『何気ないふり』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど
[何気ないふり]
私の顔がキライ。自分でキモイと思うから。
私の性格がキライ。最低でキモイし人の心とかないから。
私の頭がキライ。勉強しても中々身にならないから。
私の体がキライ。運動しても筋肉がつかないから。
私の声がキライ。イケボでもカワボでもなくキモイ声だから
私の目がキライ。見たら人を観察したくなるから。
私の足がキライ。変に細くて虐められるから。
私のメンタルがキライ。
豆鉄砲で壊れるくらいボロくて小さくてチョロくてすぐ影響されて簡単に壊れてでも無理やり直したらすぐ壊れて逃げようとしたら戻されててか逃げる所無くて物にも他人にも当たれず結局自分に当たって傷つけてまた壊れての繰り返しでどうしょうもないのに誰かが助けてくれるって信じててキモイから
ハァ、、、、そんなに追いつまってるなら死ねばいいのにね
でも無理。何度も何度死のうとした。家がマンションだから
いつでも出来るんどよやろうと思えば。でもいざ立つと怖いの足がくすむの震えが止まらないの。私の本能はまだ生きようとしてるの。キモ、、まずお前が死ね!!!!
こんな姿をみんなに見せたら迷惑でしかないし誰も救ってなんてくれないんだからさ。いつも演じる。何気ないふりを
あなたの前とか特にそう。学校やたまに遊んで会うけどずっと演じてる。元気で明るい私を
でもさ、、あなたが私と少しだけ似てる環境とか心情があるせいでたまに素がポロッて出ちゃうんだ、、、、
そしたらあなたも何気ないようにそれを聞いくれてさ、
そしてなんなら肯定してくれた。私泣きそうだったんだよ
でもまだ救われた気持ちは無くて、だからずっとあなたと話せば私もなにか変われるかもと思って一緒に出掛けたり
どうでもいい事で連絡取ったりする。
あなたとの行動にこんなにも意味があるのがバレないように今日もまた何気ないふりをしてる。
いつかありのままになれる日まで
書く習慣:本日のお題「何気ないふり」
何気ないふり、大人には必須スキルである。
誰かのミスをさりげなく修正して報告したり、頼まれた仕事が実はとってもしんどい作業だったとしても、依頼者には「大丈夫でしたよ〜」と軽く報告したりする。「こいつには恩を着せておかないとまた大変な仕事を気軽に押しつけてきやがるからな」みたいな厄介な相手でない限り、なるべく軽やかに振る舞っておきたい。
真面目に振る舞っていると、自分も周りも息が詰まる。「ミスが許されない仕事だからこそ真剣な態度で」という意見は一理あるが、実際に働くメンバーの心理的安全性を考えると、ずっと根を詰めて真面目に真剣に働くと却ってパフォーマンスが落ちる。そういう環境で働いている。
こういうことを書いた次の日に上司に激詰めされたりするので人生はわからないが、なるべく人のミスにはおおらかに、事前にトラブルを防ぐ仕組みを作ってゆるく働いていきたいと思う。
#何気ないふり
―――
一言交わして、君とすれ違う
くだらない話をして、君と笑い合う
寄り道をして、君と甘い物を食べる
同じ道を通って、それぞれの家へ帰る
一度寝たら、またそれの繰り返し
変わらない、変われない毎日
嗚呼、私は何時まで笑っていればいい?
私は、何時まで君の隣にいればいい?
どうしたら、私は
幼馴染な私の卒業できますか?
【何気ないふり】
知っていても
わからないふりをして相手を気遣う
優しさ
何人かでの会話中
発言が無い人に話題を振る
優しさ
何気ないふりの優しさが良い
『何気ないフリ』
春休みで部活しか無いからかいつもより校舎内は静かだった。
部活が早めに切り上がり、特に予定もなかった俺は
もう来ることは無いだろうと思っていた
2年の教室で桜を見ていた。
優しい春風がそっと桜の花びらを散らせる。
早咲きした分の桜の花びらが1枚、また1枚と舞う。
こういう景色を見ると、
どこかセンチメンタルな気分になるのは何故だろう。
春の陽気には拭いきれない不安が見えないけどある。
...今は春の陽気に身を委ねよう。
何も気づかない。気づいていない。
それだけでも不安は拭えるはずだから。
陽気に当てられて暖かいはずなのに
鳥肌が立った腕を優しく撫でた。
語り部シルヴァ
何気ないふりと言うのは
気にしていないフリをして実はしている、ような事らしい
使う場面は恋愛やミステリー、他にも色々な作品で出てくる単語、現実でも使える。
恋愛では、駆け引きに
「特に意味は無いけど○○君は好きな人とかいるの?」
などの場面で使えたら、
まぁ私には特に意味などは無いけどね!
