神様へ』の作文集

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神様へ』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど

4/14/2023, 12:53:19 PM

「神様へ」


わたしがたねをまいたなら
草木が芽吹いておどりだす

わたしがみずをすくうなら
光があそびに来てくれる

わたしがうたをうたったならば
風がRHYTHMを刻みだす

わたしがねむりにつくときは
星たちみんなが子守唄

おはよう おやすみ またあした

かなしい さびしい あいしてる 

春には花が
夏には海が
秋には雲が
冬には山が

みんな私を待っている

わたしがもじをつづるのを
わたしがもじをつづるのを

けれどもわたしがつづったならば

そこはかみさまのゆうとおり

神の御心つゆしれず

まだ神様への片想い
まだ神様への片想い

4/14/2023, 12:52:32 PM

人生なんてロクなもんじゃない。
生まれた瞬間から位置づけが決められた、
選択肢のないクソみたいなゲーム。

そう思って生きてきた。

何一つ上手くいかなかった。
勉強も運動も容姿も性格も、
全てにおいて恵まれなかった。

そのことに早く気づきすぎてしまった。

そこからは地獄だった。
夢も希望も、未来への期待も持てない。
私は自分に価値を見いだせなかった。

周りの人を見ては羨んで、
勝手に比べて絶望する。

身勝手で悲観的、
その上自分を正当化するために
周りの人へ牙を剥く。

最低な人間だ。

お前が本当にいるのか、
私には分からない。
どうだっていいことだ。

でも、もし、本当にいるなら。

お前は私が嫌いなんだね。

責める気なんてないや、
私も理由もなく人を嫌ってきたから。

でも、1度でいいからさ、
生きていたいって思わせてみてよ。

思わせてくれないならせめて、

早くこのクソゲー終わらせてよ。

【神様へ】

4/14/2023, 12:51:20 PM

う〜ん、そうだねぇ、つらいよねぇ病気、あっ、ガンなの?、ねー、治るといいね。


 いや、それ神様の仕事じゃないし、自分で、頑張りなよ?、ホント最近の子って他力本願〜。


 それはお前が悪い。帰れ。


 いや、知らんよ、神様なにもしてないよ?。


 いけるよ、大丈夫、神様も押すから、全力で行きなさい。


だから、それはお前が悪いんだよ。帰れ。


……あ、ダメだったかぁ、元気出しなよ。


 おいっ、賽銭ドロすんなよ。捕まるぞ。
ほら、捕まった、ってお前かよ。


 えっ、マジか、おめでとうっ。
やだぁ、今度見せに来てねぇ~。


 お前もう戻ってきたのかよ、まじめに生きろよ、まじで。

テーマ「神様へ」

4/14/2023, 12:46:38 PM

もし神様がいるのならば、ねぇ、神様、どうして私にこんな試練を与えるのですか?
私なら耐えられるぎりぎりの試練を与えているのですか?

 母に捨てられ、父に犯され、クラスメイトにいじめられ、好きな人に先立たれ、育児でお金も時間もない。

 神様へ、私は何か悪いことをしましたか?

