怖がり』の作文集

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怖がり』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど

3/16/2026, 3:21:29 PM

お前達はいつだってそうだ!
…人を、日陰者を照らすだけ照らしておいて、気が済んだらどっかに行ってしまうんだ!!

3/16/2026, 3:15:37 PM

着信音が鳴る度ビクッとするクセに好きなんです黒電話の音

#怖がり

3/16/2026, 3:13:58 PM

怖がり、ふ、あー!怖い! あー!なんで、トーマスがいるの!ーーなんでー!

3/16/2026, 3:09:21 PM

『怖がり』
私は怖がる 上手に怖がる 逃げたいと思ったら逃げる ちゃっかり大切なものは手に持って 臆病と他人は笑うよ でも、それでいい 私は怖がる 上手に そう、、上手に

3/16/2026, 3:08:01 PM

怖がり

あなたが、怖がりだってこと、知っているんだよ…暗い所が苦手な事、ホラー系がダメなこと、高い場所も苦手なこと…
そんなあなたに、つい意地悪したくなるんだ…強がって見せる所とか、歯を食い縛りながら平気そうな所とか…
でも、本当は、あなたがすぐに抱きつくのが嬉しいから…照れ屋なあなたは、何時も距離をとるのに、怖い時には、何時も離れないから…
怖がりなあなたには、意地悪過ぎるけど、少しくらい、2人の距離を縮める時があってもいいよね…

3/16/2026, 3:06:00 PM

怖がり







【第一章】


幕臣『今からこの者たちを死刑執行する』

豊臣秀頼『…………』

豊臣国松『うぅ……』




今から1時間前
極めて異例な言葉が下された




幕臣『豊臣秀頼、豊臣国松2人は市中引き回し

のちに、斬首、晒し首。以上』




豊臣秀頼と豊臣国松は親子だ
2人は手首を後ろに回されて縄で縛られている
秀頼だけ静かに聞き入れていた


豊臣国松『そんなの嫌じゃ………』



[国松!]



豊臣秀頼は国松の顔を冷静に無言で見る 


[そんなこと言ってはいけないのです。運命なのですよ]


秀頼は厳しい無言だが目力で国松に必死に伝える

[国松、武家出身の其方だけ怖がってどうします?]





15分後、秀頼と国松は牢獄の中におり
秀頼は国松に、おんぶをして背中
頭、肩を優しく撫ぜた



秀頼『さぁ、今から行きますよ』 

国松『どこに?』

秀頼『…安心できる場所に、ようやく行けれるのですよ
   さぁ、立ち上がって…手首の緊張を和らいで…』

国松『嫌じゃぁ!』





国松は死に対して秀頼に抱き付いてエンエンと
懐いて泣いている





国松『死にとうない!』







秀頼(父上、母上…お市、織田信長が待っている)


