現実逃避』の作文集

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現実逃避』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど

2/27/2026, 11:47:49 PM

𖧷現実逃避𖧷

得意技!

妄想癖

特技!

逃げ

常連

泣く

常習犯

以上。

2/27/2026, 11:39:17 PM

【現実逃避】

あぁ、明日も学校がある。
あぁ、明日もやらないといけないことがある。

つらい。

将来の自分の為になるよ。
今放置してたら後で苦しむことになるよ。

分かってる。
分かってるけど、今はつらいんだ。


現実逃避。
好きな遊びをして、音楽を聴いて、ちょっと昼寝して、
そこから後悔するまでがワンセット。

でも、それは悪い事だとは言い切れないと思う。
つらいと思っているから働く心理。
普段から頑張っているから働く心理。

つらい状態で動いていても、
もっと悪くなるかもしれないし。
誰かに少し迷惑をかけてしまうかもしれない。


風邪を引いた時みたいに、つらいときは休むべき。
遊び楽しいからって、休み過ぎると良くない。

自分は、そう思う。

2/27/2026, 11:37:22 PM

傲慢な自分に嫌気がさす
君はそんな立場じゃないだろう

2/27/2026, 11:25:52 PM

やあ(´・ω・`)

仕事中にね、ネタについて考えるですよ(´・ω・`)

前に書いた「どこにも書けないこと」が全11章ぐらいの長編になりそうな構想とかね(´・ω・`)

完全に「現実逃避」だよね(´・ω・`)

はい、まだまだ繁忙期は続きますよ(´・ω・`)

じゃ(´・ω・`)

(´・ω:;.:...

2/27/2026, 11:25:11 PM

『現実逃避』

現実逃避で世界を征服してみた。
国民全員に喜ばれたが、俺の顔は一向に晴れなかった。

……なんで、俺。異世界に居るの??

○○○

「貴方こそが、真の魔王様です!!」
「…………は?」

コンビニ帰りだった。
夜中、信号待ちの間に立っていたマンホールがいきなり紫色に光出し、魔方陣のような物が浮かんだと思うと急にマンホールが消えて、長い長い穴に落ち……気づくと城の中に居た。

目の前の人? を見る。
人間ではありえない、青がかった薄灰色の肌。鬼のように尖った二本の角、コウモリのような一対の翼。
人外じみた部分を除けば、豊かに実ったぱっつんぱっつんの露出の激しい胸部と、愛嬌のある顔、こちらに向けてキラキラ輝く瞳、メリハリのついたモデルみたいなナイスバディの娘さん。

「真の……魔王、とは?」
「聞いてください! 大変なんですよぉ!!」

娘さんの言うことには、ここは魔王軍率いる魔族の領地で、各国の暴君に魔族がしいたげられて、大変な目に合っているらしい。
俺は、それをフンフンと、上の空で聞きながら、昔を思い出していた。
……妹が居た。本当に昔の事だ。
サラリーマンとして会社に数年努めて、忙し過ぎて墓参りにも行けてやれていなかった。
俺が中学生に上がったばかりの頃、小学生4年生だった妹は死んだ。元々、体が病弱で病院に入院しており、覚悟はしていたが、本当に呆気なく死んでしまった。
俺が成人して直ぐ、両親も死んだ。高額な治療費を稼ぐため、頑張って働いていた事の無理がたたったのだ。

俺一人、独り身だ。
恋人も居ないし、友人も居ない。

……目の前の娘さんは、どこか妹に似ていた。
愛嬌ある笑顔のせいか、それとも妹も俺にいつもキラキラした眼差しを向けてきたからか。
いや、昔、妹と魔王ごっこを病院でよくしていたからかもしれない。

「いいよ」
「え」
「やるよ。うん……困っているんでしょ?」
「!! はい! とっても困ってるんです!!」

「なら、やる。出来るか分からないけど、それでも力を限りを尽くして——君を助けるよ、うん」

この娘さんは、俺の妹じゃない。
だって、俺の妹はもう死んでいるのだから。

これは現実逃避だ。
しかも世界を跨いで、自分の問題を棚に上げた現実逃避だ。

そんな事は分かっていたが、どうにも衝動が収まらなかった。
妹に似た、この娘さんのために、何かしたかった。

○○○

俺は気づいたら、世界を征服していた。
事の発端となった娘を、はじめとして、多くの魔族が俺に笑顔を向けている。

「魔王様! 本当にありがとうございます!!」
「お腹いっぱい食べられるように、なりました!」
「子供を安心して育てられるように、なりました」
「襲いかかってくる人間から守るために、囮で死ぬ魔族を決めなくてもよくなりました!」
「家族みんなで笑って食卓を囲めるように、なりました」

