街へ』の作文集

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街へ』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど

1/28/2024, 11:01:55 AM

街へ逃げよう。たくさんの人に囲まれたら、ちょっと歪な僕たちだって紛れるはずだ。

1/28/2024, 11:01:18 AM

親からの命令
・友達と帰るの禁止
・最短距離で寄り道しないで帰る
・外出禁止……
全部守ってる、これ以外にも6時以降外出禁止…も守ってる
高校2年生だよ?
反抗期だけど暴力も暴言も一切言ってないよ
なのに親の方から髪ひっぱったりするのはクソじゃん

1/28/2024, 11:00:36 AM

街へ

ちょっと遠くへ出掛ける時は必ずお気に入りの靴を履いていく
もっとワクワクする心と靴音鳴らして
行ってきます

1/28/2024, 11:00:17 AM

#街へ


憧れは

揺蕩う景色のように

私の思考を雑踏の中へと

手招きをする

街は色を光と影で化粧して

真実を隠しながら

虚飾に惑う者たちを微笑う

涙を隠すな

泣いてもいい

最後に笑えばいい

笑い飛ばせばいい

街は憧れの中から

ホンモノを探す場所

街はキミが創る

生きる場所

キミの街へ

流れは生命の刻を進めてゆく

1/28/2024, 10:57:07 AM

目的もなく、街へくり出す。

本の表紙買い。
家具屋を歩き回って、理想の部屋探し。
三日坊主常習犯の癖に、可愛い表紙の日記帳を手に取ってみたり。

宛のない休日が、私は好きだ。

1/28/2024, 10:55:51 AM

ー疲れた…
それがアキラが床にへたり込んで、一番最初に脳内に去来した感情だった。
結果的にヒスイは助かる。
目の前の金属でできた寝台には、薬液が満たされており、ヒスイはその中に全裸で横たわり眠っている。伊−ハが言うには、蜘蛛の毒を排出、血液を薬液で洗浄し、同時に損傷箇所を修繕していくらしい。全工程が完了するのは丸七日間掛かるそうだ。
現在いる場所は、超極小器械撒布用移動式製造機、通称〝蟻塚〟内部、整備室の一画。床は病院で使用されているような、淡く光が反射する合成樹脂素材で出来ているようで、冷たさは感じない。
時計がないため詳細な時刻はわからないが、小さく曇った硝子窓からは、室内の光が反射してはっきりした外の様子は窺い知れないが、深い紺色に染まり、月ーだと思うがーは少しづつ移動しているようだった。
「あちらは、人用の寝具がある場所に行こうとしますか?」
入り口から声がかけられる。
「イハさん」
伊−ハ三六、蜘蛛に襲撃される死地にいた二人を助け、さらに死に瀕していたヒスイを救ってくれた機械だ。彼ー性別は不明だがーは自らを器械族と紹介し、この蟻塚を管理する無数の器械達と周遊しているという。ここがいわゆる彼等の集落なのだろう。
廊下から見える彼の現在の外観は、かつて欧州で流行した、黒死病治療にあたる医師がつけたとされる鳥の嘴がついた仮面のような頭部をもち、胴体は外で見たよりも短くずんぐりとしていて、両脇には細かく動く手指のついた腕に、脚は廊下に巡らされた線路に連結もできる無限軌道式のもの。総じて屋内での移動に適した仕様に換装していた。
ー部屋着、って感じなのかな?
ぼんやりと考える。
「それとも、糧食の補給をしますか」
食欲も睡眠欲も今はない。
「いや、要らないです…あ、でも、水を、頂けますか?」
「水ね。はいはい。わたくしがお持ちしますね。」
言い残して、廊下の奥に滑るように消えていく。
器械族自体があまり光を必要としていないのか、内部は全体的に暗い。
人族であるアキラがいるから、わざわざ整備室内の電灯をつけてくれているようだ。
ーこれから、どうなるのかな…
ヒスイの眠る寝台に背を預ける。
膝を抱えたその前で左手を右手で握って、座り直した。
不安に押し潰されそうになり、アキラはそれを抑えつけるように、右手の爪を左手に食い込ませていた。
ーーーーーーーーーーーーーー
※ミッドナイトのお題です。

1/28/2024, 10:54:33 AM

【街へ】

丁度今日から。
私も夜の街へと足を踏み入れた。
親の借金返済と推しに使うお金を増やすため。
まぁ、夜の街って言ってもカラオケバーなんだけどね←
怖いけど推しの為自分の為頑張ります。

