『ルール』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど
ルールってなんだろう?
自分勝手を制御するもの?規律を守るもの?
だけど制御するだけでは縛られるのと同じ。
自分は縛られるのが嫌だ
だけどもしルールなんてなかったらどうなるのだろうか?
自分勝手さが出るかもしれない。
自分はルールという鎖で自分を制御して、ある時は鎖を外して自分勝手さを出したい。
大人には大人の掟があったとて君と夏日に振ったくるコーラ
題-ルール
お題「ルール」(雑記・途中投稿)
ルールは破るものだよ。
あえて、タイトルをつけるなら、
ヒカリと影かな??
こんにちは👋😃
お久しぶりです🌟あんずです。
最近、秦基博さんの歌に夢中です。
友達に近い人が出来た…。
その方は、秦基博さんの『イカロス』が大好きで、イカロスは、秦基博さんの繊細さや想いや壮大さが詰まっていますねー😃🎵と私は、コメントした。
そのお姉さんは、うんうん♥️🥰
と、応えて下さりうれしかったな
で、ふと、高橋くんにその話しをしたら、イカロスは、神話だよ。と、教えて下さいました。木田くんが、『あんずは、星が大好きなんだろうー、失格!!👎️』と、ふざけた。ハイハイ。😞💨高橋くんは、続けた。
イカロスの父のイカロスは王さまのイカロスの怒りをかって墱に閉じこられた。イカロスの父は、職人でイカロスにツバサを作ってやった。でもそのツバサも、太陽や海の近くには近くによらないという弱点があったらしさんだ。で、イカロスは墱から出れた喜びで、新しい推しの先輩に言葉をかりるなら、うひょー♪である。かな??
先輩、ごめんなさい🙏💦
幽閉生活からの、ツバサをはたかめさせ、『僕は、自由なんだー!!』と
父に忠告なんて忘れるだろうなー。
そして、イカロスは父の忠告もかすめもしなかったんだろう。
でも、海も太陽もとつてもキラキラしてたんだろうな。✨
高橋くん、幽閉って?!私が訊くと。
陽葵ちゃんが、『あんずちゃん、文面考えてみて。』と、言った。うん🤔と。墱に閉じこられた。ということかな??と、私は言った。正解だよ!と、陽葵ちゃんは言った。跳ねた声でだったな♪
『そっか、閉じこめられたんだー。』
王さまに何をしたんだろう。と、私は、言ったら🤔自分で、学べ!と、木田くんは、言った。木田くんに言われたくない。と、心に想ったが、今は、言えないかぁー。🎹✨
で、イカロスは、どうしたの?!と、れいんのように訊いてしまった。
高橋くんは、飽きれてタメ息ついた。
どう想う!?あんずは??と、いうと
もの書きなら、理解るけれども。
教えて!!!
タメ息つかれた。
私がイカロスなら、自由はうれしいなー!!全て、眼に映るものがキラキラ映るはず✨そして、お父さんの言葉なんて忘れるかも。ソレ、な!と高橋くんは言ったの。
え!?そう、イカロスは、太陽に近ずきすぎて焼かれて海に墜ちたんだよ。
太陽に恋なんてしたら、いけない!!と私は、言った、陽葵ちゃんは、あ、と口を抑えた。🫢
陽葵ちゃん、だったねー。と、だけ陽葵ちゃんは、言った。
木田くんは、『あんず、ないファイ!』と、木田くんは、言った。
蒼さんのゲーム枠で、みんなが言っているやつだー🫶
まさかー、木田くんの機転。
私は、力なく笑った……。
日焼け止め、必須の私です!冬だって、雨だって!!
でも、イカロスは、伝説になったんだよ、あんず。と、優しい声で高橋は言ったんだ。サングラス🕶️までは、してない💦けれども。
『でも、イケメンの看護師さん素敵だったなぁー😃』と私は、言った。
でも、昨日、耳鼻科の医師が行っていたなー。『あんずさん、最近は、総合病院の形成外科に行ってないの??終わったの??』と、えー、医師から、見ると私は、まだまだ、不完全なのかな??😅そっと、古傷に医師は私を戻してくれるんだよーー。
お姉さんとも、秦基博さんの歌の所の交流は終わったんだ。
あんずさんの好きな秦基博さんのアイだねー。とか、鱗だったよ。とか。
おしゃれな絵文字だねー🫶とか、ほめて下さいました。
お姉さんは、秦基博さんのことを本気好きだった♥️
来世で、学校でも、仕事でも、通りすがりでも、いいから、会いたい……😭と、コメントで言っていた。
来世かぁー。
通りすがりって……。(ノ_・、)
寂しいヨ。
私は、勇気を出して言ったの。
『お姉さん、どうせなら、クラスメイトになって最後の卒業式には、頑張ってクラスメイトになろうよ!!そして、頑張ってツーショット写真を撮ろうヨ😃!!!(*^^*)V』と、私は言ったの。
お姉さんは、『クラスメイトになる😭』と、言って下さいました🌸✨🌸✨🌸✨💫
通りすがりは、あんまりにも寂しすぎますヨ……。(ノ_・、)
私の交流は、ある日、終わった。
今、秦基博さんのラズベリーラバー
を聴いている私です🎧️🎶🍓
お姉さんに、イカロスですよー😃と、言うと、暫くしてから返事が来て、『あんずさんといっしょに聴きたかったなー。』と、書いてあった😮なんか、すごく、うれしかったー😢🌸✨
そんなこと言われたのはじめてかも、
です🐈️
お姉さんとお話し出来て私は、楽しかったよーー😢🌸✨🌸✨🌸✨💫
サヨナラ(^_^)/~~ありがとう💐✨
終わり
ルール
法律のルールはもちろん守るべきだと私は思っています。
けど、学校のルールはなぜか破りたくなるんですよねー。
なんででしょうね?
