鯉のぼりがはためき、芍薬が顔を隠すくらいの大輪を咲かせるこの季節に、君と出会ってしまった私。最初は、休み明けで疲れが出たのかと、五月病かと思ったのだが、君の顔が視界に入る度に自然と胸が波打つ、どうやらこれは…
初恋の日(5/8)
最近、ずっと黙っていたことがあると言われて、あまりにも真剣な顔でそんなこと言うから、身構えて不安になってしまう。けれど、彼が言った言葉は、私の体温を上げるには十分だった。
二人だけの秘密(5/4)
耳を澄ますと、今日は外から子供の笑い声がよく聞こえる。元気だなぁと思ったら、GWのこどもの日だったわ。そういえば鯉のぼりとか柏餅をスーパーで一瞬見た気がする。仕事のし過ぎで、季節感を完全に忘れかけていたわ。せっかく行事で季節を感じれるのにもったいない、気分転換がてらに散歩してスーパーで柏餅買って帰るか~
耳を澄ますと(5/5)
そうだなぁ、何か変わったかと言えば、生活リズムが変わったかな、目が覚めて、最初にアナタの顔を見に行って言葉を交わして、ご飯を食べて、仕事してって、今までなら会話とかご飯なしで、すぐ仕事って感じだったもの…君と出逢って、やっと人間らしくなれたんだ。
君と出逢って、(5/6)
毎日、自分自身がやりたいことってどれくらい出来ているのだろうか、やりたいことを箇条書きしてみると、自分自身だけで出来ることと、他人が居ないと出来ないことがみえてきた。もし、明日世界が終わるなら……どちらを優先するかなぁ
明日世界が終わるなら……(5/7)
いや~昨日は、友達のお子さんに会ってきたけど、子供は無垢だね!何色にも染まらず、何色もお似合いでして、ぷにぷにで、すべすべで、可愛いかったわ。カラフルな縫いぐるみに囲まれて、お目目をキラキラと輝かせて、両親の優しさだけで、きっと今は幸せなのだろうね。これから歩けるようになって、色んなものを自分の目で見て、もっといっぱいの幸せを掴んで成長していくんだろうなぁ、素敵な人生を歩んで欲しいわ。
カラフル(5/2)優しさだけで、きっと(5/3)
のびのびとストレス少なく休めたなぁ、さてさて此からまた一行からでもいいから、私の書ける物語を書いてみようかなと思う。取り敢えず書いとけば、漬け物みたいに寝かせといてから、変更したり追加したりでいい感じになると思うのだ。
ほんで、今回のお題が「楽園」か、私にとっての楽園は、自分が一生懸命考えた答えを言葉を、弾圧的にそれは違うんじゃないかなとか言って否定されない世界かな、そうなの?私はこう思うけどって意見ならいいんだけど、アナタのそれは違うからって考えた言葉を一瞬で否定してくるのは、なんか違う気がするのよ。もっとさ、何でその人がその答えに行き着いたか楽しく考察してみないか?
楽園(5/1)
I LOVE …の後に続く言葉は単純にあなたでいいよ。
あなたに届けたい言葉は、それしか思い浮かばない
I LOVE …(1/30)あなたに届けたい(1/31)
本人が飽きたのなら、【旅路の果てに】旅を辞めてそこに居座るのもいいと思う。(2/1)
大人になって【ブランコ】に乗ると、怪訝そうな目で見られる。遠心力、浮遊感好きなのに、大人になるとお金を払わないと体験できなくなる。(2/2)
白の布がよく似合うと考えてしまう【勿忘草(わすれなぐさ)】、テーブルクロスもよろしい、純白のワンピースやドレスもいい、死装束すら合うでしょう。(2/3)
1000年先も…と、この言葉を綴っていると、ふと頭が真っ白になって何も考えられなくなった。
【1000年先も(2/4)Kiss(2/5)溢れる気持ち(2/6)時計の針(2/7)どこにも書けないこと(2/8)スマイル(2/9)花束(2/10)誰もがみんな(2/11)この場所で(2/12)伝えたい(2/13)待ってて(2/14)バレンタイン(2/15)10年後の私から届いた手紙(2/16)誰よりも(2/17)お気に入り(2/18)今日にさよなら(2/19)枯葉(2/20)同情(2/21)0からの(2/22)太陽のような(2/23)Love you (2/24)小さな命(2/25)】
これらのお題が積み重なる。純粋に何を思ったのか、どうやって書いていただろうか?自分の文章にときめきを感じない…これが、スランプなのだろうか?これは、暫く休み時なのかもしれない。