豊臣秀頼の両親は、豊臣秀吉と淀殿だ









【第二章】

死柄木弔『お疲れ様でした〜』

志村転孤『お疲れ様です!』




豊臣秀頼を演じた死柄木弔と
豊臣国松を演じた志村転孤は
レンジャー系、仮面ライダーと同じ登竜門出身者だ



死柄木弔『転孤、なんで豊臣国松を演じたいと
思った?』


転孤『僕は仮面ライダーより時代劇で登竜したかった
から!着物も着れるでしょ?それに国松を演じた
歴代の子は』


死柄木『歴代俳優な』

転孤『そうでした!相澤消太先輩に憧れて!』

死柄木『初代の?俺も相澤に惹かれて豊臣国松
オーディション受けて受かって豊臣秀頼が来た』










豊臣国松を演じた子役は次のシリーズで豊臣秀頼を
演じることが決まっていたのだ






転孤『相澤消太先輩は今では国民的俳優だもんなぁ
              あー、会ってみたい!』


死柄木『俺もだよ。一度、見かけたことあったけど 
    撮影に入ってしまって会う機会がなかった』


転孤『ふーん』



志村転孤5歳にして無邪気な笑顔
死柄木弔は21歳、彼の着物ポケットから写真を
取り出した


死柄木『これ俺が国松を演じた頃の写真』

転孤『僕と同じ容姿じゃーん!』

死柄木『はは、嬉しい』






    2人は飴や、お菓子を食べながら微笑み返す





    相澤消太は初代の豊臣国松を演じ
    豊臣秀頼を演じて大ブレイクを果たして
    国民的世界的俳優だ








数年後





17歳の志村転孤は若手俳優かつ
雄英高校ヒーロー科に通う生徒だ
そして33歳の死柄木弔はアクションや悪役が来る
ドラマ映画に引っ張りだこの
国民的俳優へと成長していた



転孤『死柄木先輩!』

死柄木『おい!』

転孤『豊臣秀頼役が来ました!』

死柄木『転孤、恋愛ドラマ映画が続いて今度は
              豊臣秀頼役だな』


転孤『やっと秀頼が来て嬉しいですよ!』





ギュッと2人は高級フレンチ料理店の個室で
抱きしめ合う
まるで家族のように
弔と転孤は親友のように本物の家族のように微笑み合う





【第三章】


??『焦げるぞコレ…』

??『プライパンで、ひっくり返せば良いのか?』

??『俺がやる』



〇〇は大きなベットに寝ていた
目の前にはテレビの中で
豊臣秀頼役の死柄木弔が演技をしている


 
??『入れすぎ!』



太陽が、かつては父の部屋だった〇〇の部屋に
鮭の香りが漂う


ジュー…ジュー…



志村転孤、横浜流星、吉沢亮、中島健人、山崎賢人
坂田銀時、夏油傑、家入削子と見舞いの品が届いていた 


??『卵が!』


卵を落としそうになって悲鳴をあげたのは三浦春馬
フライパンで鮭を焼いているのがエレンイェーガー
皿洗いしているのが死柄木弔だった





春馬『ねー、この水使って良い?』

死柄木弔『えー?今、片付けに追われているんだよ!』

エレン『ここ拭いていない!』

死柄木『まじか………』




春馬は〇〇宛のお見舞い品を全て見て
吉沢亮からの水を持った


春馬『カッた!』

エレン『春馬、俺に貸せ、開けてやるよ』

春馬『めっちゃくちゃ硬いよ』



ペットボトルのキャップの硬さに苦戦した春馬だが
エレンの場合、素早くキャップを開けた


エレン『はい水』

春馬『ありがとう!』


春馬は〇〇に水を優しく差し出した


〇〇『ありがと………』

春馬は〇〇のオデコに貼ってある
冷えぴったんを張り替える


横浜流星『〇〇入るぞー』

三浦春馬『あー!熱が移るよ!』

横浜流星『?』


エレンイェーガーはドアを開けた横浜流星を
ジラっと見る


エレン『〇〇熱があるんだ』 

横浜流星『え!?体調大丈夫か?早く水を…ん?』



横浜流星は料理をしている死柄木弔の近くに
見かけない2人の光り輝く黄金と銀色の光を目撃した



横浜流星『さっきの………何?』


横浜流星(〇〇がよく言う…英霊の岡田以蔵?と誰?)



〇〇もその光を目撃しており、星になった父と
高知県護国神社に祀られている岡田以蔵命を見たのだ


〇〇(お父さんと以蔵命だ…)







