モンシロチョウ』の作文集

Open App

モンシロチョウ』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど

5/10/2026, 10:47:22 AM

去年の今頃も…モンシロチョウと…

あれから1年後の世界に居るのか…(笑)

汗だくの夜勤明けの自転車での帰路

確か…

ノーモーター自転車とココ細野で書いてた(笑)

ノーモーター自転車で山を2つ越えて出勤してた…(笑)

そうかそうか…(笑)

今も…

違う意味でノー根性論はキープしてる(笑)

上出来!!上出来!!

ワラワを褒めてつかわす!!(笑)


1年前…

ノーモーター自転車で丘陵地を登る

汗だく…

何か…

朝から気温が高い日だったなぁ…

汗だくの人に蝶類は反応する事を知ってたなぁ

複数のモンシロチョウに追っかけられて…(笑)

丘陵地を降りる最初の信号待ちの交差点で

モンシロチョウ達とサヨナラしたなぁ…

モンシロチョウ達にはモテるのに…

1番好きな人には…

照れくさくて何も上手く言えねぇままだなァ(笑)

1年過ぎた…1年かぁ…

アイツに会いたいなぁ…

明日いい事あると信じて🍀


かぁ~ちゃんにありがとう🍀

ババァ〜ありがとう🍀

おふくろサンキュー🍀

お義母さんありがとうございます🍀

マザー謝謝🍀

お父さんもありがとう🍀

お兄ちゃんもありがとう🍀

お姉さんもありがとう🍀

弟君もありがとう🍀

おばあちゃんもありがとう🍀

妹よ何時もありがとう🍀

皆んなオブリガート🍀

ホントにありがとう🍀

5/10/2026, 10:47:15 AM

「モンシロチョウ」

子供の頃は
モンシロチョウも
トンボもセミや
クワガタ等
当然のように
素手で捕まえてた。

今では考えられないけど
それでも今には
無くなってしまった何かを
子供の頃は確かに
持っていたんだ。

5/10/2026, 10:40:50 AM

チョウになって

モンシロチョウになって

彼の周りを飛んでおくれ

彼の気持ちを慰めておくれ

5/10/2026, 10:35:34 AM

【モンシロチョウ】
指先につく白い粉擦り取る
服に描いた冒険の証

5/10/2026, 10:31:08 AM

異世界崩壊事変ーリンク編ー 第一話:嵐の中のハイラル城

 地面に衝突する直前にパラセールを開いて衝突を免れたリンクは、上を見上げた。
 雨が降りしきる中、目の前には、大きな城がある。
リンク「ハイラル城……」
 だが、ハイラル城は瓦礫が散乱し、魔物が棲み着いている。
 リンクが城に入るか迷っていると、ふいに赤い光の中に入った。
 続いて、赤い光が消えると、ジジジッという音も聞こえる。
 リンクがバッと顔を上げると、真上には飛行型ガーディアンが、リンクに照準を当てていた。
リンク「ガーディアンッ!?」
 リンクは飛行型のビームを避けると、門を潜って走り出した。
 中にも、ガーディアンがたくさんいる。それらは、リンクを視認すると照準を当て、ビームを撃ってくる。
リンク「クソッ……!」
リンク(確か東の坑道から図書館に行けたはず……!)
 記憶を頼りに走っていくと、東の坑道を見つけた。
 リンクはそこに駆け込むと、息を潜めた。
 照準の音はしない。坑道内も特に敵はいない。
リンク「ん?」
 リンクはしゃがみ込んだ。
リンク「なんで鍋があるんだろう……?」
 まあいいかと、壁にたてかけてあった松明に火をつけ進んでいく。
 しかし、行き止まりだった。
 リンクは上へ登れないかと壁を触ったが、ぬるぬるとしていて登れそうにない。
リンク(どうする……?さすがにまたあの危険地帯を抜けるのは嫌だぞ……)
 リンクな途方に暮れていると、地面が揺れた。
リンク「!?」
 リンクは伏せて揺れに耐える。
 後ろの岩が起き上がった。
 リンクは振り返り、嫌そうに顔をしかめた。
リンク「イワロック……」
 イワロックの巨体を見上げると、先手必勝とばかりにリンクはマスターソードを抜いて飛び上がった。
 イワロックの弱点はついている鉱床――そこを叩けばいい。
 リンクは素早く上に乗ると、鉱床を斬りつける。
 だが、さすがとも言うべきか、なかなか鉱床は壊れない。イワロックはリンクを振り下ろした。
 リンクは着地すると、群がってくるイシロックをはらいのける。
 そして今度はリモコンバクダンを取り出すと、イワロックの腕を破壊した。
 そうすれば、しばらくはダウン状態だ。
 リンクは威力の高い大剣に持ち替えると、高く飛んだ。
 そこから落下の勢いで大剣を叩きつける!
リンク「はあぁっ!!」
 大剣は鉱床を粉砕し、イワロックは消滅した。
 リンクはイワロックが消滅したことで封じられていた上昇気流が発生し、リンクはパラセールで上昇気流にのった。
 着地すると怨念の目がいたが、マスターソードで倒すと、怨念が消え、図書館に出た。
リンク「ふぅ……」
 リンクは図書館の探索を始める。
 そこで見つけた、開いた状態の書物に目が留まった。
『ゼルダ姫はフルーツケーキがお好きらしい。食べると研究に集中できるのだとか。』
リンク「……そう、なんだ……」
 残念ながら、リンクはゼルダ姫という人物を知らない。
 ただ、何か大切なことを忘れているような気がしてならないのだ。

