『あなたに届けたい』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど
気持ちなんて簡単に潰されるもんだ。
簡単に話してもそうじゃないと叱られる、論破される
家族の形なんてありきたり過ぎる。
父親は私にこう言った。お前の上司が怒るより俺が怒る方が効果的やもんな〜!なんて言うもん。
そうやって、恐怖で抑え込む貴方が心底嫌い。
気持ち悪い。大人になって、親になって。まだそんな
こと言うのってなんか違う気がするの。
でもね、そんなこと私が話した所で、家族は聞き耳を立ててくれないのが当たり前なのよ。
母に話したところで、貴方の考えはズレてるって顔するそんな悪い空気を出す。
段々と、捻れる気持ちを貴方はあなた方は気づかない。私がおかしいと怒鳴る怒る叱る。
社会人となって、私の考えはおかしいの?
おかしいって言われると分かんなくなる。
従えばいいの。何も口答えしないで、はいはいと気を使って過ごせばいいの?
それって、なんの得にもないじゃん。
お金ないからあれ買って、それ買ってとか。
ふざけんなよ。お前が親ならちゃんと働いてよ。
電気代3万来たからアンタら三姉妹で折半してね。
なに?自分は出せる金もないからか。
大人げないと思わんのか。
約10万家にいれて、出してとかキモイって。
父親は晩御飯もないから買ってあげてとか。
親なら貴方が買えば済む話じゃないの?
働いてもない癖に、苦労してるねんズラ。うっざ。
就職して20歳になるまでずっと。
悪循環。家出たい。出たいけど、貯金する金すらない
隙も与えてくれない。
こんな家族なんか元々壊れてる。
でも、不幸ズラしてんのは私の方か。
世の中山ほどあるのかな。
この寂しさも、苦しさも全部忘れされてくれる
人に出会うのかな。また私の好きな人を両親は悪く言って、早く別れるとか言われるのかな。
今度絶対、会わせないし、話なんかしない。
そんなフィクション誰が信じるの、
今更あなたに届けたいなんて。遅すぎるよ、
誰がこんな不幸詩にいいねなんかするもんか。
生きてるだけでお金が貯まればいいのになぁ、、
まだ、まだ、努力も足りないの、
まだ、まだ、まだ、まだ 生きて居たいから。
頑張るしか選択肢はないのよ、
「帰りたい」
この頃そう思う回数が増えてきた。
いつから思うようになっただろう。
どこに帰りたいのかはわからない。
でも、ここではないどこか
ここより安心するどこかに
ふと帰りたくなる時がある。
そんな時はなにか食べ物を口にするのが
いつもの流れになった。
今日は、さっきコンビニで買った
のむヨーグルトを飲む。
あまくておいしいいちご味。
寝不足のせいか、いつもより甘く感じられて
珍しく自分で作った、大根の煮物でチャージする。
うん。いい感じ。
2026.1.31 あなたに届けたい
「……来たぞ。」
カラリと控えめな音を立て、冷たい金属のドアを開ける。中は無機質なまでに真っ白で、青空を微かに反射して病的な色を映していた。
「ん……」
その白い部屋の中、薄く淡い水色の病衣に身を包んだ友人が横たわっていた。しばらく外に出ていない肌は、病室と同じ色をしている。何もかもが真っ白な中、彼の夜闇のような黒髪だけだ、ぽつりと色を残していた。
「ほら。どうせ昼食ってねぇんだろ。」
スカスカの学生鞄から、小さな飴玉を一つ取り出してそっと目の前に置いてやる。彼は中々に偏食家なので、薄味の入院食を中々食べてくれないのだと、顔馴染みになりつつあるナースが嘆いていた。少しでも栄養を摂ってほしくて色々と試した結果、俺が渡した物なら、多少は食べてくれる事が判明したので、俺は毎日学校帰りにここへ寄るようになったのだ。
昨日は、ビタミンとカルシウムとエネルギーがいっぺんに摂れると謳っていたゼリーを渡した。それなりに食べてくれたので、恐らくそのうちリピートすることになるだろう。今日は野菜だけは食べられたようなので、とりあえずカロリーを摂れるよう飴玉にした。
ガリガリだった身体も、ほんの少しではあるが肉が付いてきた。全然食べていない筈なのに肉が付くとは、これまでどれだけ食事を疎かにしていたのかと問い詰めたくなってしまう。それでも最近は比較的素直に食べてくれるようになってきたので、まぁ許してやっている。
彼が入院している理由はシンプルで、食事を抜きすぎて、ある日突然倒れたのである。学校の、しかも授業中に急に倒れるものだから、しばらく話題に尽きることはなかった。
俺は、彼に食事の楽しさを思い出してほしくて、通う度違うものを差し入れている。少しでも反応があれば記録して、彼の好き嫌いをなんとなく把握してきた。
ずっと前に、何故毎日飽きずに通ってくるのか問われたことがある。その時俺は確か、素直になれずなんとなくだとか言って誤魔化した。
けれど、今なら自信を持って言える。
『お前が美味いと思える物を届けたいから』と。
テーマ:あなたに届けたい
あわよくばなにかを『あなたに届けたい』という欲は否定出来ないこうして文章を綴るのは自分だけの自分に宛てた手紙のような楽しみなのでーなんてそれっぽいことを言ってたとしてもそういう欲があるからこそ生まれるモノがあるのだからそれを否定しちゃいけないそれがどんなにおこがましく独りよがりなモノだとしてもそれでいい許されているのだと思えるからこの『書く習慣』アプリがあってよかったっていう、そういうハナシなのです。今月もこのアカウントの文字列からなにかしらを受け取ってくださったアナタ様へ心からの感謝を。アナタさまに訪れる2月が素敵で素晴らしいものとなりますように!
