『良いお年を』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど
(久しぶりの更新になってごめんなさい!また始めようと思います!)
さようならって君に言われた日も
今日みたいに大晦日だった
二度と愛してるって言わない君をみて
僕は呆然とした
もう一度だけでいいから君に会いたい
もう一度だけでいいから良いお年をって言いたい
もう一度だけでいい
それ以上は望まないのに
君に会えるのは年に1回だけ
今年も大晦日がやって来て
僕は菊の花を買う
ひとり寂しく墓場に向かい
良いお年をを言いに来た
《良いお年を》
#90
良いお年を
私はこれから仕事です
毎年年越しはジャンプして迎えてましたが
今年は難しそうです。
皆さんは良い年を迎えましょう
良いお年を
今年も残り3時間をきりましたね。まだこのアプリを始めて、2、3週間程度ですが、楽しませてもらってます。
皆さん良いお年をお過ごし下さい。ありがとうございました。
年越しそばをさあ食べるぞというその時チャイムが鳴り、やってきた配達員が持ってきたのは、巨大なちくわのぬいぐるみ。
「え」
「丸山様でお間違えないですね?」
ちくわに直接貼られた送り状は確かに私宛で、送り主は空欄。しかし、注文覚えも、抽選に応募した記憶もない。
「あのこれ、私」
「丸山アサミ様、ですね?」
ふと気づく。聞き覚えのある声。顔を上げて見れば、配達員は2日前に納めたはずの仕事の同僚で。
「なんで」
「よいお年を」
「お題:良いお年を」
今日までで十四連勤耐えました皆さまどうか元気でそれでは
題-良いお年を
良いお年を。
幸せが何かをたくさん考えて、不幸せが何かを何度も考えて一生懸命生きているあなたへ。
良く食べて良く寝て良く話して、良く生きてね。光のよく当たる息のしやすいところで生きてね。
/良いお年を
今年も、たくさんの出会いと文章に恵まれました。
2026年も、迷いながら立ち止まりながら、自分なりの想いを言葉にしていきたいです。
またどこかで、あなたの心にそっと残る文章を書けますように。
良いお年を〜!
貴方の願いが、貴方の希望が、あなたの全てが、
輝きますように。
『良いお年を』
言う相手いないからここに放つ……
【良いお年を】
良いお年を
今年は出会いが多い年でした。
すべての日々に感謝をしています。
見て下さった貴方も、来年も皆様が幸せでありますように。良いお年を。
【良いお年を】
なんでもない一日の連続にある節目
健康であれば他には何も要らないのかもしれない
"良いお年を"
里芋を剥いて、金時人参と大根を切って。
具材を順に鍋に放り込み、コトコト煮込む。
お餅は食べる直前に軽く焼いて入れるからこれでヨシ。
お雑煮は地域性があるというけれど、白味噌仕立てでもすまし汁でもどちらでも美味しいからその時の気分で作っている。今回は白味噌にした。
このお雑煮は明日の朝に取っておき、次は年越しそばだ。まぁ、茹でるだけなんだけどね。
お雑煮を作り、年越しそばを食べると一気に年末だと実感が湧くのは毎年凄いよなぁ。
とりあえず年内に無事帰宅できて、料理する時間まであったのは幸いだ。
年明けは間も無く。
それでは皆さま、良いお年をお迎えください。
良いお年を
丁度このアプリに出会ったのは去年の1月下旬頃。
当時の私と今の私を比べると少し大人になった気がする
ここでは当時の私がアプリを始めた理由について書いていこうと思う。 正直長くなる。
それでもお付き合い願いたい。
当時の私は偏頭痛持ちではないが良く偏頭痛の薬を服用していた。
それは何故か。理由は簡単である。自分の憶測でみるに口下手ではないかと思う。相手に対して思うように言葉の意図を伝えられず自分に対して苛立ちや呆れも感じてた程だった。身内ではその不器用さが人間味を帯びていたが他人になると話は変わる。私と会話をすると首を傾げられ「君の言っている意味が分からない」とも言われたそのせいか「伝わらない」が苦痛になり段々人との距離を置き頭の中で考える事が多くなった。
何か言葉の伝え方を練習したいと思いスマホで検索を
かけてみた。すると、、
オススメに「書く習慣」というアプリを見つけた。見た目は紙とペンの絵がありとてもシンプルだった。
説明には他の人の作品も観れると書いてあった。
興味本位でダウンロードをしてみた。
最初のお題らしき文字がみえる。
とりあえず思った事を書いてみようと文字画面を凝視するが何も思い浮かばない。
「まずい、、なにか、、なにか書かないと、、、」
そんな衝動に駆られる。
