My Heart』の作文集

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My Heart』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど

3/27/2026, 7:43:06 PM

#My Heat

僕の心は強くなつたり弱くなったり
まるでジェットコースターみたいに
移り変わる

僕自身は強い時より弱い時の自分の心が
好きだ、それは、周りのことをすごく
気にしているのだけど、ある意味優しい
気持ちになっているから。

弱い自分を励ますために
本を読んだり、映画を見たり どこかに
出掛けたり、何かを買ったり している
気がする

一方、強い心の時には、ブレーキを
かけないと言葉や行動で誰かを傷つけて
しまうかも知れない恐れがある

どちらにしても、僕の心と上手に
付き合って行くしかないみたいだ

3/27/2026, 7:02:15 PM

『My Heart』


トクトク動く私の鼓動はどこへ向かうのだろう

川のせせらぎ。ざわめく木々。煌めく星。ゆらめく陽炎。トクトク、トクトク、音がする

人工的な煙やこの何とも言えない肌で感じる暑さ、
ここにある現実
どこにいけばいいのだろう。
ジリジリと音がする

人の歯車の中を探している

1000年も10000年も生きる宇宙人ではないから、
私の最後はアレやコレやと後悔するのが目に見えた。

宇宙の塵みたいな記憶。
引きずって重くなったり、軽くなったり
でも捨てるわけにはいかないからまた重くして
そして私はゴミ箱に体ごと突っ込みそうになって
汚いからやめた。

人生は、どうしても逃げられない

やり直せるのなら

私は自然の心のままスイスイきれいな海を泳ぎたい


水、金、地、火、木、土、天、海
冥王星は惑星じゃなくなったけど

自転と公転、銀河系
生きてる音が聞こえた気がした
シュンシュンー

ここは紛れもなく宇宙だった

だから、もう考えなくていい
今この夜だけ、そう思います。







2026.3.28

3/27/2026, 6:54:21 PM

My Heartは緑色に濁った海底に向かっていた。
刹那的な輝きを放つ浅瀬の貝殻には見向きもしない。

深い水底には竜宮城があって宝物がある。そう信じてMy Heartと名付けた錨を海底へと沈ませる。



題『My Heart』

3/27/2026, 6:49:04 PM

私は彼が嫌いだ。
クラスの中心グループでバカ騒ぎをして、いつも笑っているけど、何処かよそよそしい。
人の顔色ばかり伺って、愛想笑いを振りまいている。
そんな彼が気持ち悪くて仕方ない。

今日は学校に忘れ物をしてしまった。
最悪だ、電車で通う学生にとって無駄に往復する程、不毛な事は無いのだから。
アイツだ。
夕焼けが長く陰を落とす。
いつものグループとは別れた後なのか珍しく一人で歩いている。人気のない路地に入っていくのが見えた。
少しばかり気になって、後を付けてみた。
結果から言えば、実に期待外れの結果に終わった。
なんて事はない、ただの近道だったようだ。
閑静な住宅街の真新しい家に入って行くのを最後に、私も帰ることにした。

静寂を切り裂くように女性の怒号とガラスの割れる音がした。
今思えば偶に怪我をして登校してくることや、夏でも長袖を着ている事が多かった。不自然な点はあったのに、おちゃらけた性格のせいか誰も疑いもしなかった。

知りたくなかった。
こんな事を知ってしまったら、安易に否定できなくなる。
いつもヘラヘラと笑う彼の事を。
他人のご機嫌伺いばかりしてまで人と関わって居たいだなんて気持ち悪いと思っていた彼の事を。

そうやって独りの自分を正当化してきた自分の事を。
本当は人を否定することでしか自分を象れない自分が一番嫌いだったんだ。

気付けばチャイムを鳴らしていた...

