君の目を見つめると』の作文集

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君の目を見つめると』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど

4/7/2024, 9:42:36 AM

『君の目を見つめると』

君の目を見つめると

全てを見透かされているような気分になる。

もしかしたらもう

僕の気持ちを知っているのかもしれない。

4/7/2024, 9:39:01 AM

君の目を見つめると
深い深い黒に呑み込まれる
でも君の目は透明できらきらしている
黒いけど潔白で綺麗な目 
気付くと僕と君は見つめ合っていた

4/7/2024, 9:33:11 AM

そこに映っている愛情に混乱する
わたしが発したものの反射なのか
きみから湧き出たものなのかわからなくて

どちらにしろ
多すぎてよくないと思うから
見なかったことにしてしまう

ね、きみだっていまはまだ、幸せでいたいでしょ?


||| 君の目を見つめると |||

4/7/2024, 9:32:48 AM

光に当たると茶色く見える瞳と目が合った。
グッと顔が近づいてチュッと音を立てて離れる。
俺の驚いた顔に満足げに形の良い唇が弧を描く。

いつもなら耳まで赤くして逸らすのに、
一体どこでスイッチが入ったんやろか。
随分と長い付き合いになるけど、未だに分からへん。
たわいの話をしていただけなのに、
そりゃ柔こい笑みを浮かべるから見とれてしもたけども。
それのどこに温かい目がギラギラと輝く要素があるんや。

いつもより低い声が名前を呼んだ。腰がずくりと重たくなる。
耳許で煽ってるん?と囁かれる。
なんも言うてないのに、そんな器用なこと出来るかいなと睨んだ。

『君の目を見つめると』
君のスイッチが入る、僕のスイッチが入れられる。

(相互作用)


作者の自我コーナー
いつもの
ちょっと背後注意な話ですね。
ずっとお互いの顔が好きを公言してる方達が好きです。

4/7/2024, 9:03:15 AM

生まれつき人の気持ちがわかるからって、いい気になりやがって

4/7/2024, 9:01:54 AM

君の目は奥が見えない暗い茶色をしている。でも不透明だというわけではなくて、水彩絵具みたいだなんて思った。
何となく話しかけてみたとき「目、透き通っていて綺麗だね」と笑んで覗き込んできたのは君のくせに、こちらが君の目を見つめれば不安げに逸らされた。
それが納得行かないから、揺らぐ瞳の奥を知ってしまいたくなる。



(君の目を見つめると)

4/7/2024, 8:49:47 AM

君の目を見つめると、どうも死にたくなる。
 自分が汚れた存在のように感じて逃げたくなるのだ。

 そりゃあぼくも君も人間なんだから多少は汚れているものだけど、どうも君はまっさらな様な気がして、手を出せないどころか遠くから眺めるのもつらい時がある。
 それでも君は〝友人〟だと言う。

 ね、君は解っているのかな。

 君のその無邪気さで、ぼくが余計にみじめな気持ちになること。
 優しさだけじゃ救えないモノがあること。
 苦しくて苦しくてどうしようもないのに、それでも君を守りたいと、守られたいと離れられない存在があることを。

 それを知っていて、君はそうして肩を組むの?


▶君の目を見つめると #69

4/7/2024, 8:32:47 AM

私は、人の目を見ると、なんとなくその人の気持ちが分かる。

[目は口ほどに物を言う]とは、本当のことなのだ。

だけど何故だろうか。


鏡に映る私の目を見ても、何もわからない。

4/7/2024, 8:23:05 AM

君の目を見つめると
見つめないで
気にしちゃうから
見つめないで
あなたの事が好きって人は
沢山いるとわかっているのに何故私なの?
見つめないで、好きって言われても、私のこと、分かってないでしょ。
私が貴方と釣り合うわけないし、付き合ってることみんなにバレたら、私、どうなるかわからない。
私、ムリだよ
あきらめて。
何度も言ってるでしょ?
もう、しつこい。
地獄まで、追ってこないでよ。
そろそろ、諦めてよ。
もう、わかったよ。
だから、私の事を、見つめないで。
貴方に、きみに見つめられるとはずかしいから
けど、わたしも、貴方をつい、見つめてしまうけど。

4/7/2024, 8:20:02 AM

明日も休みが良かったなあ。

そしたら、今日も、二人で夜更かしできるのに。



名残惜しくて、さみしくて。

ぽろぽろ言葉が溢れちゃった。


「君の目を見つめると」

4/7/2024, 8:14:45 AM

『君の目をみつめると』

花に誘われ空に誘われ、小鳥達が賑やかに飛び回っている。ツバメにメジロ、ヒヨドリにあの黒っぽい鳥は何ていう名前だろう?

天気の良い今日は外仕事と決め、家周りの片付けを
した。何故かポストの下に枯れ草がたまっている。それを丁寧に掃除して数時間、見るとまた同じ場所に枯れ草が落ちている。

不思議に思い辺りを見回すと、ポストの扉にも枯れ草が挟まっていた。なので扉をそっと開けると、中のスペース半分ほどに枯れ草が詰められ、真ん中に黒っぽい小さな鳥がちょこんと座っていた。
暫く小さな目にみつれられた私は、見かなった事にしようと扉をそっと閉めた。

4/7/2024, 8:12:10 AM

集中すると起きることでそのときも一瞬のうちにかなり時間が経過していた。わたしは嫌な予感がして顔をあげた。ででん、という効果音を添えて黒板を埋め尽くす白い文字。

ほんとうに勘弁してほしいよなぁ、でもしゃあないよなぁ。もういちどペンを手にとる。キーン、コーン……。もちろん、予鈴じゃないよ。ノートやらペンやらを片付ける物音がこうして聞こえてくるわけだし。

