神様へ』の作文集

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神様へ』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど

4/14/2024, 1:49:37 PM

神様へ

神様の大きな愛の中、ただただ感謝
私が反対方向に迷子になっても忍耐して待ってくれている優しいお方
神様は聖なる方、義なる方、愛なるお方
日々自分の罪の性質と向き合い、葛藤し
気づきあり、戦いあり、涙あり、苦しみあり、心張り裂けそうになる時
イエス様が一緒に歩んで下さる
十字架の歩みを思い出せて下さる
両腕と足の杭の後、脇腹の刺し傷と、何よりも霊的に神との断絶があった事はわたしの罪のため身代わりに罪の代価を負って下さった。友のために命を差し出すお方。
イエス様の十字架は私の罪のためと人類の罪を贖うため
十字架の救いを信じます
墓に葬られた事、神に受け入れられた事信じます
死んで3日後に蘇った事信じます

今天国で私たちへの執りなし祈りをして下さってる事を信じます
終わりの日が刻々と進む中、携挙が近い事を信じます。
それまでイエス様の福音を周りの方々に伝えることができるよう勇気を下さい。相手が受け入れるかは神様に委ねます。主に会える日まで聖化のプロセスが豊かにありますように。主の似姿にまで私を成長させてください。早くお会い出来る日を待ち望んで。

「あなたがたが祈りをささげる天の父なる神は、人の行いをすべて、正しく公平にさばかれます。ですから天に行くその日まで、主を恐れ、慎み深く生活しなさい。」
— ‭‭ペテロの手紙Ⅰ‬ ‭1‬:‭17‬‬

4/14/2024, 1:49:07 PM

【神様へ】

もし私が神様に手紙を書くのなら

神様へ

どうして私のことを嫌うのですか?
私は何か悪いことをしたのでしょうか?
そうだとすれば、それは前世の話かと思います
だって私は物心つく前の幼い頃から面倒な病気でしたから
そのせいで同じ年頃の子たちにも
悪口を言われたりいじめられたり
そして私も、そのせいで萎縮していきました

そのあとも私には酷いことばかり起きていましたね
他の病気になったり、普通の人ならこんなに何度も体験しないだろうというような辛い経験をしたり
人に裏切られることも多かったです
だから私は、自分は神様に嫌われているのだと、ずっと思っています

そして最近も
お医者さんに原因不明の病気だと告げられました

神様
こんなにも私を嫌うのはなぜですか?
私ばかり苦しめるのはどうしてですか?
もっと普通の幸せがほしかった
もっと普通に生きたかった
いつも真面目に頑張っているのに
それを妨げられてばかり
いったい私が何をしたんでしょうか?
そんなに私が嫌いならば
私を作らなければ良かったでしょう
あなたなんて大嫌いです

4/14/2024, 1:47:06 PM

私は疲れた
私は残酷で可哀想な人。

選択肢は沢山あって
平等でなくても

どちらか選ばなければならない。

たとえ、人殺しでも、理由が複雑だったら
私は







許してしまうかもしれない。

被害者の家族達の気持ちだって、加害者の気持ちだって深く聞けば聞くほど

分からなくなる。

君ならどうする?
どうしてあげたい?

許す?許さない?
加害者のこれからの人生も真っ直ぐに戻してあげたいか?

質問に答えてよ

そう。あなたはその考えなんだね。

私みたいにならないで。

選択肢に弄ばれるなんてだめ

自分で決めて
生きて。

あなたは生きることだけ考えて。

神様?
私は自分の家族が殺されたら

私はそいつを許さないけどね。
#神様へ

4/14/2024, 1:41:32 PM

姿も知らず、声も知らず、だけれども ずっと あなたは私にとって、心の拠り所でした。
あなたの場所で遊んだり、景色を見たり、お祭りも沢山しましたね。
あなたにとってどんな事だったのか、そもそも覚えていらっしゃるのか分かりませんが、大切な思い出です。
少し前までは足早に通って、お賽銭を置いて御祈りをしてすぐに帰って、私が一番あなたの元に通ったんじゃ無いかと思うくらいです。

