この道の先に』の作文集

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この道の先に』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど

7/3/2024, 2:10:47 PM

この道の先に

この道の先に何があるかはわからない
歩いてると交差点に差し掛かった
おはようございます
登校中の小学生の列が大人に声を掛けている
楽しそうだな。心の中でそう呟きながら
身体は次の一歩を踏み出している
この道の先には何があるのだろうか
堂々巡りしながら急ぎ足で通勤電車を目指す

7/3/2024, 2:10:38 PM

この道の先には夢のような世界が広がっていた

それは... 「      亅の世界だった

       例 ↓↓↓

     「美しいお花畑」




「」は、自分で考えて「」に当てはめてみてね

7/3/2024, 2:09:43 PM

【この道の先に】*26*

ながーい道だとその先は…

二手に分かれていて選択しなきゃいけなかったり

やっぱり海に繋がってる気もするなぁ~

そのうちトンネルに入って出た所は別世界!とか

あ〜千と千尋の神隠し思い出す♪

妄想好きだから楽しくなってきたー笑

あ〜草原の間の道をバギーに乗って走り抜けたい‼

爆走ーーーーーーーーーー絶対気持ちイイ

運転は安全第一のつもりですが…

みんなにはジェットコースターと呼ばれております笑

7/3/2024, 2:09:09 PM

この道の先になにがあるんだろう?
人の人生はトンネルのようなものだと思っている。
先のことなんて全然わからない。この真っ暗なトンネルの中を抜けたらなにがあるんだろう。
俺は先のことは分からないのに、分からないことを考えて時間を使ってしまうのだ。だけど、ある男子と出会って俺の人生は変わった。今を考えられるようになった。今、目の前でなにが起きているのか。今、どのような課題があるのか。それを考えることの大切さを教えてくれた。
これはあまり長くはないけれど、誰よりも幸せな時間を送ったあいつと俺の物語。

突然目の前に現れ、手を差し伸べてきたのは一人の男子だった。 
「誰?」
「ねえ、大丈夫?体調でも悪いの?」
「誰?」
「ふふっ笑俺は坂倉勇輝だよ!よろしくね。」
「仲良くしてくれるん?」
「え、なんで?仲良くしようよ!」
「ふへっ笑ありがと。」
「どういたしまして!〇〇中学?それより名前は?年齢は?」
「質問攻めすんなや笑〇〇中学。名前は西川明都。中2。」
「お〜!学校も年齢も一緒だ!」
「というか俺ら喋ってていいん?時間やばいで。」
「あっ汗やばっ!急ご!」
「はいはい笑というか勇輝初めて見たんだけど〜!!」
「そりゃそうよ!転校生だもん!」
「陽キャなんやね笑」
「イエス!」
「殺すぞ陽キャ!笑」
「ありがとう!(?)」

「おはようございます、、、(ボソッ)」
「うわ、来たよ人殺しボソッ」
「いやまじやばいよねボソッ」

ごめんなさい!寝ます!また後で書きます!最近天国までの49日間シリーズにハマってる!図書室で借りて読んでるよ!めっちゃおもろいし、榊がイケメンすぎるんよ。かっこよ。

