『溢れる気持ち』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど
【溢れる気持ち】
あなたを思うと胸が苦しくなる
さまざまな思い出が浮かんでは消える
その度に...
この先を書こうとしたけれど、辛かった気持ちを思い出して、
鳩尾が、きゅうっとなった
まだ、傷は塞がりきってないのかもしれない
溢れる気持ちを抱えきれなくて、
少し想いの欠片を零す。
けど、それは誰にも受け入れて貰えなくて。
吐き出す場所なんてないから、
消化不良でうまく飲み込めないまま堕ちる。
*溢れる気持ち*
君の行動一つ一つを
ポジティブに捉えてしまう
話しかけられて
笑い合う
話してて面白い
こういうのが好き
でも
頭じゃわかってる
君は優しくて
苦手な人とも笑い合えてしまう
僕じゃ相手にできないや
溢れる思い
"こんなこと"をこの瞬間、君に言ったらどんな反応を見せてくれるのかな。今日は君とはじめて1日を過ごして楽しかったな。君は私のことをどう思っているのだろう。私は君への燃えるような思いを身体の隅から溢れさせないように過ごしていることに君は気付いたかな。君へのときめきが私の鼓動を速め、君の一挙手一投足が私の脳内を駆け巡り、愛おしさを私の奥底から連れてくる。緊張してぎこちない話し方、空回りしたエスコート、私の全てを捉えるように動く瞳、赤らんだ頬、全て愛らしく、君を食べてしまいたい。溢れる思いを"君が好き"なんて私からは恥ずかしくて言えない。この関係を壊したくない。でも、君の拍子抜けの表情を想像すると言ってみたくなってしまう。もし、壊れてしまったとしても巡り巡る観覧車みたいに思い出は輝いて綺麗になるかな。
「溢れる気持ち」
溢れてしまった
気持ちって
どうなるか知ってる?
私は実体験で知ってる。
わかりやすく言うと
溢れた気持ちって
ひとり歩きするんだよ。
その気持が顕現して
目にした時
初めてわかったんだ。
これが気持ちで
作られたものだと。
だから
気持ちって
どこかで折り合いを
無理矢理つけないと
業を背負い
自分を苦しめる事になる。
溢れる気持ち
あなたと付き合う前も
あなたと付き合ってからも
あなたと別れてからも
あなたが大好きで
溢れる気持ちを押さえることは出来なかった
あなたの特別になりたかった
あなたの好きな人になりたかった
あなたの手を離したくなかった
溢れる気持ち
溢れる涙
あなたを本気で愛してた
溢れる気持ち
▷▶︎▷
夏風に吹かれる黄金色の髪。
地平線まで広がる海原のような翡翠の瞳。
気難しそうな顔をしながら、俺を見ると緩く微笑むその口元。
「 なにを笑っているんだ 」
不機嫌そうに低くなるその声も。
愛しい、と。
そう思う気持ちが湯水のように溢れてやまないのは
お前が俺の唯一だからだろうか。
「 なんでもないよ 」
俺がこんなにお前を愛していることを、お前は知らないだろう。
なににも救われなくて
救われたくなくて
孤独にすがりついて
闇にとけてしまいたいと
そう願ってしまう夜もあるよね
苦しい
痛い
寂しい
しにたい、
今夜の私はネガティブ全開だ
ごめんなさい
強くないのです。
_ ₂₃₀
溢れる気持ちには抗えない
3大欲求もそうでしょ
溢れる気持ちには逆らえないしいつか爆発するものだ
分かってる、分かってるけど…!
でも…傷つけたくないよ
あの子を大切に扱いたい
でも、自分の手で壊してもみたい
矛盾だらけだね
おかしいなぁ…笑
ねぇ、笑って?
泣いて?
怯えて?
かっわいいッ♡♡
やっぱり、抗えない
この気持ち
妄想するだけだ
誰にも知られない
でも、いつか、してみたい
どんな顔するんだろう
楽しみだなぁ…笑
うふふ♡
ねぇ、まだ気づかないんだぁ
鈍感なとこも好きだよ?
______君に降り注ぐ不幸が私のせいだってこと♡
あーぁ、早く気づかないかなぁ♡
楽しみッ♡♡
待っててね、私のダーリンッ♡
『溢れる気持ち』~完~
#6
どうでしょうか!?
