『心の健康』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど
心の健康を保つには、
何かしら食べて、身体を冷やさない。
あとは、あーだけでも声を出す。
涙もオナラも、
身体から出せるものは全て出す。
異国の絶景に行かなくても、
心は健康になる。
心の健康。メンタルを保つには毎日バナナを一本食べるといい。バナナには幸せホルモンとも言われるセロトニンが含まれているから心にいいんだ。
セロトニンが不足すると心が不安定になるらしい。だからメンタルがやばいと思ったらバナナを食べると落ち着くだろう。
それにバナナは甘くて美味しいからな。甘くて美味しいものを食べたら心も安らぐというものだ。
その上バナナは安いし簡単に皮を剥けてすぐに食べられるストレスフリーな食べ物だ。痛んでいたら見た目ですぐにわかるからハズレを引くことも少ないからいい。
このバナナにカカオ多目のチョコを一枚合わせて食べるとちょっとビターなチョコバナナになってすごく美味しい。
チョコを一口かじったらバナナを一口食べると口の中でチョコバナナが完成する。これを毎日食べるようになってからメンタルがいかれる日が少なくなった。
単純に美味しいから幸せになれる。幸せなら心が病むこともない。人間なんてのは単純なものだ。
でも食生活を整えるだけじゃ解決しないこともある。くそみたいな人間関係にごみのような仕事。これはどうしようもない。
仕事を辞めてすべての人間関係を捨ててどこか別の国で生きる、なんてことができる人は少ないだろう。
だから凡人にできるのは美味いものを食べて毎日のストレスを和らげることくらいだ。辛い世の中だけど頑張って生きないとな。
世の中では「鋼のメンタル」が持て囃されてるみたいだけど、どうなんだろう。
鋼は案外脆く、破断しやすい。
熱すぎたり冷たくされ過ぎたら、柔軟性を欠きバキっと折れてしまう。
なので、「こんにゃくゼリーメンタル」を目指したい。
叩かれようが地面に落とされようが、プルンプルン揺れるだけのゲル状生菓子に。
可愛いくて、美味しい、最強じゃない?!
テーマ「心の健康」
心の健康?
僕は全然大丈夫!!
根性で乗り切るタイプだから!!
とか思ってる僕は中3の後半から別室登校だった。
でも今はほんとに大丈夫!!
何でかはわかんないんだけどね!
一回自由になった今、かなり普通とはかけ離れた道に突っ込んでしまっているけど。
協調性とか区別とか色々はっきりさせなきゃなんない学校が合わなかっただけなのかも!
僕は今ほんと自由だよ。
だから一回みんな自由になっちゃえ!
そしたら幸せに近づけるかもよ!!
なんちゃって。
きゅうに動けなくなってしまうようなときは
目をつむってひだまりをさがす
子供のころに食べた姫リンゴの味
愛犬のやわらかな毛並み
大好きなピアノの音
君の書いた詩
ひだまりでまるくなってあたたまる
生きていると失くしてしまったり
変わってしまったりするようなこと
でもその小さな幸福があたためてくれたところは
いつまでもぬくぬくとして心地よかった
『心の健康』
なんだろう?
心の健康なんて
考えたことないなぁ✨
少しは気を付けないとね。。
心の中は…
いつもからっぽかも…
ヤバい…
毎日イライラする。
ストレスでもたまってるのかな?
tsutsuに会えばなぁ、
たぶん少しは気は紛れるのかな?
tsutsuに会いたいなぁ。
毎日会いたいなぁ。
いろいろな角度からみたいなぁ😄
そしたらtsutsuの素顔を見れるかも…
#心の健康
心の健康
心の健康を考える時、病気なのか病気じゃないのか考える。
お薬を飲まないといけない人もいれば、旅行や美味しいものを食べてリフレッシュすれば解消できる人もいる。
逆にお薬さえ飲んでいれば、普通に働けて幸せな人もいれば、ストレス社会で常に悩みを抱えている人もいる。
自分の価値観や生き方の違いに周りと上手くいかず苦悩する。
人それぞれ違いがあることはわかっているし、世の中の人全員と上手くいく訳がないのにそれを認められない。
姉妹でも、同じ両親に育てられたのに、全く違う価値観を持った兄弟は多いと思う。
生きている以上ストレスは皆んなあるし悩みもある。
結局、起きている時間に身体を一生懸命稼動させ、エネルギー確保のためなんでも食べ、明日の準備のため寝ることが1番の心の健康である。
わかっちゃいるけど、これが難しい。
もし、今悩んでいたら、介護の仕事はいいかも?働いている時は常に身体を動かし、身体を使うからお腹も減る。夜なんてクタクタでご飯を食べながら寝ている。
ストレスも多いけど、やり甲斐もある。人生終盤の方のお世話は、なかなか勉強にもなる。
どうですか?生き甲斐作ってみませんか?
