM

月が綺麗ですね、なんて、今となっては割とありふれてしまった言葉だ。夏目漱石がI love you.をそう訳したという有名なエピソードは、しかしその出典は不明らしい。そんな曖昧な言葉に人々は納得し、感嘆し、愛を託しているのかと思うと少し滑稽に見えてくる。
 ひねくれた僕がそんな話をしていると、先輩が「じゃあ君ならなんて言う?」と無邪気に尋ねた。ひねくれた僕に愛の言葉なんて求めないでほしい。そう思いながらも反射的に考える。
「……世界で一番、幸せになってください」
「自分がするんじゃなくて、ただ相手がそうあることを望むの? 健気だね」
「そんなんじゃないですよ」
 幸せになってほしい。世界で一番、誰よりもずっと。この世に存在する何よりも。この世のすべてはあなたのためのもの。あなたの努力も、願いも、取り巻く環境も。あなたが幸せにしたいと望むものすら、ただあなた自身であってほしい。僕はあなた以外どうだっていい。あなた以外の幸せなんてなくていい。こんなのが愛であってたまるか。
 だけど先輩は美しく笑って、「君にそう想われる人は確かに幸せ者だね」と言う。そんなことだから僕のI love you.は、最後まで発することもできずに、暗くて深い穴の中に向けるしかないのだ。

1/29/2026, 2:46:33 PM

私の好きなものはなんだろう?
やっぱり、I LOVE……創作? それともゲーム?
それらがなかったら全く彩りのない人生になるだろうなと思う。ガチで。
だからこれからもどんどん創って遊んで人生の彩りをもっともっと豊かにしていこう。
そうして目指す先は極彩色になるのかな?
そこまで派手じゃなくてもいいけどね。

1/29/2026, 2:40:54 PM

私はあなたのことを
とても大切にしたいから
愛の言葉は使わない

あなたが私で変わることなく
私があなたで変わることなく

自由を愛する二人だもの

誓約なしが愛の証明

#131「ILOVE…」

1/29/2026, 2:39:46 PM

「I LOVE...」 #262

いっそ嫌いと言ってしまいたい


私の大好きな人。
それは私をいちばん傷つけた人。

好きだから、些細なことが致命傷になり得るの

嫌いになれば、こんなことかすり傷でもないわ


ああ、愛してる。

1/29/2026, 2:32:31 PM

I LOVE...

英語の単語って
ある意味便利だよね。

だけど私だけかな
例えば
ILOVEYOUと
愛してるでは
言葉の重みみたいなものが
違うイメージ。

1/29/2026, 2:32:06 PM

【 I LOVE...】

明確に、主語を定めて伝えるよ。

1/29/2026, 2:29:42 PM

"最愛の…"


急啓

涙の冷たさを知りました。

あなたの呼吸と、鼓動が止まった時
私はあなたを抱き締めていました。

私の腕の中で、あなたは動かなくなりました。


何より早く震え、動いている私の呼吸と、鼓動につられて
止まったあなたが動き出せばと願いました。

止まったあなたに引きずられて、私の呼吸も鼓動も
止まってしまえばと願いました。



何より大変だったのは、あなたのいない朝に慣れること。



随分あなたが甘やかすものだから。

寒い布団を畳むのが億劫になってしまった
ぼんやりとした頭の中であなたを見る朝が、こんなに尊いものなのだと知ってしまいました。


あれから作るご飯はいつも多くなってしまう。

広くなった家で、ふとした時にあなたの姿を探してしまう。

あなたがまだいらっしゃる気がしてたまらないのです。


朝起きてから覚めてもいない目を必死に開いて、
何もない隣を探っている。
憐れな私はおもしろいでしょう


あんなに温かくて、心地よかったはずの家の中が
冷たく、私を放り出そうとしてくるのです。


どうか、早く迎えに来てください。

そんなことを言っては、あなたは怒りますでしょう。
それでもいい。本当にそれでもよいのですから
どうか、また私に会ってください

私はずっと、お待ちしてます。

草々



ぽつぽつと手紙を濡らす雫を、袖で乱暴に拭い取る。
こんなものを書いて、どうするという?