(何気ないふり)
人としては。。ちょっと、違うけど、
道端。。何気ない瞬間、気がついた時、
唐突に言うけど、私は美人だ。
いつも彼氏は途切れないし、デート代だって自分から払ったことはない。
駅に行くと、九割の男の視線が自分に集まるのが心地よい。
それは性的な関心もあるんだろうけど、多分、私の顔面に嫉妬してるんだと思う。
中学生の頃、みんなにハブられた。
なんか男の先輩に告られたから、断ったら感じ悪いとかで。
まあ正直一人の男を夢中にさせるより、男みんなにちやほやされたいという願望があったからなんだけど(笑)
ハブにしてきた女たちもなんか芋っぽい子たちばかりだからほっといた。
あ、でも、一人だけ、すごい好きな子はいたな。
いつもロングスカートで、髪もボサボサで、女の私でも「この子とは付き合いたくないなー」と思う子だったけど。
その子を捕まえて、「なんで私をハブにしてるわけ」ってシメたんだけどね。
その子は「あなたが個人的にすげームカつくから」
とだけぼそっと言って、逃げた。
私は呆気に取られた。
いままで、自分のことを自分の顔関係なくしゃべってくれた人、いなかった。
私の名前、絵美里って言うんだけど、みんな決まって最後は私の顔のこと褒めんだもん。
だから、二十歳超えた今でも、あの子のこと嫌いなんだけど好きなんだよね。
いつかまたどこかで会えたらなとか、セックスした後ふと考えるよ。
会えたら一発腹に拳を入れて、なんかハグするかも。
とは言っても、わたし、もう彼氏二股してるんだけどね(笑)
何気ないふり
やさしさをそっと届けるひと
そんなひとに 私はなりたい
#何気ないふり
貴方の瞳はいつも
可愛いあの娘のことを
一途に見つめている
私がどれほど可愛くおめかししても
私がどれほど可愛いく振舞っても
貴方の瞳は
揺るがない
そんな貴方を見て
私は何気ないふりをする
本当は
私がどうでもいい存在だってことなんて
わかりきってる
それでも
貴方のそばにいたい
貴方は私の想いを
知らないでしょう
知ろうともしていないのでしょう
貴方のせいで張り裂けそうになったこの想いは
どこに捨てればいいの?
どうか
わたしのことを
何気ない、どうでもいい存在にしないで
貴方の特別な存在になりたいの。
すっかり忘れてた!三日坊主達成してしまった
もう一言日記から始めるしかないわ
無印でルームフレグランス買った
ちいかわのポップアップストアでハチワレのふわふわマスコット買ったぞ!かわいい👍
何気ないふり
皆に比べたらマシな方だから
もう悩んでいない方の人だと
思っているようだ。
確かにそう。
それで大丈夫なの?ってぐらい
他の皆は大変な状況で
それに比べたら全然マシで。
でも、もっと笑顔がみたい。
もう悩んでいない方の人だと
何気ないふりを続ける。
お題適当打ってみた!
今回は、(ほ)
歩」からは多分?↓、
?
《何気ないふり》
自分の嫌なところ
出来なかったこと
辛いこと
悲しいこと
何気ないふりをして
何とかやり過ごす
このお題を見た直後に思い出したのは、やはりというか、養母の家に居た猫のことである。
片前脚を切断することになったチピという猫を皆がいじめないように、小屋をこしらえて夜はそこに入れていたのだが。日中は屋根の上が心地よいらしく、猫たちのお気に入りの日向ぼっこスポットであった。
そこから濡れ縁へ飛び降り、コンクリートの地面に降りるというのが猫たちの道であった。
ジャムという猫が、小屋の屋根から濡れ縁に飛び移ろうとした時だ。濡れ縁には空のバケツが置いてあり、ジャムは風邪気味であった。つまり、
くしゃん!
