『今年の抱負』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど
鏡みたら可愛いって言う
教室に入ったら、自分から挨拶する
友達未満知り合い以上の
同性の友達がいたら、手を振る
好きな人見つける
絶対幸せになる❤️
今年は色々と環境が変わる。
ワクワクする気持ちと、
不安な気持ちが交互にやってくる。
おみくじは末吉、
占いのランキングはそんなに悪くない感じ。
そういえば、
去年のおみくじなんだったけ?
占いのランキングも覚えてない。
今年もゆるりと一年過ごせます様に。
今年の抱負はたくさんある
今年の4月から自分も高校生
だからこそ楽しみだけど頑張りたいことはたくさんある
高校生になるためにはまずは受験に受からなければいけない
受験にはライバルがたくさんいる
一番の目標は1月で特別選抜で高専に受かる!!
これだけは絶対に外せない目標だ
絶対にライバルに負けないように頑張ることが一番だ
とにかく今年は絶対に負けない
今年の抱負
でも…
だけど…
が、得意な私を変えること。
→「抱負」とは……、
・抱=抱く(いだ・く)心に思いを持つ
・負=負う(お・う)背負う、頼みにする
つまり……
・抱負=(ほうふ)心に大きな喝を一本!
――ってことかいな?
ふむ、
瞑想、やってみようかな。
テーマ; 今年の抱負
今年の抱負
去年は自分の気持ちをたくさん聞く機会があった一年だった。たくさん聞いた分、まともに聞いてあげられない時もあった。
今年は自分が自分の気持ちを話したら、耳を傾けてあげたい。
お題「今年の抱負」(雑記)
先日のお題「良いお年を」から転記。
今年こそ小説もう少し書きたい。ネット使い放題(今年令和八年2026年の十一月まで)の間に何枚かで良いから絵も描きたい。
去年令和七年2025年は夏にそんな目標立てた割に、夏に書き始めた小説が年末どころか年明けてもまだ書き上がらなくてつらい。
いやだいぶ進んだし、場面遷移多くて文字数増えたのが長期化の大きな要因ではあるんだけど。もう一つは休日に何もしていない自分のせい。
他にも同じような場面遷移量の話を考えていてシリーズ化しようと思っていたけど、構想から練り直さねば。
ってことで、とりあえずの目標。
1. 今書いている小説を完成させる。
2. 今塗っている絵を今月中に終わらせる。
3. 絵チャで描いている最中の絵も完成させる。
本当は他にも色々あるんだけど、他の目標は上のせめて1.と2. が終わってから改めて立てよう。
月間目標になったら良いなぁ。
……別目標として、休日もちゃんと午前中に布団から出る、を入れておく。(休日に布団の中で携帯触って一日が終わるのが、絵も字も完成させられなかった最大の原因)
とりあえずサイト更新頑張る。
追記:結局三日は全然布団から出ないで終わってしまった……。四日は出たけど。
#6 今年の抱負
今年の抱負。
それはもちろん彼氏を作ることだ!