「今日のとこテストでるからなー」ぐさっ。こうなりゃ出るとこ出るぞ。とどめを刺されたわたしは最終手段を選び、となりの子に声をかける。「ねえ」「なに」「ノートみしてくれない?」「は」なんだかこれ第三者からは男が女に変な絡み方したときの図に見えてるよな。などとなんとなく頭の隅で考えながらわたしは手を合わせ、つむじを彼女にむける。

「お願い」「むり」「そこをなんとか」「しつこい」なに、この確定演出。いやまじでなんでこんなに嫌われてるのかわかいし、もし何か気に食わないことしてたなら言ってほしい。「わかんないの?」

4/7/2024, 8:03:52 AM

君の目を見つめると小っ恥ずかしくなり
長くは見つめる事ができない。
気味悪がられるかもしれないけど
君の瞳に心を奪われた。
綺麗な瞳に輝いてる黒目。
生まれてきてくれてありがとう。
これからも傍にいてね。
私の宝物の君へ言葉では恥ずかしくて
伝えれない真っ直ぐな気持ち。
いつかちゃんと伝えさせてください。

_君の目を見つめると_ ななまる

4/7/2024, 7:47:36 AM

やあ、君もお疲れだね。
休みに来たよ。
少し休んだらまた進むつもりだよ
今日は自由に書いてもいいかい?
そういう気分なんだ。



4月は色んなことの変わり目だから
怖いことがいっぱいだ

目まぐるしく環境が変わりに変わり、
3月にあったはずの自信が4月になった瞬間。
行き場のない不安に変わっていた。

3月がなくなっても寂しくなんてないのに
4月しかなくても苦しくなんてないのに

どこか違う気がして、何かが無い気がして、
でもそれがなんなのか分からなくて、

泣きそうだ。助けてくれよ。

何が違う?何が足りない?
教えてくれよ。

誰でもいい。
導いてくれよ…

3月に戻ってくれ…戻ってきてくれよ…
4月だけじゃ何も出来ない。

『信じてる』なんて言わないでよ…

なんで皆は進めるんだよ…

誰か手を貸してくれよ!

そんな余裕なんてないことは知ってる!
誰よりも分かってるよ!

人に手を差し伸べても自分はなんの得にもならない
余裕があるやつはそういう考えの奴しか居ない!

手を差し伸べてくれる奴は
余裕がない人がないなりに差し伸べてくれるだけだ!

余裕があるのに助けを求めるやつなんざ、
誰も助けちゃくれないさ。

進めるのに進まない奴なんか
どんな善人でも見捨てるに決まってる。

だから3月は『信じてる』って言ってくれるんだ

進めるのに進まないから
導かずとも進めるから
4月を進んで導いていけるはずだから

助けてなんて言うんじゃない。

覚悟を決めろ。

期待されている。

だからちゃんと言おう。

『行ってきます!』

――――――――――3月から4月へ

4/7/2024, 7:43:36 AM

君の目を見つめると
なんだか泣きたい気分になる
落ちていくようなその瞳
今は僕だけのもの


君の目をみつめると(お題)

4/7/2024, 7:32:01 AM

真っ直ぐ前を見つめる君の目を見るのが苦手だ。

 僕は世界を、真っ直ぐなんてとてもじゃないけど見れないから。

4/7/2024, 7:23:02 AM

3.



『もし明日晴れたら、晴天だったら君の元へ羽ばたこう。』

そう決めてから、何度『明日」が過ぎただろう。

元々晴れる日の少ない私の街は雨の日が毎日続いた。

晴れるのが年に数回しかない私の街で、私の生きがいだった親友は死んだ。

私を置いて自殺した。

その日は年に数回しか晴れのない中で1番の晴天だった。

私は親友がいなくなり、生きる意味のないただの『人』
の形をした生き物になっていた。

こんな世界で生きるくらいなら、私は親友ので幸せに生きたい。

ただ、そう思いたった日から晴れの日が無くなった。

親友が私に死ぬなと言っているかのようにタイミング
よく晴れの日は無くなった。

晴れの日がこないとわかっている今日も明日も、来年も、死ぬまで思い続けよう。

『もし明日晴れたら、晴天だったら君のことを忘れよう。』

4/7/2024, 7:21:45 AM

いつもブルドックソースのブルドッグは目をそらしている。
どんなに見つめても目は合わない。
最近でもないが120周年で急にヤツが笑ったのには驚いた。
が、それでも目は合わなかった。
無理に笑ってくれなくてもいいから
今度はこちらと目を合わせてくれるヤツを
いつか見させてほしい。
朝からヤツと見つめ合えたら
きっと幸せな気持ちになれると思うんだ。

(君の目を見つめると)

4/7/2024, 7:20:27 AM

君の目を見つめると、
そのキラキラして澄んだ瞳の中に、
醜い自分の姿が映り込んでしまっていた。

なんだかそれが無性に恥ずかしくて、申し訳なくて、
そんな自分が嫌になって、

どうすれば自分のことをもっと好きになれるのか、
今も悩んでいます。

4/7/2024, 7:18:35 AM

君の目を見つめると
あなたはいつも何を…誰を見ているの?

少しは私のことも見てほしい…

あなたの目を見ているとなんだか気持ちが穏やかになりつつも落ち着かなくなってくる…

だから、たまにでいいからその優しい目を見つめさせて…

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