いつか届くかもしれない、それくらいに思っていた栄光をあなたは『信じてる』と背中を押してくれた。そして今、この瞬間取れた栄光。わたしだけじゃない。あなたと一緒に掴めた栄光だ。あなたは言ってくれた。『空の、その向こうの未踏の地に行ってみよう』と。────うん、わたしはあなたとならどんな景色も見に行ける気がする。これからも、ずっと…ずうっと、よろしくね
4/8/2026, 1:28:19 PM