色とりどり』の作文集

Open App

色とりどり』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど

1/8/2024, 11:45:58 AM

冬の雪の降る中で君と見たイルミネーションを思い出す。
青や赤いイルミネーションが君の顔を照らす。
君の深い湖の底の様な瞳がイルミネーションの光を照らす。
色とりどりに変わる様子は、この世の美しさをすべて映し出す。
『美しいね』
すると君は微笑む。

ひとりでイルミネーションの美しさを浴びる。
そして、逝ってしまった君を想う。

1/8/2024, 11:43:51 AM

色とりどり

太陽は綺麗。
月は綺麗。
星も綺麗。
キラキラしてて綺麗。

けど、花もキレイ。
いろんな色があってキレイ。

学校の庭や校庭にもよく花が咲いていた。
小学校低学年の時はよく花を見つてけては茎をちぎっていた。
キレイなものが好きだった。
自分もいろんな色になれると思っていた。

感情を色で表すことが好きだった。
喜怒哀楽を色に例えると。
黄色、赤、青、黄緑だと思う。
実際、それに色がなくても僕自身に色付いている。
僕が感情を上手く表せなくても。
色が僕を助けてくれる。
複雑な気持ちになった時の色は、一体どんな色なんだろう。
僕がいるだけで色ができる。
たくさんの色があるから僕を表せる。

色はきっと無限にある。

1/8/2024, 11:43:30 AM

哀しみにも色がある。


例えば雨の日の匂い。小学校の帰り道で、その日の嫌なことを思い出しながら傘にあたる雨音に耳を傾けた。

そして夜の静けさ。イルミネーションの光に照らされる自分がいつも通り無表情であるにも関わらず、心の中は遠い昔を思い出す虚しさにあふれていた。


前向きな感情だけに目を向けていたら、知らなかった色がある。どれも虚ろで美しかった。哀しみも、いつかは笑い話になるだろうから。



色とりどり.

1/8/2024, 11:41:38 AM

何描いてるの?
空だよ
夜空? 綺麗だね
ありがとう
どうして星の色が違うの?
本物も違うでしょ
え? そうだっけ?
そうだよ ちゃんと見てみなよ
今夜覚えてたら見るよ

