旅路の果てに』の作文集

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旅路の果てに』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど

1/31/2026, 10:34:46 AM

歩き疲れた

旅路の果てに…

小さな長方形の

ビニール製のカラフルな

袋…

そこには

「ねるねるねるね」

と書かれている。

旅は

終わらない。

1/31/2026, 10:31:17 AM

旅路の果てに

旅路の果てに

彼らは、名誉を得た

称賛を得た

約束されていた幸福を得た

そして彼らは、大人になり

物語は、次の世代へ

そんな話が

私は、苦手で。


(後書き。)

最終話、最後の一コマで、急に大人ビジュになる某少年漫画が苦手で^^;

銀○映画は、ホッとさせてくれたから良b

1/31/2026, 10:30:54 AM

旅路の果てに

生まれた時に僕たちの旅は始まった。
色んなまわり道、危険や罠を乗り越えて、たくさん傷つきながらも旅は続いていく。
この旅路の果てには肉体としての死が待っているだけかもしれない。
けど、最期に振り返った時に自分というたったひとりのちっぽけな人間がいた軌跡を残せたら、旅路の果てに笑顔になれたら、僕はそれで満足だ。
まだまだ長い旅は続くから、休みながらゆっくり歩みを進めていきたい。

1/31/2026, 10:30:40 AM

旅路の果てに

旅路があったからこその果てがある

これまでの旅路が
果てにはあるんだけど
帰路も未だあるので
とりあえずは一休みかな

遠足だと家に帰るまでが遠足ですよね?

果ての後に気がつくこともある
果てに辿り着くまでにもある
果てだから思うこともある
要するに旅路は続いている
一時の果てだっただけで

悟りを開いても
人は人の中に帰っていく
人の中にも悟りがあるんだと知る
悟りも所詮は道中に過ぎないんじゃないかな

欲を終えても
欲は欲のまま
それでも欲を得て
それでも欲から離れてく
良い悪いは欲にはなくて
その欲の在り方にあるんだと思う
その欲の継続の仕方にあるって考える

どうしても逃げられないし終えれないので
判らないままを受け入れるしかない

1/31/2026, 10:28:56 AM

お題:旅路の果てに
後日あげるのでお題とスペース保存しておきます。

1/31/2026, 10:23:48 AM

旅路の果てには何があるだろう


旅の終末を祝う友人の言葉?

自分の旅での語られる偉業?

まだまだ続く果てしない旅?


自分が旅人ならば
果てしない旅がとても喜ばしいだろう


 「 旅路の果てには 」

1/31/2026, 10:20:12 AM

【旅路の果てに】
人生の旅路の果てには、何があるのだろうか
なにを目指して、
なにを探して、
なにを求めて
僕たちは、人生を歩んでいるのだろうか
答えは、旅路の果てにあるのだろうか。
そんな、
答えのない問題を、僕等は考えなければならない

1/31/2026, 10:18:11 AM

『旅路の果てに』

生きてる理由とか今ここに存在していること
あなたと出会ったこと、あなたを好きになったこと

全てに理由があるのなら

旅路の果てに答えはあるのだろうか


人生なるようになると言うけれど
旅路の果てにあなたはそこにいるのだろうか

もしも旅路の果てにあなたがいなくても、
今私はあなたと出会えて好きになれて幸せです

納得のいく結末になっていますように

1/31/2026, 10:15:13 AM

『旅路の果てに』

...画角と比較して調整する。
あとは明るさとか設定して...写真を撮る。

撮った写真と過去の写真を見比べる。
ほとんど一緒。雲の位置が少し違うだけのレベルだ。

村から街を数え切れないほどほど通り抜け
永遠と続く山道を登り続けた。

ここまで随分と長かった。
一緒に歩いた仲間はいないけど、
ひとりだからこそ気楽にのんびり旅ができた。

かつて父が撮ってきた一枚の写真。
それがこんなにも壮大な旅路になろうとは...

