伝えたい』の作文集

Open App

伝えたい』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど

2/13/2024, 5:44:07 AM

選挙期間、名前の連呼。
…あ~うるさい!

伝えたい。
名前覚えたよ。
ゼッテー入れねえから。

(伝えたい)

2/13/2024, 5:35:10 AM

お母さんへ
毎日色々やってくれてありがとう😊
私も頑張るよ
お母さんも頑張ってね😊
いつもありがとう!!
一緒に頑張ろうね

2/13/2024, 5:35:09 AM

伝えたい
私はあなたの幸せを願ってます
あえて、さよならは言わず私はあなたから離れる決意をしたの。あれからあなたからの連絡は途絶えた。
私の気持ち伝わったと思ってます。
ここで伝えられるなら元気で幸せでいてくださいね

2/13/2024, 5:29:16 AM

伝えたい

 嬉しいことがあったら美味しいものを食べていいよ
 悲しいことがあったら誰もいないところで一人で泣いていいよ
 許せないことがあったら一つずつ紙に書いていいよ
 怒ってしまうことがあったら思い切り叫んでいいよ
 楽しいことがあったら誰かに報告していいよ
 不安なときは頼れる人に相談していいよ
 我慢しないで吐き出していいよ
 どうすればいいかわからなくなったとき、助けてくれる人はいる、手を差し伸べてくれる人はきっといる
 一人で抱え込まないで
 全部私に伝えたい

2/13/2024, 5:23:41 AM

伝えたい

『伝言は難しい』

夜(よる)「ねぇ未衣、イヤホンガンガン伝言ゲームって知っている?」
未衣(みい)「なにそれ!おもしろそう」
夜「やろやろ」
私の名前は未衣、花の女子高生。
そして今は1時間目の授業が終わり休み時間中だ。
そんな休み時間の教室で友達の夜が話しかけてきた。
未衣「それでルールは?」
夜「すごい簡単だよ、お互いにイヤホンをつけて大音量で音楽を聴きながら何か言葉を伝言するってゲーム、変な言葉に化けたりして面白いんだ」
未衣「いいじゃんいいじゃん、次移動授業だよね、早くしよ」
夜「じゃあ最初は未衣から伝言して」
未衣「オッケー」
私達はイヤホンをつけて大音量で音楽を流した。
未衣「じゃあ行くよ!」
大きい声で拳を上に突き上げてジェスチャーでスタートを夜に知らせた。
未衣「夜!公園で!立ちション!」
夜「えっ?もう一回もう一回」
夜が人差し指を立ててジェスチャーする。
それを見て私はもう一度言った。
未衣「夜!公園で!立ちション!」
夜「オッケーオッケー、わかった、じゃあ外そ」
夜がイヤホンを外したので私も外した。
未衣「なんて聞こえた?!」
夜「えーとね、『夜、甲府温泉』?」
未衣「全然違うよ〜」
夜「じゃあ何だったの?」
未衣「『夜、公園で、立ちション』だよ」
夜「全然違うじゃん笑、てかそれ前も言ってたよね、私女子だから!そんなんしないし」
未衣「まっとりあえず今度は夜が言葉、プリーズ」
夜「オッケー」
私達はまたイヤホンをつけた。
夜が口を動かし何か言いながら拳を上に突き上げた。
おそらく「じゃあ行くよ!」と言ったのだろう。
私は「オッケー」と返した。
そしたら夜は急に斜め上を向いた。
そしてすぐにこちらを向いて口を動かした
夜「も#%"&まっ#^」
私は何を言ってるのかわからなかった。
未衣「もう一回もう一回」
と言いながら人差し指を立てた。
そしたら夜はもう一度口を動かした。
夜「も#%"&まっ#^」
未衣「え〜たぶんこれかな」
そう言いながらイヤホンを外した。
そしてそれを見て夜もイヤホンを外した。
夜「なんて聞こえた?」
未衣「たぶん、『もれた、私』?」
夜「全然違うよ、正解は『もう授業始まってるよ』だよ」
未衣「えっ!?」
私はすぐに黒板上の時計を見た。
授業が始まってもう5分も経っていた。
ガラガラ
先生「お前ら!もう授業始まってるぞ!何してんだ!」
先生が私達2人だけしかいない教室に入ってきて言った。
未衣、夜「ごめんなさい」

