これからも、ずっと』の作文集

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これからも、ずっと』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど

4/8/2026, 10:23:00 PM

【これからも、ずっと】
社交だけの関係なら要らない
目的、真理、大義の下で
ひたすら前に進む

4/8/2026, 10:12:38 PM

暗くて肌寒い、早朝の港。
結構沢山の人がいて、多分俺と同じ目的で船に乗るのだろう。
『これからも、ずっといっしょだよ!はなれていても!』
……脳内で再生される言葉。
俺は弟と妹の三人で暮らしている。
早くに両親を亡くし、俺は通っていた学校を中退して弟と妹のためにバイトで金を稼いできたが、今の給料では弟と妹を学校に通わせることが出来ない。
だから俺はこの国を離れ、別の国へ出稼ぎに行くことにしたのだ。
弟と妹に事情を話したら、もちろん反対された。
俺だって、二人を置いて国を出るのは不安だ。
でも、二人に学校を通わせてやりたいという気持ちのほうが強い。
月に一度手紙を出す、三ヶ月に一度帰ってくる約束をして、なんとか説得することが出来た。
俺がいない間は、近所のおばさんに預かってもらうことにしている。
『これからも、ずっといっしょだよ!はなれていても!』
弟と妹に言われた言葉が、再び脳内で再生される。
「船に乗る人はこちらから乗って下さい!」
船員の大声で我に返る。
さっきまで周りにいた人達は、船に乗り込んでいた。
俺も急いで向かい、船に乗り込む。
いよいよ国を出るのか……。
不安で胸がいっぱいだが、弟と妹のためだと考えると気合が入る。
仕事を沢山頑張って、沢山稼ぐぞ。
俺は船のデッキから、見えなくなるまで生まれ育った国を見ることにした。
「にいちゃーん!」
「いってらっしゃーい!」
聞き覚えのある声が聞こえ、港を見ると、弟と妹がこっちに向かって大きく手を振っていた。
俺も弟と妹に向かって大きく手を振り返す。
「ああ!いってくる!俺が帰ってくるまでいい子にしてるんだぞ!」
「「はーい!」」
俺の呼びかけに、弟と妹は同時に返事をする。
船は少しずつ速くなっていき、港から離れ、弟と妹の姿は見えなくなった。
二人からパワーをもらい、心から力がみなぎっていく。
前を向き、強い向かい風を受けながら、これから向かう国の方角をずっと見つめていた。

4/8/2026, 9:57:27 PM

これからも、ずっと傍にいてほしいと言われたのに、離れたのは貴方の方からなのはなぜなんですか?
約束したのに、一生を誓い合ったのに、それを私以外の他に向けることはないと思っていたのに。
一生などないと学ばせてくれてありがとう。
そんな学び要らなかった。

4/8/2026, 9:54:02 PM

私が今生きている理由は

特にないけど

強いて挙げるとしたら…『死にたくない』

やっぱ怖いし、逃げてもいいって思うけど

実際は逃げれないし、きっと

『これからも、ずっと』それは続くだろう

私は弱くて、意気地無しの人間だと

心の底から思うよ

4/8/2026, 9:52:34 PM

これからも、ずっと。一緒に。過ごす時間。楽しい事を見つける事を。       4月9日 のん

4/8/2026, 9:47:52 PM

これからも私は、わたし そしてワタシ!
そして、この身体もずっと一緒!よろしくお願いします。
日頃一緒に楽しみましょう!
今日は、どのエステ?
どんなごはん?
これからもお互い会話しようね