私は気にしいですから、あなたに何か失礼をしてしまっているんじゃ無いかとか、私に本当は来てほしく無いのでは無いか、と 沢山思ったのです。誰かと自分を比べるような私は あなたに嫌われているんじゃ無いかと。
それから、足が向かなくなったのです。あなたの元へ行くのが怖くなってしまったのです。
私は、悪い子ですから。

それでも、また神社で揺れる提灯を見たいし、あなたにきちんとご挨拶もしたいです。
私が神社に行かなくなったのは、自分に自信が無いからで、きっと何処かやましい気持ちがあるんです。
お賽銭を持っていないから今日は行けないとか、これは言い訳でしたね。ごめんなさい。

自分の本心すらもあやふやな私ですけれど、あなたを介して、自分を真正面から見つめ直したいと思っているのは嘘じゃ無いのです。それだけはどうか、伝わってほしい。
とりあえず神社の近くの八重桜が咲いたら、寄ろうと思います。その次は夏。今年も祭りが出来るでしょうから、不安と楽しみな気持ちで待っています。

長くなってしまいましたが、これからもどうか見守って下さると幸いです。どうかお元気で。
神様へ

4/14/2024, 1:41:26 PM

『神様へ』

魔王が倒されてから数日が経った。
何度も勇者がきては王を倒し、数日後や数十年後に再び魔王が生まれる世界に生まれた魔族の子。それが私だった。

数日とはいえ、魔界に身を潜めるまでは道を歩くだけで人族に石を投げられた。卵、枝、石、ひどい時には武器を使ってくる者もいた。
生まれ落ちてまだ数十年、見た目は八年も経っていないように見えるはずにも関わらずだ。
その外見にいち早く絆された者がいた。

「大丈夫かい?」
それは、王を倒した若き勇者だった。

彼は私を抱き上げると、戸惑い騒ぐ人族たちに背を向けた。下から見上げる顔はひどく穏やかで後光が差して見えた。とっくの昔に見限った神様が降臨されたのだろうか。そのくらい彼の胸の中は温かく感じた。

国に反逆者だと追放され仲間には見放された神様へ。
どうか、あなたの穏やかな御心が汚されることがありませんように。

そんな私の祈りもむなしく時は過ぎた。
かつての勇者は優しき心を魔に蝕まれ、その姿を醜く変えて、次代の魔王として君臨した。

4/14/2024, 1:41:18 PM

神様へ

人によって、人生の課題が違うのはどうしてですか?
重すぎる人、軽すぎる人、とっても不公平ですね。

4/14/2024, 1:38:43 PM

お題:神様へ

ありがとうございます でも
なぜ このような
ただの わたしのような
にんげんは なぜいきていたいと

かんがえて
しまうのでしょうか じんせいを
やめてしまいたいのに いままでいきて
しまいました
ますます このじんせいを うとましくおもいます
すみません おゆるしください

ですが
もしも

こんな わたしが
のうのうと
よのなかで 
にんげんとして

うみだされたことに
まったく いみのないことではないと
れっきとした にんげんとして
ただ いきていてもいいと
ことば
という かたちをとって
にんげんとして
はっきり あなたは ひつようだと

つらい じぶんを
かなしい じぶんを
れいぞうこみたいな ばしょにこもる さみしいじぶんを
まわりから かくれている じぶんを
しっかりと うけとめてくれる だれかに
ただ であえたら こんなわたしでも

どうにか
うまれてきたことを うけいれて
かみさまのことを うらまずに

やっていくことが できるでしょうか
すんだ こころで
まっすぐ じぶんを
せめることなく いきていけるように
てんからみまもって

くださいますか
だから どうか
さいごに おわらせるまで
いきていけますように

―――――

書いたとき疲れていたと思います。
休ませてください

4/14/2024, 1:38:29 PM

僕はあなたになんか頼りません。大嫌いです。
裏切られたからです。
それなのに、僕の大好きみなこちゃんは、
あなたのところへ来週旅行へ行くのだそうです。
ぼくも行きたいのはやまやまだけど、
あなたが怖いのです。
頼らないって言っちゃったけど、
嫌いとも怖いとも言ったけど
どうかお願いします。
みなこを楽しませてください。

神様へ

4/14/2024, 1:37:30 PM

神様へ。

本当にいるんですか?いるのなら。
こんな報われない人生の意味を教えて下さい。

いつまで戦いを続ければいいのですか?