今日は海の絵?
そうだよ
海って青だよね?
青じゃない海もあるんだよ
そうなの? 検索しようっと





この世界には色が溢れているよ

空や海は一括りに青と言われることが多いけれど

そんなことはないんだ



沢山見て 沢山描こう

そして沢山 美しいと思おう 一緒に





2024/01/08_色とりどり

1/8/2024, 11:40:06 AM

冬日和 尾羽をなびかせ ナタ隠し
 瑠璃色光る 翠背にして


『色とりどり』 2024.01.08

1/8/2024, 11:39:20 AM

初詣🎍
 もうすぐ、新学期だぁ~( ´Д`)=3
今年のお正月は、ニュースに圧倒されて何だかしんどかった、
でも、眼を背けたはいけないような気がして,・・・・・。
 夏音ちゃんから、ラインがあった。『あんず、初詣まだなら、近くの神社に行かない(*˘︶˘*).。.:*♡??迎えに陽葵ちゃんとい行くネ(*^^*)🎶カミングスーン👣🎶』
『お母さん、夏音ちゃんと陽葵ちゃんと初詣に、行くけれどもイイかな〜??』と、私は、2階のお母さんに呼びかけた。洗濯物を干しているんだ。
『トイレ🚾して、ちゃんと待っておきなさい。』と、おこずかいに、1000円をもらった〜(*˘︶˘*).。.:*♡何でも、今は、物価が高いからと交渉して150円UPに成功した(*^^*)V
ヤッター🎶!!高橋悟君の影響かな〜(*˘︶˘*).。.:*♡(´∀`*)ウフフ
暫くしたら、夏音ちゃんと、陽葵ちゃんが来た。うちのお母さんが、あとで、ホットケーキ🎂ヤクからおいでと誘った。『ありがとうございます😊』と、夏音ちゃんと陽葵ちゃんは、言った、👍
あけおめと、ことよろのオンパレードだネと、3人で笑った。
『あんずちゃん保育園の研修のリポート書けた??』と、太葵ちゃんは、言った、
『ヤバい、まだだ~(^_^;)。』と、私は応えた。陽葵ちゃんが『もうちょっとで冬休み終るョ〜。頑張ってわ)と、陽葵ちゃんは、言った。
夏音ちゃんのコーディネートは、ボルドーのパーカーとチノパンとシューズだった、太葵ちゃんは、もこもこの白いセーターに、茶色のアウターに、赤いスカートに黒いパンプと、ベレー帽だった。
髪の毛は、ゆるふわに、巻いていて、パーフアップた、やっぱり、陽葵ちゃん、カワイイ〜💞私は、ピンクのパーカーに、白いタートルネックで紺色なチェックのスカートなんだ(*˘︶˘*).。.:*♡
鈍色の冬空だけど、快晴
『地震びっくりしたよね〜(^_^;)と』と、夏音ちゃんは、口を開いた。私は、コクリと頷いた。陽葵ちゃんは、うん。揺れたねぇ〜。』と言った。気持ちが重くなった、
もうすぐ、神社が見えた。
クリクリ頭の少年が立っていた、『お〜い、あけおめ!!』と、手を振ってみた、ぴょんぴょん跳ねていた。その横には、高橋悟君も紺色のダッフルコートを着てジーパンに、手を入れていた。
『おお〜。木田太一君は、黒いトレーナーとジーパンに、マフラーだった、みんな、あけおめ』と、みんなで、ハイタッチをしたの。
3ケ日は、外したがまだまだ、すご〜い人数だった(^_^;)
私は、必死に、前を向いて歩いた、木田太一君が私のことをサポートしてくれた。
 高橋悟君は、『すみません🙏、通りますから、ちよあだけ、道を開けて下さい、』と、言ってくれた。ーー(。>﹏<。)申し訳ないです❢
何とかなかんとか、本殿に着き。大きく息を吐いて、吸った。新しい一年🎶私は、10円、お財布から取り出し、大きく放物線わを描き落ちた、
ガラガラと、鳴らして、ニ礼ニ拍手👏👏一礼。『元気に、ポジティブに、笑顔でみんなと仲よく頑張れますように🙏』と、私は、願った。
また、帰るのに一苦労だった(^_^;)( ´Д`)=3夏音ちゃんが、おみくじも、引こう!!と言った(*^^*)♫
私が、吉で、夏音ちゃんと、陽葵ちゃんが中吉で、高橋悟君は、小吉で、木田太一君は、大吉だった、木田太一君は、素直にヤッターと、声にした\(^o^)/🎶
みんな、いい一年になったらイイネ🎶🎶🎶
