現実逃避』の作文集

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現実逃避』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど

2/27/2026, 10:42:31 AM

(現実逃避)
現実逃避。したくなる時、、

何かが。変われるサイン。

2/27/2026, 10:30:47 AM

現実ってしんどいよね。

君の居場所はどこにもなくて、
どこにいたって邪魔者で。

それならって蹲ってたって、
世間から笑い者にされて。

だったらいっそ逃げ出したいよね。
誰の声も届かない場所に。

誰の声も気にならないで、
仮初の姿でいられる場所に。

でも、本当にそれでいいの?
それは、本当に苦しくないの?

そんなわけないよね。
きっと同じくらい、いやそれ以上。

君は気付いていないかもだけど、
"逃げる"のも凄く苦しいよ。

だったら、戻っておいで。
君の苦しみは、わからないけど。

でも、僕にできることは、
君を呼ぶことだけなんだ。

だから僕は呼び続けるよ。
また君と笑い合えるように。

現実を、ちょっと楽にできるように。

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投稿12 「君と僕の在り処」
題:現実逃避

2/27/2026, 10:29:10 AM

→ドヤる


「自分、社会生活が苦手ッスから!」

と、

ここで胸を張る

そんな毎日



テーマ; 現実逃避

2/27/2026, 10:19:14 AM

現実逃避したって、
その罰が必ず自分に返ってきて蓄積しちゃうの。
一つ、また一つサボる事によって
心の中で何かが抉られていく。
生きてる限り、その負の連鎖は止まらなくて
「○にたい」って思うようになった。
でも結局、その勇気がないこと自体がもどかしくなって
また、嫌になっちゃうの。
ふと、消えれれば良いのにねって
神様を恨んだの。こんな自分を沢山憎んだ
でも、もう疲れちゃったから。
もう少し寝かせてね。
 
運命を抗ってでも、生きてやるからさ。

2/27/2026, 10:14:57 AM

急がば回れ

時には現実逃避しながら、

幸せへ

【現実逃避】

2/27/2026, 10:13:44 AM

税金どうのこうのやなくて
パチンコ店無くしたら
世の中に回るお金増えない?

パチンコしない人は
関係ないて思うかもだけど
パチンコする人のお金が
別のルートで回り出すと
パチンコしない人にも
影響出てくると思うんだよね

パチンコの従業員の人達が
人手の居ない産業とかで汗流すと
少しばかり人手不足も補えないかな

パチンコ業界だから
店の従業員だけやないな

パチンコ無くすだけで
大分無駄な金の回りかた
しなくなると思うんだよね

人手不足と金回り

これは現実逃避でしょうか…

2/27/2026, 10:10:19 AM

ナイトルーティン
     
     夕御飯は外で軽くすませた週末

     まずはお風呂
     温度はぬるめであちこちにキャンドルを配置
     ムスクみたいな甘い香りに包まれる。
     ゆっくり湯船につかりながら
     大好きな音楽がテンションをあげる

     癒しきった身体は水分を欲しがるから
     500ミリの水を一気に飲み干した

     冷蔵庫をあけたら
     チーズとサーモン、トマトがあった
     ちょっと面倒だけど生春巻きを作ろうかな
     それで、作りながら飲むビールが
     最高なんですよ、本当に

     あ、ネイルはげてる笑
     いついけるかな?また予約しないと
     春だから次はピンクにラメ入れたいな



     って感じの動画に憧れを持つ

     広瀬アリス監修のエアリアル餃子味
     あと3個で完食する女の話
     
     
     
     
                  (現実逃避)

2/27/2026, 10:10:05 AM

逃避した先が

また現実になるから

このままここで

瞬きしてみる


………現実逃避

2/27/2026, 10:10:04 AM

背を向けて逃げ続けるのは良くない気がする
でも回り道ならいい気がするんだ

2/27/2026, 10:07:56 AM

君とならいつもどこでも現実の
 厳しい風の中でも嬉しい



#現実逃避

2/27/2026, 10:06:35 AM

向き合うのが最善策なのか

  そうじゃないのか

  それは

  みんなが自分で決めていい

だけど

わたしは

逃げずに向き合ってる

自分を好きになりたい


by『現実逃避』

2/27/2026, 10:05:09 AM

君といる時は本当に夢見心地で。
嫌なこととか考えずに済むんだ。
逃げてるってみんなは笑うけど。
逃げられないって君は泣くけど。
君がいるならまぁいいかなって。
だからごめん、本当にごめん。
僕から離れるとか言うから。
信じたくないんだけどね。
あのね許せないみたい。
許せなかったみたい。
つめたいね、きみは

2/27/2026, 10:04:52 AM

127番 カロテン足りてん

​小尻かじるか ヤジるか大喜利
​せっかちに お節介にも 御徒町
​餅日持ちマチマチ 木槌ぶち壊ち
​ハモニカ無認可 無理やり如何にか

​蒸れそで漏れない 吹寄せ萩垂れ
​問答無用の縞模様 民間人無関心
​和人矢じりか 混じるか青汁
​カロテン足りてん カラ元気

​民泊緊迫 腕白モンペはく
​海老なにげ匂う 粒なすピーナツ
​野のネズミ 謎の水飲み 喉乾き
​メンツ丸潰れ 麺つゆシルブプレ

​沈鬱なる人物 カウチポテト復活
​悲惨画力 産後純子 四股自由
​規約カヤック よく妬く媚薬
​固く誓った 帰宅時間

2/27/2026, 10:04:18 AM

ねぇ、ちょっと!
聞いているの?
現実逃避してないで
私の話を聞きなさーい!

