夢が醒める前に』の作文集

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夢が醒める前に』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど

3/20/2026, 11:56:42 AM

拝啓
桜の蕾もようやくほころび、どこか恥じらうように春を告げております。貴方はお変わりなくお過ごしでいらっしゃいますか。

この頃は、夜の静けさがいっそう深く感じられてなりません。まるでこのひとときが夢の中にあるかのようで、燈火の揺らぎを見つめておりますと、現と夢の境がわからなくなってしまいそうでございます。

今の私は、言いようもなく満ち足りております。あまりの幸せに、これが夢ではないかと疑ってしまうほどでございます。けれどそれゆえに、ふとこれは夢なのではないかと、胸が少しだけ騒いでしまうのです。

貴方とお会いしている折には、どうしてこんなにも心がやわらぐのでしょう。何でもないお話さえ楽しくて、つい時の経つのを忘れてしまいます。
だって、貴方と共にあるひとときは、少しも退屈などしませんもの。

この時が永久に続けばいいのにという想いを抱くのは、少しばかり幼いことでしょうか。それでも、貴方の隣にいられることが、何より嬉しいのでございます。

けれども時折、この幸せがふと消えてしまうのではないかと、怖くなることがございます。
貴方と過ごした日々も、交わしたお言葉も、春の花びらのように、はらはらと散ってしまうのではないかと。
ほんの少しだけ、心細くなるのでございます。

されど、夢であろうと現であろうと、貴方をお慕いするこの気持ちだけは、偽りのないものと信じております。

もしもこの現世が夢であるのならば、どうか醒めるその時まで、貴方のお傍にいさせてくださいませ。
叶うことなら、あとほんの少しだけ。
貴方の隣で、同じ時を重ねてゆけましたなら、これ以上の幸せはございません。

やがて朝が訪れ、この夜が終わりを告げるとしても、その時まで、どうか私の手を離さずにいてくださいませ。

そしてもし、夢から醒めたその後も、貴方が隣にいてくださるなら、これ以上の幸せはありません。

どうかこの夢が、やがて現となりますように。
敬具
追伸
日々懸命に歩まれている貴方に、「頑張ってくださいね」と申し上げるのは、いささか差し出がましいようにも思われます。
けれど、貴方様のご努力は、いつもこの胸に確かに映っております。
どうかご無理なさらず、それでもなお、貴方様らしく歩んでいかれますよう、心よりお祈り申し上げております。

3/20/2026, 11:54:42 AM

結婚するなら

     すきすきだいすき
     なれない料理も頑張れる
     ちょっとした失敗も可愛く思えて
     おままごとみたいな毎日が
     楽しくて仕方ない

     そんな時期がいいと思う





           (夢が醒める前に)

3/20/2026, 11:53:54 AM

ーそこにいたー(夢が醒める前に)

ポチがいた。

犬のポチ。
結構長生きしたポチ。
食いしん坊のポチ。
人懐っこい、あのポチが。

懐かしいリアルが、僕の前で体を震わせた。

ポチ、こんなところにいたの?
こんな、場所で。

ポチは生きてたんだっけ。
曖昧になって。
でも、あぁそうか、ポチは生きてたんだ。

ポチに触ろうと、手を伸ばした。
しかし、ポチはそれを躱す。
そして駆け出した。

追いかけっこが始まった。

どうしてポチ。
会いに来たのに。
どうして?

ポチはこちらを見ながら、すごいスピードで遠ざかっていった。

「ポチーーー!!!!」

叫ぶ。
ポチは、こちらを見続けてはいたが、止まりはしない。

なんで?

と、ポチが姿を消した。
下に。

下?
落ちたんだ。
穴があいていた。
真っ黒な、底の見えない。

理解して、少し立ち止まった。
脇腹が痛い。

「ワン!」

威勢のいい声がして、ポチはもう、穴の向こう側に飛び出て走っていた。
俺は一気に、穴を飛び越えた。

――――――――――――――――――
🙂夢って意味わかんないですよね。
おやすみなさい。20:53

3/20/2026, 11:49:10 AM

ガソリンが切れてしまった、から
あたらしいガソリンを入れなくちゃ。

適性がないの。
受け入れてくれない。
遠くまで駆けてくれない。
もっとたくさん必要、ガソリンが。

立ち寄る先で日銭をかせいで注ぐ。

とくとく、注ぐ。
注いで駆けて、また注ぐ。

とくとく、とくとく、とくとく。

次はあっちの方へ立ち寄ろう。
たくさんお金がもらえるんだって。

とくとく、とくとく、とくとく。

ええと……次はどっちかな。
どこへ駆ければいいんだっけ。

どこにゆこうとしていたっけ。

3/20/2026, 11:49:00 AM

目の奥に推しの姿を焼きつけるツラい日は瞑れば会えるように

題-夢が醒める前に

3/20/2026, 11:43:28 AM

書く習慣:本日のお題「夢が醒める前に」

起きてから「夢でよかった」と思う朝と、逆にひどくがっかりする朝がある。

がっかりする夢は、欲しいものがあと少しで手に入る夢だ。たいていはお腹が空いていてご馳走を食べそびれる夢である。次に多いのが、「子どもの頃に欲しかったおもちゃをなんでも持っていっていいイベント」に参加して物色中に目が醒めてがっかり、というパターンだ。