 それから、社務所の近くで、無料の書き初めがしていたので、身に行こうと言うことになったのだ
小学生ぐらいの子たちでいっぱいだった(^_^;)
その中ひ、見たことのある子がいた😯
アッ!!谷川れいん君と、お母さんとお父さんだった。
私たちは、するすると、すみません🙏と通り、れいん君の親子に、声をかけた。
 れいん君は、空と言う字を漢字で、書いていた。
『こんにちは(*^^*)♫明けましておめでとうございます☺私たち、近くの高校生で、実習で、れいん君たちの保育園でお世話になったものです。』と高橋悟君は、丁重に挨拶ををした
大人だな〜。✨
れいん君のお母さんが、憶えていますよ(*^^*)♫、クリスマスはは、無理言ってごめんなさいね、れいんま、帰ってから楽しかった〜と\(^o^)/と、、しきりに話ししていたのヨ、ふふふ
と、れいん君ママは話した、サンタクロースとはいうのは何のことはさっぱり理解らなかったわー、と、れいん君のお父さんは、やさしそうな物静かな知的なメガメのお父さんだった
『れいん君の空、上手いねぇ〜🎶』と、私が声をかけた。『アッ😯、あんず先生だぁ~、』と。にっこりた笑顔で手を振ってくれた。
『そうだ、年賀状ありがとうね(*^^*)🎶』、返事書くから待っていねぇ〜🎶と、大きな声かき消されないように、負けないで私はれいん君に言った。
れいん君は、みんなの名前ちゃんと憶えてくれていた。なんだか、それだけだけどうれしい💐『またね』と、小さなく手を振った、高橋悟君とは、ハイタッチををしていたな〜。
😯そうだ、れいん君も我が家のホットケーキ🎂に、招待していた。れいん君は、行きたい!!と、行ってくれた。
れいんママが、あんずちゃんのお母さんに電話してもイイかな〜??と言われた。『許可ですか〜?』と、私、そうだねと、れいん君パパも言った。私は、お母さんに電話をしてれいん君ママに代わった。
『もしもし、お母さん、あのね、こないだ実習に行った所のお子さんと初詣で出会ったの。ホットケーキ🎂に、呼んで上げたいけどイイかな〜??』と、、私は、言った。
れいん君ママが、理を入れた。すみません、すみませんと。、(^_^;)小さく、🙆OKIと指で作ってくれた、
高橋悟君が私のお母さんにも、れいん君ママにも、ちゃんと説明をしてくれた、
 材料が足りないから明日なら🙆OKIだって。れいん君が、私の袖を引っ張り苺先生も呼んで🙏(*˘︶˘*).。.:*♡と、囁いた。(^_^;)イチオ、声掛けるねと、約束をした。
『約束、げんまんだからネ〜(*^^*)🎶あんず先生、高橋先生、先たちも』と、れいん君は、言った。れいん君ママも苺先生が来られたら安心ねぇ〜(*^^*)と、言った。ハハハ。( ´Д`)=3
でも、ホットケーキ、みんなと食べるの楽しみだな〜💞部屋を掃除しなくちゃねぇ〜🎶みんなも楽しみにしてくれた(*˘︶˘*).。.:*♡木田太一君は、おウチからたこ焼きを、焼いて持ってくるとか🎶言ってくれた(*˘︶˘*).。.:*♡🎶ワクワク、ドキドキ💗だな〜💞
帰りに、雑踏の中で、想先生と苺さんに、出会った。チラリと見遣った。うわあ~、恋人繋ぎだな〜💞(*´∀`*)私は、自分の方から、『想先生、苺さん、明けましておめでとうございます😊、今年も宜しくお願い致します(*^^*)🎶』と、大きな声で挨拶をしたんだ。🌄想先生も、苺さんも距離があるので、『あんず、夏音、木田、高橋、今年もよろしくな〜。』と、手を上げた。『苺さん、あとでラインします(*^^*)🎶』苺さんも『あんずちゃんたち、今年もよろしくねぇ〜(*^^*)🎶』と、言って、ライン待っているからねぇ〜🎶と言ったさてくれたり。失礼しま〜す(*^^*)と、私たちは、声を張り上げた。出店で、200円のラムネ.。o○、私は買った。店員のお兄ちゃんが、フタを開けましょうか?と訊いてくれた。ので、開けてもらった。プッシュゆと勢いよく溢れたが!!.。たo○😯あらま😯あらま!?とみんなして笑ったww店員のお兄ちゃんは、申し訳なさそう(^_^;)『大丈夫ですヨ(*^^*)♫』と、私は、言った・・・。