〇〇『………』


死柄木弔は、ただずっと冷静に〇〇を見つめて目の前に座った

現役アイドルのエレンイェーガー
死柄木弔みたいに俳優引退した三浦春馬は
静かに〇〇の部屋を退出した


そして2人だけの空間
外は穏やかな雲一つもない爽快な温かい青空に
包まれている



〇〇『私は生きてて良いの?』

死柄木『………』


弔の手先が止まる



死柄木『俺は…芸能界を引退した…だからこそ
          始まるんじゃないか?』


〇〇『え?』

死柄木『楽しいことが』

〇〇『でも飾ってあるのは弔の賞状ばかりだよ?』

死柄木『…俺のじゃない』



死柄木弔が獲得したのは新人俳優賞、主演男優賞などの
のべ15種類を超える賞状とトロフィーだ



〇〇は混乱するばかり
だけど死柄木弔が〇〇の背中を摩る


死柄木『俺を見つけたのは〇〇だよ、〇〇が俺に
     声かけなかったら今ここに居なかった』


〇〇『………』

死柄木『ふ…逆に俺も〇〇のようにメダル
獲りたかった』








死柄木弔は金銀銅メダルだけ獲得してしない男である





死柄木『全ての賞状とトロフィーは〇〇のモノだ』

〇〇『へ?』

死柄木『〇〇は俺の妻、、全ての俺を見つけたからな』

〇〇『………』

死柄木『賞状とトロフィーを取った俺は過去の自分だ
               今度は〇〇なんだよ』

〇〇『弔』


〇〇は、涙が大量に出て死柄木弔は〇〇をハグして 
包み込んで背中を優しく摩った





【終】





3/13 ➕3/14 ➕3/15の夢を合体して夢小説化


第一章、3/13

第二章、3/14

第三章、3/15日の夢を合わせています

3/16/2026, 3:03:19 PM

【怖がり】

過去の出来事を
いつまでも怖がり
前に進むことができなくなった

あの時の
恐怖が不安が蘇るたび
体が動かなくなる

前に進まなくちゃと
何度思ったことか

いつか克服して
少しでも前に進めるように
ちょっとずつ慣らしていこう

笑顔で過ごせるようになるまで

3/16/2026, 2:39:37 PM

怖がり


いつも君は、僕の前を歩いている。

その背中は

強くて、かっこよくて、勇敢だ。


怖がりで

君の後ろをついていくだけの僕とは大違いだ。


君と一緒にいる時に、僕はよく転ぶ。

なんでか分からないけど

なにもないところでもつまずいちゃうんだ。


僕が転んで泣きべそをかいていると

「なにやってんだよ」って、笑って

「ほら、立てるだろ?」って、手を伸ばしてくれる。


転ぶのは痛いし、悲しい。

それでも、君の手のひらを見ると

僕は大丈夫だと思えたんだ。


今日も君は、僕の前を歩いている。

君の後ろは、やっぱり安心するな。

そう思っていると、君の体が傾いた。


君が転んだところなんて、今まで見たことがない。

もしひどい怪我をしていたらと思うと

すごく怖くなった。


どうにかしないと。

そう思った時に思い出したのは

いつも君が僕にしてくれたことだった。


「ほ、ほら、立てる…?」

精一杯、手を伸ばした。

すると、顔を上げた君は、僕を見て笑った。


「なんでおまえが泣いてんだよ」

僕の目からは

自分が転んだ時よりも、たくさんの涙が溢れていた。


その後は、ふたり並んで家に帰った。

君も、目にうっすら涙をためていたけれど

僕はそれを見ないふりをした。



今日僕は、君の後ろを歩いている。

怖がりだからじゃない。

君がまた転んだ時には、僕が助けられるように。

もちろん、今度は涙は流さずに。


こんな僕だけど、僕が後ろにいることで

君が安心して、歩くことができたらいいな。

3/16/2026, 2:29:11 PM

怖がり

何でだろう。なんの変哲もない。
ただただイツメンでカラオケに行くだけの予定なのに、こんなにもワクワクしてる自分がいる。
きっと帰り道は、何か欲しいわけでもないのにフラフラして「これ可愛くね!?」「友これ好きそう〜」とか意味もない時間を過ごすんだろう。
もしかしたら友のメイク道具買うかな。それはそれで楽しそう。元が良い友はどんどん可愛くなるんだと想像すると流石にワクワクする。そんな友の隣に立って良いのだろうか?という疑問も湧いてくるけど、とりま無視しておいて

何が言いたいかと言うと、学生楽しい。
青春は恋だけじゃないなって思った。

いや、誰目線?

