過ぎ去った日々』の作文集

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過ぎ去った日々』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど

3/9/2026, 11:47:48 AM

過ぎ去った日々
懐かしい人々
まだ振り返らない
もう少しだけ

3/9/2026, 11:44:55 AM

『過ぎ去った日々』

青々と広がる空と都会の喧騒の中、ふと過去を振り返ることがある。学生の頃は友達と下校中に寄り道をして遊んだり部活に打ち込んだり、赤点をとったり宿題をせず先生に怒られたりもしたがそれでも今思えば楽しい日常だった。過ぎ去った過去だがとてもいい日々だった。

また、過ぎ去った日々に思いを馳せながら今日を生きていこうと思う


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

3/9/2026, 11:43:44 AM

過ぎ去った日々が
輝いてみえるのは
何故だろう、

もう
手の中に戻らない、
風が
吹き抜けていくように
もう
ここには
戻らない、
愛おしい時間…。

3/9/2026, 11:43:23 AM

【過ぎ去った日々】

tenpo pini li tenpo weka tan mi.
taso tenpo ona li awen pakala e pilin mi.

lon ma ante la ken la mi sona ala e tenpo ona.
ni li ken kama pona tawa mi.

taso mi sona e ni:
mi wile e ni, taso ma ante li lon ala tawa mi pi lon ma ni.

tan ni la mi wile awen moli ala
lon poka tenpo pini mi pi pakala awen.

tenpo ni li lon poka mi.
tenpo ni li ike ala tawa mi, tan ni: sina lon poka mi, mi ken lon kulupu ni.

kin la tenpo ni li weka tan mi
li ante tawa tenpo pini mi.

ken la mi wile e ni:
tenpo ni li ante e pona tawa mi pi tenpo kama.

3/9/2026, 11:38:54 AM

「過ぎ去った日々」

非凡を気取った棺桶に
私の死体を添えて
最期の挨拶をする
過去を清算するように
汗で蒸れるまで手を合わせて

死臭が移った向日葵を手に取り
花弁をちぎってこう呟いた

惨めだったよ

私は私が大好きでした

3/9/2026, 11:36:51 AM

過ぎ去った日々


昨年、ふと自分の人生を振り返ったことがある。
詳しくなんて覚えていないけれど。
あぁ、つまんない人生を送ってきたなと思った。

昼まで寝て、ゲームして遊んで、スマホ見て。
少しは将来のために勉強すれば良かった、なんて。
動画なんかそんなに見て意味あったかな、なんて。
今更ながらにそんなことを、ひとりで思った。

やり直したいなぁ。今までもこれからも。
でも“過ぎ去った日々”は戻らない。

3/9/2026, 11:36:32 AM

過ぎ去った日々

「卒業式泣く?」
「絶対泣かない!最後は笑って終わりたいし。」
「とか言って、1番泣きそうだけどね」
「そういうそっちも大号泣でしょ?」

いざ始まると案外感動するものだ。
過ぎ去った日々は戻ってこない。
大して友達が多いわけでもないし、先生と仲良かったわけでもないし、学校なんて行きたくないが口癖だった。
それでも楽しかった。
お弁当の匂いでいっぱいの5時間目も、
体育終わりの眠たい授業も
先生に怒られる時間も。
思い返すと涙が止まらなかった。

「やっぱり泣いてるじゃん」
「そっちこそ。」
「私は花粉症だから。」

そう強がって目を拭う君でさえ、今では涙の材料でしかない。

3/9/2026, 11:36:18 AM

タイトル.過ぎ去った日々
過ぎ去った日々というとは取り戻せない
日というのは風のように過ぎ去るものだ
時間は年を取ればあっという間にすぎてゆく
だから年寄りは若者に好きなことをやりなされという
若者のうちに好きなことをしてできることをやって
ちょうせんをたくさんして、、、人生は一度きりだ
年取って後悔するより挑戦してみて後悔しなされ

3/9/2026, 11:34:01 AM

過ぎ去った日々

今日は卒業式だった。
結局僕は最後の最後まで君に告白することができなかった。
式が終わり、徐々にみんな帰っていく。
教室はガラガラになり、まるで役目を終えたかのように静まり返った。
僕はしばらく余韻に浸りながら、君のことを思い出していた。
1年生の頃に隣のクラスだった君に一目惚れして、少しずつ喋れるようになったけど、仲良くなれたのが嬉しくて、"好き"という気持ちをずっと隠していた。