5/10/2026, 10:30:42 AM

モンシロチョウ



スピリチュアル的に
変化 成長 転機 魂の旅立ちとか
なんか縁起がいいらしいよモンシロチョウ

でも魂の旅立ちはもうそれ三途の川渡ってない?
ほんとに縁起いいのかそれ

というか今日は母の日とか
そういうお題を予想してたけども
モンシロチョウって母の暗喩とかあったりする?

5/10/2026, 10:25:21 AM

モンシロチョウ

ひらり舞う
ふわり舞う
白い可憐な紋白蝶
きらり輝る
くらり輝る
白く優雅な紋白蝶
ぐらり墜ちる
ゆらり墜ちる
白く憐れな紋白蝶
ゆっくり網に入る
透明な硝子へ世界は変わる
最後に飛んだのはいつかの御伽噺
ひらりふわり舞った可憐な蝶は
ぐらりゆらり憐れな蝶は
ぐさりぐさりと体内を貫通する針に耐えれない
動く隙すら気力すらなくて硝子の向こうを夢見て眠る
脆く惨めな白い死体は語る
ここにある私はかつての私の写し絵と
かつての自由で可憐な蝶と

5/10/2026, 10:23:35 AM

モンシロチョウ(914.6)

お題、モンシロチョウ?
と思って検索したら、スピリチュアル的な意味で、天使の守護、浄化、優しい変化、新しい始まり、などが出てきました。
なるほど、そういう意味か。

けれど、蝶と聞いて思い出すのは。
小学生の頃、蝶は美しいものだと思っていました。
綺麗な模様の蝶を見るたびに「綺麗だね」と言っていました。
ある時、自身が蝶と思って見ていた中に、蛾が含まれていると知り。
綺麗に見せるために、止まっている時にはねが広がっている、より美しく見えるのが蛾だと知り。
蛾は、体が芋虫のように太いと知り。
はねの模様だけぼんやり見て綺麗に思っていたものが、一気に気持ち悪くなりました。
昆虫全般が嫌いになったきっかけだったように思います。

ちなみに現在も昆虫全般嫌いなのですが、カマキリだけは好きです。
なぜなら、胴の部分をそっと掴むという捕獲方法を知っており、つかまえた時、カマで攻撃しようとしても届かないのが可哀想可愛いから。
フォルムも細くて、昆虫界ではイケメンの部類だと思う。(私調べ)
感じ方は人それぞれ。

5/10/2026, 10:23:28 AM

庭に蒼と黒色の蝶々と一緒にモンシロチョウが木々の間を飛ぶ。ガーデニングの合間のひと時。柚子の花が咲き過ごす時間は選べないほど大切な時。
               5月10日 のん

5/10/2026, 10:21:25 AM

モンシロチョウ

モンシロチョウ。
純白で綺麗で、でも少し黒くて。
普段は穏やかで楽しくて、良い気分で。
でも、心の奥には悲しさを秘めていて。
まるで、人間の心みたいだ。

あぁ。綺麗なモンシロチョウ。

5/10/2026, 10:10:16 AM

今まで願いが叶ったことなんて
記憶にないし
ぜんぜん気が利いたことも
言えない僕は
ついに気づいてしまった
どうやらきみに
恋をしているらしい

なんだこいつって
思われているんだろうな
流行りの服も
まったくついていけない

たった5文字の会話で
地面から足が浮いている
このまま空も泳げそう
もういっそのこと笑ってくれ
まあでもきみの隣は
もっとぜんぶがイケてる奴で
埋まっているんだよな

今までチヤホヤされたことなんて
記憶にないし
ぜんぜんセンスがあることも
言えない僕は
ついに分かってしまった
どうやらきみに
恋をしているらしい

誰だこいつって
思われているんだろうな
流行りの歌も
まったくついていけない

たった5文字の返信で
天井に頭をぶつけるほど
このまま朝まで踊れそう
もういっそのこと笑ってくれ
まあでもきみの隣を
僕が歩けることなどなくて
そういう世界なんだよな

