安心と不安』の作文集

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安心と不安』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど

1/25/2026, 12:34:38 PM

あなただけが、わたしの星だ、と、そういってしにたかった

1/25/2026, 12:34:34 PM

私は安心というのは不安があって初めて知覚できる感覚だと考える、例えば「怒られるかもしれない」という不安が存在する時、もし怒られずに済んだらそこに安心が生まれる。このように、安心と不安は全く相容れないと思っていても、片方が存在しなければ、もう片方も存在することができない。

1/25/2026, 12:34:19 PM

【安心と不安】

気が付けば息苦しく暗い道に居た。

長く長く、終わりが無いように見えるトンネル。

この道を自分は進まねばならない。

何故って、後ろを振り返ればトンネルが閉じられていくのが見えるからだ!

呑まれてしまえば何もかも終わるのだろう。
だからひたすら進む。
前へ、前へ…!

心臓がドキドキする。
気を緩めば呑まれて終わってしまうかもしれない恐ろしさと、
この先に何か開けた場所があるかも知れない希望が入り混じり
僕の胸を締め付ける。

前へ、前へ…!

不安から逃れるように、
不安に吞み込まれないように。

前へ、前へ…!


次の瞬間だった。


あまりにも眩しすぎる光に目を閉じた僕は、
思い切り息を吸い、そして吐いた。

何が起こったのだろうか。

その時は理解できなかったが、耳からはこんな言葉が聞こえた。

「無事に生まれましたよ、元気な男の子です!
 おめでとうございます!」

くすぐったい温かさをもったその言葉に僕は安心した。

1/25/2026, 12:23:00 PM

【安心と不安】

君といると安心する
それと同時に不安にもなる

今の関係が続くのかな?
病気になっていなくならないかな?
今よりも将来のことを考えてしまう

自分は障害や持病があって
君も障害がある

将来のことは分からないけど
今この瞬間を大切にしていきたい
後悔しないためにも

1/25/2026, 12:22:07 PM

「安心と不安」


 安心と不安って、真逆の言葉なのに何故かいつも一緒にやってくるよね。

 好きな人と一緒にいると、すごく安心して心があったかくなる。だけどそれと同時に「いつか終わってしまうんじゃないか」って不安を感じることもある。

 自分が安心してる時、恋人を不安にさせてしまう。安心してる時って自然と連絡少なくなるし、自然と充実するものなんだよね。そうすると私の彼は不安になるの。構ってあげない私も悪いど、彼メンヘラなんです。そこもかわいいけど。

やっぱり安心と不安のバランスは難しいなと思う。

1/25/2026, 12:19:22 PM

救われるように読んでた本を今は凪いだ心で読んでいる、けど

題-安心と不安

1/25/2026, 12:09:54 PM

安心と不安
鬱と自律神経の病気でほとんど家を出れずに何もできない日々が続いている。こんなことをして同級生たちとの差が開き続けるのがとても不安で、恐ろしい。自分が人よりも欠点の多いダメな人間なのだと毎日感じる。毎日なにもしない生活が定着していき、なにかを始めるハードルがどんどん高くなる。でも、ボーっとしながらYouTubeを眺める以外のことを少しずつ始められている。自分はまだ完全に終わっていない。まだ少しずつ変わる体力があるとわかると少し安心して明日を生きる力が湧く。

1/25/2026, 12:05:32 PM

おや?道に迷ったのですか?あぁ、あの鳥居から入ったんですね。見つけたのがワタシで良かったですよ。下手したら二度と現世に戻れませんでしたが安心してくださいね。さぁ出口へお送りしましょう。送り賃に多少のモノはイタダキマスがね。
(安心と不安)