そろそろ帰ろうと昇降口に向かうと、君がいた。
なんて声かけようか迷って立ち止まっていると、
「よっ!お互い卒業おめでとう。」
君の方から気さくに声をかけてくれた。
「おっ!おめでとう。」
「あね、嫌じゃなかったら、ツーショ撮ろうよ!記念に!後で写真送るから。ね?」
「え!?あ、も、もちろん。」
写真を撮り慣れている君は色んなポーズと表情をする。
対して僕はピースしかできないし、表情も固くなってしまう。
「あはははっ!顔固っ。でもまー、らしくて好き、かな。はははっ。」
不意の好きという言葉に戸惑ってしまう。
きっとあの時、君に好きだと伝えられたら、何か変わったのだろうか。

「…じゃ、明日からはあんま会えなくなるけど、絶対連絡してね。友達になれて良かったよ。バイバイ。またね!」
咄嗟に僕は君の腕を掴んでしまった。
「あ、あの。……あ、ぃや。えっと。僕も君…と友達になれて良かった。…ありがとう。」
現実はそう上手くいかないな。
あっという間に過ぎ去った日々、そんなあっという間の時間の中で君に出会えて、好きになって、
僕にとっては最高に幸せな日々だった。
だから、最後に"ありがとう"を伝えられてよかった。

3/9/2026, 11:31:14 AM

過ぎ去った日々

海外の、とあるイベントに参加しに来た。
大きな円形状の広場がある、西洋風の空間。
そこが、今回のイベント会場だった。

円を形作る周囲の建物に沿って歩く。
そこここで皆が着替えて、準備に入っていた。
参加者の傍には必ず、白くて細い、人がぎりぎり入れるサイズの、棺桶のような箱が置かれていた。
その中にすでに寝そべっている人もいる。
各自、エルフや冒険者など好きなコスプレをしてこの箱におさまり、そこからゲームが始まるのだった。
それぞれが特殊な光の出る武器を持ち、仮想戦闘、殺し合いだ。
私も自分の場所を確保すべくウロウロしたのだが、建物の隙間の細い路地含めて結構どこも満員だった。
広場の突き当たりまで行き、通り抜けできる店の中を突っ切って、円の外に出る。
外側は、少し寂れた店が並ぶ商店街だった。
そこにも壁に沿って、私と同じような人たちが着替えをしていたので、自分もここで準備しようと決める。
バックパックを地面に置き、そこから着替えを取り出してマントや耳をつけていると、左隣にいる幼稚園くらいの小さな子供に気がついた。
なぜなら彼女に、二人組の男が話しかけていたからだ。
何やら、いかがわしい袋を少女に押し付け、下卑た笑いを浮かべ、嫌がる子供の腕を引っ張っている。
(ロリコン?人さらい?キモッ!)
私は怒りと正義感から、咄嗟に腕を出していた。
彼らと子供の間に腕を入れ、二人組を睨みつける。
彼らは私の腕をどけようと掴んできて、何か言っていたが、私はずっとその姿勢を貫いた。
やがて、彼らは肩をすくめて去っていった。
(勝った…良かった)
今更ながらドキドキしてきた。
普段はこんなふうに動けたためしがない。
コスプレイベントに一人で来た事で、普段と違う自分になれたのかもしれない。
満足して元の位置に戻ろうと右を向いて、私は目が点になった。
バックパックがない。
私の全財産他が入っている荷物が。
忽然と姿を消していた。
途端、私は悟った。
海外で良くある窃盗の手口だ。
左を向くと、さっきまでいた幼女がいなくなっていた。彼女もグルだ。
頭が真っ白になった。
右を見て、左を見るが、走り去ったり怪しい動きをしている人間はいない。
というか、盗んでいる現場を皆見ているだろうに、誰も何もしてくれないとはどういう事だ?!
携帯もない。連絡も翻訳もできない。
私はその場で情けない声をあげた。
もちろん日本語でだ。
「誰か!警察!警察を呼んでください!私の荷物が盗まれました!誰か!」
誰もが無反応で行き過ぎる。
私はその場を離れる勇気もなく、ただウロウロと円を描いた。

やがて、行きに通り過ぎた店内に入り、がくりと椅子に座り込んだ。
これからどうすれば良いのだろう。
途方に暮れていると、カウンター向こうの店主らしき人が、
「だから店の外じゃなく中にいれば良かったのに」
と言ってきた。
私は怒りと悲しみにブチギレた。
だからって何?!
そんな選択肢あったわけ?
ここにいればあんたが荷物見てくれてたっていうの?今更言われても?!