3/16/2026, 2:25:08 PM

『怖がり』


平凡な、いつもの夜。

部屋には私1人。

布団に入り、眠ろうとした時。

突然、過去の記憶が流れ込む。



つらかったこと。

悲しかったこと。

悔しかったこと。

私は、ここにいていいんだろうか。

ここで生きていても、私は、、

そんな考えが、脳を支配する。

「安心して、大丈夫だよ。」

そんな言葉はどこかへ行ってしまって。

不安と恐怖に襲われる。

怖い、怖い、こわい、

それしか、考えられなくなる。

涙が止まらない。

呼吸が乱れる。



何とか、意識を戻そうとする。

大切なものを抱きしめる。

彼からもらった、大切なぬいぐるみ。

優しさが流れ込んでくる。

幸せな記憶が、心を包んでくれる。

不安や恐怖から、遠ざけてくれる。

少しずつ、息が整う。

ここにいて大丈夫だ。

私はここにいていいんだ。

大丈夫、大丈夫。



怖がりになる夜。

でも、あなたのおかげで乗り越えられる。

布団の温もりに、身を任せる。

大切なものを、そっと枕元に置いた。

3/16/2026, 2:21:00 PM

『怖がり』

生きるって、怖がる事だと思うの。

だってね、何も怖がらない人は、死んじゃうから。

高い所を怖がらない人は、高いところに登っちゃう。
暗闇を怖がらない人は、暗闇に入っちゃう。
蛇を怖がらない人は、蛇に近付いちゃう。

ビビりな性格は、よく馬鹿にされたり、笑われたりするけれど。

だけど、ビビりだからこそ、大切な命を守れる

勇気を持たないと手に入らないものもあるけれど。

怖がりというのは、大切なものを守る才能を、あなたが誰よりも持っている証。

今はまだ、色々なことが怖くて、何もできないかもしれないけれど。

生き続けていれば、怖がりの精度が上がって、本当に怖い事と、意外と大丈夫な事が判別できるようになるはず。

だからね、たくさん怖がって大丈夫。

それは、いつかきっと。
あなたの生きる知恵になるから。

3/16/2026, 2:16:05 PM

怖がり

君を好きだという気持ちは本当なのに一歩踏み出せない。
君といつまでも一緒にいたいと毎日思い続けているのに。
君が俺と一緒にいて楽しいのか俺には知る術がない。
もし君の心を読み取れたなら君の思うままに振る舞えるだろうか。
知りたくないことまで知ることになってしまうかもね。
君のことを全て知りたいと願うのに、知ってしまうことが怖くなってしまう。
理想の君が真実を見る度壊れていってしまうような気がするんだ。
いまだに俺は本当の君を見れていないのかな。
君の素顔を一度もみつけられていないんだろうか。
君と越えたと思っていた夜は本当の君とは越えられて無いんだってわかったよ。
君を好きなのに、君を愛せていない俺はただの怖がり。

3/16/2026, 2:14:54 PM

おじいちゃんのお家で肝試しをした
いとこのお姉ちゃんと手を繋ぐ
笑いながら懐中電灯であちこち照らす
おじいちゃんがでてきた!
いとこのお姉ちゃんは叫びながら笑う
私は笑いながら、本当は目をつむっていた…


✒︎(怖がり)

3/16/2026, 2:14:13 PM

『怖がり』
「暗闇は怖い。」
だって、何かがいても気づけないし、先が見えないし……他には何があるのだろう。理由がすぐに底をつきてしまった。

「暗闇は怖い。」
それは本能だ。怖くない人なんて、生物なんて居ない。夜行性の動物は、夜行性足り得るための装備がある。暗闇をも見れる目だとか、幼少期からの慣れや、遺伝子そのものとか。
でも、人間はそんな道具を最初から持ち合わせていない。
生身では防御力は低く、攻撃力もない。闇を不自由なく見渡すことはできないし、そんなこと遺伝子に組み込まれていない。
だから、火やろうそく、灯籠、提灯、ランプ、電球、懐中電灯、あとはそう、暗視ゴーグルとか。そういった道具を使って闇を克服しようとしてきた。
その甲斐があって、人間は夜も活動ができるようになった。