私は全く違う仕事なのに、介護職を薦めて社会貢献している気になる笑
辛い、苦しい、痛い
理由も分からず胸が苦しくなって、涙が溢れて零れ落ちて、更に苦しくなる。
「お前はいつまでも健康でいろよ!!」
そういう彼の顔が頭に浮かぶ。
いつでも笑い、自分の方が辛いはずなのに僕のことを気にかけてくれていた彼の顔が。
「……きみが…僕の健康を、害して…ッ…どうするんだよ…」
冷たくなった彼の手、閉じられた瞳。
「お願いだから…目を…覚ましてよッ…」
君のせいで、僕は心が痛いよ。
# 心の健康
あぁ、体調が悪いなぁ……。不健康だしね……。
頭はとても痛いし、胃も痛い。肌は荒れている。なんだか体も熱っぽい気がする。指先が痺れる感じもするし、もしかしたら大きな病気なのかもしれない。
駄目だ。きっと変な病気にかかってしまったんだ。この症状はどれだろう。もしかしたら流行病? いや、この難病か? それともこっち?
「不健康ですね」
やっぱりそうか。そうだよね。
何か大きい病気なんだろう? もう自分は長くないのかもしれない。
「まず心が不健康です。ちゃんと栄養を摂って、運動して、寝てください。体調不良は精神的なものから来ています」
こんなに体調が悪いのに、心だけなわけがない。藪医者か?
きっと自分はもうすぐ死ぬんだ。健康に生きたかったなぁ。
そう自分の体を思って嘆くのだった。
『心の健康』
心の健康を害すのはいつもあなただった。
あなたにとって私は、利用されることしか知らない傀儡だった。
けれどあなたが知らないだけで、私には意思の分だけのただ一つの策があった。
首に紐を纏えば助かる。そんな策。
「…今日、学校休みたい。」
「わかった。じゃあ、少し父さんとドライブしないか?」
「…仕事は?」
「父さんも今日は休みたい気分なんだ。行きたいところは?」
「…無い。」
「じゃあ、少し遠くへ出かけよう。自然を見て、美味しいものを食べて、今日を満喫しよう!」
あなたの心は健康ですか?
身近な人の心は健康ですか?
日々の生活のストレスにリフレッシュを───。
心が健康な人はどれくらいいるんだろうな
みんな元気そうに見えて何かしら悩みがある
限界まで頑張って心が病んでしまった人もいる
心のお医者さんっているのかな
カウンセリングをする人が心のお医者さんかな
だとしたらこの世の中にはカウンセラーが足りないね
お医者さん不足だなぁ
【心の健康】
今日は私についてのお話を書いていこうと思います。
「心の健康」ということで。
私には精神疾患があります。
10代の頃に発症しました。
それから引きこもりだったり無職だったりとを経て今、福祉サービスを活用して何とか生きています。
でも出勤するのすらままならず、今週いっぱい仕事休みをもらっちゃった。
駄目な大人だね。
みんなは心の健康に気をつけるんだよ。
私みたいになっては駄目だよ。
自分を大切にね。
体調は聞いてくれるけど
心の状態は聞かない
体は検査するけど
心は検査しない
健康診断
心の健康はどう診断するんですか?
私の心の健康は
君がいてくれるならきっと大丈夫
君の笑顔が好きだよ
─────『心の健康』
「心の健康」
体の健康状態というのは、大抵皆同じだ。
通常に比べて異常がなく、元気に過ごせる状態をきっと「体の健康」と言う。
なら心の健康はどうだろう?