『ルール』
ルールをしっかりと守る彼、本当に素敵。
男の子なのに、何もかも丁寧。
掃除、勉強、持ち物、服装…全部ぜ〜んぶ。
私はそんな彼のことが好き。
そんなある日、私は学校の帰り道に彼とあった。
「…ねぇねぇ、今日予定空いてる?」
『ムリー』
「…明日は??」
『……』
「図書館で遊べない??」
彼はマスクの裏でニヤッと笑うと言った。
『いいよ。何時から?』
私は喜んで時間と待ち合わせ場所を決めた。
『よぉ。』
彼が、待ち合わせ場所で待っていた私に声をかけた。
「あ!ねぇ、こっち!!」
『…』
私が歩き出そうとすると、彼に手を握られた。
「!?」
『…あのさ、図書館じゃなくて外で遊ばね?』
「い、いや、あの、でも、だめだから…親にダメって言われてる、から…」
『なんで?』
「そ、そういう、ルールだから…」
『ルールは、破るためにあるんだぜ!!』
彼は笑いながら言った。
「じゃ、じゃぁ、少しだけ…」
『よし!!行くぞ!』
彼は、私の手を握りながら走り出した。
私は嬉しすぎて、恥ずかしくて、飛んでいきそうな気持ちになった。
ひとつ、壁にかかったあの巨大な布を捲らないこと。
ふたつ、色の違う、取手の生えた四角い壁に触れないこと。
みっつ、部屋の外側から聞こえる音に耳を貸さないこと。
たったみっつの約束ごと。
ルールとは、私を守るためにあるものだと。
それさえ守れば、私が望んだ、何者にも脅かされない暮らしは手に入るのだと、その人は言いました。
ですから目の前に立てられた三本の指を見て、私はわかったと頷いたのです。
本とCD、眠る場所と座る場所。私を守るように周りを囲む白い壁。頭上でぴかぴかと光る白い球。
私にとって必要な世界は四角く区切られたふたつの部屋だけで、片方は身体を清潔に保つためだけの部屋でしたから、私はほとんどの時間を広く、物が多い方の部屋で過ごしました。
お腹のあたりがへこんで、背中とくっつきそうだと思ったら、棚にある缶詰を開けて食べる。
瞼が重くなって、開いたページに並ぶ文字列を認識することが難しくなってきたのなら、柔らかな寝床へと横になって眠る。
壁の向こう側の音を気にしないために、部屋の中をずっと音楽で満たす。
本の内容はよく分からないものばかりだったけれど、読める文字を繋ぎ合わせて考えることは好きでした。
眠って、起きて、食べて、読んで、捲って、考えて、洗って、眠って、起きて、待って、食べて、眺めて、
そうやって過ごすのです。
波風ひとつ立たない。まるで他人の人生を眺めているかのような、遠い感覚がずっと続いている。この場所にあるのは、確かに私が望んだ平穏でした。
私にこの約束ごとを取り付けたその人はといえば、いつだか私が目を閉じている間にいなくなってしまいました。
それから今まで、顔も声も思い出せなくなるほどに見かけていません。ただ、私の心にいつも温かな感情を与えてくれる人だった、という印象だけがふんわりと残っています。きっと大好きな人でした。
今も、これからも、その気持ちだけは大事に抱えていこうと思います。
けれど不思議なもので、はじめの頃は減らなかった缶詰も、近頃は減っていく一方なのです。床に散らかった物たちは、寝て起きても元の場所に戻らなくなりました。
天井の光は次第に弱くなり、蛇口を捻っても水は出てこなくなる。CDプレイヤーから流れる音は、ぷつぷつとノイズが混じるようになりました。
私は頭もよくなくて、何かを覚えているのも得意じゃない。そんなまどろみの中で生きているような私でも、こればっかりは気が付いてしまいました。
終わりが近いのだと。
変わらないものはありません。
何度も読み込んだ本はページの端が折れ曲がって、紙は黄ばんで文字は掠れていく。ふかふかだった布団は、潰れて、薄くなっていく。よく現れてくれたあの人は、何も言わずぱたりと消えてしまう。
人は次第に弱って、死んでいく。
恐ろしいものです。それは、はたらかせようとした頭が真っ白になるくらいに恐ろしいものなのです。
だから。だから、脆くなった壁をすり抜けて迫り来る恐怖と不安から逃げるためには、たったみっつの決まりごとのどれかを破る他に、もう道はありませんでした。
埃と髪の毛が覆う床を踏んで、薄暗い部屋の中をぺたりと歩く。爪の伸びた指先でスイッチを押し、もう途切れかけの音楽を止める。壁にかかった布の端をつまむ。
心臓が早鐘を打っていました。口から零れる息と、手と、足が震えていました。けれどももうここにだって平穏はないのです。
鮮明に聞こえるようになった外の呻き声たち。
私がゆっくりと捲った布の向こう側、透明な板を通して見えた本当の世界の天井は、空は、目を焼くほどの赤色でした。