ジャンプ中にくしゃみをしてバケツに突っ込んだのであった。バケツは猫の下半身を生やしたままゆっくり転げ落ちた。ジャムはわたしの視線に気づいて毛づくろいを始めた。何でもありませんよ、と言いたそうに。
【何気ないふり】
お題:何気ないふり
後日あげるのでお題とスペース保存しておきます。
何気ないふりして
自分の本当の気持ちを出さないようにしてきたことを
自覚できたのが最近のこと
きっと変わる私の世界
下らぬ話2
……やぁやぁ。ご機嫌いかがかな。時間があるなら、ちょっとした俺の無駄話にでも付き合ってくれないか。まとまりがないかもしれないけど、少し聴いてくれよ。
最近は無限と循環とか、現実と幻想とか、愛と倫理とか……まぁつまらないことかもしれないが、相対的に何もしていない時間が増えたんだけど、その分はこんな思索に費やしてるよ。まぁ…今から話すのは、矛盾について何だけどさ。
…俺は触れたいものがあるんだ。けれど、触れるのが怖いから触れたくない。より具体的に言えば、ある対象がそこに在るとするじゃない。そして、それに接近することで触れることができる。けれど俺は、自分の指先がそれに触れることが、そのものを壊してしまう気がして、完全に触れることを深く恐れるんだ。ゆえに、俺は距離をとろうとして、その対象から遠ざかるんだ。……そして、それをじっくりと観察する。……でもね、こうしているうちに…俺の目は、しだいにぼんやりとしてくるんだ。…視力を奪われるような感覚さ。……そのうち、自分の姿すら…見えなくなる……。
…
…
……
………
……?
…
…
…
…
……ああ、悪いね。…それで……なんだ、俺が俺でなくなってく感じがして(はは、何を言ってんだか…)。…ゆえに、もう一度だけ触れに行こうと、元の場所に向かって歩き出すんだ。……けれど、俺がいた場所はどこにあったんだ?気づけば、景色が変わっているのさ。おかしいだろ?かくて、もと居た場所を思い出すんだ。けれど、どうにも思い出せないんだ。俺は…きっと記憶も、そして"決定的な何か"も失っているんだ。時間を経るにしたがって、俺がいた場所も……俺が求めたものも……そして……この俺さえも失われていくんだ。全く…時間が憎いよ。俺はまた独りになったんだ。
でも、もっとひどい時もあるんだ。それは目隠しの状態で、手探りでさまよう時さ。そこには俺の姿も、見える物も、立っている位置も、何もないんだ。ただ…聞いて、触れることだけが、俺に許された全てだった。
そんなとき、たまに聞こえてくるんだ。闇の中から俺を仕切りに呼ぶ声が。俺は堪らず、その声の方へ近づいて、その"見えざる他者"に触れようとするんだ。けれど、これは夢か現実か。夢ならば、それは触れた直後に砂となって消えてしまう。現実ならば、その手は空をかいて、触れることすら許されない。…そんなことが何度もあった。そして─────俺は堪らず、言葉を捨てて、さながら叫ぶ。この胸を焼く苦しみを誰かに訴えたいんだ。……でも、俺の声は誰にも届かない。……きっと、俺の周りには誰もいないから。
……以上が最近の出来事だよ。ただ、2週間ほど前から、自分の頭がおかしくなりそうな時があるんだ。何か言葉に直さないと、俺が俺でなくなるような気がするんだ。そして、最後に。(鼻につくようなことを言うようだが)…あなたもこうはならないように、どうか、永遠に、ご無事で。
X @Dasein_7539
血筋とは、何とはなしに諾々と繋げられているようにも思えるが、実態としては背教者の羅列に他ならない。
少なくとも、人として筋を通すということは、先祖を憎むということである。生という狂信行為に背を向けた不埒者を、蔑むことである。
それに気付けるのが日本人
みんな何気ないふりをしてるんだよ
でも日本人は気付けるんだよ
気付くんだよ
そういう民族やから
人に言う時は最終手段
我慢出来るうちは我慢する
みんな何気ないふりしてるんだよ
その精神を利用する輩がいるから
クソなんだよこの国は
みんな何気ないふりしてるんだよ