稲荷狐の道案内、たっぷり御礼を用意しないといけないようです。

1/25/2026, 12:02:33 PM

安心と不安

安心できる日なんかない
日々不安だ

何が不安か
具体的に言うのは無理なほどある
娘の事、犬の事、旦那の事、自分の事

明日なにがあってもおかしくない
生きている限り
安心と言える日はない

だからと言って常に不安なわけでもない
安心までも言えないと言うだけ

ちょうどいい言葉がみつからない

1/25/2026, 12:02:11 PM

【安心と不安】

昨日最高に楽しくて…
ほどよい緊張感もあって…
なんか…今も余韻ハンパない

良すぎて…
一緒にいる時は安心安定なんだけど…
気持ち抑えられなくならないか…
ちょっと不安かも

この距離感で大丈夫なのかな

自分を保ってられるかな

久々見失いそうだよ

1/25/2026, 12:01:52 PM

そりゃあ、言われたら誰だって1ミリは信じちゃうよ。

不安なことも君に全部塗り替えられる。

なのにそれが確信になれないのは、




きっと疑う心がなさすぎるから。

1/25/2026, 12:01:32 PM

今日も貴方が生きていて安心した。けど、いつか絶対に別れが来るんだと思うと、どうしようもない不安な気持ちが安心を掻き消してしまうから、楽しい思い出、嬉しい思い出、思い出して笑っちゃうような思い出いっぱい作ろう。

1/25/2026, 12:00:19 PM

駄目元で告白してみたら、まさかのOKを貰えてしまった。
信じられなかった。
だって、クラスで一番人気のある彼が、わたしを選ぶだなんて思いもしない。

ただ卒業してしまう前に気持ちだけでも知ってもらいたい。
そんな自己満足からの告白だったのに。

「大丈夫。ちゃんと好きだから」

彼はそう言葉にしてくれる。
手を繋いでくれる。
彼の言葉も手の温もりも、確かに安心させてくれた。

でも、それでも、わたしはわたしに自信が持てなかった。
いつだって不安が付き纏う。
彼からいつ別れ話を聞くことになるのか。
いつこの手の温もりが離れていってしまうのか。

強張ったままのわたしに彼は呆れることなく、何度も何度も「大丈夫」と繰り返し告げた。
卒業しても、ずっと一緒なんだからと軽く笑った。

そのおまじないのような「大丈夫」という言葉は、この先もずっと続くことになる。
大人になって、隣に彼がいることが当たり前になってからも、ずっとずっと。

そのことを、この頃のわたしはまだ知らない。



お題『安心と不安』

1/25/2026, 11:58:06 AM

#安心と不安

―――

時々、考える事がある。
自分が、ここに居ていいのかと

...だが

隣の此奴が、
「お前が近くに居るとよく眠れる」
「今日の飯も美味かった」

...っと、言葉にしてくれるから
家事の出来ない此奴の為に、まだ居てやろう、だなんて偉そうに思える。

安心と不安は紙一重。
助けられてるのは、寧ろ俺の方。

だからせめてもと、俺は今朝も弁当を詰めた












































上手く書けなかった...(´・ω・`)

1/25/2026, 11:56:39 AM

喜びと悲しみ背中合わせ

燃える涙はこぼれ落ち

燃える涙 松山千春


ドラマ 千代の富士物語 主題歌


不安と安心は表裏一体なので

友達になればいい…不安な事も…(笑)


