初恋の日』の作文集

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初恋の日』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど

5/7/2026, 3:04:38 PM

初恋なんて経験がない。甘くて、苦い、なんていうけどそれは本当なのだろうか。君は、それをどう認識したのかいつか教えてくれ。

5/7/2026, 2:59:01 PM

『初恋の日』

もう何も覚えていないし、
多分この先も思い出すことはないけれど、
あの時たしかに誰かをすきでいた、
それだけは忘れないだろう。

5/7/2026, 2:57:04 PM

初恋の日


私はヒソカが初恋の相手。

学生手帳にもカードを挟んでた。
友達に見せたら引かれた。

5/7/2026, 2:55:20 PM

【初恋の日】

初恋の日は
いつなんだろう?

幼稚園?
小学校?
中学校?
高校?

気づいたら
好きになってて
目で追ってて
ドキドキして

こういうのが
好きってことなのかな?

そう思ったら
初恋はいつになるんだろう?

5/7/2026, 2:45:58 PM

《初恋の日》

「アイラブユー」 キミに伝えたその日付 カレンダーには『初恋の日』

2026.5.7《初恋の日》

5/7/2026, 2:43:09 PM

『ハルモニア』
音楽室 クラリネット また音程を外した 僕は校庭のすみっこで午睡をとっていた バッタが跳ねた 心地よい音が鳴った 素敵な環境音だと思った このまま日が暮れないかも 本気でそう思った

5/7/2026, 2:41:46 PM

初恋の日


恋が分からない。と言えば、笑われるだろうか。

実際、俺は恋が分からない。
同級生でも、先輩後輩でも、スポーツ選手でも。
目が離せない、ずっと考えてしまうことを、
俺は、恋や好きな人ではなく、推しとしてきた。

この人は、ずっと好きだろうな。と思っても、
半年後には、何も思わなくなったりする。
だから、恋としての好き、ではなく、
推しとしての好き、だと判断してきた。

恋をしたいとは、思わないけれど、
今までのそれは、恋なのかもしれない。

“初恋の日”は、もうとっくに来ているのかも。

5/7/2026, 2:40:21 PM

恋をなんだか特別なものと捉えすぎかもしれないけど、本当に人のことを恋愛的に好きになって、恋に落ちたことなんてないのかも

今恋愛するような気分じゃないなんて言いながら、常にうっすら周りを意識して、全員からよく思われたくて、可愛い子ぶってる私キモすぎ

5/7/2026, 2:32:46 PM

「初恋の日」

 それがいつだったのかは、もう思い出せない。ただ、雲ひとつない眩しい青空だったことは覚えている。
 君の笑顔が、あまりにも美しくて、胸が苦しくなって切なくなった。あの時はそれがなんなのか分からなかったけど、今なら分かる。
 きっとあの日が、私の初恋の始まりの日だったのだろう。

5/7/2026, 2:31:30 PM

【初恋の日】
初恋っていつだろう
自分で理解した日は中学生の時かな
でも、今思うと多分それはただのすき
恋愛の意味での好きは高校生になってから
それでもなんだか未だに納得がいかない
恋ってなんだろう
初恋なんてわからなくなっちゃうね
初めて彼氏彼女ができた日が初恋の日?
それともあ、この人すきって思った日が初恋の日?
そんなこと言ってたら多分もっと小さい頃になっちゃうだろうな、
なんて思ってたかは思い出せないけど、今でもあの時の風景は情景は頭の中をぐるぐると回ってる
何故だろう
今更好きだなんて思わない人でも、そんな小さい頃になんかそんなこと思わないよって思うのに、いつまでも思い出す。
不思議だ。この感覚
なんとも言えない
だがとても気持ちがいい
余韻というものなのか?
まあいいか
初恋ってなんだろうという疑問が増え今日も眠りにつくのか、
いつか疑問を処理する時間作らないとな