もしかしたらいつも暗いし、ネガティブになってしまうけれど特に異常行動をしなければ健康と言えるのかもしれない。
逆にかなりポジティブ思考になれて、周りを明るくできることを心の健康と言うのかもしれない。
「心の健康とは、人によって違う」こう考えることがいちばん正しいのかもしれない。
心が乱れている時
無理をすると体調が崩れたりする
だから不調が起きた時は
無理をしないとゆう事です
【心の健康】
ひとつ、ふたつ、みっつ。それ以上は数えるのも煩わしい。いったい僕は一日に、いくつの嘘をついているのだろう。わざわざ考えるのも面倒なくらい、僕の人生は虚飾に塗れている。
嫌いな相手にも愛想良く、隙を見せないように余裕ぶって。そうでないと政財界なんて場所で生きていくことなどできないのだから。物心ついた時にはそれが当たり前で日常だったから、自分の心を偽ることに疑問すら抱かなかったのに。
「ねえ、本当のこと言ってよ」
君の鋭い声が、僕の心をかき乱す。やめて、やめろよ。思い出させないでくれ、こんな真っ先に切り捨てた感情を。
「辛いときは辛いって、悲しいときは悲しいって、素直に言って。助けてほしいってちゃんと自分から手を伸ばして。じゃないと君の心が壊れちゃうよ」
体がいくら健康でも、心が健康じゃなかったらダメなんだよ。そう静かに付け足した君は、僕の心臓の上にとんっと握り拳を置いた。扉でもノックするように、君の手がこんこんと軽く僕の胸を叩く。
わからない。わからないよ。だって僕は大丈夫だ。大丈夫じゃなきゃいけない。ああ、だけど。
心臓が痛い。頭が割れそうに痛い。喉の奥がひりひりと切ない痛みを訴えた。ギュッと握り込んだ拳の痛みで誤魔化そうとしても、自覚してしまえば一気に決壊してしまう。
「……たすけて」
囁くような声が、気がつけば自分の口から飛び出ていた。僕のその言葉に、自称『心の健康を守るお医者さん』は満足そうに笑う。
「任せて!」
力強い君の声に、強張っていた全身からふっと力が抜けるのがわかった。
勤めている職場では、心の健康は以前より重視されるようになった。
ただ、私は少し違和感を感じている。
『心の健康を維持するために、定期的に運動しましょう』
『心の健康を維持するために、何かあれば上司に相談しましょう』
『心の健康を維持するために、具合が悪そうな人がいたら声をかけてあげましょう』
確かに、精神疾患に関する本や精神疾患からの職場復帰に関する本にはそのように書かれている。
しかし、マニュアル化されてしまうと「何か違う」と思わずにはいられない。
運動は確かに効果的だが、元々運動習慣のない人(私もだが)にとって、これはなかなか大変だ。毎日30分のウォーキングより、カフェでのんびり本を読むことが私にとっては癒しの時間だ。
上司に相談したところで、上司は心理の専門家ではない。心無い言葉に却って傷ついたこともあれば、腫れ物に触るように扱われるのも居心地が悪い。
心の具合が優れなければ、私は一人で休憩を取る。「具合悪そうだけど大丈夫?」「相談に乗るよ」同僚が悪意なくかけてくれる声が、「常に元気でいなければならない」と私を追い詰める。
心は単純で画一的なものでないと、私は思う。型に嵌められるようなものではない。
まだまだ「心の健康」に関する理解は発展途上のように思う。
泣き笑い。私はよく泣くんだ、笑うという形で。
私はよく大丈夫っていうんだ、辛いくせして。
私はよく笑うんだ、皆と同じように、
この世界で、私が学んだこと。それは、この世界で生き残る為に自分を殺さなければならないこと。自分を生きていたら、この世界では除外される。心を殺して、身を生かす。それが我々人間に与えられた人生ゲーム。ただそのゲームにルールは存在しない。
君は何を思う。
さぁ、自分探しの旅に出よう。心を生かせるように。
死なない為に自分を見つけよう。心を殺さず生き残れるように。
〜心の健康〜
「心の健康」
考えることと感じること
頭で考え心で感じる
論理と感覚は別物なんだな
『怒ってはいけない こんな自分はダメだ』
これは頭の中の論理なんだな
考えで心に蓋をしないで 心で感じていることに
焦点をあてよう 心は正直だから。
ラーメン食いてぇ 風が心地良いな
膝が調子良いな あの子に会いたいな
心の声を聞きましょう
心の健康は体を健康にするよ絶対に。
あなたの心は今、何と訴えていますかな?