誰よりも』の作文集

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誰よりも』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど

2/17/2024, 8:51:42 AM

「誰よりも」美しくありたい、とか

「誰よりも」頭が良くなりたい、とか

「誰よりも」運動神経良くなりたい、とか

思うのは良い事だと思うし

その意識の高さは凄いと思う

でも

何だか周りと比べてばっかだと

自分が空っぽになって無くなる気がして。

私は、私が良いと思う自分でありたい。

2/17/2024, 8:45:51 AM

誰よりもあなたを愛してた。
 それなのにあなたはどうして私の隣にいないの。
 私の心残りは、それだけだ。

2/17/2024, 8:43:00 AM

誰よりもとは大袈裟になるが、
少なくとも90%の人たちが
知らない事実を知っていると
言える。

ただ、私と同じように世の中が
見えている人から見たら、そんなの
当たり前だと言われるのは
百も承知である。

事実もきりがないが、一つお伝えしたい
ことは、私たち人間は、地球意識から
地球に住むために、地球仕様の肉体を
かりているのであり、肉体に入り込んで
いるのが、魂と言ったり、
霊体とも言われたり、意識体もしくは、エネルギー体
と言う人もいる。

私は意識体と呼ぶことにする。

つまり、肉体を失うということはこの地球の
3次元世界では死を意味するのが、今の世の中では
常識になっているが、実は、意識体は生き続けて
いる。だから、死を迎えても肉体を失うだけで、
意識体そのものは、今までと同じ景色に見える
ようだ。

この話は臨死体験をした人などから共通する
話なのである。

今の教育はこのことを絶対と言ってよいほど、
教えることはない。それが色んなところで
障害となっている。

だから、必要以上に死を恐れることになる。

ほとんどの人たちは、わけがわからないかもしれないが、事実である。これは宗教でも何でもない、
宇宙では常識なのだ。

いづれ私たちが肉体をかりている意識体であるという
ことがわかる日は近いうちに、やってくるだろう。

この世は、地球以外の生命体が住んでいる。
地球だけで考えるとわけがわからないのも
理解できる。

今まで聞いていない話に、理解が追いつかないのも
ごく自然のことだから。

2/17/2024, 8:42:56 AM

「クルクル」



なにをしたいか悩んだ時もあった
押し潰されそうな人の目から逃げて
そんなとき人生なんて言葉で大人達は語る
そりゃ「色々あるさ」なんてさ
一括りにしてあたかも知ってる風な顔で

結局それって押しつけで失敗も成功も
気持ちしだいで変わるもんだから
色を変えて進む空みたいに僕はただ
ゆっくりと今を感じて受け止めていくよ

こうしなさいああしなさい
日々教えは絶えずそこら中に散らばって
クルクルクルクルクルクル回って
進化した時代に似合わず変わらない思考は
巡り巡って僕等の頭を侵してる

教えのなかの安全圏で優しい日々を生きるより
傷ついても踏み出した先の愛を確かめたいんだ
結局、僕等は幸せなだけじゃ足りなくて
あんたら大人の歩んだ失敗に手を出したくて
クルクルクルクルクルクル回って
代わりに超えてやるよ

