大好きな君に』の作文集

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大好きな君に』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど

3/4/2024, 10:07:42 AM

#大好きな君に

大好きと言える私の大切な人たちに伝えたい
思っているよりもこの日常は奇跡だよってこと

健康な身体でいられることの尊さを
身に染みて感じるくらいの苦しみを味わう前に
どうかどうか 気づいてほしい

楽しいとか嬉しいとか悲しいとか悔しいとか
心を目一杯使って感じられることの
どれほど美しいことか

身体が健やかで元気でいるからこそ
心もちゃんと機能するんだよ

今日も一日おつかれさま
大好きだよ

どうかずっと元気でいてね

3/4/2024, 10:07:14 AM

大好きな君に、できることは何もない。

 もうこの世にはいない小説家。私が生まれるより前に亡くなった人。
 その人の生きた証である数々の作品を読んでは、もしこの人がいま生きていたら自分はどうしていたのかと思う。

 同じように好きになれただろうか。そもそも興味を持っただろうか。
 もし同じように好きになったとしても、ファンレターとかは書かないし、会いたいとも思わない。SNSもできればフォローしたくない。

 時間的に遠くにあることもしくは隔絶されていることが、私が推しをつくる条件になっている。

3/4/2024, 10:06:42 AM

私からは
何があげられるだろう
私はカタチはカタチでも
手に触れて残らないモノを大事にしている
いつもカレは言った
生命が全てでないと
私は確かにそうだと思った
カレの植えた種は
何故か枯れてしまう
育たないのだ
それが何を意味する?
継続だ
恐れがあるからこそ
継続ができる
私達は常に一つを恐れている
その恐れから生まれた感情が
私達を守ってくれるのだ
ありがとう
負を取り巻く私達の身体が
良いことに繫がっている
残らないモノが好きだ
互いに残すのは
亡骸のみ

3/4/2024, 10:05:08 AM

ごめんね 、 傷つけたくなくて 手放しちゃった 。
今でも後悔してる 、 君を思い出してる また喋りたい .

3/4/2024, 10:05:03 AM

「大好きな君に」
私は好きな人がいた。
だけど諦めようと思った。

私は好きな人に酷いこと沢山言っちゃった、
それで嫌われた_。
自分のせいなのは分かってる

分かってるよ..

それでも諦めれない。

ねぇ、認めるよ。

貴方のことが大好き。

‪”‬愛してる‪”‬

※実話です。

3/4/2024, 10:02:58 AM

大好きな君に大好きって伝えたくて
でも怖いんだ
私みたいなのにそんな事言われても
って
思われるんじゃないかって。
でもそんな私でも
君に好きって言ってほしくて頑張ってる、
かわいいって言ってほしいんだ。
そんな私が
君の事好きって言ったら君は困る?

3/4/2024, 10:02:43 AM

届け!
私の想い…

届け!
愛おしい気持ち…

届け!
君に逢いたい…

【大好きな君に】#63

3/4/2024, 10:02:16 AM

大好きな君に
ただ「ありがとう」
それだけを伝えたい

3/4/2024, 10:02:13 AM

大好きな君に
言葉をあげる
大好きな君に
心をあげる
大好きな君に
すべてをあげる
こんなヤンデレの
私は嫌?

3/5/2023, 10:37:49 PM

大好きな君に。
私が大好きなのは何人かいる。推し。友達。恋してる人。周りの人。
私は推しにリアコだ。でも学校の同じクラスの人に恋もしている。果たして何が違うのか。

