『溢れる気持ち』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど
強いって何?
あなたの言う強さは真の強さではないと思う。
#溢れる気持ち
好きで好きで堪らない。
何度もトークを開いて、既読がついてないかなって。
電波が悪いだけで本当は返信きてるなんてことはないかな。
貴方への視線も話す声色も、もう隠す気はない。
この溢れる気持ちを花束にして君に渡したい。
こぼれ落ちた分は、拾って髪にさしてあげる。
題:溢れる気持ち
だれかに
自分の気持ちを
伝えるとき
どう 伝えよう
この 溢れる気持ち
どうしよう 伝わらなかったら
この 溢れる気持ち
考え 想像するだけで
ドキドキする
【溢れる気持ち】
あなたを思うと胸が苦しくなる
さまざまな思い出が浮かんでは消える
その度に...
この先を書こうとしたけれど、辛かった気持ちを思い出して、
鳩尾が、きゅうっとなった
まだ、傷は塞がりきってないのかもしれない
溢れる気持ちを抱えきれなくて、
少し想いの欠片を零す。
けど、それは誰にも受け入れて貰えなくて。
吐き出す場所なんてないから、
消化不良でうまく飲み込めないまま堕ちる。
*溢れる気持ち*
優しくされる度期待してしまう。
貴女に対する好きの気持ちが溢れ出してしまう。
けれど気持ちを伝えてしまったら貴女との関係が
崩れてしまう気がして気持ちを必死にひた隠しにするんだ
君の行動一つ一つを
ポジティブに捉えてしまう
話しかけられて
笑い合う
話してて面白い
こういうのが好き
でも
頭じゃわかってる
君は優しくて
苦手な人とも笑い合えてしまう
僕じゃ相手にできないや
溢れる思い
"こんなこと"をこの瞬間、君に言ったらどんな反応を見せてくれるのかな。今日は君とはじめて1日を過ごして楽しかったな。君は私のことをどう思っているのだろう。私は君への燃えるような思いを身体の隅から溢れさせないように過ごしていることに君は気付いたかな。君へのときめきが私の鼓動を速め、君の一挙手一投足が私の脳内を駆け巡り、愛おしさを私の奥底から連れてくる。緊張してぎこちない話し方、空回りしたエスコート、私の全てを捉えるように動く瞳、赤らんだ頬、全て愛らしく、君を食べてしまいたい。溢れる思いを"君が好き"なんて私からは恥ずかしくて言えない。この関係を壊したくない。でも、君の拍子抜けの表情を想像すると言ってみたくなってしまう。もし、壊れてしまったとしても巡り巡る観覧車みたいに思い出は輝いて綺麗になるかな。
「溢れる気持ち」
溢れてしまった
気持ちって
どうなるか知ってる?
私は実体験で知ってる。
わかりやすく言うと
溢れた気持ちって
ひとり歩きするんだよ。
その気持が顕現して
目にした時
初めてわかったんだ。
これが気持ちで
作られたものだと。
だから
気持ちって
どこかで折り合いを
無理矢理つけないと
業を背負い
自分を苦しめる事になる。
溢れる気持ち
あなたと付き合う前も
あなたと付き合ってからも
あなたと別れてからも
あなたが大好きで
溢れる気持ちを押さえることは出来なかった
あなたの特別になりたかった
あなたの好きな人になりたかった
あなたの手を離したくなかった
溢れる気持ち
溢れる涙
あなたを本気で愛してた
溢れる気持ち
▷▶︎▷
夏風に吹かれる黄金色の髪。
地平線まで広がる海原のような翡翠の瞳。
気難しそうな顔をしながら、俺を見ると緩く微笑むその口元。
「 なにを笑っているんだ 」
不機嫌そうに低くなるその声も。
愛しい、と。
そう思う気持ちが湯水のように溢れてやまないのは
お前が俺の唯一だからだろうか。
「 なんでもないよ 」
俺がこんなにお前を愛していることを、お前は知らないだろう。
なににも救われなくて
救われたくなくて
孤独にすがりついて
闇にとけてしまいたいと
そう願ってしまう夜もあるよね
苦しい
痛い
寂しい
しにたい、
今夜の私はネガティブ全開だ
ごめんなさい
強くないのです。
_ ₂₃₀
溢れる気持ちには抗えない
3大欲求もそうでしょ
溢れる気持ちには逆らえないしいつか爆発するものだ
分かってる、分かってるけど…!
でも…傷つけたくないよ
あの子を大切に扱いたい
でも、自分の手で壊してもみたい
矛盾だらけだね
おかしいなぁ…笑
ねぇ、笑って?
泣いて?
怯えて?
かっわいいッ♡♡
やっぱり、抗えない
この気持ち
妄想するだけだ
誰にも知られない
でも、いつか、してみたい
どんな顔するんだろう
楽しみだなぁ…笑
うふふ♡
ねぇ、まだ気づかないんだぁ
鈍感なとこも好きだよ?
______君に降り注ぐ不幸が私のせいだってこと♡
あーぁ、早く気づかないかなぁ♡
楽しみッ♡♡
待っててね、私のダーリンッ♡
『溢れる気持ち』~完~
#6
どうでしょうか!?
いやー、ヤンデレ炸裂ですねー
考えるの大変でした(*^^*)
では!またお会いしましょう
______作者より
すきの気持ち ぎゅっとしぼって しまえれば
たまるのかもね コップいっぱい
【溢れる気持ち】
会いたい
話したい
触れたい
溢れる気持ちを我慢して
今日も君と一緒に過ごす
君の体温を感じながら
溢れる気持ち
彼女と出会ってはじめて、私は自分の心に容量があることを知った。
知らず知らずのうちにいっぱいになった気持ちが、じわりじわりと外側へ溢れ出しそうになっている。
私はこれから、どうやって彼女に接すればよいのだろうか。
そんなことを考えていたら、勝手に涙が滲んできた。
誰にも見られてはいないのに、なんだか恥ずかしくなって、どぶんと頭まで浴槽に沈み込む。溢れたお湯が、床を滑って排水口に流されていく。そして浴室の平穏は守られる。
私の心にも排水口があればよかったのに。
このままではいつか、行き場を失って堰き止められた感情のなかに溺れてしまいそうだ。
いつも遠くから見ていた貴方の笑顔を隣で見た時、うっかり好き!と言ってしまわないようにマフラーで顔を隠したこと、バレてないといいな。
溢れる気持ち
ちょっと今日は、お題休ませて^^;
(後書き。)
毎日の良き脳トレアプリです^^
お題『溢れる気持ち』
「ああ、可愛い…」
気がついたら口から出ていた
本人に伝える気は全くなかったんだ
「え?急に何言ってるの笑」
そう笑う君
冗談なんかじゃない
本当に大切に思っているんだ