だってそうだろう
だから僕等はこの世に誕生できたのだから
誇りを持ってあんたらの歩んできた道は
素晴らしかったって言ってやる

クルクルクルクル回って
巡り巡って夜を戻す青空みたいに
世代を超えて駆け抜けていくよ

2/17/2024, 8:38:16 AM

「好きバレ」

好きバレをしたんじゃない
されたんだ
クラスの男の子が私のことが好きなんだそうだ
別に好きでは無いけど、いい人だなとは思う
貴方ならどうしますか、

2/17/2024, 8:15:33 AM

お題:誰よりも
『特攻隊長』

いつからだろう。
私には隊長というあだ名が付けられていた。
「隊長ってさ、いざとなったら絶対身体張ってみんなのこと守りそうだよね」
「分かる!アルマゲドンのブルース・ウィリスみたいなやつ。仲間の身代わりになって、お前は生きろとか言いそう」
同じ高校に通うクラスメート達は、私の顔を見る度にそんなことを言う。
確かに私は人よりも正義感が強いかもしれない。
いじめられている友達をかばったこともある。
けれど、なんだかモヤモヤする。
私は果たして、いつでも皆が思うような私なのだろうか。
それでも皆は言う。
「隊長って、誰よりもみんなのこと考えてるよね」
「分かる!隊長っていうか、特攻隊長って感じ」
いつからか、私のあだ名は隊長から特攻隊長に変わっていた。
私はありもしないシチュエーションを夢想するようになった。
エイリアンやテロリストが学校に攻めてきて、私は1人身体を張って犠牲になるのだ。
創作物の中で、綺麗ごととしては良いかもしれない。
でも痛いのは嫌だし、私だって死にたくない。
普通に嫌だなーと思った。

そんなことを考えていたせいか、ある日エイリアンが学校に攻めてきて全校生徒の大半が喰われた。
私とクラスメートはバリケードを張り、教室に立て籠もった。残された武器は自爆スイッチ付きのダイナマイトだけだった。
「こういうのはやっぱり、くじ引きで……」
と、クラス委員長が言いかけたところで、何故か私を見た。
そしてクラスメート全員が、じっとりと縋るような目付きで私を見た。
普通に嫌だなーと思った。

2/17/2024, 8:14:28 AM

誰よりも強い君
誰よりも優しい君
誰よりも勇気がある君
誰よりも明るい君
誰よりも傷つきやすい君

そして誰よりも輝いている君

「My HERO」

(誰よりも)

2/17/2024, 8:07:55 AM

私は、誰よりもキャラがぶれまくる。

小学生 優等生キャラ
中1   静かに本読む系キャラ
中2   ノリのいいお調子者キャラ
中3   モルモット系女子

 ということで、今は小動物ほど可愛くなくて、背が高くて恰幅が良いこともありモルモット系女子になった。中学校生活の最終進化形態である。
 
 最近ではソフトボールの授業で転がっていったボールを追いかけているだけで、
「かわいーい」とか「がんばってー」とか女子の皆様から野次が飛ぶまでだ。

 部活のときとクラスにいるとき、習い事にいるとき、家にいるとき、多分驚くほど人が違うくらいキャラが違う気がする。でもそれは、全部私の1部だから大切にもしていきたい。

2/17/2024, 8:02:42 AM

誰よりも私は私が嫌いだった。自分を見るたびに「ブス」「生きてていいのか」と、思ってしまう。けれど、貴方はそうではなかった。優しく話しかけてくれた。けれど、そんな貴方はもう居ない。いつまでも続く幸せなんてない。そんな貴方にありがとうと言いたい。私に自信をくれてありがとう。私に優しさをくれてありがとう。私ほんの少しだけど私にとって大きな幸せをくれてありがとう。じゃあね。 作者k

2/17/2024, 8:00:19 AM

誰よりも考え続けたい

考え続けていれば きっと私は居なくならないから

誰よりも考え続けていたい

過去の私を裏切りたくないから

2/17/2024, 7:56:53 AM

僕は、誰よりもおにいちゃんが好きだった。

おにいちゃん、どこに行くの?

「ここから離れた遠いい、遠いい場所に行くんだよ。」

すぐに帰って来る?

「…うん。ちゃんといい子で待っていれば帰って来るよ。お前ならいい子にできるよな?」

うん!心配しなくてもいい子でいれるよ!!
(いやだ、いかないで。)
だからおにいちゃんが遠くに行っても僕はだいじょうぶだよ!!(いやだ、いやだ、ずっと一緒にいたい)
平気だから安心してね!!
(さびしい、さびしい、いやだ、さびしい)

「そうか…じゃあ元気でな。」

うん!
(ほんとは行ってほしくない、でも、言えない。)