 せめての救いは、この子の成長を見届けれることでしょうか。
これで私まで事故や病気で、この子をおいて死んでしまったら、それこそ死にきれない。

 神様は残酷だ、それかいないのかもしれない。
でも、もしいるのであれば、良心を持ち合わせている神様ならば。

 神様へ、ノドカが一人立ちできるまでは、生きさせて下さい。


【神様へ】
※シリーズのものをまとめた続編

4/14/2023, 12:40:55 PM

神様、

子は親を選んで生まれるとは 真実でしょうか
いつか運命の人に出逢えるとは 真実でしょうか

私がこの世に遣われた 使命はなんでしょうか
私が生きている理由は あるのでしょうか

私が守るべき人は 誰でしょうか
私が愛されるべき人は 誰でしょうか

努力は報われるのでしょうか
優しさは強みになるのでしょうか

素直は救われるのですか
嘘は地獄に落ちますか
不細工にも意味はありますか
友達なんて造らなくてもいいですよね

あなたが作った世界は
あなたの思い通りに回っていますか
あなたが作った人形たちは
感情というものを手に入れ 苦しみに充ちていませんか

あなたが本当に存在するなら
私たちに姿を見せてください
この狂った世界を 操ってみせてと望みます。

_ ₂₅

4/14/2023, 12:37:28 PM

『神様は乗り越えられない試練は出さない』
『神は人に二物を与えない』

小さな頃からよく言われた言葉
今ではそんな訳が無いと反論したくなる言葉

この世は不公平だ

あの子は才色兼備で簡単に皆から好かれて
私は周りよりも優れているものが何ひとつ無い

いくつものギフトが与えられている人の方が
何も持っていない人よりは
同じ壁でも楽に越えられるだろう

もしも神様が存在するならば
この世の不公平をつくっているならば
苦しみ嘆いている人の声も聞いて欲しい
そして、公平になるようにして欲しい

#神様へ

4/14/2023, 12:36:30 PM

神様なんているのかな。

ホントはいないんじゃない?
そう思うのは私だけかな。

だって、肝心な時に助けてくれないから。


でも、時には味方になってくれる。


神様が味方になってくれるのは10回に1回
くらいかな。

まぁ、それくらいが良いか。

4/14/2023, 12:35:14 PM

どうして僕はここにいるの?
僕が分からないのにいても意味ないじゃないか、

4/14/2023, 12:35:06 PM

お気に入りのお茶を淹れて、
大好きなお茶菓子を持って、
木漏れ日の注ぐあの森へ行くの。

着いてすぐにお茶の支度をして、
神様を待つのが私の日課。

神様へ
こちらで休憩しませんか?
こんなご時世だもの疲れちゃうじゃない。
私と一緒にゆっくりしましょう。

と唱えて私はお茶を始めるの。
すると心地よい風がすーっと私の頬を撫でるのよ。
きっと神様が来てくれたんだと思うわ、素敵でしょう。

そんな不思議な彼女は後に、
勇者を助ける聖女になるという事は
まだ誰も知らない。

勇者と愉快な仲間たち

テーマ 神様へ

4/14/2023, 12:30:04 PM

子供の頃 辛い事があると
神様へと手紙を書いた

"お母さんの病気が治ります様に"

"お母さんが、退院して帰ってきます様に"

"お父さんと お母さんと
また3人で遊園地に行きたいです"

何回も何枚も手紙を書いた

ただ、その手紙はどこへ出していいか
わからず 宝箱にしていたお菓子の空き缶へとためていた

もちろん、神様から返事はないし
願いは、叶うものもあれば
叶わないものもあった

お母さんの病気を治してほしいと書いた事は 神様へと伝わらなかったのか
母はかえらぬ人となり

それをきっかけに 私は神様への手紙を書かなくなった…


それから数年が経ち
部屋の片付けをしてた私は
見つけてしまった

宝箱の中の沢山の神様への手紙の中に
一枚だけ、母から私への手紙を

『 みぃちゃんへ

 元気ですか?

この手紙を読む頃 私は 
あなたのそばにいるかしら?

本当はあなたの成長をもっと見守っていたかったけれど…

ずっと 見守っていているからね
心から 愛してる

      お母さんより』

お母さん…

もっと 一緒に居たかった
もっと 一緒に生きたかったよ…

今まで、神様からの返事はなかったけれど 神様は 代わりに母からの手紙を
私にくれた

そして 久しぶりに神様へと手紙を書く

神様
お母さんからの手紙をありがとう
今、幸せです と伝えてください

        #神様へ

4/14/2023, 12:29:57 PM

神様へ

私は友達の発言のきっかけで幼馴染のことを

忘れていました。

大切な人だったのに、幸せすぎた自分に責めました

二度と忘れないように、歳を重ねるごとに手紙を

書きます。

そして、お互い20歳になりました。

神様…どうか…お互いが健康で生きている

間に一瞬でも一度でもいいから会わせてください

4/14/2023, 12:29:49 PM

僕には好きな人がいます……

この恋はとても叶わない恋です……

なぜなら…

僕は小学生なのに、

隣のお家の高校生の男の子に恋をしてしまいました……

その男の子の名前は翔君といって、とても可愛らしいです……


でも翔君には好きな人がいて、その好きな人は僕の兄なんです……

僕の兄は誰にでも優しくて…かっこいいです……

でも……

僕が少し困ってしまうことしてきます……

それは父さんにも母さんにも内緒のことです……

翔君は年が明けたら兄に告白をするそうです……

それを聞いた僕は思わずその場で泣いてしまいました……

とても情けないです………

この恋が叶わないのは自分でもわかっています……でも

一度でいいから…神様……神様へ……

僕の願いを聞いてください………

とても自分勝手なことはわかっています……

でも……

僕は翔君が好きです……

好きになってしまったんです……

本当に一度でいいんです……

一度でいいから………

翔君を独り占めしたいです……

お願いです……

僕の願いを聞いてください……












改めて読んたらとてもドロドロですね~
"でも"多すぎワロタ

4/14/2023, 12:29:02 PM

神様の願いはなんですか?
友達ですか?恋人ですか?結婚ですか?
それとも自由ですか?
皆から、願い事を唱えられる運命から、自由になりたいですか。
私が、その願い叶えてあげますから、私と友達になってください。こころから信頼できる友達に。

4/14/2023, 12:28:16 PM

/神様へ

神様へ
どうか、一日でも早く死ねますように。
神様へ
我儘は言いません。地獄へ送ってください。
神様へ
お願いです、僕に理由をください。

「僕に、生きる理由をちょうだい」
彼が眉間のシワを深くした。
「手前らしくねぇな。生きる理由なんて、何だっていいだろ」
「全部、虚しく見えるんだもの。食べるのも、眠るのも、遊ぶ事も、なんの意味も見いだせない。どうしてみんな生きてるの?どんな理由があるの?全く分からない」
感情の籠らない目を向けた。彼は深くため息を吐き出して、僕から視線を外す。
「理由なんかねぇよ。生きてるから、生きてるだけだ」
その言葉に肩を落とした。
この世界は、なんて残酷なんだろう。