2/13/2024, 5:18:52 AM

伝えたいことを紙に書いて、折って
空に向かって放つ

それを受け取ってくれる誰かがいる
そう信じて

2/13/2024, 5:17:05 AM

声に出さずとも手の甲を握る手が伝えてきた。
どちらからともなく手を緩めてはまた握り返した。
きっと伝わっている。

言葉をかわさずとも

2/13/2024, 5:16:06 AM

伝えたいことなんてないよ。どうせ、届かないんだから。それなら誰も聞いてくれないなら伝えなくてもいいや。ねえ、誰か。お願い、こっちを向いて。

2/13/2024, 5:04:52 AM

私が今伝えたい事は、努力の大切さだ。
 学生時代、軽音楽部に所属しギターを担当していたのだが、4年生の時の夏にドラムパートの部員が退部したことがきっかけでドラムを担当することになった。初めは全く叩くことができなかったが、毎日授業の後や家で自主練習に取り組み、ドラムを始めて3ヶ月後の大学の文化祭で、バンドで演奏できるまで上達し、部員全員の思い出に残るステージをつくることができた。
 この経験を通じて、私は努力はただ頑張ったことが結果になるだけではなく、努力していく中で周りを良い方向に巻きこんだり、自分自身の人生を大きく変えることが出来ることを学んだ。
 就職後は働く上で新しいことや慣れないことで学ぶことはは多くなる上に毎日の時間管理が重要となってくるが、普段の生活の中で少しの時間を利用して業界の勉強したりして、5年後にはどこの配属になっても信頼される社会人になるようにさらに努力をしていきたいと考える。

2/13/2024, 4:55:05 AM

おお、指様が震えておる、「ルーンの欠片を集めて王となるのじゃ」、それは恐ろしい原初の罪ぢゃ、指様の言葉を忘れるではないぞ、おお指様が止まってしまわれた...
なう、ゴーフォース!

2/13/2024, 4:52:22 AM

伝えたい


嘗て貴方は言いましたね

想いは、或いは思いは、人から人へ渡るのです。と

決して、喪われていいおもいはないのです。と

ならば私は、渡す相手のいない私は
誰に、何に、渡せばよいのでしょうか。

このおもいは、喪われてしまうのですか

貴方がいなければ、伝えることもできないではないですか

神よ、神よ、もし貴方様が観ているのなら
このおもいをどうか、どうか、あの御方にお伝え下さい。

今からそちらにお窺いいたします。

2/13/2024, 4:41:54 AM

「伝えたい」


わたしは どうしようもない父から

「たとえ傷つくような悪口を言われても
泣くのは卑怯だ」

と教え込まれた

父本人が わたしに対して
「ブス」と言っているから

子どものわたしは 納得できなかったが
反論する材料が 当時はなかった

今思うと
人を傷つける輩たちは
その罪を問われると
傷つけられた人の存在自体を悪だ
とする思考の持ち主たち

統計によると
「自分は平均より上」
と自己評価する人がほとんどらしい

あとは協調性があるか ないか

「自分は平均より上」
と思っていても別に悪くない
「自分より下の者は傷つけてもいい」
と思っている人が近くにいたら

その人は
力を合わせて生きようとしていない
だから仲間も下に見ている

そんな人があなたの近くにいたら
距離をとるべき

2/13/2024, 4:38:21 AM

【伝えたい】


伝えたいことがあった
理解してもらいたいことがあった

けれど、諦めてしまった

理解する気がない相手に、どれだけ頑張って説明しても伝わらない
聞く気がない相手に話したって耳に入ってない

だから、伝えることを止めた
理解してもらおうとすることを止めた
そして、理解しようとしない相手のことを理解するのを辞めた

本当は分かり合いたかったよ

2/13/2024, 4:27:12 AM

伝えたい 

携帯電話で 友達と喋って30分
そろそろ切らないと 塾の時間だ

しかしなかなか切り所が分からない
伝えたい話しが多すぎて 楽しすぎて
相手が大笑いする。
私もつられて大笑い

アハハハ アハハハ 笑いが大きくなり
止まらない

あと10分
あと5分

もう塾さぼっちゃおうかな?