2/17/2024, 7:54:33 AM

誰よりも

『██へ、
  
   誰よりも愛しています。

           ○○より』

2/17/2024, 7:33:22 AM

朝ドラ いじめ 占い エビ 鬼 和彦 ガラスの 鬼滅 岐阜 クレシン グミ 系 下校 コナン 5歳 キャラ ギャモン 9歳 牛乳 興味 業界 3歳 雑誌 姉妹 質問 末男 ずっと 節分 0歳 ソング ぞうさん 写真 じゃんぷ しゅーや 18 小説 ジョディ たねたい だいす ちびまる ツクール 鉄火の 出稽古 としこ どら焼き ちゃん 注意 🦋 など 2歳 主 ねこ 信子 にゃみえ 入試 女房 8耐 ばんび ひかり ビデオ フー ブック 返信 別 ほめ 防止 百点 白虎隊 日向 ビュー 評価 病院 丸尾 みゆき むじゃん めぐる ももか 脈 ミュージシャン 妙 ヤッホー 夢 4歳 LINE リセス るん れいか 6歳 略 留学 料理 ワカメ

2/17/2024, 7:15:09 AM

『誰よりも』

誰よりも 
かっこいいと 
すごいと
言われる人になりたかった
でも そんなの無理だよね

2/17/2024, 7:13:20 AM

『誰よりも』

誰よりもあなたのことを愛していた。あなたも私のことを誰よりも愛していたけれど、あなたは私を置いて祖国へと行く。彼の祖国は宇宙を越えた遥かな星にあり、私のこの身はとても行き来できるものではない。
私よりも国が大事なのかと聞けばそうだと言われ、一生あなたのことを許さないと言えば許さなくてもいいと返ってきた。彼は別れの際にくちづけと、いつも肌身離さず身につけていた首飾りを残して行った。それが昨日のこととなり、一年前のこととなり、数十年も前のこととなった。数十年の間の一日ごとに彼のことを許したり許さなかったりしたけれど、私はやっぱりあなたのことを誰よりも愛していた。
もうすぐ私の命の火は尽きる。震える手で身につけた首飾りにそっと触れて、誰にも聞こえないほどの声でやっぱり許さないと呟いた。

2/17/2024, 7:13:10 AM

誰よりも、貴方の隣でありたい

逆に、私だけしか、貴方の隣であれない

2/17/2024, 7:07:08 AM

Capacity
 私でいるために、すべきこと。また君に、逢えるかもなんて余計な雑念。
どれだけ、辛かったか(^_^;)泣いて、傍迷惑をおかけしました。多分、再会すると、100%、同じことになるんだ。
悲しい😢かな、現実もしっかりと受け止めなくちゃネ。もう、私の大好きだった君はいないんだね。
 取捨選択されたんですよネ??そう、想うことにします。
せめて、一言『ごめんネ、あんずちゃん🙏』と、ほしかったなぁ〜。私が、前を向ける一言を添えてもらえると嬉しいなぁ〜🍀
キャパオーバーが、軽減するかもです^_^♫私が、君に、出会えた、Reasonが其処にあると想うから……。
それぐらいイイですよネ??君ノ同僚の方に、また、君と会ってもいいお天気かな〜(*^^*)🎶と、素敵な笑顔で言われた。
うわぁ~。また君に会えるかもと、想いyesと返事をしたんです。君は、会えばおんなじことになるんだ〜と、よく考えた🤔
大好き名耳鼻科ノ先生や、看護師さんや、沢山の方に、迷惑をおかけしたなぁ〜。いっぱい泣いたし、身体も壊した😱
  私、今、泣いています。(´;ω;`) 会いたいけれども、会っちゃ、また、傷付くのが眼に見えていまふなぁ〜(´;ω;`)
アドさん、みたいに、『No!』と、きっぱり言えたら、イイなぁ〜❤でも、其れは、私では、ないんだ!!(。>﹏<。)
れいん君の言われた通りに、緊張したら、早口になるし、すぐ泣くし、すぐイケメン見たら好きになるし、先日なんて、『吉高由里子さんに似ているねぇ~😍』と、言われて、
似てないたは理解っていても、嬉しかったなぁ〜❤母や、友達、やさしい陽葵ちゃんにまで、やんわりと気を使われた。『他にも、イイところあるから〜(^_^;)』なんて、
遠回しのあんずちゃん、其れは違うからネ(*^^*)♫と、言われているんだネ。知的な高橋悟君は、『ハイハイ、よかったななぁ〜。』と、ドライに促された(^_^;)私って…😱
 先日、君の同僚の方の子供さんの発表会だ、子供さんが泣いてたんだと、教えてもらった。他の保護者の方に、ヒソヒソ泣いているねぇ~とか、言われたんんだヨ〜と、言われた。
お子さんは、丁度、れいん君と同じぐらいかな〜🤔何んだか、悲しくなったけれども、これも現実何んだよネ。🌱大きくなるために、必要なこと……。
こないだ天月さんのお料理の配信を見ていたら、 ヴァレンタイン💝、チョコレート🍫ケーキを作られていた。🤔チョコレート🍫をポールにパキパキと、折られて、耐熱の容器だ電子レンジで、チン❢とされていた😯!!あらま😯❢と、想った🙏  何んか、ごめんなさいm(_ _)m 工藤先生もすみません(^_^;)🙇‍♀ちゃんと、勉強をします。反省m(_ _)m
 一昨晩、風キツかったなぁ🌬春一番なのかもネ🌸🌸🌸🌸🌸今度は、私の取捨選択の番だネ^_^♫もう、こないだで下さいm(_ _)mなんては、言えない私だから、私の身体のことを一番に考えてみよう。君とは、やっぱりレベルが違うんだな〜と、クールな顔をされたってイイんだ(。>﹏<。)ーーこれが、私のAnswer何んだから……。終わり