けれど、どうしても諦めきれないのです。

私はもう一枚の紙を掬い取り、はじめに拝複、終わりに拝答と筆が乾かぬうちに書き上げる。

4文字だけ書かれた情緒の無い紙と、先程の哀れで無様な手紙
2枚の手紙を包み、それだけを持って雨に打たれ出た。

1/29/2026, 2:29:41 PM

I LOVE…
中学生の時、初めてラブレターを書いた…同じ学年の女の子で、何日もかけて、書いては書き直しながら…
辞書や恋愛小説なんかをみながら、同時流行っていた、レターセットに、想いを綴って…
でも、その手紙は、彼女に渡す事は出来たけれど、返事すら無くて…今となっては、淡い思い出だけど、あの頃は、この世の終わりみたいな日々を過ごしていた…
あれから、何度となく、片思いを繰り返して来たけれど、あの女の子の影は、未だに瞼から離れない…

1/29/2026, 2:28:35 PM

経済がわからなすぎて

この先どうすりゃ

いいのかわからない



どーなんの?

これから

世界は

??

うっとー丑子の独りごと

1/29/2026, 2:27:59 PM

受け取れるだけのドラマがあったならどうぞ受け取ってください。そうあなたが言う。

1/29/2026, 2:25:11 PM

I LOVE ...

I LOVE 自分
 まずは自分を好きでないと
 世の中はつまらない。

I LOVE 日本
 そんな自分は日本が好きだ。
 戦争がない暮らしがいかに大切か。
 テレビを通じてつくづく思う。

いざこざをなくして、減らして

みんなで
  I LOVE 地球
を目指したい。

1/29/2026, 2:24:21 PM

「深夜3時。」



まだまだ肌寒い早朝。
冷水に顔を突っ込んだ。
鳥肌が一気に全身に広がった。
(肌に良いから。)(寝起きに良いから。)
適当な理由を自分に詰め込んで3度顔を突っ込んだ。
自分から選んで進んでいく拷問スタイル。
現実から逃げたい私を現世に留める。
そのための必死の攻防。


鳥肌の止まらない深夜3時。
貴方は帰ってこなかった。
怖くて怖くて堪らなくって困っちゃうな。
こんなに夜が深まったら貴方じゃなくてお化けがでてきちゃいそう。
一枚の毛布にくるまって夜があけるまで。貴方が帰ってくるまで待った。


貴方の部屋。
入るなって言われてた。
一度入って頬を殴られた事もあった。
でも、もう良いよね。貴方は居なくなったんだから。
貴方の部屋の机には3段の引き出しがあった。縦に3つ並んでいて一番下には手紙が一杯入っていた。
どれも綺麗な状態で保管されていた。
今時文通かよ。
手紙で浮気相手と交流してたなんて思わないじゃないか。
LINE知らないのかな。
誰も居なくなって静かな家。
私の呼吸の音しか聞こえない。
私の呼吸がだんだん不規則になった。
果たしてこれは笑い声なのかはたまた泣き声なのか
分からないけど。


私と貴方。
きっとどちらもクズだった。
それでもクズ同士上手くやってると思ってた。
でもそれは私だけだったみたい。


深夜3時。
眠れなくなった。
一人泣く夜は孤独。怖くて怖くて堪らなくって。
お化けでも良いからやってきてほしくて。

私に私は言った。
鏡を見て言った。都市伝説とかあるのかもしれないけど気にしていられなかった。
「I love you」
気恥ずかしいけど愛していると言われたかった
クズ女にはちょうど良いのかもしれないね。



「深夜3時。貴方の足音は聞こえなかった。」

1/29/2026, 2:21:11 PM

I LOVE…
なぜそこで止めた?
その後を聞きたい…いや、聞きたかった
きっと貴方は you と言ってくれたはずだから

Next