「本当に、本当に……ありがとうございます、魔王様」
「うん……別にたいしたことはしてないから、大丈夫だよ」

涙ぐんだ顔でこちらを向く娘さん。
俺は、どうにも現実感の無い気分でそう答えた。

……なんで、俺。異世界に居るんだろうか。

その時だった。
俺が立っていた場所、魔族のレリーフが描かれた床が紫色に光りだした。

「魔王様!!」
「なんか、また、呼ばれているみたい。じゃあ、幸せにね」
「!!……っはい! 必ず、必ず幸せになります!!」

大粒の涙を浮かべた笑顔を、一生懸命に目に焼き付けた。
これが報酬で良い。これで、良い。他に何もいらなかった。

……目を開ける。
そこに広がっていたのは……、

「ようこそ、お越しくださいました。勇者様!!」
「うん?」

娘さんが居た。
先程とは別の娘さんで、日本人にはありえないピンクの髪をしている。
……だが、どこか妹に似ていた。

「お願いです。この国では今、邪神の脅威に襲われていまして……どうか、あなたのお力が必要なのです!!」
「……うん、いいよ。俺に出来るか分からないけど、出来る限りを尽くして、君を幸せにするよ」
「!! 本当ですか!?」
「うん」

……どうやら、まだ、俺の現実逃避は続くらしい。
世界征服の次は、世界平和でも目指すかぁ。


おわり

2/27/2026, 11:23:48 PM

現実に向き合ってばかりでは辛すぎる今夜は僕の胸でおやすみ

#現実逃避

2/27/2026, 11:19:07 PM

まあ、もう、いいでしょう!

 あなたの好きなところに行きましょう。何駅だって一緒に揺られましょう。これまでのこともこれからのことも一旦全部ほっぽり出して、肩の触れ合う距離で座りながら、目的地まで話しましょう。
 何気ない会話で時を満たしながら、あんな人たちの顔なんて忘れてやるんです。代わりに、触れ合った肩の熱をどうか、覚えていてください。
 流れゆく車窓の景色はきっと美しい。話疲れたら、ぼんやりとそれを眺めるのもいいでしょう。

 余計なこと何一つ、気にしなくたっていいんです。
 世間があなたをぞんざいに扱うなら、あなただって、世間をぞんざいにしていいじゃないですか。

 だから逃げましょう、共に。私たち二人、気の済むまでのバカンスを。


『現実逃避』

2/27/2026, 11:11:39 PM

部屋でイヤホンを付ける。大好きな音楽を流す。
この時間が、私にとっては大事だから。
この世界の嫌なことから自分を解放する時間。
逃げなんかじゃない。自分の心が壊れないように自分で守る、立派な正当防衛なんだ。
さあ、貴方もどうか胸を張って。

2/27/2026, 11:08:11 PM

現実逃避

芯が真面目な人ほど、気づけば息の吸い方を忘れる。
かと言って芯が揺らいでる人も、同調圧力で、我を扉の向こうに置いていってしまいがちだ。

そんな時こそ自分の時間はある意味、現実逃避というものは大切で貴重な時間なのだと実感させられるだろう。

そんな私の現実逃避はと言うと、旅行である。
金銭的な負担はかかるが、その分息抜きに入ったCafeでその土地の知らなかった情報やその土地の人達と交流が出来るのもまた旅行でしか味わえない醍醐味であり視野が大きく広がった気がして面白い。


また、空を飛ぶ乗り物にも興味しかないので、CAさんに質問してみたり他わいも無い会話を試みるが、なんせ忙しそうなのでいつも貴重な時間を逃して少し悲しくなってしまう。

次こそはと意気込むが、綺麗なCAさんを目の前にすると緊張して「あっ、、」としか言えず機会を取り逃す事だろう、、、。
いっその事、カンペを持っていった方が良いだろか?
「いつも応援してますと、、、。」

でも、ひとつ言えるのは、この旅行を楽しみにまた仕事や学業に身が入る事は間違いない事である。



さて、、今日も1日お客様の笑顔のために頑張ろう。



hava a nice trip。 素敵な時間をお過ごし下さい。


そう言って私は深々とお客様に対してお辞儀をした。

2/27/2026, 11:00:07 PM

【現実逃避】
人は、思っているより現実を見ていない。
僕も、そうだ。
もう少しでコンクールなのに、全然練習していない。
期限がもう少しの仕事も、まだ終わってない
今こうして生きているのは誰かに支えられて生きているということも、
朝がきて、夜がくるということも、
当たり前となり、まるで、ありがたみを感じていない
現実を見よう。
世界は、もっと美しいはずだから。
だから、まずは、
寝坊した、という現実を見つめよう。

2/27/2026, 10:53:08 PM

考える時間を避けてやり過ごす
ルーティンに慰められながら




#現実逃避

2/27/2026, 10:45:48 PM

『現実逃避』
毎日同じ繰り返し。
このままじゃ駄目だと分かっているのに、変わらなきゃって思ってるのに、何かに理由をつけて動けない。
そんな毎日の中、ふとした瞬間何も考えず、何にも縛られずこのまま何処か遠くに行きたいと思い車を走らせる。
でも、結局いつもより少し遠回りしていつもの家に帰って安心して居る自分がいる。