どうしたら、
私達の前から悪人は消え去ってくれますか?

どうして、優劣つけるのですか?

貴方を信じ続ければ、私達は救われるのですか?

神様のふりをした偽物をどう思いますか?

意味のある出会いだったのですか? 

試練ばかりの人生はなんの為の経験値ですか?

               人間より。

4/14/2024, 1:33:27 PM

あっはっはっ!
気まぐれな神様は、愉快に笑った。
もう動かない男を胸に抱き、泣きながら必死になにかを願う女の前に姿を現して。
だが、女は泣きすぎて視界がよく見えないのだろう。
願うことに必死で、笑い声も耳に届かなかったのだろう。
そんな愉快な神様に気づくことなく、また、その願いを思いのままに叫ぶ。
叫びすぎて、女の口から血が流れてきたとき、
神様はゆっくりと女の前に屈んで、そっと涙を拭った。
ようやく"神様"に気づいた女は目を見開いた。
だが、涙だけは止まらなかった。
『僕はねぇ、バッドエンドが好きなんだよ』
それも、こういうバッドエンド、ね。
女は止まらない涙を無理やり拭い、その目の前の"誰か"を訝しげに見る。
『でもね、』
『ハッピーエンドも、同じくらいに、好きなんだ』
女は目の前にいる者の正体に気づいた。
それも、疑うことなく、受け入れた。
『正直言って、これは、僕も予想してなかった"バッドエンド"なのさ』
だから、特別にこの結末、塗り替えてあげる。
なにをいっているのか、わからなかった。
でも、もし、そんなことが可能なら…

女が願ったものは、例え神でなくともできることだった。
やっぱりその男を生き返らせて欲しいとか?
いーや、こんなことが起こらないように過去を巻き戻してあげようか?と悩む神様の前で、女は願いを言う。
それも、最初とは違う願いを。


「私も、この人と共に死にたい」
殺して欲しいと、女は願った。
それはとても枯れていて、普通の人なら聞き取れないような声だったが、神様にはきちんと届いたらしい。
神様は驚くこともせず、悪戯げに笑って問う。
『それはなぜ?』
「…だって、大切な者の死を今現在感じて、
ずっと、心の底から愛しているこの人の冷たさを感じて、生きていくのが、怖くなったの」
「…例え時間が巻き戻ったとしても、大切な人を失うのは、もう、耐えられない」
だったら、この人と共に死に、死後の世界なんてところで、幸せに過ごしたい。

それを聞いた神様はふっと男に目をやって、また悪戯げに笑った。
『ふふふ、わかった。いいよ』
その願い、聞き届けた。









幸せそうに眠る女と少しばかり悲しそうで、でも幸せそうに笑う男の冷たさを感じて、神様はひとり呟く。
『こういう結果も悪くないね』

これがハッピーエンドなのか、バッドエンドなのか、
決めるのは、一体誰だろうね?
気まぐれな神様は愉快にわらった。

4/14/2024, 1:33:05 PM

とても冷たい雨の降る日に
神社にお詣りした

参道のまわりには
たくさんの鹿がいて
寒さに震えながら
食べものを求めていた

神さま、御使いの鹿たちが
雨に濡れてとても寒そうです
どうかあのこたちが凍えぬよう
毛皮をもこもこに増やしてあげてください

ぱんぱん、と手をたたいて
真剣にお願いしてきたところ、
神さまはもこもこ毛皮にするかわりに
いつもよりあたたかな春にしてくれたようです



「神様へ」

#391

4/14/2024, 1:32:51 PM

神様へ

 私は神様の存在を
 肯定も否定もしませんが
 もしいらっしゃるのなら

 よろしければ
 これからもそんなあやふやな存在でいてください
 
 とりあえず今は
 私は自分の力で生きたいです

 いつか
 私が何も信じられなくなった時
 そっと現れて私を導くかのような
 そんな存在でいてくださったら嬉しいです

4/14/2024, 1:31:40 PM

神様へ。

僕が先に逝くことになっちゃったけど、どうかあの子がこの先幸せに暮らしていけますように。
僕の代わりに、あの子のことを護ってくれる誰かが現れますように。
きっとそんなことをあの子が望むだなんて思えないけれど。
でも、あの子はひとりじゃ生きていけないから。
僕がそばにいてあげられなくなってしまった以上、他の人間に頼るしかありません。
僕への悲しみひとつ分を楽しい思い出に変えてあげてください。
あの子の優しさを、どうか汲み取ってあげてください。
そしたら僕は安心して旅立てます。
いつまでもこの世界をふらふらしていたくないから、どうかどうかあの子のことをよろしくお願いします。