でも、だからこそ、闇への耐性は昔より弱くなった。
人間は、決して暗闇が怖くなくなってなどいない。
「暗闇は怖い」は、遺伝子に組み込まれている、人間の、生きるための装備のままなのだ。

筆者 宵鐘飾

3/16/2026, 2:10:21 PM

→フルオープンなSNSは怖いので……

怖がりの
見せたがりが
青いハートを求めたがり
暗がりで
ガリガリと
書き込んでいるよ

テーマ; 怖がり

3/16/2026, 2:04:27 PM

君ってば、怖がりだなあ。
ほら。そんなにくっつかれると歩きにくいよ。

3/16/2026, 2:01:39 PM

【怖がり】

 みんなの前でそう言ったあなた
 恥ずかしさと悔しさで頭に血が昇る

 見てろよっ!

 そう言って走り出した
 道路を横切り車をギリギリに避ける

 どうだっ!やってやったぜ!
 
 振り替えると皆が口々に叫んでいる
 下を見ると真っ赤な水溜まりで僕が沈んでいた

3/16/2026, 2:00:46 PM

6 「怖がり」

“怖くないよ”

それは私にとって魔法の言葉。

私は初めて食べる物、初めて会う人、初めて触る物、

とにかく“初めて”の物が怖くてたまらなかった。

だって、使い方、扱い方が全く分からないものを

今すぐに使いこなせと言われているようなものだから。

物には、それぞれの形や色があって、

人にも、それぞれの性格や好きなこと、嫌いなことがある。

そして、物にも、人にも、“弱点”というものが存在する。

物であれば、光、熱、水など、素材を壊してしまうようなもの、

人であれば、動物、自然など自分の好きなものが弱点になるだろう。

でも、その弱点は存在してもいいものだと私は思う。

弱点がひとつもない人間など、この世に存在しないのだから。

私は、弱点は“怖さ”でもあると思う。

だけど、怖さだって存在してはいけないものなんかではない。

怖さがあってこその私たち人間なのだ。

だから、これからはもう少し自分の「怖がり」を

武器にして生きていってもいいのではないだろうか。

                  2026.3.16.Mon.

3/16/2026, 1:53:27 PM

ずっと怖がりだが
無鉄砲よりはいいよな
と自分を正当化し
大きな転機を迎えることを避けた

この決断が正しいかは
きっとずっと答えは出ない

3/16/2026, 1:50:44 PM

2018年、私は友達と海へ旅行に出かけていた。
海でたくさん遊んで、美味しい海鮮を食べて、あったかい布団で眠っている時だった。
ギィィイイ……と音を立てながら部屋にあった観音開きの戸が開いた。
私はその音で目を覚まし、こう思った。
うるさ……しかも建て付けわっる……と。
そこから中々眠れないでいると、うふふ…うふふ…と女の人の笑い声が聞こえた。
なんだろう? と思いうすーく目を開けると、友達がスマホの蒼白い光に照らされていた。
友達もあの音で起きて眠れなくなったのだろう。だからスマホいじってるんだ。
そう結論づけた私は何も見なかったことにして再び目を閉じ友達から背を向けた。
そこからは特に何事もなく、旅行は終わった。
家に帰ってからこのことを親に話すと「ちゃんと怖がってあげないとオバケさん可哀想じゃないの」と言われてしまった。
確かに怖がりな人の方が脅かしがいがあるだろうな。次はちゃんと怖がるぞと反省した。
ちなみに信じなくてもいいがこれらは実体験である。

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