その後のことはあまり覚えていない。
ただ重要なのは、あの日踏み出した事で今を一緒に歩めていることだ。

#My Heart

3/27/2026, 5:54:38 PM

「 俺の心は誰よりも強い自信がある ! 」

  なんて言うアンタこそが

  1番辛いんだろーが

3/27/2026, 5:18:25 PM

わざと忖度しない賢い君が
僕の心に何かを刺した



400
#My Heart

3/27/2026, 4:47:00 PM

あなたはわたしの心臓
頼りないほど柔らかくて
ずっしり重く温かい
精一杯に生きている命

あなたはわたしの最愛
愛おしくて涙が出る
愛らしくて笑みがこぼれる
愛くるしい笑顔が
これからも損なわれることがないように

あなたはわたしの希望
わたしの全てがあなたの糧になりますように
この先、あなたが歩む道に幸多からんことを
いつかの門出にはあらん限りの祝福を


わたしはあなたのみちしるべ
だから、迷ったときや疲れたときは
気にせず帰ってきなさいね

3/27/2026, 4:26:18 PM

いつからだろう。
気づけば視線があなたを探しているのは。
いつからだろう。
あなたを見ると鼓動が早くなるのは。

私の心は、ずっと貴方に囚われたまま。

3/27/2026, 4:22:57 PM

『My Heart』

何で早くなって 何で遅くなるか
何で大きくなって 何で小さくなるか
何でトゲになって 何でマルになるか
何で赤になって 何で青になるか
私自身であるのにあまり知らない

そんなミステリアスな心に惹かれ
自分が心奪われた心を探す旅に出た
自分を見たくて知りたくて、
早くなって大きくなってるよ。

3/27/2026, 4:18:14 PM

【My heart】

 心ここに在らず、そんな言葉を知っているだろうか。時折、自分の体だけが世界に取り残される感覚に陥る。心がどんどん離れていって、僕は冷たい自我だけで世界に触れることになるのだ。
 何も面白くない。何も集中できない。冷たさは体を犯していって、やがて棘に蝕まれた思考が体までを傷つけていく。それに涙を流せる心もないことが酷く苦しくて、暗い洞穴に差し込む僅かな光を求めるように、体から逸脱してしまった心を求めてもがくのだ。
 心が体を返してと泣く。こういう時、僕という存在は体にあるのだろうか。心にあるのだろうか。ともかく、僕は心に体を返すべく、黒い世界を追い返そうと刃を手に取った。
 意識を戻すのに最も効率的な方法であるのは、痛みだ。一本、また一本と、赤い筋が出来ていく度に、心が体に近付いてくる感覚を覚える。もやに包まれていた思考が澄み、僕のものではない思考が同じ極に面した磁石のように離れていく。
 腕の一面が赤くなったあたりでようやく、僕は心を抱きしめた。痛みと、「もういいよ」の声に行動の異常性に気付かされて。
 泣いている心を助けるためにした事なのに、心は幾重もの傷が増えている。

どうして。
泣かないで。
くるしいよ。

 そうして僕も、涙を流す。近頃はやっと、あたたかくなってきたばかりだ。

3/27/2026, 4:08:14 PM

大切にしたい思いは
きっと誰にとっても
いらないものだったから
丸めて捨てちゃった。
自分を好きになれなきゃ
他の人も好きになれない、なんて
好きな自分は
他の誰にも好かれない。
好きになるには好かれる必要があって
好かれないなら好きな自分なんか
いらない。
そうやって周りに合わせて
わきまえていった。
とうとう私は
闇鍋みたいに
何でもないものになった。
普通になろうと
周りを平均した自分を作った結果、
普通とも個性とも
少し違う何でもないものに。
ひきつった笑顔だけが
顔に張り付いていて
話をするわけでも、
面白くするわけでもなく、
ただそこにいるだけ。
なりたい姿って
遠くて霞んでて
違うように見えてただけで、
本当はこれだったのかも。
そんな風に毎日毎日
考えることすら
放棄していた。
ある日家に帰って
昼寝をして起きたら深夜だった。
外は土砂降り。
お腹も空いてないし
喉も乾いてない。
電気をつける気力もないし
笑顔の筋力も
もう無かった。
"Good Midnight!"
不意に流れた涙は
疲れというか
悲しみというか。
芯を持っておくべきだった
私の全てが
ゴミ箱に捨てられていて、
捨てたのは私で、
なんとも言えない気持ちが漂った。
どこに行っちゃったの、
My Heart。

3/27/2026, 4:07:55 PM

「ここの担当よろしく」
言われた分の仕事をして。
「ねぇねぇ。一発ギャグしてよw」
言われたことをして。
「いやねぇ。君さっきから
ごめんなさいごめんなさいって
そればっかじゃない!」
指摘されたらそこを直して。
「これコピーよろしく」
雑用もして。
…いや、させられてるんだ。
全部全部誰かがやらなかった分を
押し付けられてる!
なんで俺がこんなことをしなきゃいけない!
俺の意思は…どこにある?
【My Heart】

