『光と闇の狭間で』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど
光と闇の狭間で
中間。
どちらでもあり
どちらでもない。
無に久しく
有と同一。
時に揺らぎ
時に立ちそびえ
いつかは消え
いつの間にかそこにある。
──昼間の公園──
私の足元には闇が広がっている。
闇といってもそんなに大層なものではなく
ただの私の影だけど。
私の影の周りには太陽に照らされている
光の空間が広がっている。
私が動くと足元の闇も一緒に動く。
それにともなって光の部分も動く。
つまり光と闇の狭間は私の行動によって動く。
ただそれだけ。特に深い意味はないよ。
人間はいるだけで誰しも闇の部分をつくり出してしまう。
闇のない人間なんていないんだよ。
すごいいい人そうにみえる人も
闇の部分を必死に隠してるだけ。
君だけじゃない。
誰だって他人に見せたくない闇の部分はあるよ。
そんなに気にしなくても大丈夫!
それが普通なんだから。
もーっと長く書きたいのに勉強しないといけないから書けなーい笑。何かちゃんと意味伝わらなくても何かニュアンスで感じ取ってね!!笑
明日でテスト終わりだから明日から時間書けてちゃんと書く!!
👋
パラパラと雨粒が顔に降りかかる、冷たい雨粒と温かい雨粒。温かい雨粒なんて有るだろうか、あーそうか私の涙か。この世界には、たくさんの人が居るのに。今、私はたった一人もう限界なのだろう。天の雨粒と心の雨粒が、身体の雨粒に限界を知らせる。止まれ、そして休みなさいと。少しの休憩が貴方を救う。
光と闇の狭間で、
どちらにも付かず、離れず、 染まらず、
無口に生きていきたい。
_架け橋_
白とも黒ともつかず
正義でも悪でもなく
誰の色にも染まらないように
自分だけの意志を貫くように
曖昧ながらも堂々と
境目を沿うように生きよ
光と闇の狭間で凛として咲き誇れ
それはまるで、
朝と夜との架け橋となってつぼみを開く
蓮の花のように
2024.12.2
#光と闇の狭間で
─── 光と闇の狭間で ───
待ってる
ずっと
その時が来るのを
光と闇の間
境界線
どちらにもいけず…
彷徨う
曖昧のまま
のらりくらり…
ゆりかもめ…
光と闇の狭間で
光が私を呼んでいる。
「おいで、ここには希望があるよ」と。
でも、その温もりに触れるたび、
過去の影が深く刻まれる。
あの時掴めなかった輝きが
今も胸を刺すから。
闇が私を包もうとする。
「もういい、休めばいい」と囁いてくる。
その優しさに甘えたら
きっと戻れなくなるとわかっているのに、
足は少しずつ、そちらに向かう。
光と闇の狭間で、
立ち止まる私。
どちらを選んでも、
傷は癒えない気がして、
ただこの中途半端な場所で
立ち尽くすしかできない。
それでも、いつか、
ほんの少しでも温かさに近づける日を
願ってしまうのは、
まだ、心のどこかで
光を信じているからなのだろうか。
もう少しでこっち側に来てもらえそうなんだよな
敵対している人が今、光と闇の狭間で迷ってる状況だ
もうひと押しすれば、うまいこと、いわゆる光堕ちをしてくれると思うんだよ
でもなかなか簡単には闇を脱してくれない
闇堕ちは簡単に起きるけど、光堕ちって難しいんだよね
でも頑張って引っ張っていくぞ
それが相手の心を救うことにも繋がるからね
このままの状態じゃあ不幸な結果に終わるだろうし、できればこっち側に来て幸せになってもらいたいよね
せっかく仲間になれそうなんだから、このチャンスをものにしたい
もし、闇に引きずり込もうとする奴が現れても、僕が必ず光の射す方へ連れて行く
強い覚悟を持って、彼を光堕ちさせる
絶対に闇から救って、仲間にしてみせる
暗闇は魅力的な落とし穴
危ないと言われるからこそ
見るだけなら聞くだけなら片足だけなら
みんなはまってく
#光と闇の狭間で
天使『お金を拾ったのですね。きっと持ち主はとても困っているはず、急いで交番に向かいましょう!』
悪魔『おいおい何言ってんだ。こんな大金滅多にお目にかかれないぜ?誰か来る前にとっと持って帰るぞ』