自分の力では開けられなくなった、
窓からの風景を見て、あなたは私にこう言ったよね。
「・・・もう一度でいいから、
外で思いっきり走り回りたい」
涙を隠す様に首を背けたあなたに、
私は何も言えなかった事を覚えてる。
なんと言っていいか、どう言えばいいか、
でも、何を言ってもダメな気がして。
ベッドに自由を奪われたその身に、
もしもできることがあるのなら。
(あなたの力になりたい)
たった一言だけど。あなたに届けたい。
今日も必死に生きている、あなたへ。
「あなたに届けたい」 沙布
「あなたに届けたい」
想いや言いたいことは沢山あったけど
自分に心理的に悪いから
感謝を掘り起こすことにしたい
あなたが私に与えたストレスの中で
自分にこれ以上はないくらい
自分と向き合えたり
色々な場所に行って
私の世界を広げてくれたり
沢山のマイナスの感情もあったけど
ありがとうって
言える自分で本当はいたい
題名:あなたに届けたい(続き)
その声とともに、いろんな人々が僕を襲う。
期待、責任、束縛。
そんな名前の人達は僕に手を伸ばしてくる。
嫌だ、嫌だ、嫌だ。
僕は、僕は、僕は…。
「大丈夫。」
その声が聞こえた時、僕を追いかけてくる人達が消えた。
「もう、苦しい思いはしなくて良いよ。あなたが押し潰されないように、私が守るから。」
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とまぁ、苦しい思いを相談して救ってくれた話を、そんな感じにアレンジするとこうなるわけですね。
長いお話も、これでおしまいです。
これからは普通に書きます。
それでは、どこかで。
『あなたに届けたい』
いつもありがとうございます。
仕事が終わりません😭
視力のダメージがエグいです。
本日もスペースのみです。
やあ(´・ω・`)
今日も枠だけ確保なんだ、すまない(´・ω・`)
書く余力なくてぐったりしてるんだ(´・ω・`)
「あなたに届けたい」、ネタだけはまとめてるんだ(´・ω・`)
このままフェードアウトしたらごめんね(´・ω・`)
じゃ(´・ω・`)
(´・ω:;.:...
「あなたに届けたい」
珍しく時間に余裕を持って家を出て、グループLINEに送られてきていた居酒屋へと足を運ぶ。
今日会うのは、数週間前の成人式で再会した中学校時代の同級生だ。
当時は男女で仲が良かったが、今考えると不思議で
仕方ない。
今日も同窓会の日と同様、大して面白くない地元ノリを聞き、愛想笑いを浮かべることになるのだろう。
そんなこと分かりきっているのに、
あなたに会える、たったそれだけで
いつもはつけない香水を振り、メイクを濃くした。
当時と何も変わらない、何も起きないと分かっていながらも淡い期待を抱くことをやめられない。
あなたにだけ、響けばいい。
あなたにだけ。
雑に振られる現在の恋愛事情も、
その返答に隠された想いも、
あなたにだけ届けばいい。
あなたに届けたい
今日叶った
今日彼氏ができました
安心できる方
今日、1月31日
徳川家康公の誕生日
私は徳川家康公の誕生日だと知らなくて
今日知ると、ビックリした
私は徳川家康公が大好きだ
平和を望んでいた公
映画[ブレイブ群青戦記]三浦春馬
大河ドラマ[どうする家康]松潤
徳川家康公の演技を見て
影響を受けた
そして今
私は毎日、徳川家康公を信じている
今の彼氏は2016年からの知り合いで
高校からの幼馴染
アタックも多くて
当時はイケメンと付き合い恋愛したいから
今の彼氏を避けていた
顔はイケメン面だった元彼と恋愛して
性格ブサイクだと知り
失恋してから
7年は経過していた
いろんな男性と付き合って
居心地が良い
性格も良い
そして今日叶った
2022年に自分で自ら名古屋東照宮に行き
名古屋東照宮ご朱印帳を購入
名古屋東照宮ご朱印帳を眺めて
岡崎東照宮龍城神社、名古屋東照宮、鳳来山東照宮
御朱印を見て感謝している
1年間経過した
恋の水神社恋愛お守りのおかげかな?