3/27/2026, 3:58:09 PM

My Heart

私の心は桜色

来ましたー

桜の季節

最近また

自爪が伸ばせるように

なってきた

折角なので

桜のデザインの

装着簡単なシール

今から

貼るぞ~

1人でわくわく🤗

そして

お花見に行きたいな🌸





✨707✨My Heart

3/27/2026, 3:55:28 PM

My Heart


自分でもよくわかってないのかもしれない
向き合ってると見えてくる
心の声を聞こう

3/27/2026, 3:55:10 PM

俺の心は、どこにあるのかな・・・

辛い仕事、退屈な毎日、老いていく俺。
好きな事をしたくても、毎日クタクタで、飯食って寝るのがやっと・・・

昔は、中二病みたいに、小説読んだり、ゲームしたり、ダンスしたり・・・毎日が楽しかった。

大人になって、仕事して、金も充実したら、もっと楽しくなると考えていた。
でも・・・現実はさ、残酷だよね。

やりたい事を出来ぬまま、年月だけが過ぎていく。
なんか、ニートの気持ち解るかも・・・

(My Heart)

3/27/2026, 3:52:10 PM

はっ。はっ。はっ。

気持ちわるい。
気持ちわるい。
気持ちわるい。

はた、と目覚めれば
玉の汗がすこし跳ねて、それで。

夜、かって不安をよこす知恵のせいだ。

進み続けているという錯覚。
いや、正確には錯覚ではないのだが。

だからこそ理解を、させる理解を。
止まる事なく、くだらない空転。
おれの頭にはたらきかけるのだ。

内からむくれるような苦しみは、
どうやって宥めてやればいい。

この手が止める事はしない。
心臓に動かされているからだ。

3/27/2026, 3:47:01 PM

『My heart』
昔の記憶が不意に呼び起こされた。
昔の記憶というのは、楽しかったことや嬉しかった出来事のようなポジティブな記憶ではない。小中学生の頃、理不尽な理由でいじめられたり嫌がらせをされたことや、自分がしてしまった愚かな行為と言った記憶だ。
これらの記憶を思い出すときは当然苦痛を伴うわけで、私は思わず頭を抱えて唸る。
こうやって思い出すのは何回目だろうか。もう何年もこのフラッシュバックと付き合っている。生きるだけでもストレスを抱えているというのにたまったもんじゃない。こうして思い出すたびに、心がジリジリと削られていくような気がするが、削られていくだけで完全に壊れられないのが逆に狂おしい。
いつか望まない記憶の想起が止んだなら、私の心は癒されるだろうか。完全に壊れてしまいたいと思うことは無くなるのだろうか。
そんなことを思いながら、私は押し寄せる不快な記憶の数々から逃げるように、眠りにつくことを試みた。

3/27/2026, 3:32:15 PM

「My heart」
僕のハートは
君に出会えて
良くも悪くも
満たされた


このままずっと
こんな日々が続いていきますように

3/27/2026, 3:26:27 PM

覗けないのに映るもの
見えるのに隠れるもの

【my Heart】

3/27/2026, 3:24:12 PM

(My Heart。)🦜

   あのね
     My Heart. とは
            私の心。なんだね。🦜

    ・常々、僕の思って居る事を
       今日は、文章。に
         してみたいと思うんだよ。🦜

   ❞僕達、雀。は
      人間、の住んで居ない所には
          生活しない。
      つまり、嫌いと云う訳では
              無いんだよ。❝

   ❣でも、人間。に対して
      非常に警戒心が、強く
           心を許さないんだね。🦜

   ❣此れには、何百年、にも渡る
     歴史が代々受け継がれている
              からなんだよ。🦜

  「雀。は大変な、健啖家。で 雑食性。
    特にに 雛に与える食べ物。は
     高蛋白。な昆虫、や少動物が
    殆んどんどで 田圃に生える
     雑草の種。や 害虫を食べる
             益鳥なんだよ。」

   ❣自分達の 働きで 沢山育った
     お米。のお溢れを食べる事は
       僕は 当然の事と思うけど。
     農家の人は、そうは 思わず
       米を食べる害鳥。として
        見做した歴史が有るんだね。🦜

   ❣其れが、親から子、更に 孫、と
        受け継がれて来たんだとね。🦜

  「此れは とても 悲しい事実で有り
         辛い現実なんだね。
     My Heat. 何時か 誤解の
         解ける、日を信じて。」🦜🦜🦜
        🦜🦜🦜🦜

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