家の中にあるありったけの本を探してみる。
最初の本。1ページ目 アートとは。バンッ
次の本に手を伸ばす。この栄養素は。 バンッ
また次の本。 謝謝の発音。 バンッ
「はぁ、、興味本位で買ったが全くもって読まないやつばかりじゃん、、」
継続力が無い自分に腹が立つ。
「こんなんじゃみんなから、、、」悔しさで近くにあった紙をビリビリに破いてしまう。
その日は結局空白のまま画面を閉じてしまった。
次の日は仕事でアプリを開いたのは就寝前だった。
正直、今日は疲れすぎて書く気力も無いので他の人の作品を観ようと開いた。
前置きとして匿名なので伏せさせて頂こう。
最初に見た作品の文章力に強く引き寄せられた。
その人の作品は擬音。想像力を膨らませる言葉の使い方。そして本が心から好きだと分かる文章力に私は空いた口が塞がらなかった。
その日から私はこの人を参考に題名にそった作品を真似て書いてみた。 無論いいね数は気にせず今の感情や第三者からみた視点などは本屋に行き勉強した。
今も描き続けているがその成果が出てるかは正直私は分からない。
ただ衝撃を受けた私の様に「この作品を読みたい。」又は「書きたい。」と読んでくれている相手に対して思わせられたらそれは本望である。
その方に伝えたい。
「あなたの作品から私の物語は始まりました。
来年もあなたの作品を楽しみにしております。
良いお年をお過ごしください。」と
そしてこの作品を読んでくださった方に伝えたい。
「まずは読んでくださりありがとうございます。
正直、私は他の方に比べて文章力が欠けている部分が多く見受けられると思います。伝えたい事をまとめる力はまだまだ勉強中なので暖かい目で見守ってくださると幸いです。
それと同時にあなたの新作を1読者として楽しみに待っていることも忘れないで頂きたいです。
来年も私の作品共々よろしくお願い致します。
良いお年をお過ごしください。」
日が登れば光が差し込む。
今年の想いを包みに入れ大切な場所に保管をする。
扉を開け来年の想いを受け取り物語の糸を紡いでいく。
歳を重ねれば1年が早くすぎるのは当たり前のことだ。
だが今年と来年は同じ1年ではない。
同じ土でも環境や意思の強さによって未来は変幻自在に変わっていく。
良いお年を。 言葉を馳せて未来に託す。
言葉は人間ならではの意思疎通。
その意味を深く考えるほど面白いと私は思う。
紅白の歌を背にして蕎麦すする湯気の向こうで年は暮れゆく
紅白の最後の歌と蕎麦の湯気静かに揃い年は暮れたり
(良いお年を)
来年もきっといい一年になるよね。
不安ばっかり抱えてちゃダメだ。
来年と頑張ろう
良いお年を
もう少しで年が明ける。
毎年やり残したことは無いものの、一年過ごしてきた年と離れる事は寂しく感じる。
年が明けて欲しいと思いながら、この期間をずっと感じていたいと思う気持ちもある。
でも、変わらないものはなくて、日々移ろいゆく。
少し早いけれど、
明けまして、おめでとうございます。
良いお年を。
良いお年を
2025年もあと数時間。
1年間の何気ない日々が走馬灯のように巡り、感慨深いというか、物寂しいというか、なんとも形容しがたい気分になります。
2026年も自分にとっても皆様にとっても、何気ない日々が楽しい年になりますように。
それでは、良いお年をお迎えください🙇♀️
昔話に童話に童謡、大きな会場に集まりまして年越し蕎麦を食ったり酒を呑んだり、ワイワイガヤガヤ、賑やかに。
(良いお年を)
色々な物語をオマージュして混ぜて捏ねて投稿して。今年も1日も欠かさず楽しく書けました。
投稿されている全ての作者様、良いお年をお迎えください。
(良いお年を。)🦜
あのね
僕達、神仏の眷属にとって
大晦日。は特別大切な時期
なんだね。🦜
✣神社、の守護。
・多くの参拝者の安全を
守る役目。
✣神事の補佐。
・[除夜祭]や[初詣]等
神事、を司る神職。を
補佐する役目。
✣参拝者。の見守り。
・参拝者。を静かに見守り
願い事を、神仏。に伝える
役目。
・伊勢の、鶏しゃん。・日枝の猿しゃん。
・稲荷の、狐しゃん。・春日の鹿しゃん。
《そして》
・慈母観音菩薩。の眷属
娘すずめ、しゃん。
・大日如来。の眷属
僕 小雀、翼。
【皆んなが、神社、仏閣で
待って居ます。】
・そして 皆、しゃん。
【良いお年を お迎えください。】
❞来年も、僕達が 織りなす
物語。を 読んで下さいね。
人間、しゃん。❝
🦜🦜🦜🦜🦜
「良いお年を」
1年の感謝を込めて。
来年も、皆さんに幸せが訪れますように。
皆さんが健康で過ごせるように。
色んな想いを込めて。
「良いお年を‼」