とでも言いたいが、たぶん、無理だ。
まず、男慣れしていないし、仲良くなってしまえば恋愛対象から外れてしまう。
今年の抱負は年に4回は実家に帰ること。患者さんから言われる「元気なうちに」という言葉はなによりも重い。歩くのに杖をつくようになった母に沢山会っておきたい。
人にも物事にも
何にも執着も依存もしない。
消えてなくなりたくなっても、
誰にも迷惑かけず
ひとり堪えて、
ただ生きるだけ。
今年の抱負は、
それだけです。
【今年の抱負】
今年の抱負
「それじゃぁ、1人ずつ今年の抱負を聞かせてもらおうか。」
お酒の回った席で、祖父が言い出す。
毎年の事だ。
だがその一言に、私たち子どもに僅かな緊張が走る。
「下から行こうか、今年の抱負は?」
最年少のいとこに照準が定められる。
「ともだちたくさんつくります!」
小学生らしい、かわいらしい抱負だ。祖父はうんうんと頷きながら、その隣へ目を移す。
「今年の抱負は?」
「勉強頑張ります。」
少し緊張気味に中学生のいとこが答える。
「頑張るじゃないだろ。」
祖父は容赦ない目でいとこを睨む。お酒を飲むと手が付けられない暴走ぶりだ。
「どう頑張るんだ?」
「っ定期テスト、毎回合計400点以上取れるように勉強します。高校受験も、偏差値60以上の学校に行きます。」
いとこの手を見ると、膝の上でギュッと固く手を握りしめていた。
「それくらいは普通だな、もっと上を目指せ。」
祖父は続いて私の弟に照準を向ける。
「俺は....大学の𓏸𓏸っていう分野に興味があるから、それについて調べて勉強します。」
私たちには𓏸𓏸が専門用語すぎてわからない。
祖父は満足そうに、がんばれよ。と言う。
相変わらず、男に甘くて女に厳しい。
「それで....お前は?」
最後に、私に目を向ける。
「私は、仕事で2年目になるから、4月に入ってくる後輩に頼られるような先輩に....。」
「そんなの聞いてない。」
心の中で、ですよね。と思う。
「お前、結婚は。彼氏は。」
無遠慮な目つきで私を上から下へ見る。
「いません....。」
「お前次何歳になるんや?」
「24です....。」
別れてすぐの私には、この話題はしんどい。でも、それを言い出せる訳もなくて。
「お前な、前から言ってるだろ?彼氏はまだかって。」
「....はい。」
「24だろ、早く結婚しろ。女の幸せは結婚なんだ、女の仕事なんてどうでもいい。」
「わかりました。」
お見合いをするか?と言い出した祖父の言葉は聞かなかったことにした。
中学生になった時から、彼氏はまだかと言われてきた。
20歳から、結婚はまだかと言われてきた。
早く曾孫を見せろと言われてきた。
昔からの、時代錯誤したセクハラ発言。
これだから、正月は嫌いだ。祖父に会いたくない。
今年の抱負
クソったれには、
目には目を、歯には歯を
アーーーーーーーーーーー
ワーーーーーーーーーーー
今年の抱負
今年の抱負。ひとそれぞれあると思いますが、
毎年思いつかないし、年末に至るまでに忘れているなと思いました。
やっぱり、健康が一番かもしれない。
今年もよろしくお願いいたします。
白い息を吐きながら、重い足取りで通学路を歩いていると、突然ばしりと背中を叩かれた。「ゔぇっ」と潰れたカエルみたいな声が飛び出す。
「よ! あけおめ!」
出会い頭に人の背中をぶっ叩いておきながら、よくもまあそんな爽やかに挨拶ができるな、と思う。
「痛いんだけど」
「おまえが新年早々辛気くさい顔して歩いてるから、喝を入れてやったんだよ」
そういう顔をしていた自覚はあるから、うまく言い返せなかった。本当なら、だれのせいで辛気くさくなってると思ってる、とでも言いたいところだが。
「それより、俺の今年の抱負を聞いてくれ」
鼻の頭を赤くした幼馴染は言った。
聞きたくない。心の底から興味がないし、何より、別に聞かずともなんとなく予想はつく。
「俺は今年こそ、絶対に彼女をつくる!」
隣の男は、高らかに宣言した。俺は鼻で笑った。ほらな、やっぱり。わかりきった答えでも、いちいち胸がへんに軋むから嫌になる。