千代の富士物語の中で

横綱千代の富士のお父様役を

若き頃の俳優 橋爪功さんが演じてます



千代の富士は表裏一体の中で現役を過ごしました

中学を出て1人東京の相撲部屋(九重部屋)と

自身の脱臼骨折癖との付き合いと

足跡と重積と連勝記録を一手にと

親として末娘を亡くしたことと


息子の活躍をテレビやラジオと紙面で…

ハラハラしてる横綱の両親

それを横綱の息子には見せない…


貢が(横綱の本名)末娘を亡くして

北海道の実家に身を寄せる

父親役の橋爪功の言葉に胸が熱くなった


河川のほとりで親子の会話を……



横綱は親方になってから

若くして亡くなられたけど…

ファンの俺には大きな事を残してくれた


まだ九重部屋の前に有る千代の富士像を見てない

浅草の寺の境内にも有ると知ってる

弟子の千代大海が九重部屋の名跡を継ぎ

九重親方として浅草の境内での写真をinstaで…


子供の頃にひ弱な俺は強い大人に憧れた

それは懸命な人を相手の立場になって

応援すること…

橋爪功さんが演じた

横綱千代の富士のお父様のように



誰かを思って相手の見えない場所

努力して…

結果が誰かの話と一緒に届けば良い


合理的な愛なんて無いよ


遠回りしなければ気がつかないから


親の愛って…

するも…

されるも…

そういう事だと思う


あれは…ほんとだよ


孝行しない時には…


だけど互いに懸命に生きてきた証拠だと思う

俺はそう思うんだ


俺がこれからJAPAN魂見せてやるよ🍀(笑)



喜びと悲しみ背中合わせ…

燃える涙はこぼれ落ち…


陣幕親方に感謝して…

1/25/2026, 11:43:56 AM

不安になって、確かめる。
確かめて、安心する。
でも次の瞬間に、また別の不安が降りてくる。
そして、またそれを確かめる。安心する。
一度納得したことがまた不安になる時もある。
あんまり繰り返すものだから、自分の記憶がまるでゲシュタルト崩壊したようになり、何度確かめても不安が拭えない時も。
ーーー正直に言って、不安がなくならない日はない。何度も確かめる時間や労力だって本当は無駄なのだ。
でも、自分に自信がなくて、もし何かあったらと最悪のことを考えてしまう。
だから、誰かがいると安心する。
自分の行動の証言者になってくれる。
でも、これもあんまり過信できなくて、人は他人の行動をそこまでちゃんと見てるわけじゃない。でも、一人よりはマシ。
自分に自信持って普通になれば生きやすいのに。
なんとも厄介な性根になったものだ。
上手く付き合って地道に改善していくしかない。
いつか、安心の比重が大きい生活のために。

1/25/2026, 11:42:47 AM

心の中に入れ物を持っているとして、それがコトコト揺れている。そういう感覚を抱くことがある。
入れ物の中にはボールが入っている。それは時に軽く、時に重く、時に大きく、時に小さくなる。
ボールが揺れているとき、それは吹けば飛ぶほど軽くて、入れ物に対して小さすぎる。だから、身を縮めて必死で入れ物を小さくしようとする。でもまだ揺れ続ける。一人ではどうしたらいいかわからなくなる。
でも誰かがやってきて、そのボールに優しくそっと息を吹きかけてくれる。ボールは膨らむ。やっと、入れ物にちょうどいい大きさになる。

それはあなただ。私に安心をくれるのはいつもあなた。入れ物のなかはぽうっと温かくなって、ひとりでもいられるようになる。

1/25/2026, 11:41:49 AM

瞬間湯沸かし器のようにDVが激しく過保護過干渉な父と、全く自分の子どもに興味のないネグレクト気味でワーカホリックな母。

父の罵詈雑言と怒声から逃げるように家を出た。
母は無関心だった。

交渉の結果、大学は辞めずに済み、バイト禁止の条件で仕送りをゲットして、一人暮らしを始めた。
炊いたごはんをその日に食べられる安心感。傷んだおかずが食卓に並ばないのが、怒鳴って暴れる人がいない食事時が、こんなにも穏やかに感じられるとは。

でも同時に不安が強かった。全てを先回りされていたわたしは、二十歳にして、レタスや卵の買い方もわからなかったのだ。スーパーには行けるのだが、どこに何があるのか、最初はオロオロし通しだった。

【安心と不安】

1/25/2026, 11:38:54 AM

人は、安心を求めるから不安になるらしい。

…―じゃあ、
安心を求めなきゃ不安にならないってこと?

…そんなん、無理に決まってんじゃん

1/25/2026, 11:28:50 AM

友達は矛盾が嫌い

     矛盾を見つけると正そうとする

        破壊しようとする。

      僕はこの世界の矛盾を見ると

        気持ちがいい。

     この人は生きているんだと思える。

        この世界に完璧は無い

         あるとするなら

         完成された矛盾

         人間の良い可能性

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