たまに地元の知人などが出てくる夢も見るが、目が醒める前に「この人は何年も前に引っ越して、家は更地になってるんだよなあ」などと矛盾点に引っかかる。そして夢を見ていることに気がついて「てか今何時!? 寝坊してない!?」と焦って起きる。今では連絡先も知らない知人に夢で会えた感慨など、遥か彼方に吹っ飛んでいる。

夢が醒める前にできることがあるなら、まず休みの前の日はアラームを切り、インターホンの音量をオフにすることである。特に祝日前夜はアラームを切り忘れていつもの時間に覚醒し、社畜丸出しの朝を迎えがちだ。特に届け物の予定がないなら、インターホンもぜひ切っておきたい。休日の朝の訪問者なんて、だいたいが招かれざる客なのだから。

そしてよく眠れるように、寝室のカーテンをきちんと閉めておくことも重要だ。平日は寝坊防止でわざとカーテンを少し開けてあり、休みの日に風を通すまでそのままだったりする。

あと、休日前夜だからといってお酒を飲まない。たいてい夜中に喉が渇いて目が覚めるし、冷たい水を飲んで完全に覚醒してそのまま夜更かしに入り、翌日の午前中を二度寝に使って午後に起き出して洗濯……と、どんどん予定がずれていくからだ。

夢が醒める前に、長く眠れる環境を整えておく。
あとは欲しいものが手に入るまで粘ったり、夢だと気づいても知人との時間を大事にしたり、一秒でも長く夢を楽しむだけである。

3/20/2026, 11:39:42 AM

夢見る頃をすぎても…

あの頃の情熱に涙が溢れる時がある

体力のピークも遠く遠く過ぎても

まだ夢の続きを見ようとしてる

夢見る頃は過ぎたのに

夢見る世代に抗うのか?

こんな歳を重ねても

まだまだなんて自分にも言ってみたりして

終わらない熱量に終わらない思いから…

それはけして誰にも気づかれない

忘れ時への胸に迫る熱い憧れ…

……



人生に何かを背負い最初に諦めがかすめた頃に

サントリーの新商品のコマーシャル見た

永瀬正敏さんが起用されて挿入歌を本人が

歌のタイトルは『夢見る頃をすぎても』

私はその後の永瀬正敏さんの役者活動で

ステキな映画を知る

探偵『濱マイク』シリーズ

古き良きと思える横浜の思いを遺す映画


川の利権とセリフに多く出てくる


大岡川の事だ実在する河川

これから桜が綺麗になる河川沿いの小道

今は桜の蕾も膨らみ開花を待ちわびる時季


少し前にゴスペラーズの5人が大岡川を下り

橋脚をくぐる際に響きで歌いハモる事をしてた

曲は『ザロンゲストナイト』

楽しそうにハモるゴスペラーズの5人

楽しそうに変わらず青春謳歌し続けてる姿


芸能の世界だから足取り合い引き合いできっと

酷い事も多く有ると思うけど…

5人の声が調厚して超えて嫌な記憶を消してくれる


大人になり生きてくのに利権が脚を…

憧れた思いを掠め取る

現実と言う魔の手を差し伸べてきて…

夢見る頃を過ぎても…

夢を見たい思うのは遠くなる記憶の中に

大岡川の桜を貴方の手に抱かれて見た

満開の桜の花が私を動かすから…

どんなに混迷な社会に置いて枯れても

夢見てる

貴方との桜が毎年この頃に胸の中に

情熱の証として咲き誇るから。🍀

……

信じ続けるしかないじゃないか

愛し続けるしかないじゃないか

身に覚えのある失敗をどうして指させる?