水曜日には有給休暇を取っているので
その日に熱田神宮に行き
1年間経過した古いお守りを奉納して
熱田神宮で感謝する
そして火曜日に鳥のフン[運]が付いた
鳥が運を付けてくれた
熱田神宮の白鳥守を購入予定
居心地が良い方向へと
金が進むように
去年に行った
滋賀県の豊国神社の御朱印も見た
豊国神社は、きっと、金、仕事、出世、勝負運
恋愛、良縁に御利益がある神社だと思うんです
お金の使い方次第で良い方向へと進めれるから
デートに使う金も良い方向へと金が進んでほしいから
恋愛は、お互いに自分を高める行為
自分の成長でもある時期
バレンタイン誕生日の岡田以蔵命も
実は彼も命だけど恋愛パワーがある命なのかも?
今日来てくれてありがとう
「あなたに届けたい」
きみが救ってくれたんだ
絶望の沼にハマって沈みゆく私を
あなたに感謝の気持を届けたいけれど
あなたはもう、私の前にはいないから…
あなたに届けたい
このアプリのヒーロー様へ届けたい
近い世代かしら
好きな音楽が似ているのかしら
洒落っ気があるところを見習いたいなあ
生活感が垣間見えるところに親近感湧くなあ
いくつになってもダンディーな方なんでしょう
な〜んていろいろ想像を巡らしながら
あなたの再登場を待ち焦がれています
是非是非アップを…
人生経験の豊かさを言葉のあちこちに散りばめ軽口を叩いてクスリとさせてくだいまし
微笑み返しをいたします
もっと読みたいが増え続けていることに心当たりがある方あなたが私のヒーローさまです
あなたの何気ない言葉が、私を救ったりする。あなた自身は忘れているかもしれない。でも、その一言が私の中で生き続けている。
見ているものは同じでも、人によって見え方が違う。その見えているものを、かたちにしてみる。心の中の思いを言葉にする。
その中の一つでも誰かに届くといいなと思う。
「あなたに届けたい」
今日は雪降りで気温も上がらずとても寒いです。
休日ということもあり自宅でのんびり過ごしています。
緑茶のアンチエイジングや健康面で様々な利点を、白衣を纏った若き社会人がテレビで説いている。
健康でいる事は人生100年時代の今にとって朗報であろう。ただ、健康だからというだけで無闇に取り入れるのはあんまりじゃないか。
螺旋状の練り焼き菓子と緑茶
クチナシに染められた沢庵と熱々の緑茶
梅干しと熱々の緑茶
この俺の楽しみが奪われるのではないか、かつてスーパーからバナナや納豆が消えたように。
俺の楽しみを、頼むから奪うような事をこれ以上言わないでくれ!
あれ?
なんかプリント
忘れてる…
これ持っていかなくて
いいの?
気持ちが焦りだす
あなたに届けたい
でも…
もう遅いか…
もういっか
諦めも肝心
でも気になる…
ふぅ😧
✴️651✴️あなたに届けたい
食パン
あんパン
フランスパン
クロワッサンに
クリームたっぷりクリームパン
それから
お手製のサンドイッチ
(たまごとハムをはさんだわ)
おまけに
甘さ控えめリンゴジャムも入れて
さあ
あなたのもとへ 参りましょう♪
あなたは
丘の上に いつもいるわ
そこで
ずっと 眠っているのよ
今日は
あなたと 初めて会った日だから
お祝いに
あなたと 一緒に
わたしたちが 大好きだったパンを
たくさんたくさん 食べるのよ
食べるのは
私だけ だけど
きっと あなたにも 届いているわ
『あなたに届けたい』
「いつか、いつか!貴女をお連れする準備が整ったら、その時に百本の薔薇の花束を持って貴女の元へ戻ります、姫様!」
14で嫁がなければならなくなった貴女をお救いしたい一心で、不意に出た言葉。
子どもらしい無邪気さとほんの少しのわがままを持っていた貴女が、スンと表情を消してしまったあの日から、私は貴女を守らねばと思ったのだ。
分不相応だと分かっていても、貴女の痛々しさは見ていられなかったから。
私は斜陽の国で姫様の護衛騎士をしていた。
彼女の可愛らしいお姿に、私は密かに年の離れた妹のように思い、大切にお守りしようと決めていた。
ある時姫様は私に、「大きくなったら百本の薔薇を持って求婚して欲しい」と言ってきたことがあった。
その言葉を聞いた時、「姫様もこんなことを言う年頃になって」という親心と、その純粋な好意が私に向けられている感動と気恥しさでオロオロとしてしまい、その様子をどう捉えたのか、姫様はそれから毎日飽きもせず私に求婚するように、と釘を刺すようになった。
