あわよくばなにかを『あなたに届けたい』という欲は否定出来ないこうして文章を綴るのは自分だけの自分に宛てた手紙のような楽しみなのでーなんてそれっぽいことを言ってたとしてもそういう欲があるからこそ生まれるモノがあるのだからそれを否定しちゃいけないそれがどんなにおこがましく独りよがりなモノだとしてもそれでいい許されているのだと思えるからこの『書く習慣』アプリがあってよかったっていう、そういうハナシなのです。今月もこのアカウントの文字列からなにかしらを受け取ってくださったアナタ様へ心からの感謝を。アナタさまに訪れる2月が素敵で素晴らしいものとなりますように!
1/31/2026, 7:54:22 AM