というところで目が覚めました。
夢でした。
なんという悪夢。
肝が冷えました。

数日前に本当に見た、夢のお話。
(お題外かも。すみません)
(914.6)

3/9/2026, 11:28:52 AM

(過ぎ去った日々。)🦜

  あのね
   僕は、まだ幼い雀。だから
        過ぎ去った日々。が
             少ない無いんだね。🦜

    ・ですから 此の文章、は
      つまらない文章に為るんだよ。
         其れを承知で
            書いてみます。
  ✣春。
    ・お父しゃん。と お母しゃん。が
       お寺の軒下で愛の歌を
                囀り合った。🦜
  ✣夏。
    ・生まれた卵。を暖めて居る時
       大日如来。が夢枕に立ち
          将来、僕が眷属に為る
                と言われた。🦜
  ✣秋。
    ・お父しゃん。に 雀。の
        心得を嫌と云うほど
               叩き込まれた。🦜
  ✣冬。
    ・厳しい寒さの中、正式に
       眷属。に指名されたと
          大日如来。の使者が
                  訪れた。🦜
     (寒い冬に何故来たか
            今だに解らない。)

  ❣大日如来。の使者は、僕を観て
     余りの、幼さに驚き 暫く
      俗界、で 修行させた方が
        良いと如来。に報告して
             現在に至るんだよ。🦜

  ❣此れが、僕の
         過ぎ去った日々。
                 なんだね。🦜

  《書いて居る、本人が つまらない。
     と想って居る位ですから、
         誠に申し訳有りません。》
           🦜🦜🦜

3/9/2026, 11:28:14 AM

過ぎ去った日々。

なにもかも不器用だった。

今もだけど。

あの時、こうしていれば変わってたのかな?とか

この時、あーしていればどうなってたのかな?とか

そんなことを、頭の中で巡るけど。。。

ホントの答えは、なんだったんだろな?

今も探りながら、生きてるけど。

それも正解、あれも正解。って言う日が来るのかな?

いつか来たらいいなぁ〜。

3/9/2026, 11:27:47 AM

[過ぎ去った日々]
過ぎ去った日々は、自分だけの財産。
友達と遊んだ時も、いい事があった時も、失恋した時も、
生きててよかったって思った時も、消えてなくなりたい時も
全部かけがえのない自分だけの思い出。

過去は変わらない。だから過去の経験から自分の未来を切り開いて行く。過ぎ去った日々は未来を切り開くための道具として私の心に残る。
走馬灯を見るのは、死にそうになった時に脳が過去の経験と記憶から生き抜く術を探しているかららしい。
だから過去を振り返るなと言う人がいるけどそれは違うと私は思う。
過去があるから未来がある。過去がなければ今日と明日は来ない。だから過去にすがるのは全然悪いことじゃないよ!
だから私は過ぎ去った日々をできる限り忘れないようにしている。どれだけ辛くても、、、、絶対、、、、

3/9/2026, 11:25:12 AM

凡そ5、6年前のことでしょうか。
クラスの中でも足の速さには定評がありました。
リレーではアンカーに選ばれました。
体育を生業とする父に、
「凄いぞ!」と自分の頭より幾倍も大きな手でわしゃわしゃと撫でられるのが本当に嬉しかったのです。
誰よりも早く走って、ぐんぐん足の回転速度を上げていくのは非常に心地の良いものでありました。
まるで夏の風のような、爽やかさに包まれる感覚は爽快でさえありました。
しかし、あの日。
新幹線に乗って西へ西へと進む兄に別れの言葉1つすら言えませんでした。
春を迎えようとしている私の心では、去っていく大きな兄の背中に投げかける言葉を見つけられなかったのです。
そうこうしているうちに、兄は簡単には会えない距離へと行き、そこで私には想像もつかぬような人間関係を築くのです。
知っている兄の、知らない面に涙したのは兄が家を出て3年がすぎた頃です。
ふと、父に聞いてみました。
「私は、新幹線に追いつけますか?」
父は口角をゆるりとあげて、目を三角に細めて、
「無理に決まっているだろう。」と笑いました。
こちらを指さすその先端が妙に気持ち悪かったのを覚えています。
私は、走るのを辞めました。

