『My Heart』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど
My Heart
凄くドキドキしてる…となりに、きみがいるだけなのに…別に恋人とかじゃなくて、ただの腐れ縁みたいな関係なのに…何年こうして、一緒にいるのか分からないくらいなだけ…
最近、なぜだか、きみと一緒にいると、心が落ち着かないけど、安心する感じ…今迄は、腕を組んだり、戯れ合ったり、ハグするのは、何でも無かったのに、ちょっと、否凄く意識してしまう…
きみが、他のひとと一緒にいるだけで、モヤモヤしたり、きみの口から誰かの名前を聞くと、耳を塞ぎたくなる…
きみと一緒にいるのは、凄く楽しく嬉しいのに、時々不安になる…今迄にはないこの気持ち…
My Heart
日本のアプリなら日本語使え!!
と思った、私の気持ち
My Heart
アフリカのように母国語を話せない
日本人が多数になるかもしれないから
日本語を使おうぜ!と思っている
私の心
My Heart
このままじゃ激しい怒りで鼓動を打つ
私の心臓
My Heart
この言葉で思い出す
突撃ラブハート
今でも歌えるとは思う
なんか笑える
微笑ましいね
あなたと夜空を見上げた
視線の先に星月はなく
暗闇の中の光雲がその輪郭を激しく主張する
手を伸ばせば、届きそうだった
あなたの横顔を見る
見えない月を見ようとするあなたの心はどこでしょう
あの雲の向こうに輝くそれだろうか
月そのものかもしれない
月のために泣くことすら私にはできなかった
手が届かないと知っていたから
あなたも同じなら
相思くらいはあったのかな
【My heart】
ハート。愛。心臓。心。友情。愛情。優しさ。
heartというひとつの単語を聞くだけでもこれだけの言葉が思い浮かんだ。
これにMyをつけると、私のハート。となる
愛はどうなるのか。私の愛。んー、、、
私からの愛ともなりそう
私の心臓。うんこれはいいね
私の心。これも納得
私の友情…?
私との友情になりそう
私の愛情も私との愛情になりそう
ん?
でも''私との''ってなんか縛り付けてる気がする
でも次に来るのが、私の優しさ
んー難しいなmy heart
たったふたつの単語なのにこんなにも難しいとは…
正確にはmyがついたから難しくなったのか?
それとも、日本語が難しいのか
深いね
My heart
自分はこの言葉結構すきかも
いい言葉なはずなのにその人の感じ方ひとつでちょっと違った意味になってしまう
日本語は素晴らしいね
たまに思い出して考えてみようかな
雨は降り続ける、だから嬉しい
いつか伝えようと決めていたことがあるの。
でも口に出す勇気を私は持ち合わせていなかったから、遠ざかっていく列車をただ見送ることしかできなかった。
寂しいのは私だけではないと願いながらあなたの成功も祈っていたの。ずっと憧れていた夢に近づいていくあなたがとても誇らしい。
あなたの負担にはなりたくないと思っていて黙っていたのだけど、やっぱり私はだめみたい。
昔、あなたと話したことがあるでしょ。いつか素敵な恋をして桜の木の下で愛を誓い合うのが憧れだって。
大きく枝垂れた枝から薄紅色の雨が降って恋人たちをそっと閉じ込めて隠すの。誰にも聴こえないように二人だけで囁き合う場面は何度読み返しても胸が熱くなる。本を閉じて何度ため息をついたことか、本当に素晴らしかった。
あのときからずっと私の憧れだった。
この前贈ってくれたもの、本当に嬉しかった。1日で読みきってしまったのだけが難点でね、それ以外は完璧だった。さすが私の一番自慢の親友ね、次も楽しみにしてる。
ああ、そうだ。前置きが長くなってしまったけれど伝えたいことがあるの。こんなのは邪道だと嫌がられてしまうでしょうし、あなたに嫌われてしまうかもしれない。
でも後悔するのはもう十分。あのとき言えなかったことが悔しくて堪らなかったの。
同封したものを上に掲げてから続きを読んで頂戴。
いい?ちゃんと掲げた?