【ルール】
1 私はひとり
2 「にゃん」と猫に鳴く
3 作り笑顔は三度まで
4 死ぬ夢で目が覚める
5 お誕生日おめでとう
6 いくつになってもロック乙女
7 虹色に願いごと7つ
8 末広がりの無限ループ
9 「くるしい」と狂い笑い
0 最後は全て0になる
ほっといて
#181「ルール」
ルール
この言葉を見て、お題の更新時間というルールに縛られていると思った。
お題を自ら更新し縛られに行ったのは私なのだが。
ルールに従い、昨日書いていた途中のものを諦めて今日の文章を書いていく。
昨日は38度の風邪によって頭がふわっとしていた。
ゆえに書ききれなかった。
言い訳しても仕方がないし、誰に対してかも分からないが、とりあえずそれだけ書いておく。
ルールとは、人々が共生しつつ自由に生きるために、最低限守るべきものだと思った。
そうであって欲しいという希望もある。
定める人の道徳心や良心の度合によっては鬼畜なものが生まれる可能性もあるだろう。
校則もルールだし、ブラック校則なるもので理不尽な制約を受ける場合もある。
友達の学校では、靴下の色や長さが決まっているのに指定の物が無く、市販品の中で条件に合うものを見繕わなくてはならないらしい。
面倒くさいルールである。
これは連想ゲームみたいなものだな。
同じテーマではあるが、文章と文章が上手く繋がらないような感覚がある。
思い浮かべる事象を片っ端から書くと、少しおかしな感じがする。
もちろんそうは思わない方々もいるだろう。
この感覚も自分のルールなのかもしれない。
今回は修正しないでおこう。ルールに反していることを明記したことで、自分に許された気がする。
自分を許すとはなんだろう。
なぜ自分に許せない瞬間があるのか。
自分で行動した結果にその判断があるのは不思議だ。
自分のルールがあるのなら、なぜ許せないことをしてしまうのか。
それは自分が思ったより優秀でないからかもしれない。
実際より優秀な自分を元にルールが作られている。
だから違反してしまう。つまり完璧主義なのだ。
自分のルールは厳格すぎると思う。
この文章も書いたそばから違うと思って修正していく。
そんなにきちんとした文章が書けるわけでもないのに、ルールによって変えられていく。
始めにその言葉を発案した私が可哀想ではないか。
そんなことを言ったって、違うという違和感は正したくなってしまう。
試しに誤字以外何も修正せずに書いてみよう。
書こうと思っても文章が思いつかない。
当然だ。ルールの話をしているのに、ルール無しで書こうとしているのだから。
話したいことが話せない。
というか、修正なしなのが怖い。
普段どれだけ文章を途中で修正していたかが分かる。
読み返しながら文章を書く癖があるため、前の文章がルールに反していることに後から気づく。
今は修正できない。悔しい。
自分のルールに違反している、しそうなのが嫌なため、無法地帯はここで終わりだ。
一見なんの問題も無さそうな章だったが、これでもルール違反が複数箇所ある。
これでもいいが、こっちの言葉の方がずっと良いという感覚が、ルールとして定着しているみたいだ。
凝り性なのだろう。
風邪も治っていないのでこの辺にしておく。
私は日記を書くというより、1つのことを自分なりに考え続けるのが好きなのかもしれない。
夜にお題に答えると、次の日にも考え事をしてしまう。
お題がないのに昨日のお題以外のことを延々と考える。
考えている時間が楽しい。
お題以外の考えはメモアプリにでも残しておこうかと思う。
ここまで読んでくれた方がいらっしゃれば、ありがとうございました。
ルール
ルールは守る
けどそれが正しいとは
思わない時もある
昔からこうだったからこうしろも嫌い
だからと言ってきっちりしてない人も嫌い
けど心が苦しいルールも嫌い
結局なにが正解なのか
わからない
ルールにも反している私
ルールにも従っている私
なにがルールなのかわからない
そのルール
古くなったね
その法や秩序も
古くなったよね
だから
現代に合っているモノだけ
大切にとっておいて
時代に合わなくなったモノは
見直し
手放し
プログラムを新しくインストールし直して
プログラムをさらにアップデートし直そう
「ルール」
集団の、社会の中で生きて行くには、色んなルールを守る必要がある。
ルールとは、自分を、他者を守るものだから、多少窮屈でも守らなければならない。
でも、中にはおかしなルールも確かに存在する。
そのルールが、守る意味のないルールなら、本当に守る必要があるのだろうか?