7/3/2024, 2:08:45 PM

旅人はいつからか街に現れて、やがてそこを去っていった。

親切にしてくれた人も喧嘩ばかりしていた人も、
別れを告げた人も告げられなかった人も、
今はたださようなら。

日常に紛れてしまえば、彼の存在はあまりにもささやかで、
新しい朝が来る頃には、きっとみんな忘れてしまう。

彼が街に残したものは、ほんの小さな友情といっときのお祭り騒ぎ。
いつか懐かしく思うかもしれない記憶は、今はまだ思い出と言うには新しすぎて。

いつか、日常の隙間に思い出すだろう。
君の名前を呼ぶだろう。
そのときもきっと君は旅の途中。
この空の下、道の先。

7/3/2024, 2:08:13 PM

広場から花畑に行くまでの道は基本的に一本道で。花畑の奥にもまだ道が続いている。でも、そこに行こうとすると見えない壁か何かがあるのか、ぶつかってしまって行けない。
 だから何か、世界として創造できなかった部分がそこには広がっているもんだと、僕は勝手に思い込んでいた。
 でも、僕が不意に花畑に訪れたあの日、彼女がその奥に入っていくのが見えた。だから慌てて追いかけたのに、僕はそこから弾かれてしまった。
 そして今、僕はその道の前にいる。こちらがわから通れないのは知っている。この道の先には、権力者がどうこうする何かがあるのだろう。それを突き止めることは僕にはできない。
 だけど、少し前に権力者が入っていくのを見たのだ。追いかけて入ろうとしたけど入れはしなかった。でも、言い換えるなら、彼女がこんな道を通るってことは、必ずこの奥から戻って来るということが存在するのだ。だから、そこでこの先に何が広がっているのかが知りたかった。
 もしかしたら洗脳して時がたった迷い子たちを何かの実験対象にしていたりとか、殺してしまっていたりとか、そういうことをしているかもしれない。
 もちろん、彼女の家があるとか、彼女の趣味が詰まっているとかそういう可能性もあるし、別にそうならそうでいい。
 ただ、この先に何があるのかが知りたい。その一心で僕は彼女を待ち続けることにした。

7/3/2024, 2:03:37 PM

【この道の先に】

ある時は敷かれた道の上は棘だらけで

ある時は目隠しされて前を見失って

ある時は背中を的にされて

ある時は持ち物を全て捨てろと門番に言われ

ある時はとおせんぼされて遠回りをさせられて

もはや道を歩いているかさえ怪しくて

あの時にきみが見つけてくれなくちゃ

きっと周りに唆されるまま

崖の向こうへ続く見えない道を進んでしまってた



僕を突き落とそうとしたみんなはもういなくなって

どの場所を歩いて行ったかもわからないし

みんなが道と呼ぶものが僕には見えないけど

きみと手を繋いだ時に感じた方向にただ進んできた

この道の先に

きみが存在し続ける未来を創っていくために


 
2024-07-03

7/3/2024, 2:03:16 PM

[この道の先に]

この先に、あの子いる
俺が初めて愛した子
俺の初恋の子
俺が世界一、いや宇宙一愛している大切な子が
ああ、早く会いたい
早く、早く
そう思うのに足が固まって動けない
その時、中から赤ん坊の泣き声が聞こえてきた
俺はその時反射でバンッと扉を開けた
あぁ会いたかった
俺の愛しい人よ
そして
「産まれて来てくれてありがとう」

今日俺には大切な人が1人増えた

7/3/2024, 2:01:47 PM

お隣の奥さんの東堂さんは梅雨時にこそ体力をつけようとルームランナーを購入したそうよ。

さっそく、この道の先には健康美人の私がいるのよOK!と海外ドラマを見ながらランニングに気合いを入れてみたはいいけど、結局2日坊主で終わってしまったんですって。

そのルームランナーを代わりに愛用しているのは、彼女の愛犬ゴールデンレトリバーのロック君。

ロック君は毎日お気に入りルームランナーで運動をして楽しんでいるみたい。

「この道の先に」

7/3/2024, 1:59:08 PM

この道の先に
この道の先に何があるんだろ?
普通の道じゃない
なんか不思議な道
静かで落ち着く
この先には
私の欲しいものがありそう
私の味方が居そう
先輩が居そう
そう思った
この道の先には・・・・・
私の夢
・・・・・・夢がある
この道の先に・・・・
ゆっくりでいい
自分のペースで良い
自分らしく
この道の先に行こう
この道の先に

7/3/2024, 1:58:16 PM

「この道の先に」
〜十人十色〜
人はそれぞれみんな違う。
それぞれの歩んだ道の先に
違う未来がある。
道はずっとずっと、永遠に続く。

投稿サボってすいません💦

#25

7/3/2024, 1:57:38 PM

♪この道の先に〜♪一体なにがあるんだろ〜♪美味しいラーメン屋さん?カレー屋さん?はたまたドーナツ屋さん?アイス屋さん?♪ちっ行き止まり〜♪きた道を引き返す〜♪ここは深い森〜♪目印は食べられた〜♪