本当に、お可愛らしい方だった。
そのお可愛らしさは健在、どころか花が蕾から綻ぶように、姫様は年々健やかに成長なさっていた。
変わらず傍に控える私に「求婚しなきゃ泣いて怒るからね!」と言ってくるのには多少困っていたが、それ以外は勝手に居なくなることもなく、とても護衛のし易い方だった。
そもそも、姫様と私では身分が違うのだ。
私は近衛の中でも最も身分が低い子爵家の3男坊、対して姫様はこの国の第一王女。
私程度の人間に降嫁されるのかと考えるだけで、あまりのお労しさに自分を刺したくなる気持ちが湧くくらいだ。
だが、そのような呑気なことを言っていられる状況では無くなってしまった。
国王陛下が、隣国から借りていた膨大な借金を踏み倒すために戦争を始めてしまったのだ。
表向きは隣国の領土侵犯が理由だったが、そんなもの紙切れよりも軽い嘘なのは明白だった。
そして姫様も、この勝ち目のない戦の犠牲になってしまった。
「お前は儂の遠縁の息子と結婚するように。」
国王陛下がそう仰った時、姫様の傍で仕えていた私は危うく陛下に飛びかかりそうになってしまった。
そのくらい、唐突に決まった姫様の嫁ぎ先は最悪だったのだ。
陛下が名前を上げた彼は、女癖が悪く太っていることで有名で、第一40歳。
14歳の姫様と目合わせるなど、あまりにも酷なことだった。
(彼と婚姻関係になるのなら、私の方が余程姫様を幸せにできる。)
姫様だって求婚してと仰っているし、愛情や、献身や、姫様への忠義……私が与えられるものを心の中で指折り数えているうちに、分かってしまった。
そもそも政略結婚の仲で、今私が数え上げたものなどひとつも要らないのだ。
姫様の御身の解放に必要な金やコネは私には存在せず、はなから立つ土俵が違った。
私は護衛でありながら、姫様への脅威を何も躱して差し上げられない、役たたずなのだ。
国王陛下に「結婚したくない」と歯向かい、呆気なくあしらわれてしまった姫様は、日に日に憔悴していらっしゃるように見受けられた。
侍女達も「むごい」だとか「お可愛そう」だとかさえずり、目の下に濃い隈をこさえている姫様の姿を近くで見る私も、耐えられなくなってしまった。
(でも一体自分に何ができるというのだ?)
非番の日に数えた全財産は、姫様のドレス1着でさえ作れないような額だった。
こんな甲斐性なしがなんの考えもなしに「可哀想だから」と、例えば姫様をさらうなんてしてしまったら、そちらの方が可哀想だ。
でも、姫様を40の男に嫁がせるのもあまりにも可哀想だった。
結局、私は何も出来ないまま、姫様の護衛の任務だけこなし続けた。
なかなかたまらない貯金と不甲斐ない自分に歯噛みし、各地の敗戦の報せを聞いては姫様が国のために身を売らざるを得ない現状に地団駄を踏んだ。
「貴方とも今日でお別れね。」
嫁ぐ直前、白く薄い上品なベールを被った姫様は、寂しそうに微笑みながら私を労った。
私の自惚れでなければ、姫様は確かに私に好意を示してくださっていた。
それは私をからかうためのものだったのかもしれないが、私は「求婚してね」と言われる度に、成長なされた姫様に百本の薔薇を差し上げる自分の姿を想像したというのに。
「貴方は、幸せになりなさいね。」
"は"だなんて。
姫様には常にお幸せであって欲しかったのに。
そう思ったら、私はいてもたってもいられなくなって、思わず叫んでしまったのだ。
「いつか、いつか!貴女をお連れする準備が整ったら、その時に百本の薔薇の花束を持って貴女の元へ戻ります、姫様!」と。
もう輿に乗っておられたから、姫様に届いたかは分からない。
これは偽善だ、今の言葉で姫様はどれだけ傷ついたことか、と自らを蔑む声も内からしている。
でも、それでも私は本気で姫様を迎えに行くつもりだ。
百本の薔薇を貴女に届けるために。
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去年の11月辺りにあったお題『紅の記憶』のヒーロー視点です。
『あなたに届けたい』
とどけ、とどけ、
あしたのわたしに
はこべ、はこべ、
きょうの しあわせを
いこう、いこう、
おなじような あしたでも
かわる、かわる、
あなたは まいにち かわってる
へーき、へーき、
ちょっとつよがってるけど
いける、いける、
つぎのいっぽを ふみだせる
わらった、わらった、
あなたがはじめて こころから―――
〜シロツメ ナナシ〜