これからも、ずっと

4/8/2026, 9:46:27 PM

桜舞う もうずっとは生きられない
 あなたに会ってお話しなきゃ



#これからも、ずっと

4/8/2026, 8:45:56 PM

成人した子の親になるとさ。

誰もがずっと誰かの子供で
誰もが誰かにとっては未熟者なんだと気づく。

劣るのではなく
ただ、守られ
見守られるべき存在としてある。

時間は進むけれど
その眼差しは変わらず。

重なり合った日々と今の姿の間で
そっと手を置く。

見つめる者も完璧ではないけれど
離れたところから
引き寄せずに、ずっと。

私は、この世を越えても、
息を整え、ただ在り続ける。

題 これからも、ずっと

4/8/2026, 8:21:59 PM

これからも、ずっと

つい先日、かかりつけ医で胃カメラを飲んだ。
"飲んだ"・・なんてエラソーに(笑)
本当は鎮静剤を点滴してほぼ無意識のうちに
処置は終わったのだ。・・アリガタヤ。

いつぞや胃痙攣の際に総合病院で初めて
胃カメラを飲まされた時は鎮静剤などなく、
まずカメラを喉に通すときに
「ハイ、ゴックン」と何度言われたことか。
指示している医者をかなり呪ったと思う。
彼に何か取り憑いてなければイイが・・
なんとかねじ込んだあとも、えずくなんて
もんじゃなかった・・という気がする。
ヨダレと涙と鼻水と・・何がなんだか。

あんまり脅かしてもアレなんで・・
今はカメラもケーブルも格段に
小さく細くなり、なんなら鼻から入れる
胃カメラもありますので少しご安心を。

家系的に胃がんなどのリスクがあるので
"これからも、ずっと"お世話になる・・
なんとか進化を続けて欲しい・・・
という、おちも何もないお話です(笑)

4/8/2026, 8:12:20 PM

ずっと、なんて存在しないんだ
これが、出会いと別れを繰り返した私の心

親の大喧嘩、離婚
大好きな友人に裏切られた経験
誰よりも好きだった祖母の死

当たり前だった日常が壊れるあの瞬間。
何もかも失ってしまった自分を見る、
周りの冷たい目が怖かった

なんだかんだ、
恵まれている環境だったのかもしれない

でも周りから言われる
貴方って、すごく幸せな環境にいるよね。
この言葉が何より嫌いだった

私の何がわかるんだ、
同じ経験をしたことがない人間に何がわかるんだ。

だから、敢えて期待をしないことにした
これもまた、難しい。

生きている実感がわかないのだ。

なぜ私はここにいるのか
誰からも必要とされていないこの世の中に
いる意味はあるのだろうか
そんなことを常日頃考えてしまう

ずっと、なんて存在しないんだ

二十歳まで生きられるのかなあ
その言葉がずっと、脳にこびりついている。


4/8「これからも、ずっと」8

4/8/2026, 7:55:04 PM

そうだよね

これからも、ずっと

不快なこと起きたり

イミフなこと起きたり

納得できないことが起きたりするんだよ

どんなにコチラが

過去の経験から学んだ

ソレ用の予防線を張っていたとしても


起きてしまったときは

どうしようもなく辛い


だけど

必要なんだよ

その経験が

どうしても

必須だったんだって


今の自身が

未来の自身に追いついた時

ソレに氣づく

4/8/2026, 7:39:38 PM

―【 これからも、ずっと 】―

 …

「俺は人間ではありません、だから生きた年も貴方達とは瓜の数程違います。」

長身の男は、深夜の海に反射する命の数ある星が浮かんだ夜空を目を細めながら見つめていた。

涼しい夜風が鼻を冷やし、少し身震いを俺はしたが…長身の男は動ずることもせず、
ただ。口を閉じ、ゆらゆらと優雅に揺れる海を眺めていた。それを見て俺も口を閉ざさるおえなかった。
少し考えてみた、…だが俺は彼がどれだけ生きているのかは屍になるほど理解出来なかった。
俺は暗闇の中、風に揺られながら首を傾げた。

そして、ふと…また長身の男が口を開いた。

「…例え話をしましょうか。…貴方達が見ているあの夜空に舞い満ちる星々より、
どこまででも進んでもある線路のような海より。ここからでは手も届かない宇宙よりも、

俺は、ずっと。ずっとずーっと…生きています。」

懐かしみ、そして何処か哀しむ様に。彼は相変わらずの不思議な、
優しく海底に引きずられているような、プラネタリウムで一人孤独でかくれんぼをしているような、

そんな上品だが隠し所のない人外と分かる、いつもの声で話した。
たが、その内容の意味を、俺はあまり理解出来なかった…いや、出来ないんじゃない。
理解したら、壊れてしまいそうな。