それでも...いい旅だった。
父の背中を見て歩いた気分だった。

さて...帰ろうか。

語り部シルヴァ

1/31/2026, 10:14:32 AM

重い足を引きづりながら、辿り着いた先はある国だった。
なんとか国の中に足を踏み入れると、白衣を着た男が私に近づく。神妙な面持ちに気を引き締めるが、男は自身の肩を貸してくれた。周りにいた民が私を見て、声をかけてくれる。そのどれもが私を心配するような声だった。不思議と雫が頬を伝う。男はこちらを振り返り、ギョッとした顔で私を見た。
「痛かったですか?」
男が私の背中を擦る。今までと比較出来ないくらい、この国は優しさに包まれていた。
男は私の足を、丁寧に処置してくれた。そのまま、男は私に微笑みかける。
「旅人ですか?」
頷くと、男は私の手を掴んだ。
「町を、紹介しますよ」
その声に、私は目を細めた。あぁ、私の居場所が、ここだったら良いのに。太陽が、眩しく町を照らしていた。

旅路の果てに

1/31/2026, 10:14:21 AM

《旅路の果てに》

この人生の旅路の果てに
何があるのだろう

今は旅の途中
ここで何をするか・しないかで
旅路の果ては変わるだろう
だから悔いのないように

私は色々な事に挑戦していきたい
旅路の果てに
この人生で良かったと
胸を張って言えるように

1/31/2026, 10:12:19 AM

永遠にすら感じるような永い夢を見ていた

突然思い立って、一人向かった先は
愛した人の住んでいた街

遠距離だったからいつも次会う日を楽しみにしていたな
たくさんの綺麗な景色を見せてくれたな

蘇ってきたのは数え切れないほどの想い出と
隣で笑う君の笑顔

あぁ、偶然会えたりしないかな、なんてね
冗談だよ

息を呑んだ
変わらない様子の彼が街角に佇んでいた

「また逢えたね」

どうか、この夢から醒めませんように


#3「旅路の果てに」

1/31/2026, 10:11:54 AM

〜旅路の果てに〜


駆け抜けるワインディングロード。
ひんやりとした空気。
横目に映る渓谷。
すれ違いざまのピースサイン。

エンジンを切ると、
襲いかかる睡魔。

目を瞑り、
蘇る景色。

次はどこ行こう。

1/31/2026, 10:11:32 AM

→成果

成果という言葉の示す通り、旅路の果てというか……行き着いた先には何かあると信じ込んでいたが、そうではないこともあるんだなぁ。
     
   〜とある無人島遭難者の日記帳より〜


テーマ; 旅路の果てに

1/31/2026, 10:11:11 AM

長い長い旅路の果てに

たどり着く場所が

どうか

陽の当たる

穏やかな場所でありますように


………旅路の果てに

1/31/2026, 10:08:17 AM

『旅路の果てに』

歩いて
歩いて
歩いてた

湿地の中を
砂漠の上を
湖の底も

手に入れたものは
種類の違う砂

水にさらせば流れてしまう
風が吹いたら飛ばされてしまう

そこには確かにあったのに
場所を変えると消えていった

歩いて
歩いて
手に入れたものは

とても脆く
とても儚く
流れるように消えていった

しかし確かにあったのだ

僕の心の中には
真砂でできた砂絵が残る

それを儚い想い出として
今日も歩いて生きて行く

1/31/2026, 10:07:45 AM

最果てを
 まだ見ぬまなこ影落とし
 小綺麗な足を睨みつける
               (260131 旅路の果てに)

1/31/2026, 10:06:12 AM

122番 間引いたモヒート

無愛想 歩合あと先 割と損
姑息な解散 お得な海鮮
横綱 露骨な 差別すな
餅巾着 縫い目破れて 一悶着
モモンガ馬鹿野郎 回鍋肉

のべつまくなし ノギス隙間無し
庶務課遮二無二 常務惜しむに
もみ殻無機質 寒いから無菌室
聡き者 どんなもんじゃい 言わんとく

活気柿の木 粋な利き酒 息抜き吐息
お寿司瀬戸 壬生は未払い 小西カニ
速達祖父出す 次男文字化け
真昼の茂原で 間引いたモヒート

二度寝取り 担い手名乗り 糊を塗り
伝播たっぷり 身振りで利得り
毛剃り砂蹴り まかりけり
あやまたず 悪用まずいス 耳澄ます

1/31/2026, 10:05:54 AM

この先は何が待っているのだろう?
この旅路の果てに何が待っているのだろう?
僕にとっての幸せ?
誰かにとっての幸せ?
とにかく誰も彼もが幸せであってほしい

1/31/2026, 10:04:07 AM

愛してたなんて
過去形にして笑えるほど
まだ私は強くない

胸の奥で
今も名前がほどけなくて
思い出に触れるたび
少しだけ息が詰まる

それでも
弱いまま立ち止まる夜を越えて
いつか本当に
「愛してた」って言える朝が来ることを
私は知ってる

今はただ
強がれない自分を
抱きしめる時間なんだと思う

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