「スマイル」
今日は良い日だ、空も澄んでいて可愛い猫の写真も珍しく撮れた。
それに何より、君の家まで今日も歩けている。
私は2年前まで、病室で重い病と闘っていた。
それこそ笑顔なんて無くて、毎日泣きじゃくっていた。
けど見事手術に成功し、生還したんだ!
今では君を迎えに、家まで歩けるようになった。
それに、笑顔が戻った。
前のような引きつった笑みではなく、今は自然と笑える。
世界には幸せが満ちている。
最近あまり良い感じのが書けません😢
思い浮かばないので修行にでも行こうかな
今回も読んでくださりありがとうございます。
寝起きで書きましたv(^o^)
好きな人
私には好き人が居ます。
これまで出会ったどの人よりも大事で、どの人よりも大好きになれた人です。
昔から私は人を信じて、悪い人に都合の良いように扱われ騙されていました。人間不信な私を、また人を心から愛すことを教えてくれたあなた。
大好きで、けど向き合うのはとても辛くて。
また前のように、なんて考えてしまう日もあります。けど、大好きなあなたなら向き合ってみても努力してみても良いと思っているんです。
大好きな人と将来一緒に住みたいねなんて話をしました、前の人とならきっと叶わないなんて最初から諦めていた事でした。
けど、彼とは叶えられたらなんて思ってしまいました。
慣れないラブレターなんて書いて、気持ちを伝えてみたり。
彼と私は遠距離です。会うことは難しく、いつ会えるかも分かりません。けど、私はバイトを頑張って苦手なお金を貯める事にも挑戦したいなと思いました。
こんな重くてウザい嫉妬魔の私だけど、こんな私でも愛してくれる好きでいてくれる彼のことを私は大事にしたい。
別れる事なんて考えたくないけど、もし離ればなれになっても一生忘れないことを誓うよ。
出会ってくれてありがとう、大好きだよ。
「猫被り」
私は人によく見られたくて散々嘘を付いてきた、そんなこと人間なら誰しもがやることだ。
けど、私は嘘を付きすぎてしまった。
本当の自分がどれなのか、自分の本心が分からなくなってしまった。
大好きだと愛を綴れば、その後この人のこと本当に好きなのかなと思うし。
私が嘘を付くから、相手にもちゃんと愛されているのか分からなくなるし。
大好きな人なはずなのに、なぜかこんなにも切ない感情になる。
これは良くないこと、けどやっぱり他人によく思われたい。すかれるなら誰でも良い、そう思う自分がいた。
「20歳」
今私は高校2年生で、そろそろ高3になる。
高3になったら勿論将来に向けて大学に入ったり、就職したりと各々自分の未来に向けて歩いて行く。
でも私に20歳は来ない。
友達とお酒を飲んだり、新社会人の枠組みにも入らない。
輝かしい未来が、教室の皆にはある。けど私にはない。
羨ましいと思うが、ずっと前決めてたことだ。今さら変えることは来ない。
ずっと、生きていたい。
受験
それは、私達の戦いだ