こんなに楽しいんだもん
水を差す必要なんてないよね...

勉強は、家でも出来るし...

もう少しこのままで...

楽しい時間は、あっという間であり
永遠に過ごして居たい時間でもある

もう塾の時間だ。....
さぼり決定!!

伝えたい事がお互い 多すぎて まだまだこの長電話は、続きそうだ....。

多分 携帯の充電が切れるまで...。
続きそうだ....。(笑) ....

2/13/2024, 4:10:20 AM

お題:伝えたい

僕は誰かに何かを伝えたいと思った事はない
他人と関わる必要がないし、面倒だからだ
これをを続けていたら本当に何も伝えられなくなった
まぁそのおかげで誰とも喋らずに過ごしていける
これでもう誰かに何も言われなくていいんだ、!

2/13/2024, 4:04:36 AM

『伝えたい』

菓子パンの包装をびりりと破いていざかぶりつこうとするとどこからか視線を感じる。いつの間にか近くに寄ってきた飼い犬がキラキラした目をこちらに向けていた。人が食べているものを食べてはいけないというしつけはちゃんとしているので奪い取られるようなことは無いけれど、どうにも落ち着かない。ひとくち食べふたくち食べて様子を伺うと真っ直ぐな期待のまなざしと視線が合ってしまった。最近体重が増えがちではないかとか、昨日もおやつ貰ってたよな、とかいろいろと考えは過ぎるのだが、片手に菓子パンを持ったまま足は犬のおやつ置き場へと向かってしまう。犬はすかさず脇に付いてきた。

2/13/2024, 3:57:46 AM

伝えたい

第一章

遠山ミツコは仕事から帰ってくるとオナニーを始める。
毎晩だ。快楽を貪ることしか頭にない淫売だ。

俺はミツコ程の造形が整った女を知らない。ドキリとする程大きな目と少し物足りない鼻の大きさが却ってアンバランスで個性を際立たせていた。顔が100点なら体も100点だ。モデル体型ですらりとしているのに胸がでかい。
しかしミツコが完璧なのは外身だけで、中身の方は打って変わって醜く歪んでいる。
俺という男がいながら、見る度に違う男を連れている。
その度に俺は、その男は既婚者のクズだとか、その男はマザコンで今でも母乳を飲んでるとかの情報をきちんと伝えていた。

ミツコはオナニーを終えると、お気に入りのYouTuberの配信を見始めた。それは人気漫画家による配信で、俺も子供の頃はその漫画家の作品を楽しんだ。懐かしい思いと共に、ミツコへの愛着が増す。

ミツコは愚かな女だ。だからこそ俺が守ってあげなくてはならない。その思いを胸に俺は盗聴を続ける。

第二章

最近盗聴されている気がする。しかも、部屋に入り込んだ形跡もある。

私が悪口を言ったマンション住人が嫌がらせにあったり。
私が欲しいと言った食べ物や小物がさりげなく部屋の中に置いてあるのだ。

私は中学生の頃に好きな男の子がいた。サッカー部で運動神経が良く、笑顔が素敵な進藤ナオト君。
当然ライバルは沢山いた。どうせ私なんかに振り向いてくれるはずない。

そんなナオト君が私のお気に入りの漫画の読者だと聞いてテンションが上がった。

「ナオト君、今週の出稼ぎ刑事面白かったね。まさか、被害者の妹が犯人だなんて思わなかった。」

「おい、なんでナタバレするんだよ。まだ読んでねんだぞ。」

えっ?だって週間少年コップが発売してからもう3日も経つよ?私はネタバレしちゃった事を反省しつつ、ファンならとっくに読んでいて当然なのにと、ちょっとだけナオト君を責めた。