3/5/2023, 3:12:20 PM

美味しかったよ。

君に出会ったのは神社の掃除をしている時。裏の山で僕が喀血した時、君が山から現われた。日を知らぬような白い肌にしなやかな体は妖美で、言いようのない高揚感を知った。

「君、体が悪いんだね。可哀想に。私が力になってあげるよ」

参った。声までこんなに美しいなんて。僕はその甘美な声に勝手に体が動いてしまった。

気づいたら僕は君を瓶詰めにして溺れ殺していた。もうこれではあの声が聞けないと思うと涙が出てきた。しかし僕はそれを呑んだ。

和尚が言っていたことを思い出した。
「蛇は神の化身である。」

これはこれは、死後が楽しみだな。

3/5/2023, 10:44:01 AM

《大好きな君に》
ずーっと君と電話を繋げてるなんて何時ぶりだろう

3/5/2023, 10:23:43 AM

心に少しゆとりが生まれた。朝早いけれどそれなりに楽しい派遣のバイトを見つけてからスケジュールが昔のようにパンパンになって分単位で動く生活。メンタルが優れないからとここ半年ずっと床に伏せっていたけれど少し前のような生活を取り戻すことができているように感じる。
毎週日曜日は楽団の練習に行って音楽に触れることも出来るようになった。スキマ時間に資格取得の勉強をすることもできるようになった。洋服ももう半年以上同じのを着回ししているから新しいのが欲しいし、髪も染めたい。コスメも新調すべきだろうかと脳内会議では久方ぶりにマイナスなことではなくプラスな議事録が並んでいる。

3/5/2023, 10:09:12 AM

大好きな君に伝えたいことがある
いつからだっけ
6月からかな文化祭の準備の時とか部活とか
ふとした時にかっこいいって思って
いろんな物いろんなことを
君に費やしてきた一年だった
楽しいことばっかりなわけじゃなかったし
むしろ辛いことがほとんどだったかな笑
人生でこんな冷たくてひどい人いるんだって
初めて苦手な人ができた感覚に近かった
でも気づいたら私の目は君を追ってて
私の耳は君の声を聞きたがって
私の鼻は君の柔軟剤の匂いがわかるようになって
どうしようもなく大好きだったみたい
今の私はどうなのかといえば
あんまりわからなくなっちゃった
君のことを思い浮かべて聞いていたあの曲も
君への想いが溢れ出しそうだった夜も
ストーリーにこっそり載せた君への想いも
人生の必要経費ていうのかな
必要な物だったんだろうなって今思う
もうそろそろクラス替えだし
お互い違う道を歩んでいくわけで
お互いが好きだなって思う人もきっと変わってしまう
その時にどうせ辛くなるだけなら
今のうちにけりつけとこうと思うんだ
多分一年生のうちで君にこんなにアピールしたのは
私だけだけど
2年になったら君はもってもてになるだろうなと思う
絶対辛いよね笑
ただでさえ今話あんまり合わないし続かないし
あの子みたいに話がじょうずなわけじゃないから
まだ未練残るかもだけど
気が許せる友達として接していきたいな

長くなっちゃったけど伝えたいことは1つ

ありがとう

3/5/2023, 9:42:49 AM

大好きな君に伝えます。
俺を選んでくれてありがとう。
一緒にいて、笑ってくれて、手を繋いでいてくれて、本当にありがとう。
好き。ってなかなか言えないけど、君のこと、大好きです。
長く一緒にいると、ケンカすることもあるし、考え方の違いも出てくると思う。それでも、君のことが大切だから、ずっと一緒にいたいから、ゆっくり、違いを理解したい。
君のこと、俺が一生守ります。
守りたいから、君がこれから歩く道を、俺にも歩かせてください。
大好きな君に、大好き。って言ってもらえるように、俺も愛を伝えます。
これからも幸せを、二人で描いていきましょう。
大好きな君に。
これからもずっと。

3/5/2023, 9:39:36 AM

そろそろクラス替えだね。
運命なのか偶然なのか
私の隣の席は君。
もう隣になることも
この想いが募ることももうないかもしれない。
だからいま伝えたい。
あなたが好きです。