7/3/2024, 1:54:17 PM

この道の先に


分かれ道があるじゃろ?
そこを左に行けば村がある。
そこで体を休めなされ。
勇者殿。

7/3/2024, 1:53:53 PM

この道の先に、何が続いているのだろう。

この先いろんな障害に直面し、
たくさんの分かれ道で選択を迫られる。

楽しくってスキップしたり、
勢いに任せて全力で駆け抜けるときもある。

足が重くなって歯を食いしばって歩いたり、
途中で休むこともある。

それでも、道は長く長く、先へと続いていく。

私達は前進していく。

戻ることのできない旅路を、一歩一歩たしかに進んでいる。

いま、この瞬間もあなただけの道を進んでいる。

振り返れば、きっとこれまで歩んできたたくさんの道がある。

そこで出会ったことすべてが、今の私達を形作っている。

家族、親戚、友人、同僚、恋人、そしてあなたと私も。

こうして出会い、長い長い旅路の中で、一瞬だけ、道が交錯する。

これまで通ってきた道も、これから選んでいく道も、
私達が思う以上にとてもとても複雑な道だけど、
私達はどこかで繋がっていて、ひとりじゃないから。

気づいたら、道と道が繋がって、大きな地図が出来上がってる。

大丈夫。

今は先が見えなくても、

自分自身と、そして出会うこと、出会う人々を信じて。

自分らしく、目の前の道を一歩ずつ進んでいこう。

7/3/2024, 1:53:32 PM

「未来へ行く時」

この道の先は
確実に、未来に繋がるけれど
同じ場所に
あなたと立てる自信は
ない

自分で辿ってきたはずなのに
どこかで、自分自身すら置いてきてやしないかと心配になるんです
この僕は

いくじなしで
ごめんね

それでも、向いた方が前進の1歩目と信じて
踏み出してるんです

お題:この道の先に

7/3/2024, 1:47:52 PM

「なんにも見えないよー…」
前を見ても後ろを見ても厄介な濃霧が渦巻いていた。
歩いているけれど、もうどっちに行けばいいのか分からなくなっていた。
まるで、私の心の中だった。
不安だけど、また一歩足を運んだ。
わたしはわたしを、『何があってもなんとかなる』と思っている。
失敗しても、自分が思っているより他人は覚えていないし、反省して次に活かせらるし、ね…?
神頼みのこともあるけど、結局は今日も生きれているわけだから、まあなんとかなっている。
今までだってたくさんなんとかしてきたから、この先もきっと、何とかなる。
叫んでみたら、霞が晴れたように……見えた。

7/3/2024, 1:45:00 PM

ひんやりと空気が辺りを包む。
白い水気のある霧が、周囲に立ち込めている。

一歩を踏み出す。
道の先は白い濃霧に覆われて、見えない。
小川がせせらぎを歌う音がする。
足先が、何か小さなものを蹴飛ばす。

前も後ろも右も左も見通せない。
枝を抱え上げた草たちは、頭上からじっとこちらを見下ろしている。

先の見えないこの道の先。
一体何があるのだろうか。この道の先に。
…少なくとも、正しくはないこの道だ。
木の根が爪先に触れる。
道はまだ続いている。

傍に下げた剣の柄が、微かに揺れる。
並んで隣を歩く者はもういない。
先立って前を歩く者ももういない。
一人だけの道だ。

師匠が殺されてもう十年。
あの不義理な戦いで師匠が消えてから、師匠に育てられ教えられるという、唯一にして強大な共通点を持っていた僕たちは、それを失ったがために散り散りになって、日常を失った。