受け止める以外はないじゃないか

愛し続けるしかないじゃないか

馬鹿だねって言われたって

カッコ悪い人にはなりたくないじゃないか

人として人として

カッコ良く生きていたいじゃないか


人として SUPER BEAVER




風の中に限りなく夢があった

駆け抜けるトキメキで信じあえた

争いや疑いの言葉を知って…

触れ合える笑顔まで遠くなったけど

無くさないで夢を

忘れないで愛を

心をひらいて

涙の向こうに

輝く瞳に

答えを探して

悲しい時でも

挫けそうな時にも

諦めないから

アイ・ラブ・ユー

アイ・ラブ・ユー

アイ・ラブ・ユー


I・LOVE・YOUからはじめよう 安全地帯

3/20/2026, 11:37:07 AM

夢が醒める前に

心の温度に口吻をする

忘れてしまわないように


わざと傷を付けて痕を残す

甘さより苦さが後を引くから

3/20/2026, 11:37:02 AM

#2 「夢が醒める前に」


24時の鐘が鳴り響く

あぁ、大変

魔法が解けてしまう

魔法が解けると、

眠ってしまうかもしれないわ

もしそうなら、

貴方の甘い口付けで、私を目覚めさせてね

3/20/2026, 11:36:55 AM

「夢が醒める前に」
今日も朧気な街に来る
街では黄色いアイリスが咲き誇り星が降る
私は気づけばここに居る
浮かぶような朧気な街
なぜだか温かみがある街
視界が真っ黒に染まる
体が落ちる
この街が消える前に誰かに伝えたい
この黒さから救って欲しい
目が醒める街は消えそこには
そこには冷たい肉の塊と男が居た

3/20/2026, 11:35:51 AM

【夢が醒める前に】

手を伸ばして
掴んだその袖

君は振り払わずに
あたしの腕をとって

引き寄せられた
胸の鼓動は
その体温は

あたしなんかより
ずっと早く
ずっと高く



夢なら醒めないで と
今も祈り続けている



隣の寝顔だけが
あたしの現実

3/20/2026, 11:34:32 AM

『夢が醒める前に』

憧れの女優とベッドの上で寝ている。

薄く目を開けたその顔が綺麗過ぎて、息を呑む…
その女優Aは、俺のことを甘い声で「B〜くん」と呼ぶ。
「やれやれ」と出た自分の言葉に違和感がある。

Aはこれから仕事あるが、少しでも、俺と長く居たいと、駄々をこねる。しかし、俺は「わがままは言わない約束だろ」と気持ち悪いことを言う。「え〜、でも、B〜くん、いつも忙しくて、なかなか会ってくれないでしょ?」女優のAに対して、俺は何をしている人間だったか…そもそも、ここはどこだ?真っ白な壁に囲まれ、ドアと窓が一つずつ、薄い色の木枠ベッドだけが部屋の真ん中にあるのみだ。窓から見えるのは、静かな海面だけで、今は昼のようだ。

Aは、ふてくされた顔つきで、のそのそと起き上がり、ドアから出ていき、トーストのみが乗った皿を持ってすぐに戻ってくる。「ん!」と、差し出された皿を受け取る。これは何飯だろうか…
Aは「やっぱり、今日はお仕事お休みして、B〜くんと一緒にいる。いいでしょ?」
「でも、Aが行かないと、たくさんの人が困るだろ?それに、仕事に支障を来さないようにするのが、俺たちが一緒に居られるために出された条件だったよね?」「そうだけど〜」
ん?そんなこと誰に言われたんだっけ?

その後も、わちゃわちゃと痴話喧嘩が続くが、「俺が?」という感じで、浮世離れした話が続く…

「ん?」

夢の中なのに、夢と気づいてしまう。夢の世界に意識が入り込めてないタイプの方かーーだったら、おい、まだ、起きるなよ?俺!今のうちに、もっともっとイチャついておくんだ!

「いつまで寝てるの!」
カバッと布団が剥ぎ取られる。仁王立ちで見下ろしているのは、母ちゃん。
涙目で「もう少しだけ、寝かしててくれよ!」

俺は実家住みだ。

3/20/2026, 11:31:44 AM

題名:夢が醒める前に

諦めてしまった。
無視してしまった。
何も答えられなくて。
時間が過ぎてた。

夢を壊して、欲を砕いて、
ここで踏み潰されないように。
生きて、生きて、成果を手に取る。

理想を壊して、自由を砕いて、
ここで挫折してしまわないように。
生きて、生きて、成果を失う。

夢を見捨てなさい。
欲を捨てなさい。
理想は抱かない。
自由はいつかくる。

うるさいうるさいうるさいっての!
なんで、なんで、なんで叶わないの?
努力なんてできない私を、
見捨てないでよ!

夢すら語る資格がないのに…ね?