私はナオト君の反応が可愛くて、翌週も、そのまた翌週も同じことを繰り返した。だってこの作品の素晴らしさを伝えたいんだもん。面白さを共有したいんだもん。

漫画を通して私たちは仲良くなっていったが、その関係はナオト君のある行動を見つけて終わってしまった。

ナオト君がクラス1の美人の清水さんのリコーダーを舐めていたのだ。私はその変態的な行動よりも清水さんが好きなんだと言う事実にショックを受けた。ああゆうタイプが好みなんだな。私と違ってスタイルいいもんな。

やがてナオト君は出稼ぎ刑事からは卒業したようだが、
私はいつまでもこの漫画に拘って、ついに刑事になることができた。

私は刑事になってもネタバレ癖を辞められず、同僚にドラマの展開を喋ってはイヤがられていた。

そしてそんなある日、マンションの隣の住人に話しかけられた。

「すみません、ちょっと相談に乗って欲しくて、実はお隣さんが刑事だって聞きつけて、私、隣に住む、遠山ミツコと言います。」

第三章

私は自分が男にモテるタイプだと十分に理解している。
しつこく付き纏ってくる男もいた。
しかしストーカーの被害に遭うのは初めてだった。

ひょんな事から隣の住人が刑事だと知って、相談してみることにした。

始め、穏やかな表情で相談に乗ってくれていた隣人が、防犯カメラの映像見た途端、表情に狂気が宿った。

「この部屋は盗聴の疑いがあるわ、もし良ければ私の部屋と交換しない?」

奇妙な提案だった。これは正規の捜査手順なのだろうか?
しかし、盗聴のストレスから解放されるならと、二つ返事で了承した。

まだストーカーが捕まっていない以上、不安は残るが、意中の相手とのデートも再会したし、声を潜めずに電話もできる。

あの刑事には感謝しかないが、捜査は進んでいるのだろうか?

第四章

おかしい。遠山ミツコの様子が今までと違う。
表情が明るくなった。また男漁りを始めたらしい。

奇妙なことは他にもある。俺が送ったマフラーを隣の住人が巻いている。俺が送ったバックもだ。

しかしあのマフラーを巻いた女、どこかで見たことがあるような既視感がある。どうにも気になってしまう。おかしくなったのは俺も同じか。

第五章

遠山ミツコと入れ替わって1か月が経つ。
盗聴されている事を承知でオナニーを繰り返す。気を引くために大袈裟に声を上げた。中学生の頃振り向いてくれなかったナオト君が、私の声を聞きながら興奮している。その場面を思い描いてオーガズムに達する。

ヒントを出すために、出稼ぎ刑事の作者のYouTubeチャンネルを見たりしている。
ナオト君が送ったマフラーやバッグを身につける。

伝えたい。私は遠山ミツコじゃなくて、中林エミ。
だけどネタバレした瞬間に私は彼を捕まえなくてはならない。まだこの関係を続けたいのだ。

2/13/2024, 3:54:46 AM

『伝えたい』

「〜たい」には、自分の欲求を含む。つまり、伝えたい相手が居てはじめて合致するのかもしれない。

3歳ごろだろうか‥未だ幼かった私の心は「絶望」に打ちひしがれることになる。

私は、置き去りのままにされているあの子に伝えたい!

『人生は変えることができる、あきらめないで』

2/13/2024, 3:51:36 AM

「『商品の良さを』伝えたい、『町の問題点を』伝えたい、『電気や熱、振動等を』伝えたい、あるいは単純に『ありがとうを』伝えたい。……最後のやつは5月頃、バチクソ長いお題で書いたわな」
美味を愛する同志同胞諸君、経験則から伝えたいが、過度な低糖質ダイエットによる急激な体重減少は、男性でなくとも痛風のリスクを発生させるので注意が必要だ。「低糖質ダイエット 痛風」で検索しよう。
某所在住物書きは数年前の健康診断の数値をしみじみ見つめ、しれっと早々にお題回収。
数値現象には牛乳等が効果的な場合もある。事実、物書きも牛乳に相談であった。