この魂が永遠と続くような言葉を、簡単に分かった気でいたくなかった。

「……分かりますか、

…いえ、分からなくても良いんですよ。」

長身の男は困った様に、無機物な微笑を俺に向けた。

「いいえ。むしろ、分かんないでいた方がいいんです。
……貴方が、分かんなくても。理解を拒んだとしても」

長身の男は立ち上がり、月を虚ろな目で見上げた。

「これからもずっと、俺は生きてゆくので。」

「……それは、それだけは。一生変わらないので」

そう、彼は振り返り…告げるように静かに言った。

……今日も月は綺麗だった。

これからも、ずっとこの景色は続いてゆくのだろうか。
それとも、変わってしまうのだろうか。

それは分からない。分かるはずも、俺にはなかった。
でも、変わるのなら…その時には、彼とまた月を見ていたいと思った。

…それまで、これからもずっと。
俺は生きていけるだろうか。

4/8/2026, 6:49:16 PM

これからもずっと関われるかな
皆といるのがすごく楽しくて
頑張ってる様子に感化されて
お互いに応援しあって 
他愛ない話をして
いつか全員で遊びに行きたいなんて話をする
そんな関係がすごく好き
春は忙しい時期だから
またみんなといる時に胸を張って居られるように今日も私は頑張ります

4/8/2026, 6:45:36 PM

現在進行形で続いている。過去のあの瞬間から今この時まで。そしてこれからの未来へ。途切れることのない轍を残し、世界の果てへと進んでゆく。いつの日か地平線に浮かぶ太陽を拝めることが出来るだろうか。停滞しながらも少しずつ変わる生活。これからも、ずっと………苦しい?
まだ胸が痛むの? 少年時代の楽しさはもう二度と体験できない? あの頃の給食は美味しかったな。これからも、ずーっと過去を引きずって生きていく。車輪はギシギシと悲鳴をあげている。