3/9/2026, 11:24:45 AM

過ぎ去った日々

周りのことを考えすぎたり、周りの考えに流されて、何しているのか、何をしたいのか分からず、過ごしていた日々
周りのことを気にせず、自分が"したい"こと、"好き"を見つけた時、過ぎ去った日々のことを無意味だと思った

けど、少し月日が経ってから分かった。
周りのことで過ぎ去った日々は、良かったんだって
最近、始めた学生団体
まだ時間はたくさんいるけれど、私がしたいと思っていたこと、2つをすると聞いた。
だから初めて、過ぎ去った日の意味を見つけた

3/9/2026, 11:23:14 AM

はなみです。

過ぎ去った日々のすごく、記憶に残ってることは
無いかなぁ……。

何があっただろうか。
最近あった過去のことでもいいかもしれない。

昨日の夜は日曜日ということで
くら寿司のお寿司を食べたよ。

私はサーモンが好きなんだ。

私が過去の事を思い出す内容は
いじめられたとか、ひどいこと言われたとか
辛かったとか、不公平だったとか、腹が立ったとか……。

大体悪い事を思い出すほうが多くて
辛いんだ……。

良いことがあっても、良いことは忘れて
悪い事がずっと、記憶に残ってるから
私は、損なタイプなんだよね。

つい、日記も辛い事があったとか
マイナスな事しか書けなくて……。

良いことも書かないと辛くなるだけだから、
良いことも書かないと……。
って思うけど、良いことがあった日は
なぜが、日記を書けなくて…。

なんでだろう。
可哀想な私が、好きだから書けないのか……?
いや、違うよな……。

可哀想な自分が好きだったとしても
ムカムカはするし、辛いから…。

好きではないはず。

なんで私だけ…。って思って辛くなることもあるから、
可哀想な私は、嫌なはずなんだ。

でも、そんなことない。
私が辛いのは、みんなも辛い。

みんな、顔には出さないけど、辛い思いは
たくさんしてるはず。

私よりも苦労して、相当辛くても
頑張っている人もいるかもしれない。

実は、私は、心の病気を、持っているから
毎日ソワソワして、イライラして
常に、絶望感を、感じて……。

とにかく、辛くて……。

私も、イライラしてる時の為に
心が安らぐ物…。心が休まる、好きなことなど
何か探しておかないといけないかも。

薬にも、もちろん力を貸してもらいつつ
癒される何か…。

できればインターネットに繋がらない方がいいな…。

最近、視線を感じる…。見られてる気するから
見られてる感じがしない何かをずっと探してるけど…。

どれも、なんか、見られてる気がするんだ…。

なんにでも、なにをしても
見られてる気がするって事は
もしかしたら、私の感じ方の問題なのかもね…。

でも、具体的な見られてる気がする理由が
ちゃんとあるから、感じ方の問題なんて
信じたくないな…。

マイキャラクター達も私の味方なんだ。

パンタ、パンコ、くまこ
そしてほかのキャラクター達も
いつも、私を支えてくれてありがとう。

長くだらだら話してしまいましたが、
最後まで見てくれてありがとうございます。
また見てくれると嬉しいです。

                  はなみ

3/9/2026, 11:22:26 AM

過ぎ去った日々

切ない響き

あの時、引き止めていたら
違う人生があったかも
しれない

あの時、違う対応をして
いれば、別れずにいられ
たのかもしれない

後悔ばかり

孤独な毎日空っぽ

未来は何もない

3/9/2026, 11:21:27 AM

人は過去によって作られてはいるが、過去そのもので生きているわけではない。

3/9/2026, 11:19:32 AM

僕はよく過去に経験した辛いことを思い出してしまう。
いわゆるフラッシュバックだ。

思い出したくもないのに、ふとした瞬間に蘇る当時の心苦しさは灯りのない部屋の居心地みたいだ。

それでも前を向いていたいと思う。
だって、過去があるからこそ今の僕が存在するから。



#5 過ぎ去った日々

3/9/2026, 11:19:32 AM

過去の自分は、私を形作る全てであって、
基本的には【過ぎ去った日々】には価値がつけられない。それは、必要だったけど必要じゃないものだと思う。だって今の私はそれらを「持っている」から。
ただ、「日々」を「ここ一ヶ月」とか「一年」とかにしてみると、その中で自分に変化があったと感じたなら、ちょっと面白いことが書けそう。

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