3/20/2026, 11:30:29 AM

男が私の手を引いて走る。
男は筋肉質で背が高い。
しばらく走った。
何かから逃げているみたいだ。
もう走れない、、と私が訴えると、
近くにあった小屋に2人で飛び込んだ。
はぁはぁと荒い息づかいで、
2人はその場に座り込む。
3畳ほどしかない、小さな小屋。
明かりもない、昼間でも暗い部屋。
周りは静かで、
2人の息の音だけが部屋の中で響く。
手が触れた。
見つめ合う。
私の中に、
何かが湧いてくるのを感じた。
男の胸板に手をあてる。
夢が醒める前に。
その唇に、、。

「!!ララララィッララララィッラララ…!!」

もう何年も変えていないアラーム音が
私の頭をたたく。
ああああああ!!!!
あとちょっとだったああああ!!!!
もう一回寝て続きを……
「ママー起きてーーー」
あああああああああああああ

3/20/2026, 11:29:52 AM

「夢が醒める前に」
夢が醒める前に言いたい。
ずっと言えなかった言葉。これからも言えないであろう言葉。
「好きです」
しかし、夢の中の自分はその言葉を発さなかった。
私は夢の中ですら臆病だった。

3/20/2026, 11:28:51 AM

夢が醒める前に

「ありがとう。出逢えてよかった」
とだけ伝えよう

それだけで
夢から醒めてもいいと
私は思えるのです。

3/20/2026, 11:26:08 AM

(夢が醒める前に)※実話

この世界は綺麗だ。いい人たちで溢れてる。

あの人の紫の靴下と私の縞模様のシャツは一緒。

監視カメラはこちらを見て、肌にはチップが埋め込まれている。

夜には二錠のお薬。

ふと、母が言う。

「…大丈夫?」

怒り狂う私。

世界がとても綺麗に見えた半年間。


発症から半年後、継続していた薬が功を奏して、私は夢から醒めた。

統合失調症。恐ろしくも楽しかった。

3/20/2026, 11:23:50 AM

《夢が醒める前に》

 夢を見るのが、好きだ。
 念じるだけで空を飛べたり、極彩の花畑を一斉に咲かせてみたり、参考書まみれの狭い部屋を、お姫様みたいな綺麗な部屋にしてみたり。
 とにかく自分の望む好きな世界を創り上げ、自由気ままに満喫できる美しい世界に在れる。
 私の現実は、あの人がいる限り息をするのも苦しかったから、眠りにつき、夢の世界へと誘われるそのひと時を私は愛した。

 今日の夢は、特に良かった。
 私が現実を憎むに至った最たる原因を、せめて夢の中だけでもと排除した。
 鍵で閉ざされた自室の扉を開け、階段を降り、台所へと向かって刃物を選ぶ。
 握ってから、一番刃渡りが長い物だと気付いて少し笑った。
 居間の掃き出し窓を引き開け、そして庭で洗濯物を干しているいつもの背中に――ほんの一瞬だけ息を止めてから、真っ直ぐに突き立てた。
 短い叫び声と、肉と骨の分厚い感触が不快だった。私を振り向いた瞳は、相変わらず濁っていて醜い。
 やがてその背は崩れるように倒れ込み、地面の上でピクリとも動かなくなった。

 ようやく、私の世界から消えてくれた。
 これこそが一番に望む、私だけの世界だった。

 胸に悦び満ちていく。羽根のように軽い私の心臓、夢の世界でしか得られないもの。
 愉しい、悦ばしい。この至上の夢から目醒めたくない。
 現実を取り戻してしまえば、この酩酊感にも似た幸福は途端に霧散してしまう。
 だから私は最高の気分のまま、二度と目醒めないようにと自分の胸へ刃物を突き立てた。

 夢なのに、すごく痛いな。

3/20/2026, 11:21:56 AM

夢が醒める前に……





「I Have a Dream」

これ、キング牧師のあれである。






生きている中で、誰も皆 夢がある。

世界のためになるような

素晴らしい夢を持つ人もいる。



でも、そんなすごくなくてもいい。

別の言い方で「目標」とか、「やりたいこと」とか。


それなら私にもある。


私の当座の目標に

「採点カラオケをやる」というのがある。

採点カラオケ、皆さんはやったことあるだろうか?

息子や姪っ子に 連れて行ってほしいと頼んだが

丁重に断られた。

そういうことを頼める友達もいない。

スマホのアプリではなく あのテレビ番組のように

私はマイクを持って歌いたいのだ。


現在、歌う曲を練習中。

まだまだ 夢の途中だ。



夢の途中って、楽しいね。



あなたの夢は なんですか?

3/20/2026, 11:18:29 AM

夢が醒める前に

昔、無限に続く扉と廊下の先に黒髪の少女と出会ったことがある。
つやつやの赤いランドセルをリビングに置いて
ずっと1人で留守番をしていると言っていた
ほどなくして、私はその少女と遊ぶことにした
一緒にゲームをしてすごく嬉しそうだった
彼女の弟もやってきて、輪になって遊んだ
でも彼女はやけに寂しそうな目をしていたのを覚えている

目が覚めてから、彼女の存在が薄れていくのを感じて必死に書き留めようとした
名前、容姿、年齢、遊んだこと
でも彼女はあの日からずっと現れていない

せめて夢から醒める前にもっとあなたのことを知りたかった
眠る前にふと思い出す
ひとりぼっちで寂しそうな目をしたあの子に
もう一度会いたい…と

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