ーー炭酸が、少し痛かったなぁ〜、大好きなのに・・・・・。

夏音ちゃんと陽葵ちゃんが、あんずちゃん頑張ったね〜と、言ったてくれた。木田太一君と高橋悟君は、『ムリすんなヨ〜。』と、言った。(。>﹏<。)
ーーこんな冬もあってもイイかもネ(*^^*)🎶
  終わり

1/8/2024, 11:36:11 AM

オトナになるって
        昨日までのワタシ
        今日からのワタシ
        何か変わるようで
        変わらないような 
        決意表明は大切だ
        色んな大人がいた
        色んな状況を見た
        社会は一体何色か
        美しい世界であれ
        美しい心音であれ
  


         『色とりどり』

1/8/2024, 11:35:11 AM

色とりどり

厳しく モノトーンの日々が続く冬を耐え

やっと訪れた春

柔らかな風に吹かれ 嫋やかな動きで

赤や黄 白に紫

色とりどりの花々は ハーモニーを奏で
私の心を染め上げてくれる

いろんな色や姿の花達には
其々の魅力があり 
同じものは二つと無い

人も同じで
色とりどりの個性が大切

個性と調和
私も嫋やかに 生き抜いていきたい

1/8/2024, 11:34:10 AM

一つばかりにならないように、他と被ってしまわないように、とあれこれ我慢しなくとも、それぞれが好きに選んでいくうちに、いつの間にか彩りが生まれるものだ。


/お題「色とりどり」より

1/8/2024, 11:31:14 AM

カラフルなのは好きで、昔から色が多いものを好んできた。初めてメガネを買った時も、色が多いものとシンプルなものを比較して悩んでいた記憶がある。

 派手なものが好きな訳ではない。目立つのは好きではない。色が多いものをこっそりと身につけているくらいでよかった。

 今では黒や白とモノトーンなものを好むが、それでも時折あの時の感性は持っているべきだったのかもしれないと思う。

1/8/2024, 11:30:45 AM

「色とりどり」

初めて見た世界に
驚いたんだ

草木が茂り
花が咲き
水が溢れ
昼は太陽が
夜は月と星が照らし...

色とりどりの世界に
目が眩んだんだ

今まで地の底にいて
ずっと真っ暗だったから
眩しすぎるんだ

1/8/2024, 11:30:05 AM

人は自分と同じ性格や好きな人、好きなジャンルが全く同じな人はあんまりいない。
だから人は色とりどりなんだ。

1/8/2024, 11:28:45 AM

恋に
        落ちた…

           かもしれない    
     
 単調だった生活が 浮き立ちはじめ
 単色だった景色は 鮮やかな色彩を放っている

 世界はこんなにも 光に満ち溢れていたのか

 眩しさに惑わされぬうちに
 
 そっと心に焼き付け

 咲き乱れる色とりどりの花々とともに
 
           春風に抱かれて 消し去りたい

1/8/2024, 11:28:01 AM

世の中の人々は色とりどり。

差別は“ 絶対 ”ダメだ。

なんて、都合のいいことはいいません。

出来ない“ 差 ”は、仕方がないことです。

ですが、みんな違ってみんないい。

この言葉を信じてみる価値があると、私は思います。


#色とりどり

1/8/2024, 11:27:36 AM

"色とりどり"

 あの日からずっと、俺の世界はモノクロで冷たい世界だった。
 一目見た時、あいつだけ色付いていて不思議に思った。《始まりの音》が聞こえた気がした。それからも同じように色付いて見える奴らが出てきて、その度にまた《始まりの音》が聞こえて、最初聞こえた時は何となくで『面白くなりそうだ』と言ったが、まさか本当にその通りになるとは思わなかった。
 同じ色でもその時によって色味が違ったり、時々混ざって違う色になったり、一人でも色んな色になっていくのを間近で見て、そしたら少しずつ周りが色付いていった。
 あいつらを通して色んな色を見ていくと、周りに色が足されていってカラフルな世界になっていった。
 世界はこんなにもカラフルで綺麗なんだって気付いた。
 晴れは嬉しいだけじゃない。全てを包み隠さず見せ、太陽の光が自身を責めて鋭く刺す光になって、心をジリジリと蝕む。
 雨は悲しいだけじゃない。恵みの雨となって、膿んだ傷を優しく包み、心を潤してくれる。
 同じ場所、同じ天気でも別の色を見せてくれる。
 その事を教えてくれた。だけど、なにか足りない気がした。何が足りないのか分からなかった。そんな時、また教えてくれた。足りないのは《俺の色》だと。
 それまでよりも色鮮やかになって、俺の世界があの頃のようなカラフルな世界になった。
 それでも色はまだまだ沢山あった。どんどんカラフルになっていって、それでも色は人の数だけ増えていく。
 新しい色を見つける度、俺に色を教えてくれたあいつらに、口で言うのは恥ずかしいし口で言ったら絶対図に乗るだろうから心の中で言う。
 《ありがとう》と。