2/27/2026, 9:35:02 PM

これが現実逃避飴か、なになに、舐めるとあまりの美味さに現実逃避できるだってさ、どれどれ。
袋の中に入った緑色の飴をつまむと少し柔らかい感じで何か練って練って作ったような飴らしい。口に入れると純粋な甘みと塩気が口の中に広がり、初めての味がした。甘さの中にほのかなフレーバーを感じるがそれが何味かはよくわからない。そして口元から優しい香りが全身に広がる……。五感のすべてが飴に集中し、何も考えられなくなった。
これは美味い、確かに現実逃避飴だ。
しかし、効果は1分にも満たなかった。

2/27/2026, 8:40:37 PM

現実逃避

無駄なSNS 買い物 傷つつきたくないと様子見

2/27/2026, 8:35:36 PM

ただ気が向いたほうに歩いた。
未来のことも、過去のことも考えずに歩いた。

ほんの少しの反抗心と、
残り僅かな時間だけが荷物だった。

どこへ行くんだろう。
……違うな、
どこへ行こうか。

真っ当さなんて、
捨ててやろうか。

レールを外れ、思考の間を跨いで。

いずれ戻らなければならないと知っていても、
今だけは、邪魔しないでくれ。


「脱線」

2/27/2026, 8:33:36 PM

現実逃避は悪く考えない人ふえて
ほしいな
現実逃避さえ しっかり生きていて
悩んだり もがいたり 足掻いてない
また無気力になるさえあっても
しんどいが過ぎた 現実に逃避
逃避を
まっいいか逃避したくなるくらい
辛過ぎた 気持ち切り替えストレス発散
まっいいか
しっかり疲れ現実休み

まっいいか 避難より充電期間
なんだと私は思いたい

ずーっと頑張らないと
ダメだなんて ないよ
人は 弱い、 弱いな
私では いけなな ない

現実に向かうパワーを現実休み期間
養わてる時間 悪くない筈

2/27/2026, 7:58:06 PM

ボクが現実からログアウトしている間も世界は進んでいる。復帰者応援キャンペーンなんて存在しない。あるのはPay to Winだけ。お金がなければ何もできない。現実逃避もできない。



題『現実逃避』

2/27/2026, 7:56:51 PM

ぼやりとほどけた思考を巡らせ、空想の中に入り込む。そこにぼんやりとした、輪郭のないあなたがいた。そう、遠い日に失ったはずのあなたが。

間違いなくここは、虚像だらけの世界のはず。あなたも含め目に映る全てのものが、あの日失ったものばかりなのだから。耳に聞こえるきゃらきゃらとした、幼い子供の笑い声。機会の作動音と特徴的な叫び声に、呆れたような女性のため息。
……ああ、全てが懐かしいのに、何故か何一つ輪郭を掴めない。ここはそんな世界だった。

ふと、あなたがこちらに手を伸ばした。あなたは間違いなくこの世にはもういない。
それなのに、僕がおずおずと目を瞬かせながら触れたあなたの手は、やたらと熱く、本当に生きているかのようだった。
ああ、こんな残酷なことがあるだろうか?

──もう僕は、あなたの名前すら思い出せないのに。
ねえ愛しい人。あなたは何故、左手だけを残してこの世を去ったのか。内心を駆け巡る慟哭のまま、一歩踏み出そうとした時、ふと世界が弾けた。

瞼を開ける、いつもの天井が目に入る。そうして雫がシーツにポタリと零れ落ちて、やはりあれは泡沫の夢なのだと僕は思い知らされた。

これが、僕の最初で最後の現実逃避の話だった。

2/27/2026, 6:41:00 PM

大きくなるにつれて、現実逃避をすることが増えた気がする。そんな自分に嫌気が差す。昔は、昔はこんなんじゃなかったのに。昔はもっと、こう、怖いもの知らずで、色んなものに挑戦して、壁にぶつかれば自分と向き合っていた。でも大人になるにつれて、色んな場面で評価されることが増えた。時には、理不尽に。社会はこうして自由な子供の翼を折っていく。実は現実逃避は自分が問題じゃなかったら?社会に揉まれていく中で、極自然な、人間的な反応だったら?そう考えるともっと自分に優しくなれる気がする。

2/27/2026, 6:27:09 PM

現実逃避。

とうとう、介護が近くなってきた。

のそり、のそり、ゆっくりと近づいてきた。

二人分を見なくちゃいけない私。

やっていけるのかな?

ほとんど親に任せてたから、その任せてた分を

私がやらないといけないんだけど、やっていけるのかな?

自信ないなぁ〜

一人っ子なのに、重い。。。

1週間でいい、別荘みたいなところでくつろぎたい。

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