2/28/2024, 12:39:37 PM

“カレーの匂いを嗅ぐとカレーが食べたくなる”のではなく、“そろそろカレーが食べたいからカレーの匂いを敏感に感じ取るのだ”、みたいな話がありましたね。五歳の女の子に叱られる番組で。
 それはともかく、時たま無性にカレーが作りたくなる。
 食べたいというより作りたい。
 嫌なことがあったとき。あるいは気が向かない用事の前。モヤモヤを持て余してキッチンに立つ。カレーを作っているあいだはふしぎと無心になれる。小洒落たスープだとそうはいかない。ドロドロした不透明のものと時間をかけて向き合っていて初めて私のなかで解消されるものがある、という気がする。

 とはいえカレーを極めたいとかではないので普段はレトルト派。最近は無印のマッサマン、マトンドピアザ、コザンブ、トマトのキーマあたりが好きです。



(現実逃避)

2/28/2024, 10:58:47 AM

「試験前ってやたらと掃除するだろ?」
「あるあるだな」
「で、これだ」
 そう言って竹中は目の前のプラモデルを示した。掌に乗せられる大きさのロボットはよく見ると、プラスティックの質感は見られず、紙で出来ているようだ。紙に写った文字まで、ロボットの柄に見える凝りようで作成の苦労がうかがえた。
「勉強しろよ」
 ただえさえ明日の試験は、難しすぎて事前に参考例題が配られたぐらいなのだ。ロボット作ってる場合ではない。ごく当たり前の忠告を入れると、竹中は深く頷いた。
「俺そう思う。でもな、困ったことがあって」
「なんだよ」
 竹中はなぜか声をすぼめて言った。
「これ、例題のプリントでできてるんだ」
 馬鹿野郎。心からの叫びで俺は竹中を怒鳴りつけた。

 二人で一緒に俺のプリントをコピーしに行ったのはその後のことだ。

2/28/2024, 10:26:31 AM

現実逃避。

それは逃げることになってしまうかもしれない。

考えたくないこと、辛いこと、たくさんあると思う。

現実逃避をしないと生きていけない時だってある。

逃げ道を作ることで少しでも楽になれるなら

現実から目を背けるのは悪いことじゃない。

2/28/2024, 10:08:38 AM

現実から逃避しても

空想の世界に生きても

それもまた現実

2/28/2024, 9:58:19 AM

*** Zzz... ***

(2024/02/27 title:009 現実逃避)

2/28/2024, 9:57:53 AM

七、現実逃避
「終わらん」
辺りを見渡せば書類の山。山。山。
「ここが地獄か」
刻々と時間ばかりが過ぎてゆくなか、捌き切れないほどの膨大な仕事量に、アルバートは気が遠くなるのを感じていた。
そんな折、二度のノックが部屋に響く。姿を現したメイドの両腕には、なんと新たな書類が山が。
「追加の書類が届きました。全てにサインをするよう宰相様から仰せつかっています」
「あのタヌキ爺め……」
ここ連日、近々行われる国を挙げての収穫祭に向け、アルバートは朝から晩まで仕事に追われていた。その原因とも言えるのが総指揮官を務めるこの国の宰相であり、彼は文字通り次から次へと遠慮なしにアルバートへ仕事を割り振る。サインのし過ぎでアルバートがゲシュタルト崩壊を起こすのも時間の問題だった。
アルバートは目を閉じて浅く息を吐く。己を律するのに必要な行為だった。
「ミア」
「はい」
「あれを用意してくれ」
主人の雑な指示にミアは目を瞬かせるも、すぐさま小さく頷いた。


仄かに漂う甘い香り。
執務机から抜け出してローテーブルへと移動したアルバートは、ソファに深く腰をかけると早速ミアが用意したひと口サイズのチョコレートを手に取った。
「巷で最近人気の菓子らしい」
淹れた紅茶を主人の前に置いたミアは「それはとても美味しそうですね」と言葉を返す。
「俺は甘いものはさほど得意じゃないけどな」
「ご主人様が食べたくて取り寄せたのではなかったのですか?」
ミアは首を傾げる。
「いや。お前に食べさせようと思って」
そう言うや否やアルバートは自分の隣を指差した。
「ミア、ここ座れ」
「え?」
「早く」
言われるがままミアがアルバートの隣に腰を下ろすと、次いで口元にチョコレートが差し出される。
「口開けろ」
「でも」
「命令」
なんとも横暴である。ミアは困惑した。
けれどもその二文字を使われてしまえばミアは従う他に道がない。おずおずと小鳥のように小さく口を開くと、すぐにチョコレートが放り込まれた。
口の中で滑らかに踊るチョコレートの蕩けるようなその味わいに、ミアは感嘆の声を漏らす。そんな彼女の様子を横から見ていたアルバートはどこか愉しげだ。
「美味いか?」
アルバートの問いにミアはコクコクと頷いた。
「おいひいれす」
「よし。それならもっと食え」
そうして新しいチョコレートがミアの口元に再び差し出される。
「あの……自分で食べられます」
「却下だ」
清々しいほどの笑顔。取り付く島もなかった。
アルバートの手から次々与えられるチョコレートたちをミアは口の中に含んでゆく。そんな二人の姿はさながら親鳥と雛のようだ。
「癖になるな、これ」
アルバートがぽつりと零す。
「……もういっそのこと仕事なんか放り投げてもっと旨いものでも食いに行くか」
「だめですっ」
「このチョコレートよりもっと旨いものを食わせてやると言っても?」
「だ……だめですっ」
なんとも魅力的な誘いに葛藤するも、それを押しのけ慌てて抗議する己のメイドを前に、アルバートはやっぱり愉しげに笑うだけだった。

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