*大好きな君に*

3/5/2023, 9:28:58 AM

【大好きな君に】

大好きな君へ

こうやって改めて手紙を書くと恥ずかしいね。

でもしっかり想いが伝えれるから、

手紙っていいよね



私は昔、関わってくれる君を大事に想っていなかった

誰かがいないと不安な私の心を埋めてくれる、

大切な人なのに、大切にできていなかった…

いつか離れてしまうんじゃないかって思って、

今更だけど大切にしようとしてる。



友達と言える友達は君しかいないと思う

関わった相手はすぐ離れていってしまうから、

そういうのには不器用なんだなって

自分でもわかってきた…気がする。

今、関わってる友達もあんまりいいとは思わない

物事の価値観が合わないんだろうね。

3人組の友達なんだけど私と友達は

私はダメなことは誰かがやっててもしないタイプ

友達は誰かがやってるならやってもいいと思うタイプ

そんな感じ。

私が真面目すぎなのか居心地が悪いような感じがする

気にしすぎかな。



最近、体育でズル休みをしてみたんだ。

友達を真似て

その友達にも仮病だってことが気づかれなくて、

放課後すごい罪悪感に襲われた。

今後も休んでしまうんじゃないかという不安もあった

その罪悪感が残ったまま、明日になっていた

その日、君に遊びに誘われたんだ。

大切にすると誓ったし、断る理由もないから

遊ぶことにした。

遊ぶといってもただ喋るだけだったけど笑

でもそのおかげで罪悪感と不安が消え去った。

さっきのはなんだったんだって思うほど。

君はただいつものように喋っただけかもしれない、

でもその何気ないことに私は救われた。。



不器用だからいつも伝えたいことが伝えられない私。

だから改めて書かせて

いつもありがとう、大好きだよ。

消したいくらい恥ずかしいけど

伝えたいことはちゃんと伝えたい方がいいよね

大好きな君に、ありがとう。
             君の不器用な友達より


───ここに書いても伝わりやしないけどさ。

ここでも不器用か。
でも 本当に、本当に
『いつもありがとう。』

3/5/2023, 9:27:11 AM

大好きな君に僕は隠している事がある

この秘密を心に秘めて

僕は墓場まで持っていくだろう

君に対して後ろめたい気持ちは

あるけれど

それでもこの想いは大事にしたい

君の事は大切で愛しい存在だけど

多分この想いを伝えたら

君は傷ついてしまう

だから僕はこの想いを墓場まで持っていく

彼女は突然僕の前から消えた

彼女には沢山のありがとうの気持ちがある

彼女は自分の事は二の次で他人の幸せばかり考えて

自分が苦しくなる選択ばかりとる人だ

そんな彼女は突然音信不通になり

僕の前から周りから消え去った

彼女を想いもう10年以上経つ

彼女がもう現れない事も分かっている

彼女はそういう人だ

だから僕も前に進まなきゃいけない

でもこの想いだけは一生大切にしたい

だから大好きな君に僕はこの想いを秘密にして

このまま君を想いながら死なせてくれ

この秘密を墓場に持って行く為に

3/5/2023, 9:09:52 AM

大好きな君に伝えたいこの想い
君は私のことなんか気にもしていないかもしれない。
でも,僕は君のことを好きだと思ってしまっている。
気持ち悪いだろうか。
でも,許して欲しい。
君が優しすぎるんだ。
君がかわいすぎるんだ。
君がかっこよすぎるんだ。
君が,君が君が君が…。
あぁこんなふうに思ってしまう僕を,
君のことしか考えていない僕を
許して欲しい。
君の夢をみたいな。
でも僕の夢の中に君が出てきてくれたことはないよね。
どうしてだろう。
学校で君に挨拶をしようとすると,胸が苦しくて。
君と話ができなくなってしまって。
これから会えなくなるんじゃないかって。
こわくて怖くて…
僕は起きた。
今日もここでこの夢だ。
起きると学校の保健室。
これが最近の日常。
でも,君が夢に出てきてくれる。
それが嬉しい。
いつも君は僕の様子を見に来てくれる。
来る理由の中に,邪な感情はないだろうけれど。
僕のことを想ってくれると思うと
胸がズキズキと痛む。
「ごめん,はいるよ。」
「あっごめん。」
「どうしたの?」
「ちょっと…」
「苦し…くて…」
「入っていい?」
「うん。」
「ごめん…ね。
 心配かけて…。」
「大丈夫
 寝てていいよ。」
いつもこうだ。
君に心配ばかりかけて。
ごめんね本当に。 
これからは心配かけないようにするから。
いつも君に引っ張られてばっかだから。
君にごめんねを伝えたい。