神様へ
貴方は酷い存在です。
どうして、僕をこの世に送り込んだのですか?
責任をもって、早く死なせてください。

神様へ
僕は、ただ。僕が生きる理由が欲しいだけなのです。

4/14/2023, 12:27:17 PM

神様へ、どうか上にのぼったらあの人に合わせてください
言わなきゃいけないことがあるんです
亡くなる前に言いたかった 愛してるを直接会って言いたい
「お前のココロは清らかだ、お前がここに来たら合わせてやろう」 ありがとうございます

4/14/2023, 12:24:51 PM

#神様へ

いつもギフトを頂き感謝します。

貰ってばかりなので、お返しを考えるのですが

いつも何がいいのか、なかなか決まりません。

考えすぎて、気がつくと次のギフトが届いているので

お返しの機会を逃してしまいます。

あなたから届くギフトは、いつも今の私を

成長させるものばかりですね。

的確すぎて、カメラや盗聴を疑いキョロキョロして

しまいました。

次のギフトも楽しみにお待ちしております。

この感謝の心をお返しにしていただければ幸いです。

あなたの子羊より。

4/14/2023, 12:23:00 PM

神様へ


失う前に教えて欲しかったのです
私は最初から
追いつくために生きる人だったということを。

個性を持て囃すこの世で
何の色味も持てずに
ただ欠けた点ばかりに指をさされて
是正に向かって直走ったというのに。

たどり着いたのは崖でした
進めば終わり、戻ったところで私の席はありません。

摘み取られるのはいつも美しい花です。
今この状況を見れば
私も美しい花ということになりますね。

そちらは今日もお忙しいでしょうから
こちらから伺います
直接、じっくりお話ししましょう。

4/14/2023, 12:20:40 PM

すっかり暖かくなってから、氏神様へ初詣に行った。
実るようにまんまるの八重桜が、ちょうど見頃で美しかった。
清々しい空気の中、幼い子供が遊んだシャボン玉がひとつ、ふたつと飛んでくる。
鳥居の傍、大きな看板が立てかけられている。厄年や八方塞がりについて書いてあった。
御本殿の賽銭箱に、たまたま財布に入っていた五円玉をそっと転がして、手を合わせた。
「神様、いつもありがとうございます。ここに来るまで、今年がまさか本厄だとは気づいてませんでした」

4/14/2023, 12:19:21 PM

昔、「どんな願い事でも叶えてくれる」と
 評判のお寺に行ったことがある。
 当時、縁を繋ぎたいと思っていた人がいて、
 お参りしたら、めでたく繋ぐことができた。
 その縁は、季節が巡ったのち、残念ながら
 切れてしまったのだけど、
 本当に叶ったことに「すごい」と感激した。
 偶然だとか、たまたまだとか、そういう風に
 言う人もいると思うけど、
 お参りしたから、と素直に信じたい。

 神様。
 いつもたくさんの願い事を抱えて   
 大変だと思いますが、
 どうか皆を幸せにしてあげて下さい。 

               「神様ヘ」

4/14/2023, 12:17:41 PM

神様へ

暖かさを含んだ春風が桜の花を運ぶ季節となりまし
た。さて、神様はいかがお過ごしでしょうか。

私は大人な訳でもその辺にいるガキでもないのですが、まだまだ未熟な学生ですので、学生らしい素直な手紙を神様へ送りたいと思います。
今回手紙を送ったのは少し悩みがあったからなんです。まずは、先輩と幼馴染くんのこと。神様が何らかの魔法で私が先輩を好きになるように仕向けた訳でもないのはわかっています。私のことを好きになるようにと幼馴染くんに呪いをかけた訳でもないということもわかっています。それでも私は不思議なんです。私が先輩と少し上手くいってもそのすぐ後には距離ができる。というのも、幼馴染くんにキュンとさせられてしまうのです。私にイタズラしているのか、先輩にイタズラしているのか、幼馴染くんにイタズラしているのか、私は何があったのか知りたいのです。

もう1つは私自身のこと。私のことを病に陥らせておいて正直憎んでいました。自ら命を絶とうとしていたことも多々あったかと…。ですが、そんな私のことも好きになってくれる方をそばにおいて頂いて大変嬉しく思います。ですが、その幸せなはずの家庭が今、崩れようとしているのです。父と母の仲が年々、積み重なるごとに悪くなっていくのです。そして、ついには離婚の話まで出てしまって…。これもまた運命なのでしょうか?今まで通りなんとか上手くやっていくことは…そんなENDは存在しないのでしょうか?私は今、どうすればいいのでしょうか…

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