1/8/2024, 11:23:07 AM

人生というキャンバスに
あなただけの色をたくさん
のせて下さい。

間違えても大丈夫。
キャンバスは何度だって修正出来ます。


あなただけの色とりどりのキャンバスは
唯一無二、美しいのです。


#5 『色とりどり』

1/8/2024, 11:22:53 AM

結局人間という生き物は。

私達は、沢山の経験を積んでも、また"あの日"と同じように此処に来ていた。

「また会いましたね。」

なんて言葉を交わして、此処の橋の下にある湖を2人で眺める。

私達は死んで、また生き返ってを繰り返していた。

どんなに残酷な事があろうとも、私達は時の運命に逆らう事は一切出来なかったのだ。

「人間という生き物はどんな時になろうとも、どんな運命に会おうとも、結局同じでしたね。」

「結局人間は死んでしまったら何も残らないのに、財産に食いついていた。何だか疲れてしまったね。」

どれぐらい生きている時に勉学に励もうが、死ぬ気で仕事をしてようが、身体が限界を迎えてしまえばそれで終わりだ。

国のために無駄死をした人間達も居た。

「今日はいつもより月が綺麗に見えるよ…。


もう、いっその事遠くへ行きませんか?」

1/8/2024, 11:21:22 AM

子供服のコーナーで「あ、いいな」と思った色の組み合わせとか、似たようなのを大人サイズで探すとなかなか無かったりする。
靴もそう。グレーとパープルとか、私の好きな色の組み合わせのブーツを見つけて、「あ、いいな」と思って近付いたらキッズサイズだったから諦めた。
そんな事が結構ある。

大人は使っちゃいけない色とか、あるわけじゃないのに何故か色もデザインも大人サイズになると途端に少なくなる。

探せばあるのは分かってるけどね。

でももっと気軽に、どこにでもあるといいのにな。
いろんな色の、いろんな服。


END

「色とりどり」

1/8/2024, 11:19:41 AM

色とりどり

その箱を開けると私のためだけの世界が広がる
赤、青、黄色、蛍光色にメタリック
少ないお給料から少しづつ集めた絵の具
こだわり抜いて作ったパレット
自分で作った自分だけの宝箱は
たくさんの色で構成されている

見ているだけでわくわくする色たちを
使おうとするともっとわくわくする
今日はどんな世界を描こうか
色とりどりの世界にしたい

1/8/2024, 11:18:01 AM

『色とりどり』


冬の服屋さん。
黒や白が人気の季節。

でも、決してお店は暗くならない。
赤やオレンジ、派手な色のTシャツが客の目に留まる。
売れ残りだけど、このように活躍している。
いらない服なんて居ない。いつかは気に入ってくれる人の所へ回されてゆく。

人も同じだと思う。性格も見た目も全く違う。
ずば抜けた才能を持つ人もいるし、勇気があったり自分を犠牲にしたりする人もいる。

だから、「自分は何も無いな」と落ち込んでしまう。
だけど、人それぞれ力を発揮できるとこもあるし、人それぞれ自分に合った友達、パートナーに死ぬまでにたどり着ける。

人はみんな違ってカラフル。だからこそ人は美しいのだと思う。

Next