いやー、ヤンデレ炸裂ですねー
考えるの大変でした(*^^*)
では!またお会いしましょう
______作者より
すきの気持ち ぎゅっとしぼって しまえれば
たまるのかもね コップいっぱい
【溢れる気持ち】
会いたい
話したい
触れたい
溢れる気持ちを我慢して
今日も君と一緒に過ごす
君の体温を感じながら
溢れる気持ち
彼女と出会ってはじめて、私は自分の心に容量があることを知った。
知らず知らずのうちにいっぱいになった気持ちが、じわりじわりと外側へ溢れ出しそうになっている。
私はこれから、どうやって彼女に接すればよいのだろうか。
そんなことを考えていたら、勝手に涙が滲んできた。
誰にも見られてはいないのに、なんだか恥ずかしくなって、どぶんと頭まで浴槽に沈み込む。溢れたお湯が、床を滑って排水口に流されていく。そして浴室の平穏は守られる。
私の心にも排水口があればよかったのに。
このままではいつか、行き場を失って堰き止められた感情のなかに溺れてしまいそうだ。
いつも遠くから見ていた貴方の笑顔を隣で見た時、うっかり好き!と言ってしまわないようにマフラーで顔を隠したこと、バレてないといいな。
溢れる気持ち
ちょっと今日は、お題休ませて^^;
(後書き。)
毎日の良き脳トレアプリです^^
お題『溢れる気持ち』
「ああ、可愛い…」
気がついたら口から出ていた
本人に伝える気は全くなかったんだ
「え?急に何言ってるの笑」
そう笑う君
冗談なんかじゃない
本当に大切に思っているんだ
目を覚ますと温かくて、もう一度眠りそうになる。
夢を見ることもなく深くしっかり眠ることができた、と思う。
暖房つけて寝ている訳じゃないし、なんでだろう?
不思議に思いながら寝返りを打つと愛しい彼がそばにいてくれていた。
ああ、彼の温もりと彼の愛しい匂いが安心させてくれたんだ。
眠る時には彼はそばにいてくれなくて。
それは仕事だから仕方がないんだけど、それでもちょっと寂しかったんだよ。
それを言葉にするのは困らせることも知っているから、胸の奥にしまっておく、
その分、一緒にいられる時に私なりの甘えをするんだ。
そんなことを思いながら身体を起こそうとすると、それが出来なかった。
重さを感じなかったから抱きしめられていないなーと思ったらパジャマをしっかり掴んでいた。
恋人になって、一緒に住んでそれなりに経つのに、私を想ってくれる些細な優しさに〝大好き〟って思う気持ちが溢れてしまう。
手が外せるか、パジャマを脱いだ方が早いか、考えながらも愛おしい彼の頬に唇を乗せた。
おわり
六三〇、溢れる気持ち
“ 溢れる気持ち”
今日も恋愛話の惚気話になってしまって申し訳ないけれど、
わたしがちょっと前に、“ 気持ちが溢れた”時のお話。
まずは、わたしの過去の
報われない恋をしていた時のお話から。
わたしは今まで、追いかける恋をすることが多くて
1年間くらい追い続けてた人が2人いた。
時期は一瞬重なったけど、会ってたりやりとりしてた
時期は被ってなくて、ズレてた。
(つまり、実らない人に2年時間を溶かしたってこと。笑)
その2人は性格とか、mbtiとか、
LINEの口調とか癖とかが何故かそっくり似てた。
好きだった当時は、その2人を比較して
似てる部分があればあるほど
ねぇ、待って…ここも似てる…ここも、ここも…って
自分のタイプがことごとくその2人みたいな人なんだなーって
思ってた。
でも今思えば全く違くて、似てたんじゃなくて
沼らせてくる行動パターンが同じだっただけ。
つまり、都合のいいように女の子を下に見てる人達
だったってこと。。
LINEの返信も気まぐれだったし、会う時も
向こうからの連絡で会ってたし
自分の思いじゃなくて、相手に言われるがままに
してたんだよね。
そりゃ向こうからしたら、都合のいい時に会えて
自分のこと好いてくれてて、そりゃ大切には扱わないよね
当時は好きって気持ちに支配されてたのかもなぁーって思う
だから、自分がどうしたいとか、今の関係の不満とか
言うこともしなかった。
相手に合わせることで、自分はそれだけ相手のことを
思ってるんだよってことを
わかって欲しかったのかもしれない。
まぁ、伝わるわけないんですけどね^^
そんなような、自分からしたら好きなのに
なぜか実らない…なぜだ…ってなる
人を好きになってそんな恋愛ばかりしてた訳なんだけど、
いまの彼氏、、全く違うんだよね。。
会うために予定調整してくれたり、
体調も気にかけてくれたり、
心配にならないように、不安にさせないために
飲みとか行く時は、写真送ってくれたりとか
毎朝おはようLINEしてくれたりとか、、
わたしの返信する時間がバラバラでも
変わらずだいたい同じ時間に送ってくれるんだよね。。
少し話の方向性が変わるんだけど、
スキンシップとかって、相手の欲と自分の欲
同じではないじゃん??