4/14/2024, 1:29:09 PM

「神様へ」

都合の良い時だけ、挨拶と感謝を述べてすみません。
祈る対象ではなく鏡に映る私のような存在なのです。

4/14/2024, 1:28:13 PM

いつかこのふざけた世界を潰してやるから、首洗って待っとけ。

4/14/2024, 1:26:39 PM

神様へ

神様が本当にいて、人間を見ているのなら。
私の、この願いを聞いてください。

あの人の人生を奪わないで。
あの人は、他とは違う。
本当に優しい人なんです。
私の声にも気づいてくれた。私に自信を与えてくれた。
あの日、私は大好きな姉を亡くしました。
あの声を、姿を、性格を、匂いを、思い出を。
忘れるくらいなら、私が姉を生きようとしていた。自分を殺して、姉を生きようとしていた。
それをあの人が…彼が、止めてくれた。
彼は、もうすぐ死ぬ運命にあります。
神様、私はどうなっても構いません。
彼を、助けてください。

✂────────────────────

「あ、彩葉」
「…匠海さん」
「…彩葉、お前、俺が死なないよう、神様に願ってくれたんだな」
「え…」
「神様に教えてもらった」
「そ、そうなんですか…」
「…ありがとう」
「う…」
「じゃ、もう会わないわ」
「え…?」
「お前を止めたのは、俺の命を助けてもらうため。あと、お前は透香には似ても似つかないから。助けてもらった今、お前はもう必要ない」

✂────────────────────

神様へ

あの人を懲らしめてください。
私を利用したあの人を。苦しめてください。
私の怒りは到底収まらないです。

✂────────────────────

「きゃあああっ、看板が落ちてくる…!!」
ドサッ
「男の子が下にいるぞ!」
「いやあっ、匠海くん!」
…ありがとうございます、神様。
神様はやっぱりいました。

4/14/2024, 1:26:26 PM

重い。

「俺には自由も無いわけ?ふざけんなよ笑、バカも休み休み言え。」

あぁ、私は毎回こうだ。

恋人が出来ると、どうしても重たくなってしまう。

不安なことばかりで束縛とか色々と相手の気持ちにも寄り添わずにしてしまう。

今日もまた、恋人と喧嘩をしてしまった。

「え、あ、いや…」

だけど…だけどさ。

私も思うんだ、いつもこうやって喧嘩をしてると。

「お前の愛が軽いだけじゃねぇの?笑」

4/14/2024, 1:25:29 PM

「神様へ」

・僕をかっこよくしてください。
・僕の頭を良くしてください。
・お金持ちにしてください。
・運動ができるようにしてください。

これで、大好きなあの子に、、
振り向いてもらえる。
僕は神様へお願いをした。
人からは、
「望みすぎ。」「贅沢。」
など言われたけれど、
結局叶わないのだから何を願ってもいいだろ?

でも一つ誤算があった。
その望みが叶ってしまった。
その誤算はとても嬉しくもあり、とても酷いものだった。

彼女は、俯き。言った。

「今までの君が好きだったよ。」

4/14/2024, 1:25:14 PM

神様へ

見えないところに真実が
隠れているのでしょうか?

隙間を見つけ出し、
その隙間から見えない
部分に潜りこんで、
ほんの少しの光りを
見つけてください…

希望…
ほんの少しの光り

些細な見過ごしている
部分に焦点を当てて…

神様へ
お祈りします…

4/14/2024, 1:24:32 PM

どうか

どうか

もし神様がいたら

お願いします

私の全てを賭けるから

この願いを叶えてください

どうか

どうか

この願いという手紙が

神様へ届きますように

お題『神様へ』

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