「ふーん。頑張ってね」
「興味なさすぎだろ」
「お前の恋愛事情とかクソどうでもいい」
「冷たっ! 新年早々当たり強っ!」
やかましい。人の気も知らないで。知られたら困るのは俺だから、墓場まで持っていくつもりだけど。
「そっちは? ないの? 今年の抱負」
「あー、無病息災」
「まじめか!」
下手くそなツッコミが腹立たしい。どうして俺は、こんな奴のことが。自分でもわからない。
去年も今年も来年も、ずっと変わらない。抱負というより、それは願いだ。隣にいたい。たとえ、お前にとっての一番が、俺じゃなくても。我ながら馬鹿みたいだと思う。馬鹿と一緒にいるから馬鹿になるのだ。全部こいつのせいだ。
苛立ちのままに、隣を歩く男に肩をぶつけたら、「はあ? なにすんだよ」とぶつけ返してきた。
上着越しに触れる肩からは、体温は伝わらない。つめたい真冬の空気が、肌に痛かった。
【テーマ:今年の抱負】
今年の抱負
抱く負
去年に抱いた負
だから今年の抱負
体調管理
軽い運動と食事関係
去年までの負で
今年もまだ抱いてる負債
悪い事ばかりでもないんだけど
良い事ではないんだよ
これから払う事が出来る負債ではあるから
無くならないが整えはする
負債は無くならない
富が無くなっても残っている
何も残らなくても払っていくしかない
#今年の抱負
よくたべて、
よくねて、
友達と遊んで
カラオケ行って
服買って、
多幸感が溢れるような年にしたいですなぁー
みんな餅にはきをつけてね()
あと毎日書く習慣をつける!
ごはんをちゃんとたべます
となりにいるあなたを
だいじにゆっくりてばなします
わらってすごすのと
そらをみあげてきれいだとおもうまいにちを
たいせつにかかえます
よいおとしをってだれかれかまわず
だれかしらかにいって
ことしもよろしくおねがいしますって
またあなたがたにいうひびにもどって
あとはそうだな
またあいましょう
こえでもことばでも
どんなかたちでも
ひとが生きるうえで大切なことは、
たった二つだけだ。
「ありがとう」と「ごめんなさい」を、
理解しようとすること。
それは、特別な目標ではなく、
ずっと向き合ってきた基本のことだ。
「ありがとう」を辿ることは、
自分の快適さや安全、選択肢が、
誰のどんな摩耗の上に成立しているのかを直視すること。
「ごめんなさい」を辿ることは、
生き残るために、
自分がどこで手を汚し、何を黙認しているのかを直視すること。
ひとは、単独完結を捨てた代わりに脳を肥大させた生き物だ。
分業し、継承し、役割を預け合うことでしか、生を成立させられない。
巣を作り、狩り、耕し、育て、実らせ、収穫し、調理し、
編み、縫い、湯を炊く。
これらすべてを、ひとりで引き受け、生きられるか。
「ありがとう」と「ごめんなさい」は、
後から来る倫理じゃない。
群れに接続された瞬間に、同時発生する知覚だ。
ありがとうも、ごめんなさいも理解しようとしないまま生きることは、群れの恩恵を消費だけしていくことだ。
今年も私はただ、
それを見失わないように生きていくことを、抱負とする。
題 今年の抱負
「今年の抱負」
今年の抱負は,ドジをしない,痩せたい,貯金したい,料理が上手になりたい‥‥色々挙げていったらキリがない。しかも去年も同じこと言ってた気がする。
唯一達成できたことといえば,彼と穏やかに健康に過ごしたい,ことぐらいだ
ちなみに去年はというと,ドジは相変わらずだったし,少しぐらい体重が減っただけであとは停滞,貯金は,まぁそれなりに‥料理は味付けは褒められるけどいまだにオムライスの形がぐちゃぐちゃなまま‥なんかこうどれも中途半端で終わったな。
ドジをした時も「大丈夫、大丈夫」と笑って励ましてくれた,「別に今のままでもいいんじゃない?女の子は丸い方が可愛い」,失敗した料理も美味しいと次頑張ればいいよと完食してくれた,貯金も,少しずつ貯めていこう,と言ってくれて‥
‥‥‥‥もう少し頑張ろう私‥‥
今年こそは頑張るんだ!!
受験生なので
志望校に受かるよう
内申を少しでも上げます
#21 今年の抱負