1/28/2024, 10:53:50 AM

2024年8月日記まとめ



長過ぎる
2024/08/31㈯日記


もう8月が終わる
2024/08/30㈮日記


研修
2024/08/29㈭愚痴日記


今日のおやつ
2024/08/28㈬日記短め


ため息
2024/08/27㈫日記


私の日記帳
2024/08/26㈪日記


今週の花火大会は
2024/08/25㈰日記


ペッタンポイ
2024/08/24㈯日記


初サンマと初すだち
2024/08/23㈮日記


処暑
2024/08/22㈭今日も長い日記


神様トンボ
2024/08/21㈬日記


今日のノラさんと不満
2024/08/20㈫日記


コーヒーにも入れたら
良いんだってね
2024/08/19㈪日記


今週の花火大会は
2024/08/18㈰日記


動き出す
2024/08/17㈯日記


ここが
2024/08/16㈮夜の海


演習のよう
2024/08/15㈭日記


トム・クルーズ
2024/08/14㈬日記


クイズ
2024/08/13㈫日記と回想


一式
2024/08/12㈪日記


今週の花火大会は
2024/08/11㈰日記


新しい本
2024/08/10㈯日記


こんな時だから
2024/08/09㈮日記


惣菜作り置き
2024/08/08㈭日記


セミが鳴いている間は大丈夫
2024/08/07㈬日記


平和式典
2024/08/06㈫日記


交通系ICカードを
2024/08/05㈪日記


豪華さはないけれど
2024/08/04㈰日記


午前3時のこと
2024/08/03㈯日記


恩恵
2024/08/02㈮日記


八朔
2024/08/01㈭日記

1/28/2024, 10:53:16 AM

お題:【街へ】


 硝子張りの壁の先。
 赤色が美しく溶け込んだソレ。

 例え、禁に類することだと知っていても、ソレを選ぶことに躊躇を覚えるはずがない。

 慕うべき相手に、お叱りを受けたとしても。


 誰かの葬儀は、奇しくもソレを魅せるには絶好の機会であった。

 けれど、それは禁に当たる故のこと。
 熱に宿る赤色は、ソレと似ても似つかなかった。

 嗚呼、再びあの色と出逢うには、どうすればいいのだろうか。

 ソレと出逢った場所は、最早、思考の内に留められていなかった。

 悔いても過去は返ってこず、しかし、捨てれる想いならばそれほどに執着していない。


 ある時、恋慕の想いは叶い、再びソレと逢い間見える。

 一度目と同じく、硝子張りの壁を通して。

 遂には、慕うべき相手も死の床についた。
 けれど、だからと躊躇する必要はない。

 死の床を踏みつけ、極彩色は舞った。

 赤色の靴は、波紋を揺らして溶け込んだ。

1/28/2024, 10:52:49 AM

街へ

街は薄暗くなり、その姿を変える。
笛の音の方へ歩みを進めると、少年が目を細めて笑った。

「あなたはどうしてここへ?」
「……さぁ、私もわからないんだ。」
「あなたが帰る方法を教えてあげましょうか?」
「いや、なぜだかもう少しここにいたい。」
「そうですか。でも、絶対に9時までには帰るように。」
「……それはなぜ?」
「それは知らなくていいことです。いいですか、絶対にですよ!」
先ほどとは打って変わって真剣な眼差しで声を荒げる。
「わ、わかった。それまでには帰るよ。」
少年はまた優しげな笑みを浮かべた。
周囲には屋台が並んでおり、普段は見ないような珍しい品が並んでいる。なぜか懐かしい気持ちになり、仕事の疲れも忘れて屋台を一つ一つ見て回った。

気づいた頃には、時計の針は9時を過ぎていた。


「✕✕くん、どうしたの?」
「いや、あの人は無事にこの街を出たかなぁと思って。」


「僕のようにここに縛られてほしくないからね。」

1/28/2024, 10:51:54 AM

お題:街へ

『ざわめきの中で』
あちらこちらから聞こえてくる
楽しそうな声と笑い声
夜の帳が降りる街に
明々と光が灯る
静かにかすかに降り注ぐ雪の
なんと正反対なことでしょう
その中を歩く私達だけ
ただ静かに
ゆっくりと動いているかのようで
喧騒からかけ離れた場所にいるような
そんな錯覚さえも覚える夜
そんな夜をくれた街に
今日もまた足を向けている
ただ1人静かに歩いている