―――
「涙の雨くらい晴らしてほしかったのに」
こんな薄っぺらい栞一つではあなたの憧れには辿り着けないでしょう。囁き合う口も隠す姿も、何も残してはくれないのね。せっかちで残酷な私の親友め。
「さようなら、愛しい人」
【題:My Heart】
自分の本当の心が分からなくなる
自分が本心だと思っていることが本心なのか分からない。
常に人の顔色を伺って行動、発言する癖があるからなのかもしれない。
それと私はこうありたいという理想の自分がある。その自分だったらこう思うかなとか、こう発言するかな、と思うとごちゃ混ぜになって本当の自分が分からなくなる。
壊れてしまえばおしまいの、私のこころは。
私の外側にあるのです。
いつか、盗まれてしまったのです。
「My Heart」 #319
あなたの一挙手一投足で
容易く高鳴ってしまうもの。
あなたのひと言で
容易く走り出してしまうもの。
あなたのことをいつも考えてしまいます。
人はどんなに近くにいても何を考えてるのか分からない。
自分は心の持ち主なのに自分の気持ちもよく分からない。
これを今呼んだ画面越しのあなたは今どこで何を考えていますか
一番大事にしたいのに。
自分からシャットダウンしてしまうの。
だって、周りの心の声が聴こえなくなるんだもん。
大事にできなくて、ごめんなさい。
*My heart*
自己犠牲、利他精神
確かにいつも風のような優しさに包まれていて。
それを見過ごしてしまう君がいて。
でも、それで良かったんだと思う。
優しさは、―――弱さだ。
書く習慣:本日のお題「My Heart」
いよいよ窮するお題が来てしまった。ネットで「My Heart」を含む歌詞を検索してみたが、唯一聞いたことがあったのはタイタニックのメインテーマ「My Heart Will Go On」だった。ちなみにタイタニックのテーマを「エンダァァァァアアアアイヤァァアァァアアアアア!!!」と混同している人がいるのを知ったのは、MSSPのマイクラ動画だった。
今日はうろ覚えでタイタニックの話をしてみようと思う。
タイタニックの映画は何度も金曜ロードショーでやっていたのに、前編を見たのはたぶん1回か2回だけだった。というか、前編があることを知らなかった。だから前編を初めて見た時に「タイタニック エピソード0」か何かだと思っていた。
タイタニックの前編を見て、初めてアメリカとイギリスが海を渡らないと行き来できない国同士だと知った。物知らずキッズだったので、日本とオーストラリアとニュージーランド以外は全部陸続きくらいに思っていたのだ。
ジャックがトランプか何かで勝ってチケットを手に入れたくだりを見て、「この人、寒い海に浸かって死んじゃうんだよな……」と悲しい気持ちになったのを覚えている。散々ネタバレとなる後編を見ていたからだ。正直、時系列通りに前編から見ていたら、耐えられなかったかもしれない。それくらい前編はロマンチックで楽しかった。
ローズとジャックが船首で組体操みたいなのをやる場面があったのはうっすら覚えている。小学校の運動会でほぼ同じ技をやったから組体操だと思っているが、実際はもっと情緒あるポーズだったのかもしれない。
ローズが持っていた大きなハートのブルーダイヤのネックレス、今ならクリスマスプレゼント4℃論争のノリで「ダサい」と一刀両断されそうだなあと思う。クソデカハートネックレスで、周りにもキラキラの小粒ダイヤの縁取りがあった。でも、あの大西洋の一番深いところを覗き込んだような青い色は好きだった。日本には「瓶覗き(かめのぞき)」という淡い青の色名があるが、あの碧洋のハートはさしずめ「海覗き」といったところか。
みんなが小さなボートになんとか乗り込もう、逃げようと大騒ぎしている時に、楽団がずっと演奏していたことも覚えている。少しでも人々の心の慰めになるようにとか、職務を全うしようとしたことは子供心にも理解できた。船長も船と運命を共にすると言って逃げなかった。命は大切にしてほしいし、安全圏から人の最期の様子をあれこれ判断するのは上品とは言えないが、楽団と船長はかっこよかった。
生き延びたローズが今まで大事に持っていたブルーダイヤを海に投げる場面、「なんで!?」と思っていた。今なら恋人と船が眠る海にダイヤを沈める情趣を味わうことができるが、正直に言うと、あんなに大きなダイヤなら身につける気はないけど所有したいなとも思っていた。クソガキは邪念の塊なのだ。ローズはお金持ちのお嬢様だからクソデカダイヤのひとつやふたついくらでも持ってるかもしれないけどさあ😭と羨ましかった。「宝石を海にポイ捨てできる女、超絶かっこいいな」と、ちょっと早めの厨二心も疼いた。
今はサブスクでタイタニックが見られるようになったが、ローズのように客船で旅するような身分ではないので、私は今日もあくせく働いている。
ブルーダイヤは叶わずとも、小さな一粒タンザナイトのネックレスくらいは手元にほしい今日この頃だ。
鳴り止まない命のリズム。
寝ても覚めても止まらない。
百年続く心臓の鼓動は、今日もリズムを刻み続ける。
「お題 My Heart」#192
心というものは、生まれてからは冷め続ける一方なので、熱いうちにできた形を後からなおすことはできない。
【My Heart】
私の心かぁ…
毎日変化はしてて
1つがほぼ全部を持ってっちゃってる時もあれば
分散してる時もあるし
めちゃくちゃ濃いかと思えば
薄まってたり、混ざってることも…
とりあえず、
自分に正直にいられたらいいなって思う
私が出会ってきた人たちはみんな
偽名
若しくは誰かと入れ替わりで教えられてるから
実質
知人は存在しないことになる
そして
私も
家族も
出鱈目
双子は2人の別々の人間
「My heart」
何事も知りすぎない方が良い
それは自分の心も
知識を得ると苦労が増える
何も知らないでいるのが一番楽なんだ
自分の心も知らないでいた方が楽だ
My Heart
自分が一番知っていると思っていた
でも、周りから言われて知らなかった自分を知る
認めたくないこともあるけど
そう見えるのだろう
自分に問いかけるだけでは
世界は狭いままなのかもしれない
『My Heart 』
私は少し繊細すぎてしまうところがあるなと思う。
けど、ガラスの心って言われたら違う気がする。
ガラスって意外と強そうだし。
でも他に例えれそうなものがない。
強化ガラスの心になりたい。
ふらりふらり、揺れるこのはを目で追って、見えない『なにか』を追いかける。
君はどこにいくんだろう。
僕はどこにいるんだろう。
『なにか』は僕とちがうけど…
君の行く道は正しいんだって、
僕の来た道は違ったんだって、
そう信じて、歩み出す。
あぁ───。
小さな花が揺れてるよ?
小さな鳥も歌ってる!
僕の心は。
やっぱり僕には、わからないんだ───。