2/17/2024, 7:06:18 AM

「誰よりも」

誰よりも頑張ってるのに!
誰よりも努力してるのに!
なんでよ!
なんであの子なのよ!

【#01】

2/17/2024, 6:51:37 AM

誰よりも
私にとってあなたはどれだけ遠い存在であったとしても…

誰よりも大好きで…大切で…あなたのことを愛してる

2/17/2024, 6:50:54 AM

終業時刻はとっくにすぎているのに厨房にはまだ灯りがついていた。消し忘れなんかじゃない。また、先輩は1人残って黙々と練習しているのだ。
邪魔しないように帰ろうとしたけど、無言で出ていくのも悪いかな、と思ったのでそっと扉を開ける。中には入らず顔だけひょこっと出した
「お疲れさまです。お先に失礼します」
「あぁ、お疲れさま。気をつけてね」
ちょっとだけ厨房に顔を突っ込んだだけなのに、バターのいい薫りが鼻をくすぐってきた。
先輩はパティシエを目指している。まだまだ全然見習いで、学ぶことが山のようなのよ、と謙遜しているけれど、先輩の作るお菓子は他のどことも比べ物にならないほど美味しいと私は思う。来年にはフランスの有名菓子店に弟子入りするために渡仏するのだそうだ。暫くの間会えなくなることも寂しいし、先輩の作るお菓子を簡単に口にできなくなるのも寂しい。でも、
「もっともっと技術を磨いて美味しいお菓子を沢山作って、いつか自分の店をかまえるのが夢なの」
瞳を輝かせて言った先輩を見たら、寂しいなんて言えなかった。誰よりも努力家で誰よりも自分自身にストイックな先輩だが、私には常に眩しく映っていた。そんな彼女が作りあげるスイーツたちが、私は今もこれからもずっと大好き。
「佐倉さん、待って」
裏口から出る寸前に先輩から声をかけられた。抱えていた白い箱を私に向かって差し出してきた。
「これ、試作で作ってみたの。良かったら」
「いいんですか?」
「感想聞かせてね」
じゃあ気をつけてね、と言い先輩は店内に戻ってゆく。もうすぐ夜も更けるなかなかの時間になるというのに、一体何時まで残ってるんだろう。努力と根気の塊のような人からこんな可愛らしいお菓子が次々と作られる。そっと箱の中身を確認してみた。鮮やかな赤色が目を引くグロゼイユのケーキ。自然と頬が緩んでしまう。やっぱり、先輩の作るケーキは人をしあわせな気持ちにさせる力を持つ。
誰よりも努力を重ね、挫折を知り、涙をのんだ経験をしているからこそこんな芸術的なお菓子が作れるんだなぁ、と今さらながらに思った。
帰ったら、有り難く美味しくいただこう。

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