たった5文字の会話で
地面から足が浮いている
このまま空も泳げそう
もういっそのこと笑ってくれ
まあでもきみの隣は
もっとぜんぶがイケてる奴で
埋まっているんだよな

5/10/2026, 10:08:42 AM

モンシロチョウ。

人間にはみな同じに見えるけど、モンシロチョウにはオスとメスの違いがしっかりわかるんだそうだ。

人間にはわからない恋模様。

5/10/2026, 10:08:00 AM

モンシロチョウ

ひらひらと
舞う白い羽
天使のよう

5/10/2026, 10:06:02 AM

#モンシロチョウ

モンシロチョウが飛んでいた。このクソ暑い季節には似合わないきれいな色だった。

小さな箱の上に止まって、羽を休ませている。

「………なにおまえ、俺に会いに来たの?
俺のこと好きすぎるだろ、なんだお前。
…今会いに来るくらいなら、もっとまえに、
生きてるときに来いよ、…なあ」

チョウに話しかけても返事はない。
そんなの知ってる。

でもモンシロチョウが、あいつだと思ったんだ。

5/10/2026, 10:04:53 AM

モンシロチョウ

あしもとを通りすぎる

地上の真白な天使

5/12/2024, 7:49:02 AM

モンシロチョウ
「見て見てママ!学校でモンシロチョウの卵をお世話する授業があったんだよ。僕、毎日忘れずにお世話したから蝶々までなったんだよ。凄いでしょ。今度ママに見せるために家に持ってくるね。楽しみにしててね。」

5/11/2024, 1:49:38 PM

「おや、珍しい客人だ」

ひらりと舞う白の蝶。
手を差し出せば、大人しく指先に止まるその様に苦笑する。

「まだ目覚めるには早いだろうに。それとも、逢いに来たのか。蛟の子に」

難儀なものだ。
人としての生を終えたのだから、しがらみを断ち切れるだろうに。敢えて自ら囚われにいくのか。
それは子の本質か。或いは血に刻まれた因果が故か。

「あちらだ。奥の水牢にいるだろう」

蛟の子の在る方へ指先を示す。
静かに翅をはためかせ宵闇に消えていく白を見届けると、ほうと息が漏れた。

「まったく、人というのは難儀なのだな…微睡む刻すら惜しいらしい」

先刻より背後で待つ男に、振り返り声を掛ける。

「独りでは在れぬのでしょう。お互いに」
「そのようだ」

微笑んで手渡された風車は、あの白い蝶の魂振であったもの。その色は真白のまま、澱みの一つすら浮かばずに。
どこまでも純粋な鬼の子の魂を、哀れとすら思った。

「さて、どうするか。このままというわけにもいくまい」
「存外、問題ないのかもしれませんよ。あの娘の魂はとても強いですから」

手慰みに弄んでいた風車を見、男は笑う。

「娘が戻って来られたら、考えれば良い事です。さぁ、そろそろお休みください」

風車を取られ、半ば強引に床へ促される。
相も変わらず我が強いその様に、呆れながらも大人しく従い床に着いた。
難儀なのは、人だけで十分だった。

「おやすみなさいませ、長」

行燈の灯りを消し、部屋を出た男は足音一つ立てず。
その薄い気配を辿りながら、仕方なしに瞼を閉じた。

子は逢えたのだろうか。
境界を超え、堰を破った罪人に。罪を重ねる程に逢いたいと切望したその盲愛に、何を思うのか。
蛟の子は、気づくのだろうか。
白き蝶の鬼の子の魂に。揺籠から抜け出し、囚われるその最愛に。


微睡む意識の端で、只人として生きる事を許されなかった子らを想う。
せめて、刹那の逢瀬は安らかに。

柄もなく、願った。



20240511 『モンシロチョウ』

5/11/2024, 12:22:20 PM

「モンシロチョウ」

モンシロチョウを見るとあの日を思い出す。
小さい頃、わたしはひとりで家の裏にある草原によく遊びに行っていた。

いつ行っても、人はいなかった。
四つ葉のクローバーを探したり、たんぽぽの花でかんむりを作ったり、そよ風に吹かれながら絵を描いたり。

ひとりぼっちだったけれど、とても楽しかった。

ある日、いつものように草原に行くと、真っ白なワンピースを着た女の子がモンシロチョウと戯れているのが見えた。

こんなところに誰かがいるなんて珍しい。
そんなことを思っていると、彼女はこちらを向いて微笑んだ。

「何してるの?」と聞くと、「モンシロチョウとお話ししてるの。」と答えた。

「ちょうちょはなんて言っているの?」
「北の方に蓮華のお花畑がある、って。」

「他には何か言ってた?」
「西の町で悪いことが起きるみたいだって。」

「もう、あなたは帰ったほうがいいよ。雨が降るから。」
こんなにいい天気なのに?そう思ったけれど、この子を疑う気になれなかったので家に戻ることにした。

家に帰って少ししたら、あの子の言った通り土砂降りの大雨が降ってきた。

それからというもの、彼女は時々草原に来て蝶や小鳥と遊んだり、草笛を吹いたりしていた。

わたしは彼女のことが気になって、いろんなことを聞いた。
名前は?どこに住んでいるの?
どうしてちょうちょの言っていることがわかるの?