例えば、今日したいな…とか、今日は体調優れないな、
疲れてるな…とかそういうのって
気持ちの問題だから聞いてみないとわかんないじゃん??
だから、自分と相手の思いが同じとは
限らないわけなんだけど
わたしの彼氏は、ちょうどいい具合に
わたしの気持ちを聞いてくれるんだよね。。
わたしの表情とか、声のトーンとかから感じとって
いやだ…??ってさりげなく聞いてくれる。
恥ずかしがって嫌だ…って言っちゃう時もあって
そんな自分まじで嫌だな…かわいくないなぁー、と
反省もしてるんだけど、
わたしがそんな性格なこともだいたいわかってくれてて
本当に嫌な時は、
「本当に嫌そう…やめとこうかな…(わたし)が
嫌がることはしたくないし…傷つけたくない…」
って言ってくれるの、。。。
これ初めて言われた時に、わたしびっくりしちゃって、
この時“ 気持ちが溢れた”。。
いままで相手に合わせてばかりだった自分、
合わせることが自然と当たり前になってたことが
その固定概念が覆された瞬間だったと思う。
自分が、どれだけ大切にされてるのか…
わたしの思いを尊重してくれてることが伝わって
思わず涙が溢れて、止まらなかった。。
急に泣きじゃくって彼はびっくりしてたけど、
なんで泣いてるのか説明するまでも時間かかっちゃったけど
ゆっくり待ってくれて、優しく話を聞いてくれた。。
泣きながら、「ありがとう…ありがとう…
本当にやさしいね…いい人だね…だいすき…ありがとう…」
って必死に訴えてた私に対して、
「全然いい人でもないし、優しいとかでもないよ。
当然のことをしてるだけだよ」って少し照れながら
言ってくれた彼の優しい言葉。。
この時に、
これだけ自分のことを大切に、わたしの思いを大切に尊重
してくれる人は初めてだ…初めて出会った…
これからも、一緒にいたい。彼が辛い時、
わたしが支えたい。って心から思った瞬間だった。
なんか、しんみりしちゃったけど、
今思ったら今までの私男運無さすぎ^^っていう話だね 笑
モテなかったと言うよりは、
男運が無さすぎた^^
まぁ、でもそんな過去があるからこそ今があります^^
感謝が溢れて、自分の存在が認められたような、
気持ちになった時のお話でした^^
今日もお疲れ様でした(^^)♡
『溢れる気持ち』
ある日、僕は限界を迎えた。
ずっと貴方を愛し続けて5年が経った。
初めて出会ったのは中学生の時。貴女は塾の先生で大学生だった。優しい瞳が印象的で、柔らかい髪に触れたいと密かに思っていた。
穏やかな話し方に反して、貴女は自身の考えを明確に持っている人だった。そして、貴女は僕を否定しなかった唯一の大人だった。
僕はすぐに恋に落ちた。
それでもやはり、立場の違いと年齢を気にして何もできなかった。それに彼女はどうにも、僕ら他人に線を引いていた。何かを隠して、それでも何を隠されているのかは分からなくて、ただ僕は想い続けるしかできなかった。
高校生になる時、僕は貴女への気持ちを封印した。
誰もに平等な貴女の優しさを勘違いしないように。
貴方にとって僕はただの生徒でしかなくて、それら全ては役割からの温かさだと理解するために。
恋という名を尊敬という言葉で塗り替えた。
そして今、貴女と再会して僕は揺らいでいる。
タバコもお酒も合法な年齢になった僕に貴女は全てを委ねてくれる。ずるいひと。
これじゃあ振り出しに戻ってしまうじゃないか。
せっかく好きという気持ちを閉じ込めて、名前さえも書き換えたのに。
この溢れる気持ちになんて名前をつけようか。
自覚してしまったら、認めてしまったら、
もう戻れない。
2026.02.05
48
シャアとアムロみたいにさ
ガンダムに乗っていても
気持ちを共有出来ればおもしろいのに
アムロとララァのように
気持ちを共鳴させられればいいのに
スマホなんかなくても通じ合えて
思うことがわかっちゃえばいいのに
ニュータイプになりたいなあ
でも
それでも戦うしかないんだから
思いは溢れるほどに厄介だな
カートにカゴを乗せて
野菜売り場からスタート
何処で間違えちゃったかな?
何処まで覚えてたのかな😓
今日こそは、と決めてたのに💢
デザートは最後にカゴに入れる
そう決めてたのに~😓
溢れるてくるこの思い💦
あ〰️〰️
モンブランが…食べた~い🙌