ほとんどの者が道を諦めて、違う道へ逸れていった。
一部のものは不義理の不幸を振り払って、新たに道を模索した。
僕以外にも、この道に固執した者もいた。
でもその者たちもいつの間にか、別の道へ逸れていった。

…今や、師匠の仇への復讐を目指して、この道を歩むのは僕一人となってしまった。

道を逸れていった兄弟子たちは、どんな道が見えているのだろうか。
濃い霧に覆われたこの道を絶えず歩きながら、時々僕は考える。

もう兄弟子たちに恨みを感じることも、怒りを感じることもない。
ただ、他の道がどんなものなのか、ふとした好奇心が胸の中に過ぎる。

この道の先に。一体何が待ち受けているのだろうか。
この道の先は。兄弟子たちの歩く道とどう違うのだろうか。

年々険しくなる道を踏み締めながら、僕はじっと考える。
孤独で過去に囚われた長い道。
でも、兄弟子たちの道先を思いながらも、僕はただ、この道の先につくまでは、前へ進めないだろう。

深い霧が立ち込めている。
爪先が、小さな石ころを蹴飛ばす。

道の先には、真っ白な霧だけが広がっていた。

7/3/2024, 1:42:00 PM

漫画やアニメの見すぎだと言われそうだが、私は「人生」を道と表現することが好きだ。

たくさんの選択をして、たくさんの後悔をして、けれど人は皆同じ場所に行き着く。振り返っても、もう後ろに進むことは出来ない。途中がどうであれ、結局一本道なのだ。後悔のない生き方なんて出来ない。でも、私が死ぬ時、道の終わりにたどり着くとき。笑えていたらいいと思う。

『仮死化』という、私の好きな曲がある。
あるリズムゲームの為に書き下ろされた曲なのだが、フルの歌詞を見た時に、少し泣きそうになった。
『消えたくて生きた今日があるならどちらも嘘にはしなくていいから』という歌詞が、私に刺さったのだ。

今となってはどうして病んだのかも分からないけれど、私は小学4年生の頃に所謂病み期に入ったことがある。
毎日「死にたい」だとか「どうして生きてるんだろう」だとか思っていた。そこから私を救ってくれたのはこの曲では無いけれど、音楽が私を救ってくれた。

今は「なんか違うな」と思って見ていないけれど、とあるグループが私にとっての光だった。この人達に会いたい、この人達の声を生で聴きたい。そう思っていたら、いつの間にか病み期なんて終わっていた。

何に感化されたのかは分からない。けれど、朧気な記憶の中に、ある曲の歌詞が自分に寄り添ってくれているような気がして安心したような記憶がある。
1人じゃないよ。生きててもいいんだよ。そう言ってくれているような気がして、1歩を踏み出せたのだ。

今は友達もできて、時折遊んでいる。生きようと思って良かった、と思う。苦しいことも沢山あったけれど、今はそれ以上の幸せがある。漫画やゲームなどの好きなキャラと出会えたり、同じ趣味を語れる人と出会えたり。

話が大きくそれたりしたが、人生(道)の先にあるものは生きとし生ける全てに共通する「死」だ。
けれど、それはあくまで終点の話。年齢を電車として例えるのなら、まだまだ何十駅もあるだろう。その間、沢山の選択肢にぶつかり、選択し、後悔し、それでも歩む。

最期に迎えるのは「死」でも、自分が歩いている道の先にあるのは、自分だけの選択肢と、自分だけの生き方だ。

7/3/2024, 1:38:33 PM

この道の先に

何があるのか

ふとそんなことを思いいつも曲がる交差点をまっすぐ進んでみた

君も一緒に着いてきてくれたね

一人じゃなくて本当によかった

あいつは2人も食えなかったみたい

ありがとうね

7/3/2024, 1:36:41 PM

先が見えない道でも

どんなに険しく辛い道でも

歩いていきたい

この道は自分しか通れない道だから

考えるだけで胸が高鳴る

未来未来に手を伸ばし

ずっとずっと歩いていき

その先の景色を掴み

幸せになりたい


それが人生

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