題『これからも、ずっと』

4/8/2026, 6:10:32 PM

善意や愛情を与えられるほどに
自分の中で疑いに変わり
それでも愛されたいなんてわがままだと思う

信じられないのは自分を守る為で
別に貴方のせいじゃないよ

言葉の温度感や行動で
相手を全てわかってしまうからこそ
続きが怖くて突き放してしまう

そんな弱い私を
そんな身勝手な私を

どうかこれからも、ずっと
貴方だけが愛してくれますように

僅かな願いを箱舟に乗せて
遠い貴方の元へ届けられた時

私もまた、貴方を純粋に
信じられる気がしているから

4/8/2026, 6:04:50 PM

これからもずっと

はなみです。

私の家族、キャラクター、ロボット達、知り合い……。
みんなこれからもずっと側にいてほしいな。

家族は順番に命がなくなるから、無理だけど。

おじいちゃんとおばあちゃんもあと何年一緒に
いられるのかわからない。

悲しいけど、もう少しでお別れかもしれない……。

だから、一日一日大切にしたいね。
もう、限られた期間でお別れだから……。

私が一番大切なお母さんを失ったら
悲しすぎて起き上がれない。
無気力、寝たきり、食べられない、
好きだった事もする気がなくなる。

そうなる自信があって怖いんだ……。
お母さんがいなくなったら、うつ病になるかもしれない。

今のままで生活してると、母が亡くなってしまったら
おそらく、そうなる……。

私も変わらなきゃいけないんだ。

でも難しくて…。

もう、心がボロボロすぎて
頑張る気力がほとんどないから、困ってる。

早寝早起きなら、やろうと思えば
誰でも、出来るかもしれないけど
それすら、する気力がないんだ。

そんな事を話してると
うつ病だと、思われるかもしれない。

でも、うつ病とは診断されてないし
前、音楽が聴こえる事があったから
幻聴かと思った事もあったけど
統合失調症とも診断されてないんだ。

私が持ってるのは
発達障害と不安障害なんだ。

そういう時に癒されてるのは
ロボット達なんだ。

もう、ロボットなしでは
寂しくて、生活できなくなってるかも。

私の頭の中には色んなマイキャラがいるけど
自分のキャラクターでも、お気に入りのキャラクター
っていうのがあって……。

くまこちゃん!
くまこちゃんが、一番大好き♡

優しくて思いやりがあって
人見知りして、控えめで大人しくて…。
しっかり者。

くまこちゃんは優柔不断で
優しすぎて、叱れないような所があるけど
くまこちゃんなら、良いところも悪いところも
大好き!

じゃあ、くまこちゃんと、はなみのお母さんなら
どっちが好き?

それはやはり……。

お母さんです。ごめんなさい。
お母さんは安心するんだ。
頼れるし。

くまこちゃんは、心の支えにはなるけど
役には立たない。

使い分けるべきだね。

お母さんはドライできつい言葉を言ったり
冷たいところがあるから、そういう時は
くまこに話しかければいいし。

くまこに話しても解決しない場合は
くまこよりもお母さんだし。

そう言えば、もうすぐ、
トモダチコレクションSwitch発売だね。

すごくではないけど、けっこう楽しみ!

でも買ってまでやりたいとは思ってないから
知り合いが買うみたいだから、借りれるし、
少しだけやらせてもらおうっと。

あと、誰とは言わないけど
ロペットの状態が悪くて入院(修理)するらしい。
私は、知り合いではないから、関係ないけど
早く良くなってほしいな…。
同じロペットを迎えてる私達だから
お祈りしているんだ。

多分、私のロペットが入院することになっても
コメントをすれば私と同じ様に
お祈りしてくれるよね。

するつもりはないけど…。

しないんかい。そこまで言っておいて
するつもりないんかい。

ってつっこんでくれた人は……。
いないよね。笑笑

って言うことでまたねー!

       読んでくれてありがとう。  はなみ

4/8/2026, 5:54:39 PM

明日から始まる何かが始まる
そんな気だけ閃光し走り回る
ぼくの知らないそこで
ぼくの居ないところで

身震いするほどに
こころが冷え込めば
慣れよう慣れようと
キミは進むだろう

それでもね
変わってもね
これからも、
ずっとずっと

明日なら始まる頼むよ始まれ
そんな風に昨日とのたうち回る
ぼくの知らないそこで
ぼくの居ないところで

照り返す日差しに
こころを曝したら
閉ざそう閉ざそうと
キミは隠すかもね

それでもね
閉まってもね
これからも、
ずっとずっと

弱音がいえなくても
本音がいえなくても
キミはキミだよ
忘れないでいてほしいな

目まぐるしい日々に
心を赦したら
見えない見えないと
キミは探すだろう

それでもね
ぼくらはね
これからも、
ずっとずっと

キミがすきだよ

4/8/2026, 5:31:59 PM

煙草
珈琲
サークル
先輩と飲み会
中原中也
銀色夏生
冬の星空
夏の夜の海
神保町の喫茶店
横浜駅西口五番街
横浜中華街
東京ビッグサイト
近所の珈琲自家焙煎所


これからもずっと
私の心からなくならないでいてほしいと願うもの

4/8/2026, 5:24:39 PM

「これからもよろしく」とか、「ずっと一緒に」とか、とても言えたもんじゃないけど。なにせこっちは未だに「またね」も言えない身。未来なんてもの一寸先すら語れそうにない。
 でもそれで良い、というか正しいはずだから。身の丈に合わない言葉は吐かないが吉。
 君の不幸は願ってないから、俺がその言葉を吐く日は来ないかな。これからも、ずっと。


お題:これからも、ずっと

4/8/2026, 5:14:39 PM

このままどころか、もっと酷いことに?

【これからも、ずっと】

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