天使『何を言っているんですか!このお金は私たちの物ではありません』
悪魔『ふざけんな!俺たちが見つけたんだから、俺たちの物だろう』
天使『なんて下劣で低俗な考えなんですか』
悪魔『うるさい。聖人ぶった偽善者め』
頭の中で天使と悪魔が言い争いを始めてしまった。
本当なら天使の言う通りにして、早く交番に届けるべきなのだが、目のアタッシュケースの中身は1億円。
悔しいが、悪魔の囁きに身を任せてしまいそうになる。
光と闇の狭間、答えのないこの場所で葛藤し、新しい答えを導き出すのが、人という生き物だ。
私『まてよ、馬で倍にしてから返せばいいのでは?』
足元のアタッシュケースを握り締め、颯爽と競馬場に向かった私だったが、受付に怪しまれ、1時間後には警察署で取り調べを受けることになった。
人生というのは天気や季節の移り変わりと似ていると思う。つらくて苦しくてどうしようもなく絶望に沈んだあとはなにか自分にとって嬉しいことが待っている。よく考え思い返してみると、つらいことばかりじゃなかったはずだ。でも、幸せなことだけでできた人生でもない。
「もしもこの世が喜びばかりなら、人は決して勇気と忍耐を学ばないでしょう」ヘレンケラーの名言だ。私は彼女の生き方や考え方に深く感銘を受けた。三重苦と呼ばれる「目、耳、言葉」
そのすべてを奪われた人生はどんなに冷たく高い壁だったのだろう。でも彼女は自分の障害をマイナスにとらえず、前向きに明るく生きてきた。きれいな景色を見られること音楽の世界に浸れること、大切な人と話ができること。そのひとつひとつに改めて感謝したい。「人生は振り子のようなもので、つらい方にたくさん振れれば次は幸せな方にたくさん振れる」と言う人がいるけれど本当かどうかは分からない。あなたの感じ方次第。どうしてもつらく、立ち直れそうにない時根拠のない話を信じ縋ってみてもいいと思う。私が今日のお題から感じ、みなさんに伝えたいことは「生きていく中で自分を奮い立たせて乗り越えることだけが方法ではない」「時にはどこかの誰かから聞いた根拠はないけど明るい気持ちになれるような話を思い出し、自分を納得させて明日を生きていくための糧に変えるのもありだと思う」ということ。もしも今、人生に疲れ生きる意味を見失いそうになっているならそんな自分もどうか認めてあげてほしい。テキパキ動いてこなすことだけがすべてではない。一日も早く心が楽になり、数多い闇の中にも少しの光を見いだすことができますように。
まばゆい光 暗い闇の狭間で
迷うことはない 光へ向かおうとする
その瞬間思う あの人を
闇の中へおいてきて良いのか、と。
いつも立ち止まる
光と闇の狭間で
わたしは眠りにつく
起きれば生きることをしなければならないが
寝たままなら無の世界のまま
わたしはどうしようか
光と闇の狭間で
なろうとか最近の小説の流行りのせいなのか?
「光魔法」
「闇魔法」
って事しか思い浮かばない
狭間は、何魔法になるんだろう?(笑)
光と闇の狭間で
また涙流して
輝く未来を期待して
それでもなにも
起きないってこと、
私は知ってる
「光と闇の狭間で」
【光と闇の狭間で】
好きな事をする為にお金が必要だった。
だから仕事を始めた。
ある時好きな事をしているのに、
仕事の勉強をしてない事に罪悪感を
覚えた。
好きな事をしていても楽しくない。
なんのために働いてるんだろう。
生きる為だけど何のために生きてるの。
生きるのに理由はないけど。
光と闇の狭間で
モンスト見てぇな話ですね、しばし休業中です
「光と闇の狭間で」
君に恋をした。
綺麗なだけじゃない、だけど、純粋な恋。
俺の想いは君に届くはずなかった。
届ける気もなかった。
それなのに、
光の中にいた君が僕の手の届くところまで
降りてきてしまった。
光と闇の狭間で、それでも微笑む君は
汚いはずなのに、誰よりも綺麗だった。
光と闇の狭間で
光がある人に憧れている
闇を多く持ちすぎた
光を多く持っている人にも闇はあるのだろう
誰もが光と闇の狭間で生きている
闇に飲み込まれないように受け止めて
光で輝けるように努力して
私の未来には光が多くありますように
願いながら生きていく