5/7/2026, 2:31:02 PM

この町の空には何年かに一度星が降る

その日には初恋が叶うなんて噂が広まって

人々から初恋の日と呼ばれるようになった

私はそんな話、いつもなら信じていなかった

でも、恋をしてしまったから

それが叶わない恋だと、わかっていたから

ありもしない奇跡に縋りたくなってしまったの

誰に嗤われてもよかったよ

この日までは、きっと想いが届くはずだなんて

ありもしない奇跡を信じることができたから

だけどひとりになるとダメだった

ただの幻想的な現象に夢を見て

どうして叶えてくれなかったの、なんて

夜空を流れる石ころに泣き縋ってしまうんだもの

5/7/2026, 2:28:09 PM

初恋の日

好きな子を
助けるための
妄想をしては微笑む
黒歴史かな

5/7/2026, 2:25:39 PM

学生の時、
特に話したりはしなかったけれど、
目を離すことができなかった。

5/7/2026, 2:25:08 PM

初恋の日は思い出せないが
若さ故に
簡単に恋に落ちた気がする

ふとした仕草
何気ない優しさ
楽しい会話

今思い出せば
恥ずかしいほどの単純さだ

それでも大切にしたい思い出だ

5/7/2026, 2:20:36 PM

「まさか、今日が何の日か覚えてないの?」
「……は?」

急な問いに脳をフル回転させるが何も思い出せない。誕生日?付き合い始めた日?一緒に暮らし始めた日?どれも違う。ヤバい、何も思い出せない。
記念日なんて全部覚えてられるわけないだろ、と頭を抱えたくなったが、きっと俺が悪い。記念日をすっぽかして怒られた前科がそれなりにある。同じことを繰り返せば怒るのも無理はない。
素直に謝ろう。一番被害を少なくするにはそれがいい。

「~~ッ悪かった!忘れました!
 で、今日は何の日なんだ?」
「今日はね、私が君を好きになった日だよ!」
「そんなもんわかるか!……ん?つまりそれはいつなんだ?何年前?何のときに?」

秘密だよ、と言われてしまった以上、『記念日』だけしか残らなかった。

5/7/2026, 2:19:31 PM

10月30日は「初恋の日」です。1896年(明治29年)のこの日、詩人・島崎藤村が詩「初恋」を発表したことにちなみ、長野県小諸市の旅館「中棚荘」が制定しました。

5/7/2026, 2:17:56 PM

【初恋の日】

初恋 とは、少し違うけど。

高校入試の日、14歳の私はセーラー服と一緒に
緊張を身に纏って凍える受験会場にいた。
面接の順番まで、あと三人。
この緊張を脱ぎ捨てられるのなら、もうとにかく早く終わって と
祈るように俯いたとき、トントンと右の肩を誰かが叩いた。
振り返ると、後ろの席には男の子。
座っていても背が高いってわかる。
目が合った私に、『襟』とひと言だけ囁いたのが貴方だった。
理解が追いつかず、ポカンとする私のセーラー服の襟が折れていたのを
貴方が無言ですっと直して『いってらっしゃい』と笑ったとき
私の受験番号が呼ばれて、私は慌てて「ありがとう」と呟いてその教室を出た。

合格発表は誕生日だった。

15歳の春。私はセーラー服からブレザーに着替えて、入学式の会場で貴方の隣に立った。
夏。仲良くなったクラスメイトのお誕生日をお祝いしながら、貴方の誕生日が私と同じだと知った。
秋。部活動に力を入れた貴方は、1年生で唯一のレギュラーとなって私たちを連れて全国大会へ。
冬。進級するための課題が終わらなくて、深夜に電話を繋いだまま作業した。

そうやって、そのあとも卒業まで私たちは同じ教室で過ごした。

『連絡してもいい?』卒業式のあとそう言った貴方に
「どうぞ」と私は笑って、そのまま手を振って別れた。

毎日会っていたのが嘘のように、年に1〜2回の連絡でなんとなく繋がった数年間。
だけどその後は、まったく連絡をとらなくなった。

そのまま何年も月日が流れて
ある日『元気?』の3文字だけが貴方から届いたとき、返信に少しも迷わなかった。

空白を埋めるみたいに食事の席でいろんな会話をした。
その日は私たちの誕生日だった。
乾杯とグラスを傾けて、歳とったね って目を合わせて笑った。

帰り道。
『初めて会った時、覚えてる?』と聞く貴方に、「あの時、ありがとうってもっとちゃんと言いたかった」と笑ったら
貴方は目を丸くして『今まで一度もその話しなかったから、忘れてるのかと思った』と驚いて。
その顔を見て、私はもう一度笑った。



遠回りしたね。
好きって言えなかったんじゃない。
たぶん私も貴方も、好きなんだって気づけなかった。

お店を出たら、外は暗くて
名ばかりの春の夜は、まだまだ寒くて。
私の手を握る隣の貴方を見上げたら、寒がる私に『すぐ春が来るよ』ってあなたが笑った。

5/7/2026, 2:16:34 PM

初恋の日

一目惚れだった
恋なんてするつもり無かった
てかしないって決めてた
おかしいな
家に帰っても忘れられなかった
あなたの姿、声、笑顔を何度も再生させてた

5/7/2026, 2:15:01 PM

「初恋の日」
小学2年生。
どうして好きになったのか。どこが好きだったのか。何も覚えていない。
でも、初めて感じた甘酸っぱい感情だけは、
大人になっても消えていない。

5/7/2026, 2:14:46 PM

「初恋の日」

気になる…

優しくて穏やかな表情なのに
どこかうつろでちょっと悲しげな雰囲気。

何があなたをそうさせるの。
なぜあなたに影を感じてしまうのだろう。

そういう人に魅力を感じる。

もっと知りたくなってしまう。

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