『これからも、ずっと』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど
何が起きても愛してる
活動終了した後も、今も、昔も
ずっとずっと愛してる。
貴方に出会えて、
貴方に初めての恋をして、
貴方に会えなくなって、
貴方の苗字が増えた時、
貴方の守るものが増えた時、
貴方におかえりを伝えられた時、
貴方に人生を貴方色に染めてもらって、
全部全部私の幸せで大切な貴方との思い出です。
愛しています
_______これからも、ずっと
「これからも、ずっと」
これからもずっと
私が、私でありたい。
ねぇ これで良いでしょ ?
このまま ずっと
これからも ずっと
私は貴方の近くに居る
だってそれが私の運命だから
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
ほんとに浮上できて無さすぎてごめんなさい 😭😭😭
解説はないです !!!
自分でも分からないまま描きました!!
これは考察が進みますね !!(( 最低
「これからも、ずっと」
純粋で、大好きな人から傷ついてゆく
また、おいていかれてしまった。
人が大嫌いだ
どんなに素晴らしいでも気持ち悪く感じてしまう
そんな自分勝手さにも嫌気がさす
書き途中の絵は可能性が美しさを阻害して
額縁に入ってから美しさを感じる人間たち。
永遠を夢見ながら人は
美しい終わりをどこかで探している
そう思っていた。ずっと。
あなたには終わらないで欲しかった。
この世界で、認識し続けたかった。
あなたには傷ついて欲しくなかった。
まだ治っていない生傷が、いくつも見えていたから。
書き途中だから人は美しくて
色を塗るのをやめて景色を眺めても
やがてゆっくり、慎重に塗れたらいい
額縁なんていらなくて
破れて揉まれた跡さえも
それがわたしの、大好きなあなたなんだ。
そのままでいるということが
いちばん難しいかもしれない
終わりは安心なんだ
刺激が無くなるから
そのままでいれることが
いちばん美しいのかもしれないのに
終わりは完成なんだ
残酷なくらい黒い無で、全てだったんだ。
欠けた月が星とぼくらを照らして夜空になるみたいに。
そのまま輝き続けた光で、有も無も照らしていたい。
届くよね。
27 「これからも、ずっと」
あなたは大切な人がいますか。
私にも当然大切な人はたくさんいる。
考えたことはあるだろうか。
その“大切な人”が居なくなってしまう未来を。
私は一昨昨年に大切な人を一人失った。
すぐには受け入れられなかった。
ずっと続くと思っていたから。
いや、思い込んでいたから。
でも、失って初めて気付かされた。
この幸せは“永遠”には続かないのだということを。
これから先も私の人生は続いていく。
だから、「これからも、ずっと」大切な人との時間を
大切に過ごしていきたい。
2026.4.8.Wed.
・・·・・· これからも、ずっと ・・· ・·・・ · ・・·・・ ·・·・・·・・·・・·・・·・・
·・・·・・·・・·・・·・・· ・ Je suis en train d'écrire. ・·・・· ·・・·・・·・・・・·
これからも、ずっと
−−−−俺が死んだら線香はコーヒーの香りのやつにしてくれ。40年以上の付き合いなんだ。あの世に行ってもこの香りに包まれていたい。
「…だからってアウトドアのコーヒーセット一式持ってくるか? 墓の前に」
「湯気も煙みたいなもんだろ。どうせなら本物の方がいい」
ゴリゴリゴリ…
「しかしまぁ、確かにいい匂い」
「だろ?」
「つーか住職が良く許可したな。いくら平日の真っ昼間で人が少ないとはいえ」
「『弁当広げたり花火するよりマシですよねー』って言ったら折れてくれた」
「それ、脅し?」
「本当にそういう地域があんだよ」
コポポポ… コポッ
「お、膨らんだ」
「朝の焙煎したてに、たった今引きたて。そりゃコーヒードームもぷっくぷくだよ」
「親父はこれの二倍ぐらいデカくしてたけど」
「あれ同じ豆使っても出来ねーんだよ。どうやってたんだろ?」
カチャカチャ カチャン
「ほい。献杯」
「さんきゅ。………酸味きつい、甘味にトゲがある」
「甘味はともかく、酸味はお前さんの好みだろ」
「オレ紅茶派だし。だから親父のコーヒーあんま飲まなかったし」
「知ってるっつーの。だから師匠の店継がなかったんだろ」
「お前が継げば良かったのに」
「駄目だそれは」
ふーふー ズズッ
「生きているうちに、師匠の味出せなかったもん」
「……同じ味にこだわらなくても、良かったと思うけど」
「じゃあ2代目名乗る理由がないじゃん」
「………」
「………」
「…師匠はさ、コーヒー愛してたから」
「…うん」
「あの味超えるぐらいじゃなきゃ、って思ってた。間に合わなかったけど」
「うん」
「……………」
「…多分、さ」
「うん?」
「生きてても、越えられなかった。多分、一生」
「………。まぁ、そうかも」
「そんぐらい、ウチの親父はデカかった」
これからもずっと、越えられない背中を思い出す。
思い出しながら、生きていく。
「…まぁ、来年はもっと美味く淹れてくれよ」
「言ったな? 付き合ってもらうからこれからもよろしくな」
カチン
"これからも、ずっと"
このタイトルを見て思い浮かんだのは恋人のこと。
学校のひとつ上の先輩で、文化祭準備で一気に距離が縮まりそのまま付き合った。
彼は恋愛を軽く見ない人で、しっかり私と向き合って考えて話し合いをしてくれる。
私が精神面で辛い時は支えてくれる。