1/28/2024, 10:48:11 AM

街へ

あの人に会うために、可愛い服を探しに行こう

1/28/2024, 10:47:59 AM

街へ

どうしたの? 今日の貴方の声には元気が無い

あんなに夢を叶える為に此処を飛び出し
どんなに辛い時も どんなに大変な時も
決して弱音を吐くこと無く
前向きにトライし続けてきたのに

良いんだよ そんな時もあるよ
心の翼が折れ 立ち上がるのも困難
そんな時こそ 私の出番

明日すぐに駆けつけるよ
貴方の心に火を灯す為
貴方の住む街へ


眼を瞑っていて 今の貴方には休息が必要

夢を叶えるには努力だけでは難しい
才能の有無に苛まされ 周囲の雑音に悩んでも
少しでも前に進むことだけ考え
諦めずにチャレンジし続けてきたのに

良いんだよ 休息するのも大事だよ
心と体を横たえ 頭の中を真っ白に
そんな時こそ 私の出番

明日すぐに駆けつけるよ
貴方の心に癒しを届ける為
貴方が眠る街へ

1/28/2024, 10:47:32 AM

今日は友人とよく歩いた街へ行こうと思い立った。

最初の分かれ道をあっちに曲がれば初めて2人で行ったカフェがある。ついでに行った100均はまだあるのかな。
反対に曲がれば2人でよく行っていたカラオケがすぐそこだ。その友人以外とカラオケに行くことはほとんどなかったけど、他の人とは行ったことがないカラオケだ。そういえばそれより先の道に行ったことはないな。今度行ってみよう。
まっすぐ行って踏み切りの向こうまで行けば、友人に誘われて限定のアイスを買ったコンビニの前を通る。あの1度しか使ったことがないけど、よく覚えている。

なんとなく、今日はまっすぐ行くことにした。
次の角で左に曲がって道なりに5分くらい歩いたら一緒に帰る日によく寄り道して話していた公園だ。他に人がいるところを見たことがないから、少し時間はかかるけどいつもあそこに行っていた。

この街には友人と一緒にいた記憶がたくさんある。久しぶりに会いたくなってしまった。
いや、会いたかったから面影を求めに来たのかも。
今日は忘れてしまった時間をひとつでも思い出せたら良い。



(街へ)

1/28/2024, 10:45:10 AM

「あ、材料ないや。」
今日は魔女として調合をしていた。
作っていたのはみかんが動き出して生命活動をする薬。
何を作っているんだと自分でも途中思ったがその時点ではもう引き返すことが出来ない状態にまで仕上がっていた。
その薬に必要なスライムの目玉が不足していたのだ。
魔法で出せないこともないのだが無いものを出すとなると魔力の消費が激しい。こんなスライムの目玉ごときで魔力を消費したくない。
なので街に買いに行く。
この世界での魔女は忌み嫌われていたりせず、普通に暮らし居てるのだが、私が人の顔をみるのが恥ずかしいためローブを被る。
紺色のおばあちゃんから受け継いだおまじないがかけられている特別なローブ。
これを被るとなんだか落ち着く。
赤ずきんみたいなかごに巾着に入っているお金をかごに入れて白い布で隠す。
ポケットに入れようか迷ったけど落とすと嫌だし、かごの中にした。
この家は森の奥で泥棒なんて来ないと思うが念の為愛猫に留守番を頼んで家を後にする。
愛猫に頼むのに取引として猫用の飴を頼まれた。ぐぅ。無駄な出費...。
街までほうきで30分。歩いて2時間。もうお昼なので今日はほうきで。
準備OK、いざしゅっぱーつ。

『街へ』

1/28/2024, 10:43:08 AM

お題:街へ

特に予定もないまま思うように動かない足を使い
街へと向かっていく。
これから僕は何をしに行くだろう。
そう考えているといつの間にか街に着いていた。
沢山の人が行き交っている賑やかな道を人々の流れに身を任せ押されたりしながら進んでいく。
しばらくそうしていると自分の周りが静かになっている事に気づく。あたりを見回すと真っ暗で誰もいない。
「あぁそうか、僕の周りにはもう誰もいないんだ」
僕の意識は暗闇の中に吸い込まれていった。

1/28/2024, 10:40:18 AM

『街へ』

髪を巻いてお気に入りの服を着て好きなメイクをして。

街へのハードルが高い今はまだ

大人にはなれないのかもしれない。

1/28/2024, 10:38:21 AM

街へ:

街へ出かければ、知らないものばかり。
しかし、大人になって、知らないものを認識できなくなった。
認識できたとしても、子どもの時のような新鮮な驚きは、感じられなくなった。
今では、街は、空虚な「生活」という名前の現実が支配している。

1/28/2024, 10:35:55 AM

私は斜陽で御座います。

 わたし、実を言うと先日
 物言わぬ骸となりはてました。
 ……殺害されたんですよ、
 いつかの同級生に。

 ちと口調悪くなンだが、
 これを読んだアンタらにさ
 ” 推理 ” して貰いたくッて
 来たんだわァ、おれ。

 死体の推理なんて、
 やりたかねえだろうけど……
 協力してくれ、頼む!
 ボイスチェンジャーでさ、
 犯人直々に伝えられたことのさ、
 「同級生だ」ってことしか
 わかってねえんだよな〜〜ッ。
 ……まあ、よろしく?


 最近、テーマを貰い 投稿するまでが
 早いように感じます。
 最も、テーマとは関係無い話ですが。
 ああそうそう、彼の名前は
 「上江」(フリガナ:カミエ)です。

:斜陽のひとこと。

1/28/2024, 10:33:01 AM

友達との毎日楽しい学校生活が、後一ヶ月で、終わってしまう。

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