仮にそのルールを守る事で、誰かを傷つける事になるのなら、それは本当にルールとして正しいのだろうか?
私は、人を傷つけるルールは無意味だと思うし、守る必要もないと思う。
ただ、それを各自の物差しで測って、皆が勝手にそう決めると、そもそもルールなんていらない、っていう話になってしまう。
私は今まで、自分の道徳観念や、矜持に従って生きてきた。
きっとこれからもそうだろうし、それ以外の生き方は出来ないし、する気もない。
でも、それを貫きたいなら、貫くなら、その分厳しく自分を律したり、正しい道徳観念を身に着ける事が必須だと思う。
だから私は、誠実であれるよう、正しい人で居られるよう、キチンと自分を見つめて、律して、生きていきたいと思う。
ルール
従うためにあるのか
破るためにあるのか
整えるためにあるのか
しばし休業中
お前はルール違反をした。
お婆さんを食った後、欲を出して赤ずきんを襲うはずだったのに、お前は7匹の子ヤギのもとへすぐに移動した。
そのタイミングのズレで母ヤギが出かける前に1家全匹を襲った。
更にすぐ近くで他のオオカミが追いかけていた3匹の子ブタを横取りした。
ルールは、秩序を保つ為に必要なのだ。
ルール違反を犯す者はこの物語の世界には要らない。
(ルール)
ルール無視オオカミさんは駆逐されました。
《ルール》
私の家は
ルールで縛りあっている
そうでなければ
繋がれないから
悲しい家族
・・·・・· ルール ・・· ・·・・·・・・・·・・· ·・·・・·・・·・・·・ ・・·・・ ·・・
·・・·・・·・・·・・·・・· ・ Je suis en train d'écrire. ・·・・· ·・・·・・·・・・・·
あらいざらい捨てちまって
何もかも初めから
やりなおすつもりだったと
街では夢がウォウウォウ
もう自分では愚かさにすら
気付き諭す事もなく
逆に意地張り合う事柄おに負えない
疲れにむくんた顔で笑ってみせる
おまえ抱きしめるには
互い失っしまうものが多いみたいだけれど
街の灯りのしたでは
誰もが目を閉じ闇彷徨ってる
あくせく流す汗と音楽だけは
止むことは無かった
今夜も灯る街の灯りに俺は誰かの溜め息に微笑み
おまえの笑顔を探している
みさこの笑顔を探している
ヤオ!!
………………………………
路上のルール 尾崎豊
決まりって、なんだろう・・・
人を縛る為?
コミュの秩序を守る為?
抜きん出た人を疎外する為?
色々あるよね。
ママ友ルール、
社内ルール、
地域のルール、
学校のクラスのルール、
村八分とか・・・
つか、人を疎外するルールは要らね。
コンプライアンスとかどうとか抜きにして、
「そりゃ、社会人として、人として、違うだろ!」
て、あるよね。
つか、人間社会、妬みと嫉妬の塊だからな。
はぁ・・・つまらん人間程、ルールやしきたりにこだわる。
(ルール)
#ルール
私と君の3つの約束
1.居場所にはしても、依存はしない
2.周りの人間を悪だと決めつけない
3.自分のことを認めて大事にする
君はいつも、私を守ろうと必死だった。君との約束、ちゃんと守ってるよ。君のおかげで、私、変われたよ。
だけどね、私の心には、やっぱり君だけしかいないよ。
ルール
『自分のルールは自分で決める!』
錬金アカデミーの優等生はアッサリと自分でルールーを作り変えた。夢見がちなあの男の影響を受けているに違いない。なぜあの男がドライバーを持っていたのか、ケミーの力を引き出すことはもはや天賦の才能だ。だがなぜ一般人の彼が?そんなことはどうでもいい。ルールはルールだ、早急に…
※二次創作です。