私の自傷行為が偶然彼に見つかってしまった時は、まるで自分のどこかが痛むかのように悲しんでくれた。
まだ半年にも満たない関係だけど、私の狭い人間関係の中では大きい存在。
これからも末永くよろしくね。
有能でい続けることが大事
実際に有能かどうかではなく、そう思わせることが大事
AI使いまくってできたハリボテだけど、それで良い
テーマ : これからも、ずっと
天秤の均衡を保つように、理想的で困難なことだけど、だからこそ美しい思想とも感じられる。
嫉妬、憎悪、比較、誹謗、誤解、齟齬、偏見……。バランスを壊す危険因子がありふれたこの世界で、何処までも航路を共にできる相棒に出逢えたのなら、それはもう運命としか言いようがない。君となら、きっとどんな波も越えられる。
誰もが求める至宝、この上ない幸せ。これからも、ずっと……。
〖これからも、ずっと〗
ずっと生きていられるなんて
そんな保証は誰もしてくれないし
そんな制度もないけれど。
ずっと生きていたいなんて
そんな幸せに満ちた願い、
私には到底似合わないけれど。
それでも人は傷口を抑えて立つ。
まるで痛くないかのような顔をして。
悲しいのに涙がだせなかったことも
辛いときに拠り所がなかったときも
結局は全てひとり、1人、独り。
ひとりでだって悲しいときは
思う存分悲しくありたいと
1人でいても人生楽しいと思えるときは
時間なんて忘れてはじけていたいと
今はそう思ってしまう自分も居て。
そんな私を、私は愛していたい。
いいや、愛せるようになりたい。
本当は愛したい。
これからも、ずっとね。
X(旧Twitter) @Amoon_3k
これからも、ずっと
これからもずっと、そう願うのは人生の終わりなど考えない人たちの思い。
だんだんと年齢が上がれば、もう終わりがある事に気がつく。これからもずっと、それは無いのだと気づく。
桜はもう満開を過ぎた。今日の散歩は、家の近く桜並木の川沿いを歩く。あと何回この風景をみられるのかと思う。
これからもずっとと願いのはもうお終い。毎回毎回をじっくり味わうにして暮らしてる。
いつか届くかもしれない、それくらいに思っていた栄光をあなたは『信じてる』と背中を押してくれた。
そして今、この瞬間取れた栄光。
わたしだけじゃない。あなたと一緒に掴めた栄光だ。
あなたは言ってくれた。『空の、その向こうの未踏の地に行ってみよう』と。
────うん、わたしはあなたとならどんな景色も見に行ける気がする。
これからも、ずっと…ずうっと、よろしくね
無限に続いていくだろう、牢獄に囚われた愚人として空を眺め石壁に生えた苔の数を数えるだけの日々が。一点から染み入る、我々を世界へと送り出す運命的な贈り物。朝日、これこそがあらゆる啓示に該当し、端的な成功に良い影響をもたらす。私の無限に続く徒労も、恐らく。
テーマ→「これからも、ずっと」
どうすれば良かったのだろう
考えはずっとまとまらない。
少し前はこう考えてた、
これからも、ずっと遊べる仲だと
これからも、ずっと話せる仲だと
これからも、ずっとバカできる仲だと
ありえないというのはありえない
だから…
辞めておくなら今のうち
全てを捨てるなら、もう気にならない
ずっと、さようなら
[これからも、ずっと]
こんな日が
続くのだろうか。
毎年
誰かが異動して
人間関係が
リセットされて
人間関係を
作り直したり
ルールを
覚え直したり
作り直したりしながら
詰められる
ターゲットにならないよう
会議や話し合いで
言動に気を付けながら
1年を過ごしていく。
もし
ターゲットになってしまったら
その1年は、
詰む。
これが
ずーーーーっと
続いていくのか。
なんだか
もう
疲れてしまった。
給料も
福利厚生も
いいけれど
ココロが、
疲れる。
#これからも、ずっと
地獄の行きの列車は止まらない
この暴走列車を
一人や二人少人数で
止めようなんて無理なんだよ
少なくても人口の25%が
一致団結しないと
訳のわからん事では
団結するのになぜ国の事となると
協力せんのやろかね…
戦後から暴走してもう何年になるよ
リミタ〜のついてない列車は
もうええ加減、廃車しろよ
あ~あ
地獄行きならいっその事
脱線してくれた方がマシだ
ほっといたら閻魔様の所に
本当に到着してしまうどー
あ~あ
これからも、ずっと
ふふふ
見てるからね?
あなたの家族、あなたの職場、あなたのプライベートを
ふふふ
見てるからね?
私のあなた
これからも、ずっと
これからも、ずっと
4月に入って、新しい学校へ入学した。
みんな違うところから来た、知らない人ばかり。
話しかけたしなんて、出来なくて。
本、持ってくれば良かったなぁ、なんて思う。
親友とも、クラスが離れた。
3年間、ずっとクラスが同じだったがゆえに、
親友が居ない場合を考えていなかった。
でも、お弁当を一緒に食べてくれたし。
通学は一緒だし。まだ、親友の枠だし。
こんなことを、ずっと考えている。
少し、依存に近いのかもしれない。
依存だとしたら、迷惑になってしまうだろうから。
でも、やっぱ近くにいさせてほしい、が勝つ。
“これからも、ずっと”君は、そばにいてくれますか?
今日はお引越しです。
お付き合いしてそんなに経っていないけど、恋人と一緒に住むことにしました。
彼のお仕事はお医者さんだから、中々時間が取れない。
一緒にいる時間を確保したいとのことで一緒に住むことにした。
不安も少しあるけど、ちょっとだけワクワクしている。
私だって彼との時間を大切にしたいの。
これからも、ずっとね。
おわり
六九二、これからも、ずっと