彼女はなんにも答えてくれなかったから、結局なにもわからずじまいだったけれど、彼女と過ごした時間はずっときらめいていた。

ある時、わたしは引っ越すことになった。遠い、遠い街に。
もうあの子に会えなくなってしまう。
せめてお別れの挨拶をしなくちゃ。

けれど、いくら待っても彼女は来ない。
またいつか会おうね、ってそう言いたいのに。

わたしはついに引っ越し当日を迎えてしまった。
今日会えなかったらもう二度と会えない、そんな気がして、急いで草原へと向かった。

そこには初めて会った日のようにモンシロチョウと戯れる彼女がいた。やっと会えた。

わたしはついにお別れの挨拶をした。
本当はもっと一緒にいたかったけれど、ちゃんと伝えた。

彼女は少し寂しそうな顔をしたあと、こう言った。
「また、この草原で会いましょう。」

しばらく見つめあっていると、家族がわたしを呼ぶ声が聞こえた。急いで戻らないと。

「また、会いましょう。」
彼女の囁きを背に、わたしは家族の元へと向かった。

父の車に乗って、草原の方を見る。
蝶と遊ぶあの子が見えた。
とても美しかった。


大人になった今、モンシロチョウを見て思い出した。
あの子は今、どうしているのだろう。
大きくなったわたしに気づいてくれるだろうか。

あの子にまた会いたい。
そう思って、わたしはかつて暮らしていた場所へと向かった。

そこには草原はもうなかった。
わたしが大人になったように、草原は住宅街になっていた。

彼女は、どこに行ったのだろう。
草原は、どこに行ったのだろう。

わたしの心に、あの子と草原の形をした穴がぽっかりと空いてしまっている。
ただ、それだけだった。

5/11/2024, 10:17:29 AM

雨によって羽を濡らし、飛べなくなった蝶を見たことがある。白かったから、多分モンシロチョウだと思う。バタバタと羽を動かし抗う姿に心打たれた。
 その日から、雨が降る前に虫に伝えた。

 「今日は雨が降るよ。」

 もちろん、伝わるわけがないが、一応言っておく。折角羽を授かり、空を飛ぶ自由を持っているのだから、雨のせいで地に落ちるのはあまりに可哀想だという、ただのエゴでしか無かった。
 だが、伝わっていないはずなのに、虫たちは屋根のある場所や、葉の下へと身を置いた。雨に濡れず安全な場所へ。
 雨の降る日、私は必ず傘をさしてある場所へ行く。モンシロチョウが死んだ場所へ。意味があるわけではないが、自然と足が動き、気がついたらそこに立っていた。そんな日が続く梅雨時。私はまたフラフラとモンシロチョウが死んだ場所へと向かっていった。

 「…あ、また来ちゃった。」

 意識が鮮明になり、自分がしていたことに毎度ながら新鮮味を感じて家に帰ろうとしたとき、ふと足元に蝶々が居た。

 「君、雨だよ。濡れたら死んじゃうよ。」

 そう、声を掛けると後ろから、石を踏む「ジャリ」っという音がした。本能的な動きとともに振り向くと、可愛らしい女の子が立っていた。

 「優しいんですね。虫に雨を伝えるなんて。」

 「え、あ、なんとなく、伝えなきゃなって思ってて。」

 「…私のことは見殺しにしたくせに。」

 その表紙に突き飛ばされ、地面に頭をぶつけ視界が曇った。目に雨が入るが拭う力がなかった。押された部分を見ると、白い鱗粉がついていた

No.15 _モンシロチョウ_

5/11/2024, 10:08:10 AM

『モンシロチョウ』

保育の仕事で
幼い子どもたちと散歩している時に
公園でモンシロチョウが
ヒラヒラと飛んでいるのを
見かける

子どもたちが
「あ、チョウチョだ」
と小さな手で指差し、追いかけていく

私も幼い頃に
チョウチョを見つけて追いかけていた

子どもたちの
そんな無邪気な行動に
自分の小さかった頃を思い出し
時間の経過の早さに感慨にふけります

Next