「あと、伝えたいっつたら、アレだ」
物書きは呟いた。
「このアプリ、行事ネタ多いから、明日のお題、ひょっとしたら『バレンタイン』説」
別に、貰えなくとも気にしない。昨今自分へのご褒美とか推しチョコとかが主流である。 涙は拭く。

――――――

3連休明け、月曜って感覚の火曜日、職場の昼休憩。
いつも通りに休憩室で、いつも通りのテーブルでお弁当広げて、コーヒー横において、
今日も誰が電源入れたとも知れないテレビの情報番組をBGMに、長い付き合いの先輩と一緒に雑談。

「ねぇ先輩。私の友達の職場の上司が酷い」
「どこの職場でも上司の酷さはお約束だろう」
「違うの。本当に酷いの。クソ上司なの」

友達とは、別の職種、別の職場で頑張ってる友達だ。
昨日までの連休で、昔一緒に二次創作で盛り上がってたその子と、東京出て小さなオンリーイベントに顔出して、公式の原作者様の聖地巡礼する予定だった。

「なんか、クソ上司とそのお客さんの間で、よく分かんない問題が発生して、その対処に突然友達が呼ばれて、火消しとか補填とか、やらされたって」
「それで?」
「日曜挟んで、土月で仕事させられて。全然悪くないのに、クソ上司に不条理に怒鳴り散らされたって」

元々休日だった筈の友達は、その他数名と一緒に職場に引っ張り出されて、上司の手伝いさせられて、
なんなら、八つ当たりのハケグチにまでされて。
で、私のグルチャにメッセを投げてきた。
「せっかくの連休だったのに理不尽」って。
「なにか、慰めの言葉ちょうだい」って。
つまり、友達の連休は、散々な平日だったのだ。
ふぁっきん(ノーモア・心の健康泥棒)

「てことで先輩、なんかコメントちょうだい」
「私のコメントなど、この手の話に関しては、堅苦しい付け焼き刃しか持ち合わせが無い」
「それが欲しいの。先輩の学術的豆知識、ただ感情論で励ますより数倍役に立つから、伝えたい所存」

「逆にその、感情論的な共感と寄り添いこそ、今のお前の友人に必要な薬では?」
「セカンドオピニオンも必要でござる」
「はぁ……」

受け止め方によっては、完全に年齢と性別による差別と言われるデータでしかないんだが。
先輩はそう付け足すと、視線を下げて、額にシワ寄せて、首筋ガリガリ。唇なんて、長考中の真一文字だ。
「……PFCに絡めるか」
おもむろに先輩が言った。
「お前の友人の、その衝動的に怒鳴り散らす上司、まさかとは思うが50代60代付近の男性では?」

「プロテイン・ファット・カーボナントカ?」
「PreFrontal Cortex。衝動と心のブレーキ、前頭前野だ。蛋脂炭の栄養バランスではない」
「心のブレーキがPFCバランスで、50代60代?」
「お前が友人に伝えたいのは過度な低糖・過蛋脂ダイエットが精神と腎臓・膵臓に与える影響か?」

「そっちも聞きたい。けど先にオー・ジー・ビーフ」
「……『美味い肉でも食って元気出せ』。『そのクソ上司にお前と同等な我慢のブレーキ性能と理性を求めるだけ無駄だ』。以上」

2/13/2024, 3:27:59 AM

この想いだけは、正しく伝えたい。
私のキモチ。
だから、私はここにいよう。
もし、少しでも私の事を心配してくれているなら……私は大丈夫だって伝えよう。
でも、この想いを伝えたら……。
君はもう二度と私を助けてくれないのかな? もう会いにも来てくれないのかな? ……もうあの温かい手で撫でてはくれないのかな? その事を考えるとやっぱり胸が苦しくなってしまって……。
そんなことを考えていると涙が止まらなくなってしまうんだ。
ねぇ……君は今どこにいるの? もう会えないなんて嫌だよっ! 会いたいよ!
もう一度会いたい

Next