3/5/2023, 8:59:48 AM

俺は苛立っていた。
最近何かと忙しくて会えなかった彼女との2ヶ月ぶりのデート。
それなのに朝からまた電話で呼び出され、待ち合わせに間に合うかどうかギリギリの時間になっていたのだ。
彼女より早く待ち合わせ場所に行き、遠くから俺を見つけた彼女が少し早歩きになって、軽く手を挙げて合図する俺に「待たせちゃった?」と彼女が照れ笑いする。
それを待ち合わせの密かな楽しみにしている俺は、時間ギリギリになったことに、むしろ久々のデートの朝に電話があったことに、そもそも2ヶ月も彼女と会えない今の状況に苛立ちを募らせていた。
待ち合わせ場所にはもう彼女の姿があった。
まだ約束の時間にはなっていないしあまり慌てた様子で行くのもと、歩調を緩めたときだった。
「イテッ、うぉ、こぼれたぞ、おい。」
隣りの男と肩がぶつかり、男の持っていた飲み物がばしゃりとお互いの袖を濡らす。男はこちらにギロリと目を向け、連れなのかもう一人の男も威圧するようにこちらを見る。
「おい。」
俺は言いながら、肩をぶつけてきた男の胸ぐらを軽く掴み顔を寄せる。
「後で事務所に顔出せ。」
男の顔から一気に血の気が失せる。口をぱくぱくさせながらも、一言も発せぬまま立ち尽くす男の横を俺は通り過ぎる。

いけない、彼女がすぐそばにいるのに。
幸い彼女はこちらに気づいておらず、近くの女性が連れている犬を見て一人にやけている。
彼女と出会ったのは、初めて取立てを見に行った時だった。床に額を擦り付ける父親の向こうで、母親と抱き合ってこちらを見ていた中学生の君。怯えて震える君を見下すように見ていた俺。それに気づいた君は、強い怒りをあらわにした。
その瞳の美しさ。俺は君に恋をした。

「ごめん、待たせちゃったかな?」
「ううん、全然。見てあのコーギー、すっごく可愛いの。」
ずっと見ちゃった、と言う君のうっとりするような表情が、茶色く濡れた袖に気づくとくるりと気づかわしげなものに変わる。
「あぁ、さっきそこでぶつかった時に濡れたのかも。」
言われて初めて気づいたとばかりに驚いてみせると「シミになるから」と彼女はジャケットを抱え近くの化粧室に洗いに行ってしまう。俺は「捨てるからいいのに」という言葉をどうにか飲み込む。
また、電話が鳴る。非通知だ。
「はい、…おじさん? えぇ、はい、わかってます。はい、おじさんの気持ちは十分に。今どちらに? ……わかりました。はい、親父には取り計らって貰えるよう若輩ながら俺からも力添えを…はい、すぐに向かわせますので。では。」
俺は別のスマホを取り出す。
「橋本のビル、です。早急に手配を。もうこの件、俺の所には持ち込まないで下さい。よろしくお願いします。」
相手の返事も待たず通話を終え、電源も切る。この2ヶ月、ずいぶん煩わされたがようやく片が付く。

彼女が渋い顔で戻ってくる。袖のシミは満足できるほど落ちなかったのだろう。
色んな表情を見せてくれる可愛い君。
下らないことに金を遣う馬鹿な父親にも優しい笑みを向け、今の環境を嘆くだけの母親のために涙する。
あの時から、ずっと君を見てきた。
彼女はあの時怒りの眼差しを向けた相手が俺だとは気づいていない。気付かれないようにしてきた。
そしてまったく知らない素振りで彼女に近づき、今のポジションを手に入れた。
優しくて、スプラッターが苦手で、蜘蛛も殺せない気弱な大学院生の俺。
彼女が申し訳無さそうな顔でジャケットを広げる。
「ごめん、思ったより落ちなかったし、これから出掛けるっていうのにびしゃびしゃにしちゃった。」
「いいよ。じゃあ、一度家に来ない? 論文も片付いたし、明日ものんびりできそうなんだ。」
それを聞いて、君はぱっと花が咲くような笑顔を見せる。
真相を知った時、君はどんな顔を見せてくれるんだろう。
俺はそれが楽しみでならない。
だから今日も、俺は大好きな君に心からの笑顔を向けるんだ。
いつかくるその日のために。

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